谷在家
2023年10月22日 19:00
『博多長浜らーめん いっき』

この日は朝から豚骨気分。ってことで足立区での仕事の合間に“いっき”
にお邪魔することに。訪問は金曜の開店5分前の11時27分でシャッター
三番目。定刻に扉が開き開店となり、手指消毒を済ませてから厨房前の
カウンター席に腰を下ろす。すぐに店員さんがお冷を持ってきてくれた
ので、そのタイミングで発注です。


今回は基本の「らーめん」に「明太ごはん(ランチタイムは200円)」を
お願いする。なお、お好みの麺の硬さは“ハリガネ”を選択。待つこと2分
で提供されたのがこちら。

相変わらず惹きの強い見た目でテンションが一気に上がる。豚骨を時間
を掛けてじっくりと炊き上げることにより骨の髄から余すことなく豚の
旨みを絞り切った濃厚なスープ。一口飲めば口の周りがテカテカになる
コラーゲン満載な一杯。具はチャーシュー、青ネギ、キクラゲ、海苔と
いう定番の組み合わせ。

替玉も頼むので炭水化物の足し算ではなくて掛け算になっちゃうけど
豚骨ラーメンを食べる時ってついつい「明太ごはん」を頼んじゃうん
だよね。明太子はスープに溶かしてご飯は辛子高菜で食べるのが好き。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に全てを平らげ綺麗に
完食となった。
デフォでも満足な豚骨、替玉無料券、駐車場完備の役が揃った満貫
確定なお店。やはり定期的に訪れたいお店の一つです。
住 所 東京都足立区鹿浜8-4-5 第12まさひろ商事ビル105号
定休日 水曜日
駐車場 5台分あり
会 計 食後清算
2023-243

この日は朝から豚骨気分。ってことで足立区での仕事の合間に“いっき”
にお邪魔することに。訪問は金曜の開店5分前の11時27分でシャッター
三番目。定刻に扉が開き開店となり、手指消毒を済ませてから厨房前の
カウンター席に腰を下ろす。すぐに店員さんがお冷を持ってきてくれた
ので、そのタイミングで発注です。


今回は基本の「らーめん」に「明太ごはん(ランチタイムは200円)」を
お願いする。なお、お好みの麺の硬さは“ハリガネ”を選択。待つこと2分
で提供されたのがこちら。

相変わらず惹きの強い見た目でテンションが一気に上がる。豚骨を時間
を掛けてじっくりと炊き上げることにより骨の髄から余すことなく豚の
旨みを絞り切った濃厚なスープ。一口飲めば口の周りがテカテカになる
コラーゲン満載な一杯。具はチャーシュー、青ネギ、キクラゲ、海苔と
いう定番の組み合わせ。

替玉も頼むので炭水化物の足し算ではなくて掛け算になっちゃうけど
豚骨ラーメンを食べる時ってついつい「明太ごはん」を頼んじゃうん
だよね。明太子はスープに溶かしてご飯は辛子高菜で食べるのが好き。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に全てを平らげ綺麗に
完食となった。
デフォでも満足な豚骨、替玉無料券、駐車場完備の役が揃った満貫
確定なお店。やはり定期的に訪れたいお店の一つです。
定休日 水曜日
駐車場 5台分あり
会 計 食後清算
2023-243
2023年03月30日 19:00
『のど黒らぁ麺 永屋』

谷在家で迎えたランチタイム。珍しく朝から忙しくバタバタしていた
ので道中にあるコチラでサクッとランチすることに。訪問は金曜日の
12時4分。引き戸を抜けて店内へと進んでいき、入口左側に設置され
た券売機をジッと眺めて考え込む。

おっ!つけ麺の販売を開始したのね。ということで今回は「つけ麺」
の食券を購入して、セルフの水を片手にカウンター席に腰を下ろす。
待つこと10分で提供されたのがこちら。

ほぅ、やはり出身店と同じく麺が2種類の合い盛りとはね。表面に多め
の香味油が浮かんだつけ汁は“のど黒”を軸に本枯節や本鯖節に羅臼昆布
といった上質な魚介乾物の旨味を引きだした一杯。いい具合の塩味と
油分によってメリハリの効いた一杯に仕上がっている。具は鶏と豚の
2種類のしっとりチャーシューが別皿で、メンマ、白髪ねぎ、三つ葉が
丼の中に入る。



合わせる麺は三河屋製麺の2種類の中細麺。一つは啜り心地の良いもの
でもう一つは食感重視なタイプ。1種類ずつ食べていいけど2種類同時
に食べても面白い。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に
麺が消え去り最後のスープも楽しみ綺麗に完食となった。
限定で和え麺も販売しているようなので次回はそちらも試してみたい。
住 所 東京都足立区加賀1-19-18
定休日 水曜日
駐車場 コインパキング 30分110円~
会 計 食券制
2023-65

谷在家で迎えたランチタイム。珍しく朝から忙しくバタバタしていた
ので道中にあるコチラでサクッとランチすることに。訪問は金曜日の
12時4分。引き戸を抜けて店内へと進んでいき、入口左側に設置され
た券売機をジッと眺めて考え込む。

おっ!つけ麺の販売を開始したのね。ということで今回は「つけ麺」
の食券を購入して、セルフの水を片手にカウンター席に腰を下ろす。
待つこと10分で提供されたのがこちら。

ほぅ、やはり出身店と同じく麺が2種類の合い盛りとはね。表面に多め
の香味油が浮かんだつけ汁は“のど黒”を軸に本枯節や本鯖節に羅臼昆布
といった上質な魚介乾物の旨味を引きだした一杯。いい具合の塩味と
油分によってメリハリの効いた一杯に仕上がっている。具は鶏と豚の
2種類のしっとりチャーシューが別皿で、メンマ、白髪ねぎ、三つ葉が
丼の中に入る。



合わせる麺は三河屋製麺の2種類の中細麺。一つは啜り心地の良いもの
でもう一つは食感重視なタイプ。1種類ずつ食べていいけど2種類同時
に食べても面白い。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に
麺が消え去り最後のスープも楽しみ綺麗に完食となった。
限定で和え麺も販売しているようなので次回はそちらも試してみたい。
住 所 東京都足立区加賀1-19-18
定休日 水曜日
駐車場 コインパキング 30分110円~
会 計 食券制
2023-65
2023年02月20日 19:00
『博多長浜らーめん いっき』

この日は朝から豚骨な気分。ということで金曜日の定期ルートとなって
いる谷在家での仕事を終えてコチラのお店にピットイン。訪問は金曜の
11時34分。手指消毒を済ませてから厨房前のカウンター席に腰を下ろす。
すぐに店員さんがお冷を持ってきてくれたので、そのタイミングで発注。


今回は基本の「らーめん」に「明太ごはん(ランチタイムは200円)」を
お願いする。なお、お好みの麺の硬さは“ハリガネ”を選択。待つこと3分
で提供されたのがこちら。

丼から立ち込める豚骨臭により食欲のスイッチがオンになる。豚骨を時間
を掛けてじっくりと炊くことによって骨の髄から余すことなく豚の旨みを
絞り切った骨感も感じる濃厚なスープ。一口飲めばコラーゲンで口の廻り
がテカテカになる位に豚のエキスが満開な一杯です。具はチャーシュー、
キクラゲ、青ネギ、海苔という定番の組み合わせ。

ランチタイムはお得な明太ごはん。もちろんそのまま食べても良いけれど
明太はスープに溶かしてご飯は辛子高菜で食べるのが好き。スルスルッと
軽快に啜っていき、スープの最後の一口に紅生姜を入れて口をサッパリと
させてフィニッシュ。
時間帯にもよるが場所が場所なので並ばずにこのクオリティーの豚骨が
食べられるのはやっぱり嬉しいなぁ。
住 所 東京都足立区鹿浜8-4-5 第12まさひろ商事ビル105号
定休日 水曜日
駐車場 5台分あり
会 計 食後清算
2023-36

この日は朝から豚骨な気分。ということで金曜日の定期ルートとなって
いる谷在家での仕事を終えてコチラのお店にピットイン。訪問は金曜の
11時34分。手指消毒を済ませてから厨房前のカウンター席に腰を下ろす。
すぐに店員さんがお冷を持ってきてくれたので、そのタイミングで発注。


今回は基本の「らーめん」に「明太ごはん(ランチタイムは200円)」を
お願いする。なお、お好みの麺の硬さは“ハリガネ”を選択。待つこと3分
で提供されたのがこちら。

丼から立ち込める豚骨臭により食欲のスイッチがオンになる。豚骨を時間
を掛けてじっくりと炊くことによって骨の髄から余すことなく豚の旨みを
絞り切った骨感も感じる濃厚なスープ。一口飲めばコラーゲンで口の廻り
がテカテカになる位に豚のエキスが満開な一杯です。具はチャーシュー、
キクラゲ、青ネギ、海苔という定番の組み合わせ。
まず一玉目は“ハリガネ”でプツプツっとした心地よい食感を楽しんで、
二玉目は“ヤワ”で麺の風味を楽しむ。そしてその合間に卓上に置かれた
ゴマや辛し高菜に紅生姜を投入して、味の変化も楽しみます。
二玉目は“ヤワ”で麺の風味を楽しむ。そしてその合間に卓上に置かれた
ゴマや辛し高菜に紅生姜を投入して、味の変化も楽しみます。

ランチタイムはお得な明太ごはん。もちろんそのまま食べても良いけれど
明太はスープに溶かしてご飯は辛子高菜で食べるのが好き。スルスルッと
軽快に啜っていき、スープの最後の一口に紅生姜を入れて口をサッパリと
させてフィニッシュ。
時間帯にもよるが場所が場所なので並ばずにこのクオリティーの豚骨が
食べられるのはやっぱり嬉しいなぁ。
定休日 水曜日
駐車場 5台分あり
会 計 食後清算
2023-36
2022年12月25日 19:00
『くるまやラーメン 鹿浜店』

この日も年末らしく朝からバタバタしていたのでランチも移動の合間に
サクッと済ませることに。向かった先は新店...ではなくて真逆の昭和を
代表するラーメンチェーンのこちらにお邪魔する。だけどこのグループ
のお店で食べるのって何十年振りだろうか。訪問は金曜日の11時33分。
扉を抜けて店内へと進んでいき、案内されたカウンター席に腰を下ろす。
まずは差し出されたメニュー表をジッと眺めて考え込む。



正統派ラーメンチェーンのラインナップ。今回はベタベタだけど王道で
看板商品である「味噌バターコーン」をお願いする。なお、麺類を頼む
と半ライス無料らしいのでロンモチでお願いする。待つこと6分で提供
されたのがこちら。

“昭和の味噌バターコーン”って検索したら上位に表示されそうな(実際
には出ないw)ド定番なルックス。豚骨鶏ガラからなるベーススープは
安心安定品質のセントラル方式なのでブレなし。そこに北海道産の特製
味噌を合わせた今も昔も変わらない味わいの一杯は一周どころか二周は
廻って新鮮に映ったり?!具は炒めたモヤシ、コーン、ニラ、その中央
にバターというシンプルな構成でラーメンの花形であるチャーシューは
デフォでは無し。

合わせる麺はツルプリな食感の中太麺でスープと間違いない相性です。
スルスルっと軽快に啜っていき、ストレスなくあっという間に完食と
なった。
昭和生まれのラーメンチェーン。駐車場完備っていうのもあるけれど、
価格は令和にアップデート済みwなのに途切れることなくお客さんが
訪れるっていうのは凄いなぁ。
住 所 東京都足立区鹿浜6-26-13
定休日 火曜日、年末年始
駐車場 あり
会 計 食後清算

この日も年末らしく朝からバタバタしていたのでランチも移動の合間に
サクッと済ませることに。向かった先は新店...ではなくて真逆の昭和を
代表するラーメンチェーンのこちらにお邪魔する。だけどこのグループ
のお店で食べるのって何十年振りだろうか。訪問は金曜日の11時33分。
扉を抜けて店内へと進んでいき、案内されたカウンター席に腰を下ろす。
まずは差し出されたメニュー表をジッと眺めて考え込む。



正統派ラーメンチェーンのラインナップ。今回はベタベタだけど王道で
看板商品である「味噌バターコーン」をお願いする。なお、麺類を頼む
と半ライス無料らしいのでロンモチでお願いする。待つこと6分で提供
されたのがこちら。

“昭和の味噌バターコーン”って検索したら上位に表示されそうな(実際
には出ないw)ド定番なルックス。豚骨鶏ガラからなるベーススープは
安心安定品質のセントラル方式なのでブレなし。そこに北海道産の特製
味噌を合わせた今も昔も変わらない味わいの一杯は一周どころか二周は
廻って新鮮に映ったり?!具は炒めたモヤシ、コーン、ニラ、その中央
にバターというシンプルな構成でラーメンの花形であるチャーシューは
デフォでは無し。

合わせる麺はツルプリな食感の中太麺でスープと間違いない相性です。
スルスルっと軽快に啜っていき、ストレスなくあっという間に完食と
なった。
昭和生まれのラーメンチェーン。駐車場完備っていうのもあるけれど、
価格は令和にアップデート済みwなのに途切れることなくお客さんが
訪れるっていうのは凄いなぁ。
住 所 東京都足立区鹿浜6-26-13
定休日 火曜日、年末年始
駐車場 あり
会 計 食後清算
2022年11月28日 19:00
『のど黒らぁ麺 永屋』

谷在家で迎えたランチタイム。この日もお互いのスケジュールがマッチ
した“しらけんさん”と新店巡り。向かった先は中華そば勝本出身の方が
開いたこちらにお邪魔する。訪問は月曜日の12時6分。引き戸を抜けて
店内へと進んでいき、入口左側に設置された券売機をジッと眺めて作戦
会議する。

残念ながらこの日の時点ではつけ麺は未販売だったので「醤油らぁ麺」
と「塩らぁ麺」を購入してセルフの水を片手に案内されたカウンター席
に腰を下ろす。待つこと7分で提供されたのがこちら。

現代的な端正な顔立ちをしています。表面に香味油が薄っすらと浮かぶ
スープは店名にもあるように“のど黒”を軸に本枯節や本鯖節に羅臼昆布
といった上質な魚介乾物の旨味を引きだした一杯。動物系は不使用との
ことだがしっかりと厚みがあって後引く一杯です。具は鶏と豚の2種類
のしっとりチャーシュー、柔らかメンマ、白髪ねぎ、三つ葉という構成。

合わせる麺は三河屋製麺のしなやかな啜り心地の中細麺でスープとの
相性も抜群です。

こちらしらけんさんチョイスの塩らぁ麺。ベーススープは同じらしいが
印象が結構変わります。円やかな口当たりの塩タレが魚介の旨味を更に
引き立てる。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも
飲み干し綺麗に完食です。
リッチな立地じゃないのはチト心配だが、よく行くエリアなので様子を
見てつけ麺を食べに行ってみよう。
住 所 東京都足立区加賀1-19-18
定休日 水曜日
駐車場 コインパキング 30分110円~
会 計 食券制

谷在家で迎えたランチタイム。この日もお互いのスケジュールがマッチ
した“しらけんさん”と新店巡り。向かった先は中華そば勝本出身の方が
開いたこちらにお邪魔する。訪問は月曜日の12時6分。引き戸を抜けて
店内へと進んでいき、入口左側に設置された券売機をジッと眺めて作戦
会議する。

残念ながらこの日の時点ではつけ麺は未販売だったので「醤油らぁ麺」
と「塩らぁ麺」を購入してセルフの水を片手に案内されたカウンター席
に腰を下ろす。待つこと7分で提供されたのがこちら。

現代的な端正な顔立ちをしています。表面に香味油が薄っすらと浮かぶ
スープは店名にもあるように“のど黒”を軸に本枯節や本鯖節に羅臼昆布
といった上質な魚介乾物の旨味を引きだした一杯。動物系は不使用との
ことだがしっかりと厚みがあって後引く一杯です。具は鶏と豚の2種類
のしっとりチャーシュー、柔らかメンマ、白髪ねぎ、三つ葉という構成。

合わせる麺は三河屋製麺のしなやかな啜り心地の中細麺でスープとの
相性も抜群です。

こちらしらけんさんチョイスの塩らぁ麺。ベーススープは同じらしいが
印象が結構変わります。円やかな口当たりの塩タレが魚介の旨味を更に
引き立てる。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも
飲み干し綺麗に完食です。
リッチな立地じゃないのはチト心配だが、よく行くエリアなので様子を
見てつけ麺を食べに行ってみよう。
住 所 東京都足立区加賀1-19-18
定休日 水曜日
駐車場 コインパキング 30分110円~
会 計 食券制












