2017年開店
2017年11月25日 19:00
『鶏こく中華 すず喜』

週末麺活動。この少し前にガッツリ系な一杯を食べたばかりですが、せっかく
普段訪れる機会が少ない地区に来ているので、もう一軒だけ気になる新店に
お邪魔していくことに。向った先は「麺 酒 やまの」などを手掛ける“とらのこ
グループ”のすーさんこと鈴木信行代表が期間限定で開いたこちらのお店。
訪問は勤労感謝の日の13時38分。開店初日は凄い行列だったようですが、
時間帯もありますが、この日は店頭に5人の待ち客と少し落ち着いたようだ。
暫く待っていると店内から助手の方が事前に注文を取りに来ました。


さすがに連食で一軒目の麺がまだお腹にズシリと感じている状態だったので、
今回はお店のオススメ商品である「こく塩」だけをお願いしようと思っていたが、
数量限定の「本日のごはん」がまだ残ってますって聞いちゃったら頼まずには
いられなくてそちらもオーダー。程なく席が空いて中から声が掛かって入店、
そして並び始めから累計22分後に提供されたのがこちら。

おぉ、ノーマルだっていうのに随分と具沢山ですね。スープは過度なトロミや
甘味は追及せず、決して濃すぎず薄すぎずな鶏の旨みが溶け出したもので、
そこに煮干や鰹節に昆布といった魚介乾物の旨みを絶妙なバランスで重ねた
“こっさり”な一杯。具は部位と調理法のことなる2種類のチャーシュー、水菜
味玉半分、紫玉ねぎ、ネギという組み合わせ。

合わせる麺はライ麦の全粒粉を練り込んだという三河屋製の特注麺で、
やはりスープとの絡みと相性が抜群です。

チャーシューの切り落としを玉子で和えてカレー風味で味付した本日のご飯。
ラーメンのお供にも最適な味とボリュームなのであればマストアイテムだな。
ノンストップで食べ進めていき、腹パンで無理かと思ったけどサクッと完食。
さすが引き出しの多い店主ですね。今後の動向も非常に気になります。
住 所 東京都三鷹市下連雀3-28-21 公団三鷹駅前第2アパートB-1
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 前金制

週末麺活動。この少し前にガッツリ系な一杯を食べたばかりですが、せっかく
普段訪れる機会が少ない地区に来ているので、もう一軒だけ気になる新店に
お邪魔していくことに。向った先は「麺 酒 やまの」などを手掛ける“とらのこ
グループ”のすーさんこと鈴木信行代表が期間限定で開いたこちらのお店。
訪問は勤労感謝の日の13時38分。開店初日は凄い行列だったようですが、
時間帯もありますが、この日は店頭に5人の待ち客と少し落ち着いたようだ。
暫く待っていると店内から助手の方が事前に注文を取りに来ました。


さすがに連食で一軒目の麺がまだお腹にズシリと感じている状態だったので、
今回はお店のオススメ商品である「こく塩」だけをお願いしようと思っていたが、
数量限定の「本日のごはん」がまだ残ってますって聞いちゃったら頼まずには
いられなくてそちらもオーダー。程なく席が空いて中から声が掛かって入店、
そして並び始めから累計22分後に提供されたのがこちら。

おぉ、ノーマルだっていうのに随分と具沢山ですね。スープは過度なトロミや
甘味は追及せず、決して濃すぎず薄すぎずな鶏の旨みが溶け出したもので、
そこに煮干や鰹節に昆布といった魚介乾物の旨みを絶妙なバランスで重ねた
“こっさり”な一杯。具は部位と調理法のことなる2種類のチャーシュー、水菜
味玉半分、紫玉ねぎ、ネギという組み合わせ。

合わせる麺はライ麦の全粒粉を練り込んだという三河屋製の特注麺で、
やはりスープとの絡みと相性が抜群です。

チャーシューの切り落としを玉子で和えてカレー風味で味付した本日のご飯。
ラーメンのお供にも最適な味とボリュームなのであればマストアイテムだな。
ノンストップで食べ進めていき、腹パンで無理かと思ったけどサクッと完食。
さすが引き出しの多い店主ですね。今後の動向も非常に気になります。
住 所 東京都三鷹市下連雀3-28-21 公団三鷹駅前第2アパートB-1
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 前金制
2017年11月24日 19:00
『ラーメン ブタヒロ』

週末麺活動。11月後半になり、そろそろ忘年会などのお誘いも入りつつあるので、
時間と体調が良いうちに少し離れた場所にある気になる新店を廻っておきます。
まず向かった先は凪出身で、今やこちらのお店を含めて国内外に10店舗もの
お店を展開する“ムタヒロ”の新ブランドにお邪魔する。訪問は勤労感謝の日の
11時58分。店の中から延びる行列は推定17~8人で、その最後尾に接続する。
ゆっくりと列が進んでいき33分後に入店、まずは入口右側に設置された券売機
をジッと眺める。

次を予定していたので小(150g)にするか悩んだが、折角なのでノーマルサイズの
「ブタメン 並(200g)」を購入して、女性スタッフに食券を手渡します。するとその
タイミングでヤサイとアブラをどうするか聞かれたので、「ヤサイ・アブラマシで!」
とコールする。入口横の待合席で暫し待機した後、案内されたテーブル席に座り、
待つこと12分の並び始めから累計43分後に提供されたのがこちら。

ガッツリ系に盛り付け云々を言うのは野暮な話だが綺麗に整っていますね。
言わずもがな微乳化したスープは豚骨と豚肉の旨みがガツンと溶け出した
もので、背脂のこってりとニンニクの風味ががっぷり四つに組んだ男らしく
パンチの効いた一杯。具は程よい弾力のブタにモヤシとキャベツのヤサイ。

因みにニンニクとカラメのタレは卓上に準備してあり、それ以外の調味料は
店舗中央に置かれたテーブルに用意されているので、そこから持ってきて
調整することが可能です。

合わせる麺は“だるま製麺(凪製麺)”の小麦がギュッと詰まったコシのある太麺。
ワッシワシと豪快に啜っていき、次の予定を忘れてあっという間に完食となった。
今後さらにトッピングが増えるようで、自分好みの一杯を探すのも楽しそうだ。

住 所 東京都国分寺市南町2-17-9 ARTビル 1F
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング15分100円~
会 計 食券制

週末麺活動。11月後半になり、そろそろ忘年会などのお誘いも入りつつあるので、
時間と体調が良いうちに少し離れた場所にある気になる新店を廻っておきます。
まず向かった先は凪出身で、今やこちらのお店を含めて国内外に10店舗もの
お店を展開する“ムタヒロ”の新ブランドにお邪魔する。訪問は勤労感謝の日の
11時58分。店の中から延びる行列は推定17~8人で、その最後尾に接続する。
ゆっくりと列が進んでいき33分後に入店、まずは入口右側に設置された券売機
をジッと眺める。

次を予定していたので小(150g)にするか悩んだが、折角なのでノーマルサイズの
「ブタメン 並(200g)」を購入して、女性スタッフに食券を手渡します。するとその
タイミングでヤサイとアブラをどうするか聞かれたので、「ヤサイ・アブラマシで!」
とコールする。入口横の待合席で暫し待機した後、案内されたテーブル席に座り、
待つこと12分の並び始めから累計43分後に提供されたのがこちら。

ガッツリ系に盛り付け云々を言うのは野暮な話だが綺麗に整っていますね。
言わずもがな微乳化したスープは豚骨と豚肉の旨みがガツンと溶け出した
もので、背脂のこってりとニンニクの風味ががっぷり四つに組んだ男らしく
パンチの効いた一杯。具は程よい弾力のブタにモヤシとキャベツのヤサイ。

因みにニンニクとカラメのタレは卓上に準備してあり、それ以外の調味料は
店舗中央に置かれたテーブルに用意されているので、そこから持ってきて
調整することが可能です。

合わせる麺は“だるま製麺(凪製麺)”の小麦がギュッと詰まったコシのある太麺。
ワッシワシと豪快に啜っていき、次の予定を忘れてあっという間に完食となった。
今後さらにトッピングが増えるようで、自分好みの一杯を探すのも楽しそうだ。

住 所 東京都国分寺市南町2-17-9 ARTビル 1F
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング15分100円~
会 計 食券制
2017年11月21日 19:00
『麺場 二寅』

所沢で迎えたランチタイム。この日も移動の合間の時間を有効活用しての
新店巡り。向かった先は夜は焼き鳥などが中心の“居酒屋CANTINA”として
営業し、空いた昼の時間はこちらも鶏を使用したラーメンを提供することで
時間と食材をダブルで活用する所謂二毛作なこちらのお店にお邪魔します。
訪問は火曜の13時50分。暖簾を潜り入口左側に設置された券売機前に進む。

やはり少し遅めの時間帯ということもあってか麺類は基本メニューと思しき
「鶏白湯そば」のみだったので、迷うことなくそちらをポチリ。サイドメニュー
も無かったので、今回は「小ごはん」で我慢。そのまま厨房前のカウンター席
に腰を下ろし、待つこと5分で提供されたのがこちら。

お店の案内によるとスープは厳選した国産丸鶏、鶏ガラ、モミジを強炊きした
旨みが凝縮するコラーゲンたっぷりの無添加クリーミー鶏白湯スープとのこと。
ポテっとトロミのある濃厚タイプながらも鶏らしく後味にクドさを感じさせない。
具は表面に軽い焼き目を付けて香ばしい鶏ももロースト、低温豚肩ロース、
自家製つくね、穂先メンマ、フラ先玉ねぎ、水菜、フライドオニオンが乗る。

合わせる麺はプツプツっと心地よい食感の中細麺でスープと上々の絡みです。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
「本日の限定麺」というのが気になるので様子を見て再訪してみようかな。
住 所 埼玉県所沢市日吉町2-2木下ビル地下1階
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制

所沢で迎えたランチタイム。この日も移動の合間の時間を有効活用しての
新店巡り。向かった先は夜は焼き鳥などが中心の“居酒屋CANTINA”として
営業し、空いた昼の時間はこちらも鶏を使用したラーメンを提供することで
時間と食材をダブルで活用する所謂二毛作なこちらのお店にお邪魔します。
訪問は火曜の13時50分。暖簾を潜り入口左側に設置された券売機前に進む。

やはり少し遅めの時間帯ということもあってか麺類は基本メニューと思しき
「鶏白湯そば」のみだったので、迷うことなくそちらをポチリ。サイドメニュー
も無かったので、今回は「小ごはん」で我慢。そのまま厨房前のカウンター席
に腰を下ろし、待つこと5分で提供されたのがこちら。

お店の案内によるとスープは厳選した国産丸鶏、鶏ガラ、モミジを強炊きした
旨みが凝縮するコラーゲンたっぷりの無添加クリーミー鶏白湯スープとのこと。
ポテっとトロミのある濃厚タイプながらも鶏らしく後味にクドさを感じさせない。
具は表面に軽い焼き目を付けて香ばしい鶏ももロースト、低温豚肩ロース、
自家製つくね、穂先メンマ、フラ先玉ねぎ、水菜、フライドオニオンが乗る。

合わせる麺はプツプツっと心地よい食感の中細麺でスープと上々の絡みです。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
「本日の限定麺」というのが気になるので様子を見て再訪してみようかな。
住 所 埼玉県所沢市日吉町2-2木下ビル地下1階
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制
2017年11月20日 19:00
『醤油ラーメン 柴』

寒波の影響で今季一番の寒さとなった月曜日。こんなに寒い日はやっぱり
温かいラーメンが恋しくなります(まあ、一年中ですけどね)。向かった先は
新板橋駅から徒歩一分の“くわい”跡地に11月19日開店したこちらのお店。
訪問は月曜の11時43分。入口を抜けて左側に設置された券売機前に進む。



開店したばかりでメニューを絞っているのかは不明ですが、現時点では
醤油ラーメン一本に絞った営業でした。ご飯物の販売もしていないので、
今回はお店一番のブルジョアメニューの「醤油チャーシューメン(大盛)」を
購入し、カウンター席に腰を下ろす。待つこと5分で提供されたのがこちら。

おっ!意外とシンプルじゃないの。板橋区を応援するサイトの情報によると
ジャンルは煮干ラーメンとのことで、確かに厨房の片隅に置かれていた寸胴
からは大量の煮干しが顔を覗かせてます。ただ、スープは意外と大人しめの
煮干清湯で、近年流行りの濃厚タイプや永福町系とも異なるホンワカとした
昔ながらのラーメンです。具は豚の旨みを閉じ込めたチャーシュー、コリコリ
メンマ、ナルト、海苔という組み合わせ。

合わせる麺は羽田製麺のモチっとした食感の中細麺。スルスルっと軽快に
啜っていき、サクッと完食となった。閉店時間が少し早めだが締めの一杯
としても活用できそうだ。
住 所 東京都板橋区板橋1-52-8
定休日 未定
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制

寒波の影響で今季一番の寒さとなった月曜日。こんなに寒い日はやっぱり
温かいラーメンが恋しくなります(まあ、一年中ですけどね)。向かった先は
新板橋駅から徒歩一分の“くわい”跡地に11月19日開店したこちらのお店。
訪問は月曜の11時43分。入口を抜けて左側に設置された券売機前に進む。



開店したばかりでメニューを絞っているのかは不明ですが、現時点では
醤油ラーメン一本に絞った営業でした。ご飯物の販売もしていないので、
今回はお店一番のブルジョアメニューの「醤油チャーシューメン(大盛)」を
購入し、カウンター席に腰を下ろす。待つこと5分で提供されたのがこちら。

おっ!意外とシンプルじゃないの。板橋区を応援するサイトの情報によると
ジャンルは煮干ラーメンとのことで、確かに厨房の片隅に置かれていた寸胴
からは大量の煮干しが顔を覗かせてます。ただ、スープは意外と大人しめの
煮干清湯で、近年流行りの濃厚タイプや永福町系とも異なるホンワカとした
昔ながらのラーメンです。具は豚の旨みを閉じ込めたチャーシュー、コリコリ
メンマ、ナルト、海苔という組み合わせ。

合わせる麺は羽田製麺のモチっとした食感の中細麺。スルスルっと軽快に
啜っていき、サクッと完食となった。閉店時間が少し早めだが締めの一杯
としても活用できそうだ。
住 所 東京都板橋区板橋1-52-8
定休日 未定
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制
2017年11月17日 19:00
『我的中華そば 机上の空論』

東十条で迎えたランチタイム。この日も移動の合間の時間を有効活用しての
新店巡り。向かった先は東京で一二を争う不動の人気豚骨ラーメン店である
“田中商店”や“つし馬”で経験を重ねたという店主のお店にお邪魔します。
訪問は金曜の11時27分、準備が整ったようで前倒しで開店となり、店内へと
進んでいく。まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺める。

ボタンの一部が紙で覆われていたので今後メニューが増えそうな感じですが、
現時点での麺メニューは中華そばと煮干中華そばの2本立て。やはり煮干も
魅力的だが、今回はイチオシと思しき「中華そば」をチョイス。それに併せて
「ネギチャーチューご飯」も購入し、カウンター席の一角に腰を下ろす。
慣れた手つきで調理が進んでいき、待つこと7分で提供されたのがこちら。

中華そばと言って誰もが思い浮かべるイメージ通りのルックス。表面に鶏油が
浮かんだスープは鶏・豚の動物系に野菜や昆布などを重ね合わせたもので、
そこに味の要となる“にほんいち醤油”で一つに纏め上げた懐かしさも残し
ながらも進化を遂げた町中華的な一杯。具はバラとロースのチャーシュー、
メンマ、ネギ、海苔、そして忘れちゃいけないナルトという組み合わせ。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感の中細麺でスープを優しく受け止めます。

チャーシューの炊き込みご飯にネギとゆかりが乗った一品。ラーメンのお供に
最適なボリュームです。卓上に置かれた辛子高菜は辛いけどご飯と相性抜群。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
老若男女幅広い層に支持されそうなお店。他のメニューも早めに食べたいな。
住 所 東京都北区東十条3-11-5
定休日 月曜日&日曜日の夜
駐車場 コインパーキング40分200円~
会 計 食券制

東十条で迎えたランチタイム。この日も移動の合間の時間を有効活用しての
新店巡り。向かった先は東京で一二を争う不動の人気豚骨ラーメン店である
“田中商店”や“つし馬”で経験を重ねたという店主のお店にお邪魔します。
訪問は金曜の11時27分、準備が整ったようで前倒しで開店となり、店内へと
進んでいく。まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺める。

ボタンの一部が紙で覆われていたので今後メニューが増えそうな感じですが、
現時点での麺メニューは中華そばと煮干中華そばの2本立て。やはり煮干も
魅力的だが、今回はイチオシと思しき「中華そば」をチョイス。それに併せて
「ネギチャーチューご飯」も購入し、カウンター席の一角に腰を下ろす。
慣れた手つきで調理が進んでいき、待つこと7分で提供されたのがこちら。

中華そばと言って誰もが思い浮かべるイメージ通りのルックス。表面に鶏油が
浮かんだスープは鶏・豚の動物系に野菜や昆布などを重ね合わせたもので、
そこに味の要となる“にほんいち醤油”で一つに纏め上げた懐かしさも残し
ながらも進化を遂げた町中華的な一杯。具はバラとロースのチャーシュー、
メンマ、ネギ、海苔、そして忘れちゃいけないナルトという組み合わせ。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感の中細麺でスープを優しく受け止めます。

チャーシューの炊き込みご飯にネギとゆかりが乗った一品。ラーメンのお供に
最適なボリュームです。卓上に置かれた辛子高菜は辛いけどご飯と相性抜群。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
老若男女幅広い層に支持されそうなお店。他のメニューも早めに食べたいな。
住 所 東京都北区東十条3-11-5
定休日 月曜日&日曜日の夜
駐車場 コインパーキング40分200円~
会 計 食券制










