谷在家
2026年09月06日 19:00
『博多長浜らーめん いっき』
8月も終わり秋に突入...って言うにはさすがに早すぎだが、この日も比較的過ごしやすい日だった。ランチも冷たい麺ではなくて豚骨がビシっと生きた一杯を欲していたので、ここ数回フラれていたこちらのお店にお邪魔することに。訪問は火曜日の11時58分。店内は丁度満席だったので店頭で暫し待機。4分経過したところで席の準備が出来たようで声が掛かり入店となり、厨房前のカウンター席に腰を下ろす。すぐに店員さんがお冷を持ってきてくれたので、そのタイミングで発注する。今回も基本商品である「らーめん」に「明太ごはん」をお願いします。
そしてお好みの麺の硬さは“ハリガネ”をチョイス。待つこと2分で提供されたのがこちら。
店内には豚骨のアロマが充満しており、丼から立ち上る香りもインパクト大。思わずお寺でお線香の煙を頭に被るように、この豚骨の香りも全身で浴びたくなったりw。豚骨を時間を掛けてじっくり炊くことで骨の髄から余すことなく豚の旨みを絞り切ったスープはしっかり濃厚な味わい。具はチャーシュー、青ネギ、キクラゲ、海苔という定番の組み合わせ。
本場福岡から取り寄せている細麺はハリガネでお願いしたので、歯切れの良さに加えて独特の粘りもあり、実にナイスな食感です。2/3くらい麺を食べ進めたタイミングで替玉をお願いする。2玉目は卓上に置かれたゴマや高菜を加えて味変も楽しみます。そういえば高菜が変わったのね。個人的には前の方が好みだったな。
そして豚骨ラーメンのお供には「明太ごはん」。明太子はスープに溶かし、ご飯はからし高菜でいただくのが自分流。スタートからペースを落とすことなく食べ進め、最後は紅生姜を投入してさっぱりさせたスープも綺麗に飲み干して完食です。
あっ!今、書いてて気づいたが「からし高菜」はトッピングになったんだ。次回は絶対頼まねば。

住 所 東京都足立区鹿浜8-4-5 第12まさひろ商事ビル105号
定休日 水曜日 あっ!今、書いてて気づいたが「からし高菜」はトッピングになったんだ。次回は絶対頼まねば。

住 所 東京都足立区鹿浜8-4-5 第12まさひろ商事ビル105号
駐車場 5台分あり
会 計 食後清算
2026-235
2026年03月27日 19:00
『博多長浜らーめん いっき』

三連休明けはやっぱり一週間が長く感じる💦。久々の花金の飲み会
に備えて少し早めのランチはおやつ代わり?の一杯を求めてコチラに
お邪魔する。訪問は金曜の開店5分前で一番乗り。定刻に開店となり
店内に進んでいき、厨房前のカウンター席の端に腰を下ろす。すぐに
お冷を運んできた店員さんにオーダーする。


今回も基本の「らーめん」と「明太ごはん」という個人的定番セット
をチョイス。なお、お好みの麺の硬さは“ハリガネ”を選択。一番客と
いうこともあり着席から1分の早さで提供されたのがこちら。

丼から立ち込める豚骨のかほりによって食欲が一気に上がる。豚骨を
時間を掛けてじっくりと炊き上げるこで骨の髄から余すことなく豚の
旨みを絞り切った濃厚な一杯。一口飲めば口の周りがテカテカになる
コラーゲン満載で膝痛に悩むミドルエイジにも嬉しい一杯です。具は
チャーシュー、青ネギ、キクラゲ、海苔という定番の組み合わせ。

やはり欠かせぬ「明太ごはん」。明太子の半分はスープと共に飲むの
最高。卓上に置かれた辛子高菜と食べるのもグーです。スルスルっと
軽快に啜っていき、毎度のことだけど3玉目を頼むか悩んだがグッと
堪えて最後は紅生姜でサッパリしてスープも飲み干し完食です。
味は元より駐車場完備で回転もいいので使い勝手が非常にいい店です。

住 所 東京都足立区鹿浜8-4-5 第12まさひろ商事ビル105号定休日 水曜日
駐車場 5台分あり
会 計 食後清算
2026-072

三連休明けはやっぱり一週間が長く感じる💦。久々の花金の飲み会
に備えて少し早めのランチはおやつ代わり?の一杯を求めてコチラに
お邪魔する。訪問は金曜の開店5分前で一番乗り。定刻に開店となり
店内に進んでいき、厨房前のカウンター席の端に腰を下ろす。すぐに
お冷を運んできた店員さんにオーダーする。


今回も基本の「らーめん」と「明太ごはん」という個人的定番セット
をチョイス。なお、お好みの麺の硬さは“ハリガネ”を選択。一番客と
いうこともあり着席から1分の早さで提供されたのがこちら。

丼から立ち込める豚骨のかほりによって食欲が一気に上がる。豚骨を
時間を掛けてじっくりと炊き上げるこで骨の髄から余すことなく豚の
旨みを絞り切った濃厚な一杯。一口飲めば口の周りがテカテカになる
コラーゲン満載で膝痛に悩むミドルエイジにも嬉しい一杯です。具は
チャーシュー、青ネギ、キクラゲ、海苔という定番の組み合わせ。

やはり欠かせぬ「明太ごはん」。明太子の半分はスープと共に飲むの
最高。卓上に置かれた辛子高菜と食べるのもグーです。スルスルっと
軽快に啜っていき、毎度のことだけど3玉目を頼むか悩んだがグッと
堪えて最後は紅生姜でサッパリしてスープも飲み干し完食です。
味は元より駐車場完備で回転もいいので使い勝手が非常にいい店です。

住 所 東京都足立区鹿浜8-4-5 第12まさひろ商事ビル105号
駐車場 5台分あり
会 計 食後清算
2026-072
2025年12月14日 19:00
『博多長浜らーめん いっき』

忘年会シーズン真っ只中。この前日もちょいハッスルし過ぎたようで
少々キツめの二日酔い。午前中は事務所療養?して午後は急ぎの仕事
だけ片づけることに。だけど二日酔いの時って気分は悪くても食欲は
旺盛ってことで移動の合間にコチラでしっかり栄養補給も忘れません。
訪問は金曜日の13時50分。引き戸を抜けて店内へと進んでいき、案内
されたカウンター席に腰を下ろす。


頼むものは決まっているので店員さんがお冷を持ってきたタイミング
で「らーめんハリガネと明太ごはんを」と発注する。待つこと3分で
提供されたのがこちら。

店内に充満する豚骨のアロマが鼻腔を刺激して食欲のスイッチをオン
にする。豚骨をじっくりと時間を掛けて炊くことによって骨の髄から
余すことなく旨みを絞り切ったスープはさらりとしたタイプながらも
豚力が半端ない。一口飲めば口の周りがテカテカになるグロスいらず
な一杯で乾燥しがちな冬場にも最適です。具はチャーシュー、青ネギ、
キクラゲ、海苔という定番の組み合わせ。

サイドメニューの明太ごはんの明太子はラーメンのトッピングとして
流用。そして残ったごはんには辛し高菜を乗せて食べるのが自分流。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に全てを平らげ綺麗に
完食となった。
飲んだ〆はもちろんのこと二日酔いにもバッチリな一杯。とはいえ
次回は万全な体調でお邪魔しよう。
住 所 東京都足立区鹿浜8-4-5 第12まさひろ商事ビル105号
定休日 水曜日
駐車場 5台分あり
会 計 食後清算
2025-304

忘年会シーズン真っ只中。この前日もちょいハッスルし過ぎたようで
少々キツめの二日酔い。午前中は事務所療養?して午後は急ぎの仕事
だけ片づけることに。だけど二日酔いの時って気分は悪くても食欲は
旺盛ってことで移動の合間にコチラでしっかり栄養補給も忘れません。
訪問は金曜日の13時50分。引き戸を抜けて店内へと進んでいき、案内
されたカウンター席に腰を下ろす。


頼むものは決まっているので店員さんがお冷を持ってきたタイミング
で「らーめんハリガネと明太ごはんを」と発注する。待つこと3分で
提供されたのがこちら。

店内に充満する豚骨のアロマが鼻腔を刺激して食欲のスイッチをオン
にする。豚骨をじっくりと時間を掛けて炊くことによって骨の髄から
余すことなく旨みを絞り切ったスープはさらりとしたタイプながらも
豚力が半端ない。一口飲めば口の周りがテカテカになるグロスいらず
な一杯で乾燥しがちな冬場にも最適です。具はチャーシュー、青ネギ、
キクラゲ、海苔という定番の組み合わせ。

サイドメニューの明太ごはんの明太子はラーメンのトッピングとして
流用。そして残ったごはんには辛し高菜を乗せて食べるのが自分流。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に全てを平らげ綺麗に
完食となった。
飲んだ〆はもちろんのこと二日酔いにもバッチリな一杯。とはいえ
次回は万全な体調でお邪魔しよう。
定休日 水曜日
駐車場 5台分あり
会 計 食後清算
2025-304
2025年10月06日 19:00
『食撃の琥煌』

大師前で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店...
ではなくて大山から移転したコチラのお店にお邪魔する。訪問は金曜
の12時18分。換気の為に開放された引き戸を抜けて店内へ進んでいき、
入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

おっと、駅から離れた少し住宅街の一角にあるお店とは思えぬ攻めた
商品構成ですね。鴨一本なんてメニューに惹かれたが今回は王道?な
「濃厚煮干そば」と「ミニカレー」を購入して、セルフの水を片手に
カウンター席に腰を下ろす。ワンテンポ置いた後に食券が回収されて、
その際に麺の種類「手もみ麺 or 細麺」が選べますと伝えられたので、
今回は後者をお願いする。待つこと18分で提供されたのがこちら。

調理を見ていたので判っていたけどかなりの濃厚なドロリッチタイプ。
店頭に掲げられた案内によるとスープは“長崎片口背黒中羽×千葉平子
×千葉アジ×乾物×鶏豚”とある。力強い動物系ベースに煮干の旨味が
しっかりとタッグを組んだ一杯はもはや飲むスープではなくて食べる
スープというのが正解な高濃度です。具は鶏豚2種類のチャーシュー、
ばら海苔、刻み玉ねぎがスープに沈むことなく乗るw。

合わせる麺は全粒粉を配合したシコシコっとした食感の細麺でスープ
がしっかり絡む...っていうか持ち上げすぎちゃうので手もみ麺の方が
合うかも💦。

カレーは日替わりのようでこの日はポークキーマカレー。仄かな酸味
と適度なスパイシーさが効いたキーマが食欲をさらに高めてくれます。
意外とボリュームがあるのもグーです。中央に鎮座する卵黄も全体を
マイルドにして一つに繋ぎ合わせるナイスなアイテム。スルスルっと
軽快に啜っていき、あっという間に全てを綺麗に平らげ完食となった。
次回はさらに攻めた「濃厚イカ煮干そば」と「煮干の和え玉」という
ニボラー御用達?メニューに挑んでみよう。
住 所 東京都足立区西新井2-32-17 西新井ファニッシュメント102
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2025-246

大師前で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店...
ではなくて大山から移転したコチラのお店にお邪魔する。訪問は金曜
の12時18分。換気の為に開放された引き戸を抜けて店内へ進んでいき、
入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

おっと、駅から離れた少し住宅街の一角にあるお店とは思えぬ攻めた
商品構成ですね。鴨一本なんてメニューに惹かれたが今回は王道?な
「濃厚煮干そば」と「ミニカレー」を購入して、セルフの水を片手に
カウンター席に腰を下ろす。ワンテンポ置いた後に食券が回収されて、
その際に麺の種類「手もみ麺 or 細麺」が選べますと伝えられたので、
今回は後者をお願いする。待つこと18分で提供されたのがこちら。

調理を見ていたので判っていたけどかなりの濃厚なドロリッチタイプ。
店頭に掲げられた案内によるとスープは“長崎片口背黒中羽×千葉平子
×千葉アジ×乾物×鶏豚”とある。力強い動物系ベースに煮干の旨味が
しっかりとタッグを組んだ一杯はもはや飲むスープではなくて食べる
スープというのが正解な高濃度です。具は鶏豚2種類のチャーシュー、
ばら海苔、刻み玉ねぎがスープに沈むことなく乗るw。

合わせる麺は全粒粉を配合したシコシコっとした食感の細麺でスープ
がしっかり絡む...っていうか持ち上げすぎちゃうので手もみ麺の方が
合うかも💦。

カレーは日替わりのようでこの日はポークキーマカレー。仄かな酸味
と適度なスパイシーさが効いたキーマが食欲をさらに高めてくれます。
意外とボリュームがあるのもグーです。中央に鎮座する卵黄も全体を
マイルドにして一つに繋ぎ合わせるナイスなアイテム。スルスルっと
軽快に啜っていき、あっという間に全てを綺麗に平らげ完食となった。
次回はさらに攻めた「濃厚イカ煮干そば」と「煮干の和え玉」という
ニボラー御用達?メニューに挑んでみよう。
住 所 東京都足立区西新井2-32-17 西新井ファニッシュメント102
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2025-246
2025年07月26日 19:00
『博多長浜らーめん いっき』

定期的に発症する豚骨を食べた~い病。ということで足立区の仕事の
合間に“いっき”で豚骨チャージすることに。訪問は木曜日の11時34分。
入口を抜けて店内へ進んでいき、厨房前のカウンター席に腰を下ろす。
すぐに店員さんがお冷を持ってきてくれたので、そのタイミングで
発注です。

今回も基本商品である「らーめん」に「明太ごはん」をお願いします。
そしてお好みの麺の硬さは“ハリガネ”をチョイス。待つこと4分で提供
されたのがこちら。

店内には豚骨のアロマが充満しているが丼から立ち込める香りにより
食欲が更に掻き立てられる。豚骨を時間を掛けてじっくり炊き上げる
ことによって骨の髄から余すことなく豚の旨みを絞り切ったスープは
濃厚で一口飲めば口の周りがテカテカになるグロスいらずな一杯です。
具はチャーシュー、青ネギ、キクラゲ、海苔という定番の組み合わせ。

個人的に豚骨ラーメンには必需品と思っている「明太ごはん」は明太
をトッピング代わりにスープに溶かしてご飯は辛子高菜で食べるのが
自分スタイル。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に全て
を平らげ綺麗に完食となった。
安定の高品質。やはりココは定期的に訪れたい豚骨のお店の一つです。
※※※ 8月の休業日のお知らせ ※※※

お盆休みを含む8月の休業日が貼ってあったので載せておきます。
住 所 東京都足立区鹿浜8-4-5 第12まさひろ商事ビル105号定休日 水曜日
駐車場 5台分あり
会 計 食後清算
2025-183

定期的に発症する豚骨を食べた~い病。ということで足立区の仕事の
合間に“いっき”で豚骨チャージすることに。訪問は木曜日の11時34分。
入口を抜けて店内へ進んでいき、厨房前のカウンター席に腰を下ろす。
すぐに店員さんがお冷を持ってきてくれたので、そのタイミングで
発注です。

今回も基本商品である「らーめん」に「明太ごはん」をお願いします。
そしてお好みの麺の硬さは“ハリガネ”をチョイス。待つこと4分で提供
されたのがこちら。

店内には豚骨のアロマが充満しているが丼から立ち込める香りにより
食欲が更に掻き立てられる。豚骨を時間を掛けてじっくり炊き上げる
ことによって骨の髄から余すことなく豚の旨みを絞り切ったスープは
濃厚で一口飲めば口の周りがテカテカになるグロスいらずな一杯です。
具はチャーシュー、青ネギ、キクラゲ、海苔という定番の組み合わせ。

個人的に豚骨ラーメンには必需品と思っている「明太ごはん」は明太
をトッピング代わりにスープに溶かしてご飯は辛子高菜で食べるのが
自分スタイル。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に全て
を平らげ綺麗に完食となった。
安定の高品質。やはりココは定期的に訪れたい豚骨のお店の一つです。
※※※ 8月の休業日のお知らせ ※※※

お盆休みを含む8月の休業日が貼ってあったので載せておきます。
住 所 東京都足立区鹿浜8-4-5 第12まさひろ商事ビル105号
駐車場 5台分あり
会 計 食後清算
2025-183



















