2010年10月03日 18:00
『らーめん破顔おおびる』

桜台で人気の「らーめん破顔」が二郎インスパイアの
お店を江古田に出店させたと知り早速お邪魔してみることに
到着は12時40分、まずは店頭右側に設置された食券機にて

「らーめん・並」を購入します
席に着き食券を渡すと店員さんから「ニンニクはどうします?」と
聞かれたので「ヤサイ・ニンニクで」と答えます
提供は10分後、

見た目は二郎インスパイアですが非乳化のスープは
ライトとういより薄すぎな気がします
合わせる麺も中太で表面がツルっとした物なのでスープとの絡みも
いま一つに思える
桜台のお店には良いイメージがあっただけにちょっと残念に感じた
江古田には「どっと屋」もあるので“二郎系らーめん”が柱の営業は
厳しいような気がする
あと気になったのはラーメンを食べている人が少なく感じた
現在「どっと屋」では“汁なし”や“つけ麺”の販売をしていないので
もしかしたらお客さんはメニューによって使い分けしているのかな?
住 所 東京都練馬区栄町4-7 YKビル102
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食券制

桜台で人気の「らーめん破顔」が二郎インスパイアの
お店を江古田に出店させたと知り早速お邪魔してみることに
到着は12時40分、まずは店頭右側に設置された食券機にて

「らーめん・並」を購入します
席に着き食券を渡すと店員さんから「ニンニクはどうします?」と
聞かれたので「ヤサイ・ニンニクで」と答えます
提供は10分後、

見た目は二郎インスパイアですが非乳化のスープは
ライトとういより薄すぎな気がします
合わせる麺も中太で表面がツルっとした物なのでスープとの絡みも
いま一つに思える
桜台のお店には良いイメージがあっただけにちょっと残念に感じた
江古田には「どっと屋」もあるので“二郎系らーめん”が柱の営業は
厳しいような気がする
あと気になったのはラーメンを食べている人が少なく感じた
現在「どっと屋」では“汁なし”や“つけ麺”の販売をしていないので
もしかしたらお客さんはメニューによって使い分けしているのかな?
住 所 東京都練馬区栄町4-7 YKビル102
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食券制
2010年10月02日 18:00
『第22回 北海道フェアin代々木公園』

今年も2010年10月1日(金)、2日(土)、3日(日)の3日間
代々木公園にて開催されるフェアに参加しました

絶好のイベント日和な秋晴れだったのと物産展の王様でもある
北海道フェアなのでいつものフェスティバルよりも少し早めに
会場に向かいます

会場内では北海道の様々な名産品が所狭しと並んでいます
デパートの催事場などと違い青空の下という開放的な販売なので
皆さん財布の紐が緩んでしまい大量に購入している人もいました

会場の一角には体験乗馬できる道産子もいます
小さいながらがっしりとした体型ですね
まだ営業前か人も馬ものんびりとしていた
それでは少し遅めの朝食をとります
【西山ラーメン】
味噌汁かわりに味噌ラーメンからスタートです
鍋で調理しているので熱々で美味しいです
【かに道楽】
ずわいがにの甲羅焼き
大量の脚肉とかに味噌が絡み
お酒が欲しくなる
【礼文島スコトン岬レブニーズ】
厚岸産の焼き牡蠣と礼文島産の焼きウニ
プリッとした身の牡蠣と非常に甘いウニ
このお店の品をつつきながら宴会がしたいな
【マツオジンギスカン】
ジンギスカン丼
云わずと知れたジンギスカンの名店
肉とタレがご飯とマッチして箸が進みます
他にもデザートとか食べたいものやお土産も買いたかったが
この後に用事があったので残念ながら早々に会場を後にしました
来年は朝一番で会場入りして海と山の幸に少しだけお酒をプラスして
ゆっくりと北海道の食を満喫したい

今年も2010年10月1日(金)、2日(土)、3日(日)の3日間
代々木公園にて開催されるフェアに参加しました

絶好のイベント日和な秋晴れだったのと物産展の王様でもある
北海道フェアなのでいつものフェスティバルよりも少し早めに
会場に向かいます

会場内では北海道の様々な名産品が所狭しと並んでいます
デパートの催事場などと違い青空の下という開放的な販売なので
皆さん財布の紐が緩んでしまい大量に購入している人もいました

会場の一角には体験乗馬できる道産子もいます
小さいながらがっしりとした体型ですね
まだ営業前か人も馬ものんびりとしていた
それでは少し遅めの朝食をとります
【西山ラーメン】味噌汁かわりに味噌ラーメンからスタートです
鍋で調理しているので熱々で美味しいです
【かに道楽】ずわいがにの甲羅焼き
大量の脚肉とかに味噌が絡み
お酒が欲しくなる
【礼文島スコトン岬レブニーズ】厚岸産の焼き牡蠣と礼文島産の焼きウニ
プリッとした身の牡蠣と非常に甘いウニ
このお店の品をつつきながら宴会がしたいな
【マツオジンギスカン】ジンギスカン丼
云わずと知れたジンギスカンの名店
肉とタレがご飯とマッチして箸が進みます
他にもデザートとか食べたいものやお土産も買いたかったが
この後に用事があったので残念ながら早々に会場を後にしました
来年は朝一番で会場入りして海と山の幸に少しだけお酒をプラスして
ゆっくりと北海道の食を満喫したい
2010年10月01日 18:00
『魁 肉盛りつけ麺 六代目けいすけ』

それにしても今年は有名店のネクストブランド店が多いです
今回お邪魔したこちらのグループも今年の1月に「肉そばけいすけ」を
開店させたばかりなのに更に新店とは勢いもそうだが人気がありますね
到着は11時10分、既に開店しており店頭には10人の並びが
出来ていたので最後尾に接続して順番を待ちます
20分後に店内入口左側に設置された食券機の前へ案内される
まずは肉盛りつけ麺の画面を選択して
「肉盛りつけ麺・中盛り」を購入します
続けてトッピングの画面では

お店のお勧めらしい「からしマヨネーズ」と
やっぱり外せない「半ライス」も合せて購入します
カウンターの先に目を向けるとこの日は店主のけいすけさん自らが
調理を取り仕切っておりました
提供は8分後、

器に盛られた平打ち麺の上に中々のボリュームの
炒められた豚肉と玉ねぎが乗ります
まずはかき混ぜやすいように肉の一部を半ライスに移動させて
ミニ豚丼を作ってからお店の案内に従います

麺と具をよく混ぜて口へ運ぶと甘めに炒められた豚肉と玉ねぎに麺が
合わさりサッパリとしてこのままでも食べれそうな味です
続いてつけ汁を使用しますが表面にうっすらと油の膜が張ったこちらは
酸味がある味付けで何処となく濃厚な丸長系のような感じもします
具の甘味がつけ汁の酸っぱさとマッチして箸が止まりません
お店お勧めのマヨネーズはもちろん豚肉と玉ねぎとの相性は抜群です
ただ、全体的に濃いめな味付けなので後半は少し重く感じてしまうので
ご飯は必須かも知れません
最後はポットに入ったスープでスープ割してお手製豚丼と共に完食です
こちらのお店もすぐに人気店になりそうだ
住 所 東京都文京区湯島3-42-4 紀文堂ビル1F
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 25分400円~
会 計 食券制

それにしても今年は有名店のネクストブランド店が多いです
今回お邪魔したこちらのグループも今年の1月に「肉そばけいすけ」を
開店させたばかりなのに更に新店とは勢いもそうだが人気がありますね
到着は11時10分、既に開店しており店頭には10人の並びが
出来ていたので最後尾に接続して順番を待ちます
20分後に店内入口左側に設置された食券機の前へ案内される
まずは肉盛りつけ麺の画面を選択して

「肉盛りつけ麺・中盛り」を購入します
続けてトッピングの画面では

お店のお勧めらしい「からしマヨネーズ」と
やっぱり外せない「半ライス」も合せて購入します
カウンターの先に目を向けるとこの日は店主のけいすけさん自らが
調理を取り仕切っておりました
提供は8分後、

器に盛られた平打ち麺の上に中々のボリュームの
炒められた豚肉と玉ねぎが乗ります
まずはかき混ぜやすいように肉の一部を半ライスに移動させて
ミニ豚丼を作ってからお店の案内に従います

麺と具をよく混ぜて口へ運ぶと甘めに炒められた豚肉と玉ねぎに麺が
合わさりサッパリとしてこのままでも食べれそうな味です
続いてつけ汁を使用しますが表面にうっすらと油の膜が張ったこちらは
酸味がある味付けで何処となく濃厚な丸長系のような感じもします
具の甘味がつけ汁の酸っぱさとマッチして箸が止まりません
お店お勧めのマヨネーズはもちろん豚肉と玉ねぎとの相性は抜群です
ただ、全体的に濃いめな味付けなので後半は少し重く感じてしまうので
ご飯は必須かも知れません
最後はポットに入ったスープでスープ割してお手製豚丼と共に完食です
こちらのお店もすぐに人気店になりそうだ
住 所 東京都文京区湯島3-42-4 紀文堂ビル1F
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 25分400円~
会 計 食券制
2010年09月30日 18:00
『武蔵野アブラ學会』

板橋区にある坦々麺のお店「桐梓林」が油そば専門の姉妹店を
早稲田に開店したとネットで知り、早速お邪魔してみることに
到着は12時50分、まずは入口右側に設置された食券機にて

「特濃油そば・大盛り」を購入します
なお麺の量は並160g、大盛り220gは同一価格ですが
ダブル盛り320gは200円アップとちょっと割高のような気がします
カウンターに貼られた案内によると茹で時間は5分以上掛かりますと
説明されていたが提供はもう少しプラスされた10分後、

ノーマルの油そばは珍々亭を意識した物かも知れないが
こちらのメニューは二郎系の汁なしの様な見た目です
まずはそのままの状態で一口食べてみます
背油と醤油タレの濃厚さにブラックペッパーが効いており、
合せるモチモチで弾力がある太麺とタレが良く絡みます
それでは酢とラー油をまわし掛けてよく攪拌して豪快に食べ進みます
・・が量が少ないのであっという間に食べ終えてしまった
近くの油そば専門店とは違うジャンクさで差別化を図ったつもりかも
知れないがちょっと新鮮さを感じられなかった
入口左側に置かれたセルフのスープはそのまま飲んだり
スープ割として利用できて面白いと思ったがそれ以外のも
なにか違う新しさが欲しい気がする
住 所 東京都新宿区西早稲田1-18-12
定休日 不明
駐車場 コインパーキング 25分200円~
会 計 食券制

板橋区にある坦々麺のお店「桐梓林」が油そば専門の姉妹店を
早稲田に開店したとネットで知り、早速お邪魔してみることに
到着は12時50分、まずは入口右側に設置された食券機にて

「特濃油そば・大盛り」を購入します
なお麺の量は並160g、大盛り220gは同一価格ですが
ダブル盛り320gは200円アップとちょっと割高のような気がします
カウンターに貼られた案内によると茹で時間は5分以上掛かりますと
説明されていたが提供はもう少しプラスされた10分後、

ノーマルの油そばは珍々亭を意識した物かも知れないが
こちらのメニューは二郎系の汁なしの様な見た目です
まずはそのままの状態で一口食べてみます
背油と醤油タレの濃厚さにブラックペッパーが効いており、
合せるモチモチで弾力がある太麺とタレが良く絡みます
それでは酢とラー油をまわし掛けてよく攪拌して豪快に食べ進みます
・・が量が少ないのであっという間に食べ終えてしまった
近くの油そば専門店とは違うジャンクさで差別化を図ったつもりかも
知れないがちょっと新鮮さを感じられなかった
入口左側に置かれたセルフのスープはそのまま飲んだり
スープ割として利用できて面白いと思ったがそれ以外のも
なにか違う新しさが欲しい気がする
住 所 東京都新宿区西早稲田1-18-12
定休日 不明
駐車場 コインパーキング 25分200円~
会 計 食券制
2010年09月29日 18:00
『とろぽたラーメン 大美屋』

先日振られてから少し時間が空いてしまったが
リベンジすべく再度お店に向かってみることに
到着はお昼のピークを過ぎた13時10分、
先客は3人と落ち着いた空気が漂っていた
席に着き、卓上のメニューを眺めて
「とろポタ洋風つけ麺」と「カレーソース」に無料の「ライス」をお願いします
壁には極太麺なので時間が掛かりますと注意書きが書かれていたが
確かに時間が掛かり提供は15分後でした

なるほど縮じれある太麺と幅広麺の2種類を使用しているので
茹で時間が掛かるのですね
具のソテーされたエリンギと焼き色が付いたチャーシューが
麺と一緒の皿に盛り付けられます
“とろポタ”という商品名とメニューに書かれた“豚ダシ濃厚系”という
フレーズから濃度が高くドロッとしたものを想像したのですが
程良い濃度の“トロ”っとしたつけ汁です
豚骨と鶏の癖のない動物系に魚介系を合せたスープに香味油が
風味とコクをプラスさせ、そこに表面に浮かぶ少量の焦がし玉ねぎが
甘味を追加させています
塩ベースなのでキレがあるサッパリとした後味で
ポタージュという表現も頷ける仕上がりです
途中で付属のトマトペーストを投入して更なる味の変化も楽しみます

同時にお願いしたカレーソースは挽肉とトマトを使用した
辛さ控え目でサラリとしたものなので最初はつけ汁として楽しみ
最後は残ったライスを投入して綺麗に完食となりました
ただ残念な事に2種類の麺のうち太麺の方が茹で過ぎであったのと
太麺&極太麺を使用しているのでつけ汁が直ぐに冷めてしまうのが
気になるところだ
好みにもよるが麺の茹で時間は調整が必要な気がする
あと個人的にはあまり選択しないのだが「あつもり」にした方が
良いかもしれない
住 所 東京都中野区沼袋4-31-1
定休日 水曜日、第一火曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食後清算

先日振られてから少し時間が空いてしまったが
リベンジすべく再度お店に向かってみることに
到着はお昼のピークを過ぎた13時10分、
先客は3人と落ち着いた空気が漂っていた
席に着き、卓上のメニューを眺めて

「とろポタ洋風つけ麺」と「カレーソース」に無料の「ライス」をお願いします
壁には極太麺なので時間が掛かりますと注意書きが書かれていたが
確かに時間が掛かり提供は15分後でした

なるほど縮じれある太麺と幅広麺の2種類を使用しているので
茹で時間が掛かるのですね
具のソテーされたエリンギと焼き色が付いたチャーシューが
麺と一緒の皿に盛り付けられます
“とろポタ”という商品名とメニューに書かれた“豚ダシ濃厚系”という
フレーズから濃度が高くドロッとしたものを想像したのですが
程良い濃度の“トロ”っとしたつけ汁です
豚骨と鶏の癖のない動物系に魚介系を合せたスープに香味油が
風味とコクをプラスさせ、そこに表面に浮かぶ少量の焦がし玉ねぎが
甘味を追加させています
塩ベースなのでキレがあるサッパリとした後味で
ポタージュという表現も頷ける仕上がりです
途中で付属のトマトペーストを投入して更なる味の変化も楽しみます

同時にお願いしたカレーソースは挽肉とトマトを使用した
辛さ控え目でサラリとしたものなので最初はつけ汁として楽しみ
最後は残ったライスを投入して綺麗に完食となりました
ただ残念な事に2種類の麺のうち太麺の方が茹で過ぎであったのと
太麺&極太麺を使用しているのでつけ汁が直ぐに冷めてしまうのが
気になるところだ
好みにもよるが麺の茹で時間は調整が必要な気がする
あと個人的にはあまり選択しないのだが「あつもり」にした方が
良いかもしれない
住 所 東京都中野区沼袋4-31-1
定休日 水曜日、第一火曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食後清算










