2017年08月
2017年08月08日 19:00
『らーめん 愚直』

関東エリアの直撃は避けたものの台風一過の影響もあってか朝から気温が
グングン上昇の蒸し暑い一日となった。あまり遠出する気力もなかったので、
ランチは比較的近場のこちらのお店にお邪魔する。訪問は火曜の12時3分。
ちょうどシャッターが開いて開店となり、順番に店内へと吸い込まれていき、
前4人を残して店内満席となった。25分経過したところで席が空いて入店と
なり、入口左側に設置された券売機前へと進んで並んだボタンを眺める。

今回のお目当てはTwitterで告知していた限定メニューの「冷やし鶏塩つけ麺」。
そして後のお楽しみ用の「替え玉」の食券を購入してカウンター席に腰を下ろす。
お店のTwitterにも茹で時間の案内があった通りで提供は少し掛かった16分後。

定番商品のとんこつラーメンとは全く異なる器も冷え冷えで実に涼しげな一杯。
つけ汁の軽いトロミは水出し昆布かな?鶏を丁寧に炊き上げることにより雑味
のない鶏清湯に少し強めに塩気を効かせることで鶏らしいあっさりとした旨みを
引き出しています。具はつけ汁に三つ葉とネギが浮かび、麺皿には低温調理の
豚と鶏チャーシュー、ザクッとした心地よい食感の極太メンマ、見切れているが
明太子を和えたメカブ、そして味変用のレモンが盛り付けられる。

合わせる麺はしっかりと冷水で締められた自家製太麺。モッチリシコシコな
食感が楽しめるのはもちろん、ツルリとした喉越しの良さは暑い日にピッタリ。
麺が無くなる少し前にもう一つのお楽しみをお願いする。入店時に購入した
替え玉券に100円を添えて「鶏油の油そばで!」と告げる。

最近では一般的になった味付きの替玉。今回の商品は通常使用している
細麺に鶏油を和えた一品。もちろんそのままでも良いので半分位までは
鶏油のシンプルな油そばとして食べ、残りはつけ麺として2度楽しみ完食。
次回は涼しくなった時期に「とんこつラーメン」を久々に食べてみよう。
住 所 東京都板橋区大谷口北町12-7 セブンマンション1F
定休日 月曜日、木曜日、日曜日夜の部
駐車場 コインパーキング40分100円~
会 計 食券制
※※※※※ 周辺新店情報 ※※※※※

関東エリアの直撃は避けたものの台風一過の影響もあってか朝から気温が
グングン上昇の蒸し暑い一日となった。あまり遠出する気力もなかったので、
ランチは比較的近場のこちらのお店にお邪魔する。訪問は火曜の12時3分。
ちょうどシャッターが開いて開店となり、順番に店内へと吸い込まれていき、
前4人を残して店内満席となった。25分経過したところで席が空いて入店と
なり、入口左側に設置された券売機前へと進んで並んだボタンを眺める。

今回のお目当てはTwitterで告知していた限定メニューの「冷やし鶏塩つけ麺」。
そして後のお楽しみ用の「替え玉」の食券を購入してカウンター席に腰を下ろす。
お店のTwitterにも茹で時間の案内があった通りで提供は少し掛かった16分後。

定番商品のとんこつラーメンとは全く異なる器も冷え冷えで実に涼しげな一杯。
つけ汁の軽いトロミは水出し昆布かな?鶏を丁寧に炊き上げることにより雑味
のない鶏清湯に少し強めに塩気を効かせることで鶏らしいあっさりとした旨みを
引き出しています。具はつけ汁に三つ葉とネギが浮かび、麺皿には低温調理の
豚と鶏チャーシュー、ザクッとした心地よい食感の極太メンマ、見切れているが
明太子を和えたメカブ、そして味変用のレモンが盛り付けられる。

合わせる麺はしっかりと冷水で締められた自家製太麺。モッチリシコシコな
食感が楽しめるのはもちろん、ツルリとした喉越しの良さは暑い日にピッタリ。
麺が無くなる少し前にもう一つのお楽しみをお願いする。入店時に購入した
替え玉券に100円を添えて「鶏油の油そばで!」と告げる。

最近では一般的になった味付きの替玉。今回の商品は通常使用している
細麺に鶏油を和えた一品。もちろんそのままでも良いので半分位までは
鶏油のシンプルな油そばとして食べ、残りはつけ麺として2度楽しみ完食。
次回は涼しくなった時期に「とんこつラーメン」を久々に食べてみよう。
住 所 東京都板橋区大谷口北町12-7 セブンマンション1F
定休日 月曜日、木曜日、日曜日夜の部
駐車場 コインパーキング40分100円~
会 計 食券制
※※※※※ 周辺新店情報 ※※※※※
『まつおぶし』

中板橋で開店準備中の“まつおぶし”ですが、工事もそろそろ終わりそうな気配。
ただ、内装や看板などあれやこれやでもう少し開店までは時間が掛りそう。

案内には8月OPEN予定と書かれていたので8月中には何とかなるかな。
住 所 東京都板橋区弥生町36-7

中板橋で開店準備中の“まつおぶし”ですが、工事もそろそろ終わりそうな気配。
ただ、内装や看板などあれやこれやでもう少し開店までは時間が掛りそう。

案内には8月OPEN予定と書かれていたので8月中には何とかなるかな。
住 所 東京都板橋区弥生町36-7
2017年08月07日 19:00
『麺処 丸め』

この日は南から接近中の台風5号の影響で昼から雨の予報が出ていたので、
朝一から早め早めの行動に徹する。それに伴いランチも前倒しで少し早目に
食べることにした。向かった先は新所沢にあるこちらのお店。訪問は月曜の
11時20分。入口に張られたポスターによると7月29日にリニュアルしたようだ。
暖簾を潜って店内へと進んでいき、右側に設置された券売機をジッと眺める。

ほう、以前は定食などもあったけどメニューを見直してラーメンに力を入れる
ようになったのね。午前中の仕事でひと汗かいて脂肪燃焼したので、今回は
「背脂煮干辛醤ラーメン」と、少々欲張り「タルタル丼」の食券を購入します。
そのまま厨房前のカウンター席に腰を下ろし、8分後に提供されたがこちら。

おお、背脂と共にラードの油膜が表面に層を成していますね。スープは豚骨と
鶏ガラの動物系をベースにして、煮干の旨みが溶け出た魚介出汁を合わせた
“丸め”が得意とする燕三条系な一杯なハズだが、以前よりも煮干は弱めかな。
今回は辛味調味料が入った辛醤にしてみたが、ラードが辛味をコーティング
してしまうので辛さは意外と控えめ。具はチャーシュー、玉ねぎ、キクラゲ、
海苔という組合わせ。

合わせる麺は茹でる前にしっかり手揉みを加えた平打ち麺だが、コシがなくて
細切れになっていて非常に食べずらい。東久留米時代の自家製麺はガッシリと
して食べ応えがあったのにこれは残念だ。蓮華でいわゆるミニラーメン風にして
食べるので表面の油を掬い過ぎしまうのでバランスが悪くてヘビーになっちゃう。

だが、サイドの「タルタル丼」はバッチリ。揚げたてのから揚げに甘酸っぱい
タルタルが合わない訳が無いっしょ。結構なボリュームで食べ応えも満点です。
定休日 年中無休
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食券制

この日は南から接近中の台風5号の影響で昼から雨の予報が出ていたので、
朝一から早め早めの行動に徹する。それに伴いランチも前倒しで少し早目に
食べることにした。向かった先は新所沢にあるこちらのお店。訪問は月曜の
11時20分。入口に張られたポスターによると7月29日にリニュアルしたようだ。
暖簾を潜って店内へと進んでいき、右側に設置された券売機をジッと眺める。

ほう、以前は定食などもあったけどメニューを見直してラーメンに力を入れる
ようになったのね。午前中の仕事でひと汗かいて脂肪燃焼したので、今回は
「背脂煮干辛醤ラーメン」と、少々欲張り「タルタル丼」の食券を購入します。
そのまま厨房前のカウンター席に腰を下ろし、8分後に提供されたがこちら。

おお、背脂と共にラードの油膜が表面に層を成していますね。スープは豚骨と
鶏ガラの動物系をベースにして、煮干の旨みが溶け出た魚介出汁を合わせた
“丸め”が得意とする燕三条系な一杯なハズだが、以前よりも煮干は弱めかな。
今回は辛味調味料が入った辛醤にしてみたが、ラードが辛味をコーティング
してしまうので辛さは意外と控えめ。具はチャーシュー、玉ねぎ、キクラゲ、
海苔という組合わせ。

合わせる麺は茹でる前にしっかり手揉みを加えた平打ち麺だが、コシがなくて
細切れになっていて非常に食べずらい。東久留米時代の自家製麺はガッシリと
して食べ応えがあったのにこれは残念だ。蓮華でいわゆるミニラーメン風にして
食べるので表面の油を掬い過ぎしまうのでバランスが悪くてヘビーになっちゃう。

だが、サイドの「タルタル丼」はバッチリ。揚げたてのから揚げに甘酸っぱい
タルタルが合わない訳が無いっしょ。結構なボリュームで食べ応えも満点です。
問題点はあったもののサクッと完食となった。
冷やし担担麺なる新メニューも気になるが、ちょっと様子を見てからにしよう。
住 所 埼玉県所沢市緑町1−21−25 冷やし担担麺なる新メニューも気になるが、ちょっと様子を見てからにしよう。
定休日 年中無休
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食券制
2017年08月04日 19:00
『つけめん らーめん みとや』
東武練馬で迎えたランチタイム。この日は朝からつけ麺って気分だったので、
ここ最近フラれ続けていた「みとや」に突撃してみる。駅から近い線路沿いと
いうナイスな立地だが、車だと進入しずらい場所のためにお店が営業中かは
車を駐車場に停めてからしか確認できないのでいつだって勝負です。この日も
裏手の駐車場に車を停めて駅方向から緊張しながらお店に向かっていくと・・・

嗚呼!やっぱりね。今年何回目だろう。

この間の長期休業は製麺機の故障とかだったけど、体調不良なのかな。
早く元気に営業再開して欲しいな。
厨房前のカウンター席に腰を下ろす。待つこと8分で提供されたのがこちら。

いつもはオリジナル要素を強調しながらインスパ系のメニューをリリースする
花月だが、今回の商品はガチで「創作麺工房 鳴龍」の店主監修という力作な
ハズなのに、アレレ!?写真と違い随分と貧相こざっぱりしてるね。もしかして
そっちに予算を掛け過ぎ力を入れすぎちゃったかな。黒酢由来の仄かな酸味が
広がるスープは鶏ガラベースに胡麻のコクと風味を加えて、特製辣油で纏めた
サラリとした飲み口のシンプルな一杯。具は挽肉、ナッツ、ネギという構成。

合わせる麺は鳴龍の麺を意識したストレートの細麺。替玉ありきな設定なので
麺量は少な目。ふっくらとした食感だが少しだけヘタるのが早いような気がする。

餃子はきつね色した絶妙な焼き加減。醤油と酢で食べてもいいが調味料ではなく
卓上に置かれた「激辛壺ニラ」と食べるのがベストで箸が止まらぬ組み合わせ。
サクッと完食。悪くないがカップラーメンや袋めんとは違うので鳴龍的にこれで
OKなのかが非常に気になる。
色んな限定があるが花月は定番の「嵐げんこつらあめん」が一番だったりして。
住 所 東京都板橋区徳丸3-1-25
定休日 年中無休
駐車場 コインパーキング30分200円~
会 計 食券制
東武練馬で迎えたランチタイム。この日は朝からつけ麺って気分だったので、
ここ最近フラれ続けていた「みとや」に突撃してみる。駅から近い線路沿いと
いうナイスな立地だが、車だと進入しずらい場所のためにお店が営業中かは
車を駐車場に停めてからしか確認できないのでいつだって勝負です。この日も
裏手の駐車場に車を停めて駅方向から緊張しながらお店に向かっていくと・・・

嗚呼!やっぱりね。今年何回目だろう。

この間の長期休業は製麺機の故障とかだったけど、体調不良なのかな。
早く元気に営業再開して欲しいな。
さあ、どうする?他の場所に移動しようとも考えたが、駐車場代が勿体ないので
そしてお目当ての「創作麺工房 鳴龍ブランチ」と「餃子」に「ライス」を購入し、厨房前のカウンター席に腰を下ろす。待つこと8分で提供されたのがこちら。

いつもはオリジナル要素を強調しながらインスパ系のメニューをリリースする
花月だが、今回の商品はガチで「創作麺工房 鳴龍」の店主監修という力作な
ハズなのに、アレレ!?写真と違い随分と
そっちに
広がるスープは鶏ガラベースに胡麻のコクと風味を加えて、特製辣油で纏めた
サラリとした飲み口のシンプルな一杯。具は挽肉、ナッツ、ネギという構成。

合わせる麺は鳴龍の麺を意識したストレートの細麺。替玉ありきな設定なので
麺量は少な目。ふっくらとした食感だが少しだけヘタるのが早いような気がする。

餃子はきつね色した絶妙な焼き加減。醤油と酢で食べてもいいが調味料ではなく
卓上に置かれた「激辛壺ニラ」と食べるのがベストで箸が止まらぬ組み合わせ。
サクッと完食。悪くないがカップラーメンや袋めんとは違うので鳴龍的にこれで
OKなのかが非常に気になる。
色んな限定があるが花月は定番の「嵐げんこつらあめん」が一番だったりして。
住 所 東京都板橋区徳丸3-1-25
定休日 年中無休
駐車場 コインパーキング30分200円~
会 計 食券制
2017年08月03日 19:00
『麺笑 コムギの夢』

戸田公園で迎えたランチタイム。この日も仕事の移動の合間を利用して新店巡り。
向った先は駅から少し離れた17号線近くのお店だが、残念ながらまだ工事途中の
ようで扉は閉ざされて情報入手も出来ずにフラれてしまう。まあ、そんなの慣れっこ
なので、すぐに気持ちを切替えて近所にあるこちらのお店に久しぶりにお邪魔する。
訪問は木曜の12時7分。暖簾を潜り入口右側に設置された券売機前へ進んでいく。


当初の予定では基本の中華そばを頼むつもりだったが、限定麺の文字が飛び込んで
きたので、今回はそちらに予定変更。支払いは現金払いだったので、サイドメニューの
「ミニチャーシュー丼」の食券だけを購入して、厨房の店主に「限定中盛で!」と伝える。
待つこと8分で提供されたのがこちら。

ほう、実に涼し気な見た目に加えてデフォでも具沢山で綺麗な盛り付けですね。
麺はくっつき防止のために丼の底に出汁水が張られています。弱火でじっくり
丁寧に炊くことではまぐりの旨みを引き出して、そこにカドのとれた円やかな
塩タレと香味油を組合わせれば夏にはピッタリな清涼感ある一杯の完成です。
具はチャーシュー、メンマ、はまぐり、味玉、海苔、そして味変としても大活躍
する大葉と梅肉という構成。

合わせる麺は店内に置かれた製麺機で打たれるストレートの自家製中細麺。
やや長めに切られているので啜り心地も良くて、あっさりスープと相性抜群。

一緒に頼んだミニチャーシュー丼は焼肉たれのようなしっかりとした味付が
施されていたので今回のあっさりした限定には旨いんだがやや不向きかな。
とはいえノンストップで食べ進めていき、あっという間に麺・丼共に完食です。
精力的に限定メニューをリリースしているようなので、またお邪魔してみよう。
住 所 埼玉県戸田市上戸田3-7-16
定休日 月曜日(祭日時は翌火曜日)
駐車場 提携コインパーキングあり
会 計 食券制
※※※※※ 周辺新店情報 ※※※※※
『佐藤のらーめん。』

かなり攻めてるアバンギャルドな外観。お味の方もきっとどちらかに振り切った
一杯を提供するのだろう。ちょっと怖さもあるが開店情報が入ったら訪問しよう。
住 所 埼玉県戸田市上戸田2-4-12
開店日 不明
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 不明

戸田公園で迎えたランチタイム。この日も仕事の移動の合間を利用して新店巡り。
向った先は駅から少し離れた17号線近くのお店だが、残念ながらまだ工事途中の
ようで扉は閉ざされて情報入手も出来ずにフラれてしまう。まあ、そんなの慣れっこ
なので、すぐに気持ちを切替えて近所にあるこちらのお店に久しぶりにお邪魔する。
訪問は木曜の12時7分。暖簾を潜り入口右側に設置された券売機前へ進んでいく。


当初の予定では基本の中華そばを頼むつもりだったが、限定麺の文字が飛び込んで
きたので、今回はそちらに予定変更。支払いは現金払いだったので、サイドメニューの
「ミニチャーシュー丼」の食券だけを購入して、厨房の店主に「限定中盛で!」と伝える。
待つこと8分で提供されたのがこちら。

ほう、実に涼し気な見た目に加えてデフォでも具沢山で綺麗な盛り付けですね。
麺はくっつき防止のために丼の底に出汁水が張られています。弱火でじっくり
丁寧に炊くことではまぐりの旨みを引き出して、そこにカドのとれた円やかな
塩タレと香味油を組合わせれば夏にはピッタリな清涼感ある一杯の完成です。
具はチャーシュー、メンマ、はまぐり、味玉、海苔、そして味変としても大活躍
する大葉と梅肉という構成。

合わせる麺は店内に置かれた製麺機で打たれるストレートの自家製中細麺。
やや長めに切られているので啜り心地も良くて、あっさりスープと相性抜群。

一緒に頼んだミニチャーシュー丼は焼肉たれのようなしっかりとした味付が
施されていたので今回のあっさりした限定には旨いんだがやや不向きかな。
とはいえノンストップで食べ進めていき、あっという間に麺・丼共に完食です。
精力的に限定メニューをリリースしているようなので、またお邪魔してみよう。
住 所 埼玉県戸田市上戸田3-7-16
定休日 月曜日(祭日時は翌火曜日)
駐車場 提携コインパーキングあり
会 計 食券制
※※※※※ 周辺新店情報 ※※※※※
『佐藤のらーめん。』

かなり攻めてるアバンギャルドな外観。お味の方もきっとどちらかに振り切った
一杯を提供するのだろう。ちょっと怖さもあるが開店情報が入ったら訪問しよう。
住 所 埼玉県戸田市上戸田2-4-12
開店日 不明
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 不明
2017年08月01日 19:00
『らーめん 神宮』

前日に引き続きこの日も池袋でランチ。今回訪問したのは「ラーメン長山」の跡地に
開店した神宮前に本店を構える「JinGu」の支店。7月中旬に数日間のプレオープン
期間を経て7月18日にグランドオープンを迎えたようです。訪問は火曜の11時37分。
入口を抜けた先の左側に設置された券売機前に立ち、並んだボタンをジッと眺める。

今回はお店の基本メニューと思しき「らーめん」と「チャーシューごはん」の食券を
購入する・・・ハズが機械が不調のようで現金にて清算を済ませる。カウンター席の
一角に腰を下ろし、待つこと10分で提供されたのがこちら。

ほう、表面に背脂が浮かぶスープはちょっとホープ軒ぽい最近では珍しいタイプ。

お店の案内によるとスープはげんこつ・背ガラ・モミジなどの動物系に、数種類の
香味野菜を加えてじっくりと炊き上げることで旨みを絞り出した“ベジポタ”スープ。
スープに溶け込んだ野菜とラーメンに乗る野菜で1杯あたり350gを摂取できるとの
説明ではあったが、スープに野菜の甘味は感じれるがそんなに量があるのかな?
具は茹でたモヤシとキャベツ、表面を炙って香ばしいチャーシューという構成・・・
って、デフォだと低温調理じゃないんかい。

合わせる麺は濃厚なスープにも負けないモッチリとした食感が楽しめる中太麺。

サイドメニューのチャーシューごはん。切り落としのチャーシューにネギの
シンプルな一品。やっぱりマヨは旨さを引き出す最高のパートナー・・・って
やっぱりこっちも普通のチャーシューなのね。というツッコミは置いておいて
ノンストップで食べ進めていき、あっという間に麺・ご飯共にサクッと完食。
今度は飲んだ〆に利用させてもらうかな。
住 所 東京都豊島区東池袋1-38-1
定休日 年末年始
駐車場 コインパーキング 20分200円~
会 計 食券制
営業時間 11:30~24:00(暫定)

前日に引き続きこの日も池袋でランチ。今回訪問したのは「ラーメン長山」の跡地に
開店した神宮前に本店を構える「JinGu」の支店。7月中旬に数日間のプレオープン
期間を経て7月18日にグランドオープンを迎えたようです。訪問は火曜の11時37分。
入口を抜けた先の左側に設置された券売機前に立ち、並んだボタンをジッと眺める。

今回はお店の基本メニューと思しき「らーめん」と「チャーシューごはん」の食券を
購入する・・・ハズが機械が不調のようで現金にて清算を済ませる。カウンター席の
一角に腰を下ろし、待つこと10分で提供されたのがこちら。

ほう、表面に背脂が浮かぶスープはちょっとホープ軒ぽい最近では珍しいタイプ。

お店の案内によるとスープはげんこつ・背ガラ・モミジなどの動物系に、数種類の
香味野菜を加えてじっくりと炊き上げることで旨みを絞り出した“ベジポタ”スープ。
スープに溶け込んだ野菜とラーメンに乗る野菜で1杯あたり350gを摂取できるとの
説明ではあったが、スープに野菜の甘味は感じれるがそんなに量があるのかな?
具は茹でたモヤシとキャベツ、表面を炙って香ばしいチャーシューという構成・・・
って、デフォだと低温調理じゃないんかい。

合わせる麺は濃厚なスープにも負けないモッチリとした食感が楽しめる中太麺。

サイドメニューのチャーシューごはん。切り落としのチャーシューにネギの
シンプルな一品。やっぱりマヨは旨さを引き出す最高のパートナー・・・って
やっぱりこっちも普通のチャーシューなのね。というツッコミは置いておいて
ノンストップで食べ進めていき、あっという間に麺・ご飯共にサクッと完食。
今度は飲んだ〆に利用させてもらうかな。
住 所 東京都豊島区東池袋1-38-1
定休日 年末年始
駐車場 コインパーキング 20分200円~
会 計 食券制
営業時間 11:30~24:00(暫定)












