2015年02月
2015年02月19日 19:00

所沢地区で迎えたランチタイム・・・っとなればヤッパカッパ。
まずは入口を抜けて券売機の周辺に限定の案内がないか
キョロキョロするも、やはりメルマガもツイッターも送信されて
無かったので当然の如く販売されてなかった。
だが、そんなの関係ねぇ!となれば今回はお気に入りの
「シーフードらーめん」と「チャーシューごはん」を購入して、
いつものように調理場前のカウンター席へズンズン進む。

提供前にフライパンで軽く炙って香ばしさがプラスされた
チャーシューとご飯の組み合わせはシンプルでgood。
いつものようにあっという間にスープも飲み干し完食。
2015年02月16日 19:00
川越地区で迎えたランチタイムっとなれば
昼食はやっぱ大門へgo!でしょう。
そういえば確か月曜日はセカンドブランドの
「中村屋総本山」としての営業だったような。
到着は平日の12時30分だが・・・

ん?

ふが!休みかい。
気を取り直して近くにあるこちらのお店に移動する。
『中華そば 田家』

到着は12時50分。テーブル席に腰を下ろしてメニューを眺める。

腹ペコだったのでつけ麺に惹かれるも、今回は「煮干しそば」と
やはり外せぬアイテムの「玉子かけちゃーしゅー飯」を頼みます。
待つこと7分で提供されたのがこちら。

大量の煮干しのすべてが溶け出したグレイな見た目で
口に運べば鰯の魚群が暴れだすいわゆる“動”な一杯も
好みだが、こちらのお店の場合は丁寧に水から煮出した
日本料理のような“静”の一杯です。ただ、見た目以上に
煮干し感が満載で、一口飲めば口の中でやはり大量の
鰯が整然と涼しげに泳ぎだします。
具は鳥と豚の2種類のチャーシュー、メンマ、三つ葉、
そして海苔というスープを引き立てるアイテムが揃う。

合わせる麺は煮干し系には珍しいモチツルっとした食感と
のど越しの中太麺で、スープと麺の両方が主役を張っている。

軽く炙って香ばしいチャーシュー生卵という組み合わせは
シンプルながらラーメンのサイドにはピタリなアイテム。
スルスルっと啜っていき、あっという間に完食です。

定期的に発表されている限定メニューも非常に気になる。
住 所 埼玉県川越市久下戸3017-4
定休日 不定休
駐車場 あり
会 計 食後清算
2015年02月15日 19:05
『伊太利庵-肉-まぜそば』 
暇な日曜日。やることないからぶらっとブランチ食べに池袋へと車を走らせる。
まず一軒目は2月17日のグランドオープンに向けて鋭意準備中であるこちらへ。
元々はベトナム料理店だったようだがボリューム感溢れるメニューを提供したい
とのことで今回の麺料理への業種変更となったようです。
到着は開店時刻である11時。カウンター席に座りメニューをジッと眺める・・・

っといってもノーマルor辛いメニューの2種類なので、今回は基本メニューである
「伊太利庵肉まぜそば」を選択し、トッピングのおススメを店主さんに聞いたところ
限りなくデフォに近い「ネギ・ニンニク・チーズ」と言われたのでそちらでお願いした。
なお、麺の量(並200g・中盛250g・大盛300gまでは同一価格)を尋ねられましたが、
連食を考えていたので並でお願いする。待つこと10分で提供されたのがこちら。
うはw。まんまミートソースですね。たっぷりの挽肉にトマトの酸味が調和した
どことなく懐かしさも感じられる一品。粉チーズはやはり鉄板アイテムですけど
ニンニクとネギも意外と合いますよ。卓上には調味料がなかったが、やっぱり
タバスコが欲しくなる。(グランドオープン時には用意する予定みたい)
合わせる麺はもっちりとした食感が楽しめる太麺で、ソースとの絡みも良好です。
スルスルっと啜っていき、やはり並盛だったのであっという間に麺は消え去るも、
ミートソースがたっぷり残ったので追い飯を頼むか一瞬悩んだが、今回はグッと
堪えて、挽肉をサササっと全てサルベージして完食となった。
こちらの拉な重鎮も日記で書かれているがもしかしてミートは今年のトレンド?
夜はおつまみ系の提供も予定しているようなので、今度は夜に訪問してみよう。
住 所 東京都豊島区池袋2-72-8 笹井ビル 1F
定休日 月曜日
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食後精算
『東京スタイルみそらーめん ど・みそ 西新井店』 
西新井で迎えたランチタイム。昼食は2月6日に開店したというこちらのお店へ。
訪問は平日の12時40分。まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。
一瞬カレーに心奪われるも、今回はお店一押しの「特みそこってりらーめん」
と「半ライス」を購入して、奥へと延びるカウンター席の一角に腰を下ろします。
待つこと5分で提供されたのがこちら。
味の要となるのは江戸甘味噌など数種の味噌を独自の割合で調合したもので、
そこにベースとなる鶏・豚・節・煮干などの出汁がしっかりと溶け出したスープが
合わさることで味噌の旨みが更に引き立ち、コクがあって後引く一杯に纏まる。
具はシャキっと感を残したモヤシ、コーン、バラ巻チャーシュー、半熟玉子、
そして丼の淵に海苔が添えられる。
合わせる麺は浅草開化楼製のモチゴワな食感が楽しめる中太麺。
濃厚なスープにも負けない相性のいい組み合わせです。
ワッシワッシと豪快に食べ進め、あっという間に完食となった。
寒い時期にはぴったりな一杯。次回はカレーを試してみたい。
住 所 東京都足立区西新井栄町2-6-10
定休日 無休
駐車場 コインパーキング30分200円~
会 計 食券制
2015年02月12日 19:05

久々に週末ラーメンランチの旅。
今回の目的地は西荻窪です。
訪問は開店3日目の11時5分。
おっと!やはり話題店ということもあり、
店頭には30人程の行列絶賛発生中。

軍鶏か煮干しか並びながら悩んでるタール人してると
思った以上に回転が早く、30分足らずで店内へと案内された。
カウンター席に座り、「軍鶏そば」と「ごはん」をオーダーします。

因みに通常営業時はこういった構成になるようでっス。

案内によるとスープは・・・
(軍鶏ガラ、東京しゃもの丸鶏や金華ハムで出汁を取った
スープに生醤油で作ったカエシを合せた一杯)とあるが、
まぁ~た、そんなに特別な材料入れてもウマくなる訳・・・
アリアリですよね~♪

合せる麺はザクっと感が楽しめる相性のいい中細麺。

サイドメニューの「ごはん」は月替わりのようです。
今回は鶏スープで炊いた「カオマンガイ風」な炊き込みご飯。
ご飯の上に乗った生姜のタレが食欲増進を促してくれ〼よ。
サクッと完食。店内連食したかったが、楽しみは次回に繰り越し。
タンメン、ワンタンメンのいぶし銀な名店が揃う西荻窪に
新たな旋風を巻き起こしそうな予感がするッ。
住 所 東京都杉並区松庵3-37-22
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング12分100円~
会 計 食後清算













