2018年01月
2018年01月22日 19:00
『週末熊谷ナイトツアー』
この翌日は土曜日だっていうのに朝一から栃木での打合わせが入っていた。
家から客先までは大した距離じゃないので早朝に出発すれば無問題ですが、
やっぱり花金はガッツリ飲みたいっ!という気持ちが抑えられなかったので、
前乗りしてラーメン仲間の“GAKUさん”に熊谷ナイトツアーを開催してもらい升。
まずは駅近くの「ドネルケバブ ハミー」にてエフェスビールでお疲れちゃん。

ケバブとビールが良く合うね。あっという間にビール2本が蒸発して次に移動。

ヲイヲイ、もう締めかよってツッコまれそうだが熊谷一の人気を誇るこちらの
お店は閉店時間が21時と早いので、朝飯前ならぬ夕飯前にラーメン補給w。

初回なので本来ならば基本から攻めるべきだが、青鬼がウマいってアドバイス
を受けたので、そちらをチョイス。満席だったので10分程券売機横の待合席で
待機した後に席が空いて着席、提供はその7分後。

アンタ鬼だね。海苔やチャーシューの配置からしてそう思わずにはいられない。
塩タレがギュっと効いたスープは“一条流がんこらーめん”の系譜らしい一杯。
鬼と言っても青唐辛子の辛味は控えめで食欲が湧いてくる丁度いい塩梅。

ストレートの中細麺との絡みと相性も抜群で箸が進む。

GAKUさんチョイスは限定の「みそらーめん」。コクのある味噌が寒い日にピッタリ。
この後に夕飯が控えていたので自粛しようと思っていたがスープも飲み干し完食。
腹が膨れたところ?で今回のツアーのメインとなるお店へと再び移動を開始する。

ここが噂のホルモン焼きの「水よし 本店」ですか。やはり地元の人気店という
ことで店内は超激混みで、ラッキーなことに一つだけ空いていたテーブル席に
なんとか滑り込みセーフでした。

麺後なのであまり頼まないでメンゴということで「タン・カシラ・ナンコツ」と控えめに。

月並みな表現だけどやっぱり新鮮なホルモンはクセがなくて旨いね。更に小皿にて
提供される特製の味噌ダレがドーピングの如く旨さをパワーアップさせて、酎ハイが
蒸発するスピードを早めます。さすがに腹パンになったのでクールダウンをしようと
河岸を変える。向った先は知らなければ絶対にお店とは気づかない一軒家のこちら。

「季節料理 磯野」

お通し代わりにお椀が出てくるなんて面白いね。アルコールの口直しに最適です。
落ち着いた雰囲気で料理も美味しそうで気になるので今度ゆっくり来てみたいな。
そして熊谷の夜は更けていく。
・
・
・
・
・
・
・
・
アレ?一軒目にお邪魔した「ドネルケバブ ハミー」にタイムスリップしたかな。
ではなくて今回の熊谷ナイトツアーはラーメンではなくて“水たばこ”で締め。

駆け足だけど熊谷の夜を満喫できた。GAKUさん、AZMS!次回も期待してます。
この翌日は土曜日だっていうのに朝一から栃木での打合わせが入っていた。
家から客先までは大した距離じゃないので早朝に出発すれば無問題ですが、
やっぱり花金はガッツリ飲みたいっ!という気持ちが抑えられなかったので、
前乗りしてラーメン仲間の“GAKUさん”に熊谷ナイトツアーを開催してもらい升。
まずは駅近くの「ドネルケバブ ハミー」にてエフェスビールでお疲れちゃん。

ケバブとビールが良く合うね。あっという間にビール2本が蒸発して次に移動。

ヲイヲイ、もう締めかよってツッコまれそうだが熊谷一の人気を誇るこちらの
お店は閉店時間が21時と早いので、朝飯前ならぬ夕飯前にラーメン補給w。

初回なので本来ならば基本から攻めるべきだが、青鬼がウマいってアドバイス
を受けたので、そちらをチョイス。満席だったので10分程券売機横の待合席で
待機した後に席が空いて着席、提供はその7分後。

アンタ鬼だね。海苔やチャーシューの配置からしてそう思わずにはいられない。
塩タレがギュっと効いたスープは“一条流がんこらーめん”の系譜らしい一杯。
鬼と言っても青唐辛子の辛味は控えめで食欲が湧いてくる丁度いい塩梅。

ストレートの中細麺との絡みと相性も抜群で箸が進む。

GAKUさんチョイスは限定の「みそらーめん」。コクのある味噌が寒い日にピッタリ。
この後に夕飯が控えていたので自粛しようと思っていたがスープも飲み干し完食。
腹が膨れたところ?で今回のツアーのメインとなるお店へと再び移動を開始する。

ここが噂のホルモン焼きの「水よし 本店」ですか。やはり地元の人気店という
ことで店内は超激混みで、ラッキーなことに一つだけ空いていたテーブル席に
なんとか滑り込みセーフでした。

麺後なのであまり頼まないでメンゴということで「タン・カシラ・ナンコツ」と控えめに。

月並みな表現だけどやっぱり新鮮なホルモンはクセがなくて旨いね。更に小皿にて
提供される特製の味噌ダレがドーピングの如く旨さをパワーアップさせて、酎ハイが
蒸発するスピードを早めます。さすがに腹パンになったのでクールダウンをしようと
河岸を変える。向った先は知らなければ絶対にお店とは気づかない一軒家のこちら。

「季節料理 磯野」

お通し代わりにお椀が出てくるなんて面白いね。アルコールの口直しに最適です。
落ち着いた雰囲気で料理も美味しそうで気になるので今度ゆっくり来てみたいな。
そして熊谷の夜は更けていく。
・
・
・
・
・
・
・
・
アレ?一軒目にお邪魔した「ドネルケバブ ハミー」にタイムスリップしたかな。
ではなくて今回の熊谷ナイトツアーはラーメンではなくて“水たばこ”で締め。

駆け足だけど熊谷の夜を満喫できた。GAKUさん、AZMS!次回も期待してます。
2018年01月18日 19:00
『自家製中華そば としおか』



2018年の一発目も迷うことなく個人的定番商品である「塩ラーメン(並・中)」と
「チャーシュー(小)」と「メンマ(小)」の食券を購入して、カウンター席に座る。
暫くすると店主が食券を回収し始めたので、その際に「新・塩ラーメンを並で!」
と伝える。着席から13分後の累計49分後に提供されたのがこちら。

職人気質というべきか相変わらず武骨でクラシカルな面持ちだが惹きつけられる。
もはや説明不要の一杯は鶏ガラ・モミジ・豚足などの動物系にサバ節・煮干等の
魚介系を加えてじっくりと煮込むことによって生み出される濃厚魚介豚骨スープ。
その旨みが詰まったスープをキリリとしたシャープな塩タレが一つに纏め上げる。
具は絶妙な弾力のチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という組み合わせ。

やっぱりとしおか最高。今年も定期的にお邪魔したいと思います。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制

早稲田で迎えたランチタイム。新年の仕事も一段落したので今年初の“としおか詣”。
訪問は水曜の11時44分。店頭から延びる行列は8人と比較的空いており、これなら
食べ終わるまで1時間コースと踏んで最後尾に接続します。予報では午後から雨が
降るがそれまでは温かいと言っていたが、日差しが無かったので寒さが染みるぜ。
予想通りで36分後に入店となり、まずは入口左側に設置された券売機前へと進む。
食べ終わるまで1時間コースと踏んで最後尾に接続します。予報では午後から雨が
降るがそれまでは温かいと言っていたが、日差しが無かったので寒さが染みるぜ。
予想通りで36分後に入店となり、まずは入口左側に設置された券売機前へと進む。


2018年の一発目も迷うことなく個人的定番商品である「塩ラーメン(並・中)」と
「チャーシュー(小)」と「メンマ(小)」の食券を購入して、カウンター席に座る。
暫くすると店主が食券を回収し始めたので、その際に「新・塩ラーメンを並で!」
と伝える。着席から13分後の累計49分後に提供されたのがこちら。

職人気質というべきか相変わらず武骨でクラシカルな面持ちだが惹きつけられる。
もはや説明不要の一杯は鶏ガラ・モミジ・豚足などの動物系にサバ節・煮干等の
魚介系を加えてじっくりと煮込むことによって生み出される濃厚魚介豚骨スープ。
その旨みが詰まったスープをキリリとしたシャープな塩タレが一つに纏め上げる。
具は絶妙な弾力のチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という組み合わせ。

合わせる麺はいつものように何とも艶めかしい輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
口一杯に頬張り豪快に食べ進めていき、あっという間に綺麗に完食となった。やっぱりとしおか最高。今年も定期的にお邪魔したいと思います。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制
2018年01月17日 19:00
『麺屋 冽-RETSU- 上尾店』

上尾で迎えたランチタイム。この日も移動の合間の時間を有効活用しての

ボタンの配列から考えるとつけ麺がおススメっぽいが、今回は一つだけ異彩を
放っていた「レモンパクチーラーメン」をチョイス。併せて「チャーシュー飯・小」
の食券を購入して、セルフの水を片手に厨房前のカウンター席に腰を下ろす。
待つこと6分で提供されたのがこちら。

お!実に清涼感ある見た目でウマそう。表面に香味油がキラリと反射するスープは
鶏の旨みが溶け出たあっさりとした清湯スープ。そこにレモンの酸味とパクチーの
仄かな苦み、そして全体に降り掛けられた胡椒のスパイシーさが見事にマッチして、
ベトナム料理のようなエスニックさを楽しむことが出来る。具は鶏チャーシュー、
白髪ねぎ、モヤシ、レモン、パクチーという組み合わせ。非常に好みの味ですが、
欲を言えば砂糖や唐辛子などの味変アイテムがあると更に面白いかも。

合わせる麺はツルシコな食感と喉越しが楽しめる中細麺でスープと相性抜群。

ご飯にしっとりほぐしチャーシュー、刻み海苔、ネギ、マヨという隙のない構成。
あっさりスープに勝っちゃう味付かと思ったが、レモンの酸味をマヨがマイルド
にしてくれる実にナイスなコンビネーション。ノンストップで食べ進めていき、
あっという間にラーメン・ご飯共に綺麗に完食となった。
シンプルだが予想以上に嵌る一杯。これは他のメニューも試してみなければ。
住 所 埼玉県上尾市宮本町14-16
定休日 無休
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食券制

上尾で迎えたランチタイム。この日も移動の合間の時間を有効活用しての
麺活動。向かった先は宮原に本店を構える麺屋冽の2号店にお邪魔します。
訪問は月曜の12時27分。扉を抜けて入口右側に設置された券売機に進み、
ボタンとメニュー表をジッと眺めて暫しのシンキングタイムに突入する。
訪問は月曜の12時27分。扉を抜けて入口右側に設置された券売機に進み、
ボタンとメニュー表をジッと眺めて暫しのシンキングタイムに突入する。


ボタンの配列から考えるとつけ麺がおススメっぽいが、今回は一つだけ異彩を
放っていた「レモンパクチーラーメン」をチョイス。併せて「チャーシュー飯・小」
の食券を購入して、セルフの水を片手に厨房前のカウンター席に腰を下ろす。
待つこと6分で提供されたのがこちら。

お!実に清涼感ある見た目でウマそう。表面に香味油がキラリと反射するスープは
鶏の旨みが溶け出たあっさりとした清湯スープ。そこにレモンの酸味とパクチーの
仄かな苦み、そして全体に降り掛けられた胡椒のスパイシーさが見事にマッチして、
ベトナム料理のようなエスニックさを楽しむことが出来る。具は鶏チャーシュー、
白髪ねぎ、モヤシ、レモン、パクチーという組み合わせ。非常に好みの味ですが、
欲を言えば砂糖や唐辛子などの味変アイテムがあると更に面白いかも。

合わせる麺はツルシコな食感と喉越しが楽しめる中細麺でスープと相性抜群。

ご飯にしっとりほぐしチャーシュー、刻み海苔、ネギ、マヨという隙のない構成。
あっさりスープに勝っちゃう味付かと思ったが、レモンの酸味をマヨがマイルド
にしてくれる実にナイスなコンビネーション。ノンストップで食べ進めていき、
あっという間にラーメン・ご飯共に綺麗に完食となった。
シンプルだが予想以上に嵌る一杯。これは他のメニューも試してみなければ。
住 所 埼玉県上尾市宮本町14-16
定休日 無休
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食券制
2018年01月16日 19:00
『らぁめん 支那虎(冬の大北海道展)』

池袋で迎えたランチタイム。昼食は東武百貨店で開催中の「冬の大北海道展」を
覗いてみる。それにしても北海道展はどのデパートでも花形で人気の催事ですが、
さすがに開催しすぎているせいか、イートイン以外の弁当などはネタ切れみたいで
ほぼ固定の面々が並ぶ。訪問は火曜の12時40分、店頭に出来た行列は10人と
比較的空いていた。さほど待たずに入口横の券売所に到達して食券購入となった。

今回のお目当ては新聞の折り込みに掲載されていた「支那そば」と「でべそめし」。
その食券を購入して、今度は入口横の待合席で暫し待機。程なく席が空いて案内
されたテーブル席に座り、そして並び始めてから15分後に提供されたのがこちら。

やはり支那そばっていうと清湯系な一杯をイメージするが、こちらの場合は
しっかりとした豚骨の旨みが溶け出した動物系をベースとして、そこに鰹や
鯖節などの魚介出汁を合わせた少し意表を突く力強い仕上がり。茶褐色の
スープ表面には熱を逃がさぬ蓋の役割も果たすラードの層があり、更なる
コクとパンチを与えてくれる。具はホロっと崩れるチャーシュー、ザクッと
した食感のメンマ、ナルト、刻みネギという組み合わせ。

合わせる麺はモチシコな食感の中細麺で濃厚なスープとの相性も上々です。

サイドメニューの「でべそめし」。盛り付ける量を間違えたんじゃない?って位の
ボリュームで食べ応えあり。ニンニク風味が効いた醤油タレを纏った切り落とし
チャーシューと温泉玉子がご飯にベストマッチ。ただ、ラーメンと違ってこちらの
商品は少し冷えてたのが気になた。とはいえ箸が進んで麺・飯共に綺麗に完食。
他のメニューの「こげ塩」は一体どんな商品か気になるな。
住 所 東京都豊島区西池袋1-1-25 8F催事場
開催日 平成30年1月11日(木)~1月17日(水)の第二週目
駐車場 2000円以上の買い物で90分無料
会 計 食券制

池袋で迎えたランチタイム。昼食は東武百貨店で開催中の「冬の大北海道展」を
覗いてみる。それにしても北海道展はどのデパートでも花形で人気の催事ですが、
さすがに開催しすぎているせいか、イートイン以外の弁当などはネタ切れみたいで
ほぼ固定の面々が並ぶ。訪問は火曜の12時40分、店頭に出来た行列は10人と
比較的空いていた。さほど待たずに入口横の券売所に到達して食券購入となった。

今回のお目当ては新聞の折り込みに掲載されていた「支那そば」と「でべそめし」。
その食券を購入して、今度は入口横の待合席で暫し待機。程なく席が空いて案内
されたテーブル席に座り、そして並び始めてから15分後に提供されたのがこちら。

やはり支那そばっていうと清湯系な一杯をイメージするが、こちらの場合は
しっかりとした豚骨の旨みが溶け出した動物系をベースとして、そこに鰹や
鯖節などの魚介出汁を合わせた少し意表を突く力強い仕上がり。茶褐色の
スープ表面には熱を逃がさぬ蓋の役割も果たすラードの層があり、更なる
コクとパンチを与えてくれる。具はホロっと崩れるチャーシュー、ザクッと
した食感のメンマ、ナルト、刻みネギという組み合わせ。

合わせる麺はモチシコな食感の中細麺で濃厚なスープとの相性も上々です。

サイドメニューの「でべそめし」。盛り付ける量を間違えたんじゃない?って位の
ボリュームで食べ応えあり。ニンニク風味が効いた醤油タレを纏った切り落とし
チャーシューと温泉玉子がご飯にベストマッチ。ただ、ラーメンと違ってこちらの
商品は少し冷えてたのが気になた。とはいえ箸が進んで麺・飯共に綺麗に完食。
他のメニューの「こげ塩」は一体どんな商品か気になるな。
住 所 東京都豊島区西池袋1-1-25 8F催事場
開催日 平成30年1月11日(木)~1月17日(水)の第二週目
駐車場 2000円以上の買い物で90分無料
会 計 食券制
2018年01月15日 19:00
『舎鈴 エキュート赤羽店』

知人宅に少し遅めの年始に向う前に赤羽駅で軽く栄養補給。立寄るのは
立ち食い蕎麦が主流だった駅ナカに、つけ麺文化を持ち込んだ六厘舎の
系列店である“舎鈴”です。訪問は日曜の13時44分という中途半端な時間
にも関わらず、電車が到着するたびに行列が発生するかなりの人気です。
ただ、開店はすこぶる良いので殆ど待たずに入口右側の券売機前に進む。


やっぱり松富士系なのでつけ麺が看板商品だが、今回は次の予定を考慮して
「中華そば」の食券を購入する。直ぐに席が空いて着席となり、並び始めから
累計9分後に提供されたのがこちら。

デフォの状態では海苔が丼の中央にセットされていて全体を覆っていたので、
横に移動し記念撮影。店頭に貼られたポスターに〈あ!これこれこの味だ!〉

合わせる麺はモッチリとした食感の中太麺で、スープとの相性も上々です。
スルスルっと軽快に啜っていき、サクッと完食となり箸を置いた。
手軽にラーメンとつけ麺が食べられるお店。実はこれって結構凄いことじゃね。
住 所 東京都北区赤羽1-1-1
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

知人宅に少し遅めの年始に向う前に赤羽駅で軽く栄養補給。立寄るのは
立ち食い蕎麦が主流だった駅ナカに、つけ麺文化を持ち込んだ六厘舎の
系列店である“舎鈴”です。訪問は日曜の13時44分という中途半端な時間
にも関わらず、電車が到着するたびに行列が発生するかなりの人気です。
ただ、開店はすこぶる良いので殆ど待たずに入口右側の券売機前に進む。


やっぱり松富士系なのでつけ麺が看板商品だが、今回は次の予定を考慮して
「中華そば」の食券を購入する。直ぐに席が空いて着席となり、並び始めから
累計9分後に提供されたのがこちら。

デフォの状態では海苔が丼の中央にセットされていて全体を覆っていたので、
横に移動し記念撮影。店頭に貼られたポスターに〈あ!これこれこの味だ!〉
とデカデカと案内されているように難しいことを考える必要のない全ての人が
思い描く一杯がここにある。豚骨鶏ガラ野菜からなるシンプルな醤油ラーメン。
具はチャーシュー、メンマ、海苔、刻み葱というシンプルな組み合わせ。思い描く一杯がここにある。豚骨鶏ガラ野菜からなるシンプルな醤油ラーメン。

合わせる麺はモッチリとした食感の中太麺で、スープとの相性も上々です。
スルスルっと軽快に啜っていき、サクッと完食となり箸を置いた。
手軽にラーメンとつけ麺が食べられるお店。実はこれって結構凄いことじゃね。
住 所 東京都北区赤羽1-1-1
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制










