2019年開店
2019年01月29日 19:00
『らーめん そよ風』


唐麺1号なんて変わったネーミングの商品にも惹かれたが、初回ってことで
今回は基本商品と思しき「煮干し しょうゆ」と「チャーシュー丼」の食券
を購入して、セルフの水を片手に厨房前のカウンター席に腰を下ろす。
直ぐに調理が始まって待つこと5分で提供されたのがこちら。

ほう、煮干し系にしてはハッキリとした輪郭の顔立ちだね。商品名の通りで
メインとなるのは数種類の煮干しからゆっくりと旨みを抽出した魚介出汁で、
そこに鶏ガラの動物系を少し加えて、全体に厚みを持たせるねぎ油と風味の
いいカエシを合わせれば完成です。具はバラチャーシュー、鶏チャーシュー、
ほうれん草、ナルト、海苔という組み合わせ。藤沢の本店とはスープの構成
や角煮がバラチャーにしたり製麺所を変えたりと細かな点でチューニングが
施されているようです。

合わせる麺は三河屋製のプツプツっと心地いい食感のストレートの中細麺。

サイドメニューのチャーシュー丼はラーメンのお供に最適なボリューム。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に麺・丼共に完食となった。
唐麺も気になるし限定も色々予定してるようなので、様子を見て再訪するか。
住 所 埼玉県さいたま市桜区田島5-10-3
定休日 木曜日
営業時間 11:30~14:30 17:30~22:00
駐車場 コインパーキング30分100円~

西浦和で迎えたランチタイム。この日も移動の合間の時間を利用して新店巡り。
向った先は藤沢に本店を構える“らーめん そよ風”が湘南新宿ラインつながり?
なのか東京を少し越えて埼玉エリアに出店したこちらの支店にお邪魔します。
訪問は開店二日目となる火曜日の11時41分。扉を抜けて店内へと進んでいき、
まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。
なのか東京を少し越えて埼玉エリアに出店したこちらの支店にお邪魔します。
訪問は開店二日目となる火曜日の11時41分。扉を抜けて店内へと進んでいき、
まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

唐麺1号なんて変わったネーミングの商品にも惹かれたが、初回ってことで
今回は基本商品と思しき「煮干し しょうゆ」と「チャーシュー丼」の食券
を購入して、セルフの水を片手に厨房前のカウンター席に腰を下ろす。
直ぐに調理が始まって待つこと5分で提供されたのがこちら。

ほう、煮干し系にしてはハッキリとした輪郭の顔立ちだね。商品名の通りで
メインとなるのは数種類の煮干しからゆっくりと旨みを抽出した魚介出汁で、
そこに鶏ガラの動物系を少し加えて、全体に厚みを持たせるねぎ油と風味の
いいカエシを合わせれば完成です。具はバラチャーシュー、鶏チャーシュー、
ほうれん草、ナルト、海苔という組み合わせ。藤沢の本店とはスープの構成
や角煮がバラチャーにしたり製麺所を変えたりと細かな点でチューニングが
施されているようです。

合わせる麺は三河屋製のプツプツっと心地いい食感のストレートの中細麺。

サイドメニューのチャーシュー丼はラーメンのお供に最適なボリューム。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に麺・丼共に完食となった。
唐麺も気になるし限定も色々予定してるようなので、様子を見て再訪するか。
住 所 埼玉県さいたま市桜区田島5-10-3
定休日 木曜日
営業時間 11:30~14:30 17:30~22:00
駐車場 コインパーキング30分100円~
2019年01月28日 19:00
『波風タテヲ』

早稲田で迎えたランチタイム...っとなるハズだったが、その途中の西早稲田に
ある新店(リニュアル)の近くを通過したので、としおかの新塩は一回お休み
して、急遽こちらの店にピットインする。訪問は月曜の11時32分。定刻3分後
に開店となり、順番に店内へ進んでいき、まずは入口左側に設置された券売機
で食券購入する。

メニューは濃厚味噌タンメンと麻婆タンメンの二本立て。やはりオススメは
濃厚味噌っぽいが今回は後者をチョイス、そこにライスも追加で購入します。

ちなみに1月31日まではお願いすればスタンプ3個押したスタンプカードを
配付中で、次回来店時に肉増しのサービスを受けることが出来るようです。
ワンロット3人前で順調に調理が進んでいき、待つこと11分後に提供された。

ナルホド!そういうタイプなのね。店名の感じと商品名からファイヤー系かと
思ったが、そうやら考えすぎだったみたいだ。まずは油を敷いた中華鍋に多め
のニンニクを加えてからモヤシを投入して、軽く炒めた後に豚骨主体の濃厚な
味噌スープを合わせる。そして仕上げに背脂をたっぷり乗せるまでは両者同一
のようですがここから異なり、濃厚は揚げた豚肉がメインの具となるがこちら
の主役は適度な辛痺の麻婆を掛けることでパンチのある一杯に仕上がっている。

合わせる麺はカネジン製のモチっとした食感の中太麺でスープと上々の相性。
ただ、オジサンには若干塩気が強めに感じたので、ライスは必需品でしょう。
そして食後は卓上に置かれたのブレスケアでニンニクの口臭対策を忘れずに。

※参考までに混雑時の注意書きがあったので載せておきます。混雑時は最初に
食券を購入してから入口の左側通路に並ぶのがローカルルールのようです。※
住 所 東京都新宿区西早稲田2-20-5 アトラスタワー 1F
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

早稲田で迎えたランチタイム...っとなるハズだったが、その途中の西早稲田に
ある新店(リニュアル)の近くを通過したので、としおかの新塩は一回お休み
して、急遽こちらの店にピットインする。訪問は月曜の11時32分。定刻3分後
に開店となり、順番に店内へ進んでいき、まずは入口左側に設置された券売機
で食券購入する。

メニューは濃厚味噌タンメンと麻婆タンメンの二本立て。やはりオススメは
濃厚味噌っぽいが今回は後者をチョイス、そこにライスも追加で購入します。

ちなみに1月31日まではお願いすればスタンプ3個押したスタンプカードを
配付中で、次回来店時に肉増しのサービスを受けることが出来るようです。
ワンロット3人前で順調に調理が進んでいき、待つこと11分後に提供された。

ナルホド!そういうタイプなのね。店名の感じと商品名からファイヤー系かと
思ったが、そうやら考えすぎだったみたいだ。まずは油を敷いた中華鍋に多め
のニンニクを加えてからモヤシを投入して、軽く炒めた後に豚骨主体の濃厚な
味噌スープを合わせる。そして仕上げに背脂をたっぷり乗せるまでは両者同一
のようですがここから異なり、濃厚は揚げた豚肉がメインの具となるがこちら
の主役は適度な辛痺の麻婆を掛けることでパンチのある一杯に仕上がっている。

合わせる麺はカネジン製のモチっとした食感の中太麺でスープと上々の相性。
ただ、オジサンには若干塩気が強めに感じたので、ライスは必需品でしょう。
そして食後は卓上に置かれたのブレスケアでニンニクの口臭対策を忘れずに。

※参考までに混雑時の注意書きがあったので載せておきます。混雑時は最初に
食券を購入してから入口の左側通路に並ぶのがローカルルールのようです。※
住 所 東京都新宿区西早稲田2-20-5 アトラスタワー 1F
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2019年01月24日 19:00
『ソラノイロ食堂』


暫くはメニューを絞った営業のようです。今回はお店の基本メニューとなる
「ラーメン」と「カレーセット」を購入して、案内された厨房を囲うように
配置されたカウンター席に座る。因みにラーメンはこってり(背脂入り)に
してもらうことが可能なので、食券をこのタイミングでお願いします。


なお、入口を入って正面のカウンターには炊飯器とお漬物が置かれており、
ランチライスかランチセットを頼んだ場合はセルフで食べ放題のようです。
待つこと5分で提供されたのたこちら。

おぉ、シンプルだけど旨そうなのキタヨ。訪問前はベジソバのような斬新な
一杯で今回も攻めてくると思っていたが、予想に反してめっちゃストレート
な直球勝負ですね。スープはゲンコツ・背脂・豚肉を低温でじっくり丁寧に
炊き上げて旨みを抽出した豚清湯。しっかりと豚感が味わえながらも後味は
非常スッキリとしてる。追加の背脂がスープに更なるコクと甘みを与えてく
れるので、これはマストアイテムですね。具は“ラーメン 凪”から譲り受けた
焼豚釜を改良したもので作られるしっとり・柔らか吊るし焼チャーシュー、
ネギ、ナルトという組み合わせ。

合わせる麺はつくば製麺のふっくら滑らかな食感が楽しめる特注中細麺で、
スープを優しく受ける。

セットのカレーは昔ながらのサラリとしたタイプで懐かしさも感じる一品。

こちら“ぼぶさん”チョイスの花びらチャーシューメン。その名の通りで
店自慢のチャーシューが花びらのように丼を覆い尽くしてる豪快な一杯。
スルスルっと軽快に啜っていき、三人揃って綺麗に完食となった。
夜は飲める定食屋として営業するようなので、夜にもお邪魔してみよう。
住 所 東京都豊島区池袋2-22-5
定休日 不明
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

池袋で迎えたランチタイム。この日も移動の合間の時間を利用して新店巡り。
向った先は体に優しく美味しい“ベジソバ”など時代の先行くメニューを考案
してきたソラノイロが新たに手掛けるこちらのお店。今度は街中華!?的な
お店のようです。訪問は開店二日目の11時27分。店頭では4人がシャッター
していた...っと思ったら、その中に“ぼぶさん”の姿が!なので仲良く開店を
待ちます。(この少し後に“しらけんさん”登場となったので、やはり注目度
高し!だね)定刻開店、店員さんの誘導に従って店内へと進んでいき、入口
右側に設置された券売機でまずは食券購入となる。
してきたソラノイロが新たに手掛けるこちらのお店。今度は街中華!?的な
お店のようです。訪問は開店二日目の11時27分。店頭では4人がシャッター
していた...っと思ったら、その中に“ぼぶさん”の姿が!なので仲良く開店を
待ちます。(この少し後に“しらけんさん”登場となったので、やはり注目度
高し!だね)定刻開店、店員さんの誘導に従って店内へと進んでいき、入口
右側に設置された券売機でまずは食券購入となる。

暫くはメニューを絞った営業のようです。今回はお店の基本メニューとなる
「ラーメン」と「カレーセット」を購入して、案内された厨房を囲うように
配置されたカウンター席に座る。因みにラーメンはこってり(背脂入り)に
してもらうことが可能なので、食券をこのタイミングでお願いします。


なお、入口を入って正面のカウンターには炊飯器とお漬物が置かれており、
ランチライスかランチセットを頼んだ場合はセルフで食べ放題のようです。
待つこと5分で提供されたのたこちら。

おぉ、シンプルだけど旨そうなのキタヨ。訪問前はベジソバのような斬新な
一杯で今回も攻めてくると思っていたが、予想に反してめっちゃストレート
な直球勝負ですね。スープはゲンコツ・背脂・豚肉を低温でじっくり丁寧に
炊き上げて旨みを抽出した豚清湯。しっかりと豚感が味わえながらも後味は
非常スッキリとしてる。追加の背脂がスープに更なるコクと甘みを与えてく
れるので、これはマストアイテムですね。具は“ラーメン 凪”から譲り受けた
焼豚釜を改良したもので作られるしっとり・柔らか吊るし焼チャーシュー、
ネギ、ナルトという組み合わせ。

合わせる麺はつくば製麺のふっくら滑らかな食感が楽しめる特注中細麺で、
スープを優しく受ける。

セットのカレーは昔ながらのサラリとしたタイプで懐かしさも感じる一品。

こちら“ぼぶさん”チョイスの花びらチャーシューメン。その名の通りで
店自慢のチャーシューが花びらのように丼を覆い尽くしてる豪快な一杯。
スルスルっと軽快に啜っていき、三人揃って綺麗に完食となった。
夜は飲める定食屋として営業するようなので、夜にもお邪魔してみよう。
住 所 東京都豊島区池袋2-22-5
定休日 不明
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2019年01月15日 19:00
『らぁ麺 いしばし』

正月休みと今年最初の連休も終わって少しブルーな火曜日。そんな気分を
解消するために、この日も仕事の合間に“しらけんさん”とコッソリと面会
ならぬ麺会することに。向かった先はパールセンター商店街内に開店した
こちらのお店。訪問は開店初日の11時27分、店頭には5人の先客が並んで
おり、その最後尾に接続する。定刻開店、順番に店内へと進んでいきます。
まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

暫くはらぁ麺のみの提供でつけ麺は落ち着いたら販売を開始するとのこと。
お店のおススメは「味玉塩らぁ麺」と案内されたが、今回は「醤油らぁ麺」
と「鶏ムネチャーシューご飯」を購入して、カウンター席に腰を下ろす。
ワンロット2杯の丁寧な調理、待つこと17分で提供されたのがこちら。

お!良いね。イマドキのシュとした顔してますよ。案内によりますと使用
される食材は信玄鶏の丸鶏に胴ガラを主体にあべ鶏を加えてじっくり丁寧
に炊き上げて旨みを抽出した鶏清湯スープ。そこに鶏油と香味油に数種類
の醤油からなるカエシを加えれば鶏と醤油の風味がブヮっと広がる一杯の
完成です。具は皮に焼き目の付いた香ばしいモモチャーシュー、しっとり
柔らかな低温調理のムネチャーシュー、メンマ、水菜、そして中央に鶏節
という組み合わせ。

合わせる麺は全粒粉配合の中細麺。啜り心地が良くてスープとの相性抜群。

こちらしらけんさんチョイスの塩らぁ麺。ベースとなるスープは一緒ですが
魚介を合わせた塩タレがより一層スープを引き立てるので、お店がオススメ
するのも納得かな。

サイドメニューの鶏ムネチャーシューご飯。柔らかムネチャーシューの
細切れを塩タレと少量の胡麻油で風味付けしてネギを加えたシンプルな
一品。ラーメンのお供として最適なボリュームと味付です。

こちらはしらけんさんチョイスの鶏節茶漬け。追い鰹ならぬ追い鶏節でも
したのかな?通常のスープとは異なる鶏の旨みが出ています。但し、汁物
なのでラーメンやつけ麺だと被ってしまうので、“まぜそば”といった汁なし
が販売されたらモアベターな気がしたり。スルスルっと軽快に啜っていき、
あっという間に麺・サイド共に綺麗に完食となった。
券売機には限定のボタンがあったので、様子を見て再訪してみたい。

そういえば入口の壁にアルファベットのブロックで店名が表示されていたが、
やはり“らぁ麺”だから表示も“RaMEN”ってaの部分だけ小文字になってたw。
住 所 東京都杉並区阿佐谷南1-32-8
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

正月休みと今年最初の連休も終わって少しブルーな火曜日。そんな気分を
解消するために、この日も仕事の合間に“しらけんさん”とコッソリと面会
ならぬ麺会することに。向かった先はパールセンター商店街内に開店した
こちらのお店。訪問は開店初日の11時27分、店頭には5人の先客が並んで
おり、その最後尾に接続する。定刻開店、順番に店内へと進んでいきます。
まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

暫くはらぁ麺のみの提供でつけ麺は落ち着いたら販売を開始するとのこと。
お店のおススメは「味玉塩らぁ麺」と案内されたが、今回は「醤油らぁ麺」
と「鶏ムネチャーシューご飯」を購入して、カウンター席に腰を下ろす。
ワンロット2杯の丁寧な調理、待つこと17分で提供されたのがこちら。

お!良いね。イマドキのシュとした顔してますよ。案内によりますと使用
される食材は信玄鶏の丸鶏に胴ガラを主体にあべ鶏を加えてじっくり丁寧
に炊き上げて旨みを抽出した鶏清湯スープ。そこに鶏油と香味油に数種類
の醤油からなるカエシを加えれば鶏と醤油の風味がブヮっと広がる一杯の
完成です。具は皮に焼き目の付いた香ばしいモモチャーシュー、しっとり
柔らかな低温調理のムネチャーシュー、メンマ、水菜、そして中央に鶏節
という組み合わせ。

合わせる麺は全粒粉配合の中細麺。啜り心地が良くてスープとの相性抜群。

こちらしらけんさんチョイスの塩らぁ麺。ベースとなるスープは一緒ですが
魚介を合わせた塩タレがより一層スープを引き立てるので、お店がオススメ
するのも納得かな。

サイドメニューの鶏ムネチャーシューご飯。柔らかムネチャーシューの
細切れを塩タレと少量の胡麻油で風味付けしてネギを加えたシンプルな
一品。ラーメンのお供として最適なボリュームと味付です。

こちらはしらけんさんチョイスの鶏節茶漬け。追い鰹ならぬ追い鶏節でも
したのかな?通常のスープとは異なる鶏の旨みが出ています。但し、汁物
なのでラーメンやつけ麺だと被ってしまうので、“まぜそば”といった汁なし
が販売されたらモアベターな気がしたり。スルスルっと軽快に啜っていき、
あっという間に麺・サイド共に綺麗に完食となった。
券売機には限定のボタンがあったので、様子を見て再訪してみたい。

そういえば入口の壁にアルファベットのブロックで店名が表示されていたが、
やはり“らぁ麺”だから表示も“RaMEN”ってaの部分だけ小文字になってたw。
住 所 東京都杉並区阿佐谷南1-32-8
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2019年01月08日 19:00
『初代葱寅 御茶ノ水店』

この日も朝からタオルを片手にせっせと新年の挨拶回り。もちろんその合間
に2019年の新店巡りが開始できるようにスケジュール調整も怠りませんw。
向った先は天童市の生産農家「ねぎびとカンパニー」の東京進出1号店となる
こちらのお店にお邪魔します。訪問は開店二日目となる火曜日の11時33分。
店内満席だったので、店員さんの案内に従って店頭で暫し待機。さほど待つ
ことなく席が空いて入店となり、まずは入口レジにて注文と清算を済ませる。

並びから考えると塩がおススメかな?今回は「しお蕎麦」を無料トッピングの
「葱増し」でお願いする。そのまま店内奥へと伸びるカウンター席後方の狭い
隙間をカニ歩きで進んでいくと、角席に“ふらわさん”の姿が。軽く挨拶をして
その横に腰を下ろします。待つこと7分の並び始めから累計10分で提供された。

ほう、パッと見は大人しそうな表情してるけど旨そうなオーラが滲み出ている。
卓上に置かれた案内によると使用される食材は利尻昆布、広島産牡蠣、鯛煮干、
国産牛アキレスとあり、そこに高知産の天然塩など4種類をブレンドした塩タレ
で纏めた円やかな口当たりの一杯。全体のバランス感が良くて上品な仕上がり。
具は柔らかな煮豚、穂先メンマ、そして主役の“寅ちゃん葱”という組み合わせ。
メロンよりも糖度が高いという自慢の葱は、流石にそこまでの甘さは感じない
ものの、特有の辛みは皆無の清涼感抜群なので“葱増し”はマストでしょう。

合わせる麺はふっくら・しなやかな食感の細麺でスープを優しく受け止める。
途中、別皿で提供される柚子で爽やかな味変も楽しみながら食べ進めていき、
あっという間にスープも飲み干し完食となった。
「初代葱寅肉饅頭」も人気商品のようなので、今度テイクアウトしてみよう。
住 所 東京都千代田区神田駿河台3-3-3 K&T.T駿河台ビル
定休日 未定
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 事前清算

この日も朝からタオルを片手にせっせと新年の挨拶回り。もちろんその合間
に2019年の新店巡りが開始できるようにスケジュール調整も怠りませんw。
向った先は天童市の生産農家「ねぎびとカンパニー」の東京進出1号店となる
こちらのお店にお邪魔します。訪問は開店二日目となる火曜日の11時33分。
店内満席だったので、店員さんの案内に従って店頭で暫し待機。さほど待つ
ことなく席が空いて入店となり、まずは入口レジにて注文と清算を済ませる。

並びから考えると塩がおススメかな?今回は「しお蕎麦」を無料トッピングの
「葱増し」でお願いする。そのまま店内奥へと伸びるカウンター席後方の狭い
隙間をカニ歩きで進んでいくと、角席に“ふらわさん”の姿が。軽く挨拶をして
その横に腰を下ろします。待つこと7分の並び始めから累計10分で提供された。

ほう、パッと見は大人しそうな表情してるけど旨そうなオーラが滲み出ている。
卓上に置かれた案内によると使用される食材は利尻昆布、広島産牡蠣、鯛煮干、
国産牛アキレスとあり、そこに高知産の天然塩など4種類をブレンドした塩タレ
で纏めた円やかな口当たりの一杯。全体のバランス感が良くて上品な仕上がり。
具は柔らかな煮豚、穂先メンマ、そして主役の“寅ちゃん葱”という組み合わせ。
メロンよりも糖度が高いという自慢の葱は、流石にそこまでの甘さは感じない
ものの、特有の辛みは皆無の清涼感抜群なので“葱増し”はマストでしょう。

合わせる麺はふっくら・しなやかな食感の細麺でスープを優しく受け止める。
途中、別皿で提供される柚子で爽やかな味変も楽しみながら食べ進めていき、
あっという間にスープも飲み干し完食となった。
「初代葱寅肉饅頭」も人気商品のようなので、今度テイクアウトしてみよう。
住 所 東京都千代田区神田駿河台3-3-3 K&T.T駿河台ビル
定休日 未定
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 事前清算










