創作麺工房鳴龍ブランチ
2017年08月04日 19:00
『つけめん らーめん みとや』
東武練馬で迎えたランチタイム。この日は朝からつけ麺って気分だったので、
ここ最近フラれ続けていた「みとや」に突撃してみる。駅から近い線路沿いと
いうナイスな立地だが、車だと進入しずらい場所のためにお店が営業中かは
車を駐車場に停めてからしか確認できないのでいつだって勝負です。この日も
裏手の駐車場に車を停めて駅方向から緊張しながらお店に向かっていくと・・・

嗚呼!やっぱりね。今年何回目だろう。

この間の長期休業は製麺機の故障とかだったけど、体調不良なのかな。
早く元気に営業再開して欲しいな。
厨房前のカウンター席に腰を下ろす。待つこと8分で提供されたのがこちら。

いつもはオリジナル要素を強調しながらインスパ系のメニューをリリースする
花月だが、今回の商品はガチで「創作麺工房 鳴龍」の店主監修という力作な
ハズなのに、アレレ!?写真と違い随分と貧相こざっぱりしてるね。もしかして
そっちに予算を掛け過ぎ力を入れすぎちゃったかな。黒酢由来の仄かな酸味が
広がるスープは鶏ガラベースに胡麻のコクと風味を加えて、特製辣油で纏めた
サラリとした飲み口のシンプルな一杯。具は挽肉、ナッツ、ネギという構成。

合わせる麺は鳴龍の麺を意識したストレートの細麺。替玉ありきな設定なので
麺量は少な目。ふっくらとした食感だが少しだけヘタるのが早いような気がする。

餃子はきつね色した絶妙な焼き加減。醤油と酢で食べてもいいが調味料ではなく
卓上に置かれた「激辛壺ニラ」と食べるのがベストで箸が止まらぬ組み合わせ。
サクッと完食。悪くないがカップラーメンや袋めんとは違うので鳴龍的にこれで
OKなのかが非常に気になる。
色んな限定があるが花月は定番の「嵐げんこつらあめん」が一番だったりして。
住 所 東京都板橋区徳丸3-1-25
定休日 年中無休
駐車場 コインパーキング30分200円~
会 計 食券制
東武練馬で迎えたランチタイム。この日は朝からつけ麺って気分だったので、
ここ最近フラれ続けていた「みとや」に突撃してみる。駅から近い線路沿いと
いうナイスな立地だが、車だと進入しずらい場所のためにお店が営業中かは
車を駐車場に停めてからしか確認できないのでいつだって勝負です。この日も
裏手の駐車場に車を停めて駅方向から緊張しながらお店に向かっていくと・・・

嗚呼!やっぱりね。今年何回目だろう。

この間の長期休業は製麺機の故障とかだったけど、体調不良なのかな。
早く元気に営業再開して欲しいな。
さあ、どうする?他の場所に移動しようとも考えたが、駐車場代が勿体ないので
そしてお目当ての「創作麺工房 鳴龍ブランチ」と「餃子」に「ライス」を購入し、厨房前のカウンター席に腰を下ろす。待つこと8分で提供されたのがこちら。

いつもはオリジナル要素を強調しながらインスパ系のメニューをリリースする
花月だが、今回の商品はガチで「創作麺工房 鳴龍」の店主監修という力作な
ハズなのに、アレレ!?写真と違い随分と
そっちに
広がるスープは鶏ガラベースに胡麻のコクと風味を加えて、特製辣油で纏めた
サラリとした飲み口のシンプルな一杯。具は挽肉、ナッツ、ネギという構成。

合わせる麺は鳴龍の麺を意識したストレートの細麺。替玉ありきな設定なので
麺量は少な目。ふっくらとした食感だが少しだけヘタるのが早いような気がする。

餃子はきつね色した絶妙な焼き加減。醤油と酢で食べてもいいが調味料ではなく
卓上に置かれた「激辛壺ニラ」と食べるのがベストで箸が止まらぬ組み合わせ。
サクッと完食。悪くないがカップラーメンや袋めんとは違うので鳴龍的にこれで
OKなのかが非常に気になる。
色んな限定があるが花月は定番の「嵐げんこつらあめん」が一番だったりして。
住 所 東京都板橋区徳丸3-1-25
定休日 年中無休
駐車場 コインパーキング30分200円~
会 計 食券制












