荻窪
2020年06月03日 19:00
『旨辛麺 かつくに』

荻窪で迎えたランチタイム...には少々早い時間帯だったが、感染予防の
観点から少しでも“密”な状態を避けようと、なるべくオフピークを狙う
ことにw。訪問は開店二日目となる水曜日の11時ジャストで一番乗り。
ほぼ定刻に開店となり、店員さんの案内で店内へ進んでいく。まずは
入口左側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

二日目なのにフルラインナップでの営業のようだ。今回はお店の看板商品
と思しき「かつくに 0~4辛」の食券を購入して、案内されたカウンター席
の端に腰を下ろす。食券をプロデューサーである“えつ子”さんに手渡すと、
「ライスともやし増量が無料で辛さを0~4の中から選んで下さい」という
案内を受けたので、辛さは4辛で無料のサービスは両方をお願いしてみた。
待つこと15分で提供されたのがこちら。


合わせる麺はもちっとした食感の中太麺で辛味のあるスープとの絡みも上々。
汁跳ねと噎せるのに注意しながら食べ進めていき、あっという間に完食です。
良い汗かいてデトックス完了。旨辛以外の非辛なメニューも気になります。
住 所 東京都杉並区荻窪4-32-8 パインマンション荻窪1F
定休日 未定
駐車場 コインパーキング 20分220円~
会 計 食券制

荻窪で迎えたランチタイム...には少々早い時間帯だったが、感染予防の
観点から少しでも“密”な状態を避けようと、なるべくオフピークを狙う
ことにw。訪問は開店二日目となる水曜日の11時ジャストで一番乗り。
ほぼ定刻に開店となり、店員さんの案内で店内へ進んでいく。まずは
入口左側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

二日目なのにフルラインナップでの営業のようだ。今回はお店の看板商品
と思しき「かつくに 0~4辛」の食券を購入して、案内されたカウンター席
の端に腰を下ろす。食券をプロデューサーである“えつ子”さんに手渡すと、
「ライスともやし増量が無料で辛さを0~4の中から選んで下さい」という
案内を受けたので、辛さは4辛で無料のサービスは両方をお願いしてみた。
待つこと15分で提供されたのがこちら。

ほう、やはり女性目線ということもあってか綺麗に盛り付けられてますね。
店頭に【蒙古タンメン 中本】から届いた花があったが、プロデューサーの
えつ子さんは親戚とのこと。ナルホド!どことなく中本のDNAも感じるね。
豚の旨みがしっかりと溶け出したスープにコクのある特製味噌と唐辛子の
辛味という三者がカッチリと嵌った一杯。最近は辛さに対する耐性が低下
しているので、4辛でも額に汗が滲む良い具合の辛さ。具は表面を炙った
チャーシュー、シャッキリモヤシとニラ、メンマ、ゆで卵半分という構成。
店頭に【蒙古タンメン 中本】から届いた花があったが、プロデューサーの
えつ子さんは親戚とのこと。ナルホド!どことなく中本のDNAも感じるね。
豚の旨みがしっかりと溶け出したスープにコクのある特製味噌と唐辛子の
辛味という三者がカッチリと嵌った一杯。最近は辛さに対する耐性が低下
しているので、4辛でも額に汗が滲む良い具合の辛さ。具は表面を炙った
チャーシュー、シャッキリモヤシとニラ、メンマ、ゆで卵半分という構成。

合わせる麺はもちっとした食感の中太麺で辛味のあるスープとの絡みも上々。
汁跳ねと噎せるのに注意しながら食べ進めていき、あっという間に完食です。
良い汗かいてデトックス完了。旨辛以外の非辛なメニューも気になります。
住 所 東京都杉並区荻窪4-32-8 パインマンション荻窪1F
定休日 未定
駐車場 コインパーキング 20分220円~
会 計 食券制
2020年01月23日 19:00
『中華 マツマル』

荻窪で迎えたランチタイム...ってこの少し前にラッパーがプロデュースの
新店で一杯完食したばかりだが、久しぶりのラーメン聖地巡礼ってことで
並びにある町中華なこちらにも寄り道してみた。訪問は月曜日の11時46分。
暖簾を潜って店内へ進んでいき、奥へと伸びるカウンター席の中央に腰を
下ろす。かなり几帳面なお店のようで寸分狂わず並べられたメニュー表を
手に取り、ジッと眺めて考え込む。(テレビはOKだが一般人は料理のみ
撮影可なダブルスタンダードな店なのでメニュー写真は無し)。テレビで
紹介されたという注意書きの付いた看板商品である「マツマルラーメン」
から始まって、チャーシューメンやワンタンメンにつけめん、タンメン、
味噌ラーメンと続き、半チャーハン付きのセットやしょうが焼きといった
定食類もあったが、連食ってことで「中華そば」を選択。親子の共同作業
で調理が進んでいき、待つこと3分で提供されたのがこちら。

ほう、至極シンプルな顔してます。スープは豚骨鶏ガラに野菜を煮込んで
旨味を抽出したもの。油分は控えめでカエシの塩味も抑え目のあっさりと
した一杯。いわゆる昔ながらの中華そばと言えば聞こえがいいが、荻窪の
名店・春木屋理論なんてどこ吹く風か、頑なに過去の味を変えることなく
変化を拒絶したかのような昭和遺産的な一杯。具はチャーシュー、メンマ、
ナルト、刻みネギ、海苔という定番の組み合わせ。

合わせる麺はツルシコっとした食感の中細麺でやはり昔ながらの構成です。
やはりこういったラーメンは肩肘張らずに食べるのが一番なのでテレビの
ニュースを眺めながらノンビリと啜っていき、麺と具を平らげて終了です。
春木屋もとんとご無沙汰だし、今度は久々に荻窪の名店を巡ってみるかな。
住 所 東京都杉並区荻窪5-22-11
定休日 無休
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食後清算
2020-12

荻窪で迎えたランチタイム...ってこの少し前にラッパーがプロデュースの
新店で一杯完食したばかりだが、久しぶりのラーメン聖地巡礼ってことで
並びにある町中華なこちらにも寄り道してみた。訪問は月曜日の11時46分。
暖簾を潜って店内へ進んでいき、奥へと伸びるカウンター席の中央に腰を
下ろす。かなり几帳面なお店のようで寸分狂わず並べられたメニュー表を
手に取り、ジッと眺めて考え込む。(テレビはOKだが一般人は料理のみ
撮影可なダブルスタンダードな店なのでメニュー写真は無し)。テレビで
紹介されたという注意書きの付いた看板商品である「マツマルラーメン」
から始まって、チャーシューメンやワンタンメンにつけめん、タンメン、
味噌ラーメンと続き、半チャーハン付きのセットやしょうが焼きといった
定食類もあったが、連食ってことで「中華そば」を選択。親子の共同作業
で調理が進んでいき、待つこと3分で提供されたのがこちら。

ほう、至極シンプルな顔してます。スープは豚骨鶏ガラに野菜を煮込んで
旨味を抽出したもの。油分は控えめでカエシの塩味も抑え目のあっさりと
した一杯。いわゆる昔ながらの中華そばと言えば聞こえがいいが、荻窪の
名店・春木屋理論なんてどこ吹く風か、頑なに過去の味を変えることなく
変化を拒絶したかのような昭和遺産的な一杯。具はチャーシュー、メンマ、
ナルト、刻みネギ、海苔という定番の組み合わせ。

合わせる麺はツルシコっとした食感の中細麺でやはり昔ながらの構成です。
やはりこういったラーメンは肩肘張らずに食べるのが一番なのでテレビの
ニュースを眺めながらノンビリと啜っていき、麺と具を平らげて終了です。
春木屋もとんとご無沙汰だし、今度は久々に荻窪の名店を巡ってみるかな。
住 所 東京都杉並区荻窪5-22-11
定休日 無休
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食後清算
2020-12
2020年01月22日 19:00
『麺屋 クズ 荻窪本店』

荻窪で迎えたランチタイム。一月も後半戦に入ろうとしているが、なんだか
バタバタしていてラーメンの新店巡りをしている時間が無い。だが、久々に
仕事の移動途中にある新店情報を見つけたので、ちょっくら寄り道してみる。
訪問は月曜日の11時35分。引き戸を抜けて店内へと進んでいき、入口右側に
設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

表の看板にも“塩そば”の文字があったので、やはりイチオシ商品なんだろう。
と言うことで今回は「塩そば」に決定。そのまま案内されたカウンター席に
腰を下ろして、待つこと5分で提供されたのがこちら。

ほう、結構イケイケなタイプのラッパーがプロデュースってことで攻めた
一杯を予想していたが、思いっきり肩透かしを食らってそのままの勢いで
ズッコケてしまう位に優等生なルックスですよ。スープは豚骨に鶏ガラを
丁寧に炊くことによって生まれる透明度の高い清湯スープ。そこにカドの
取れた円やかな塩タレと、コクと甘みの与える背脂を加えれば完成となる。
具はチャーシュー、ナルト、長ネギ、海苔、そしてラーメンのトッピング
には珍しい鬼おろしという組み合わせ。

合わせる麺は軽い縮れが付いた平打ち麺でスープとの絡みも上々です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープ飲み干し完食。
券売機中段に限定のボタンがあったので今後メニューが増えるのかな?
これからの展開がちょっと気になります。
住 所 東京都杉並区荻窪5-23-12
定休日 無休
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食券制
2020-11

荻窪で迎えたランチタイム。一月も後半戦に入ろうとしているが、なんだか
バタバタしていてラーメンの新店巡りをしている時間が無い。だが、久々に
仕事の移動途中にある新店情報を見つけたので、ちょっくら寄り道してみる。
訪問は月曜日の11時35分。引き戸を抜けて店内へと進んでいき、入口右側に
設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

表の看板にも“塩そば”の文字があったので、やはりイチオシ商品なんだろう。
と言うことで今回は「塩そば」に決定。そのまま案内されたカウンター席に
腰を下ろして、待つこと5分で提供されたのがこちら。

ほう、結構イケイケなタイプのラッパーがプロデュースってことで攻めた
一杯を予想していたが、思いっきり肩透かしを食らってそのままの勢いで
ズッコケてしまう位に優等生なルックスですよ。スープは豚骨に鶏ガラを
丁寧に炊くことによって生まれる透明度の高い清湯スープ。そこにカドの
取れた円やかな塩タレと、コクと甘みの与える背脂を加えれば完成となる。
具はチャーシュー、ナルト、長ネギ、海苔、そしてラーメンのトッピング
には珍しい鬼おろしという組み合わせ。

合わせる麺は軽い縮れが付いた平打ち麺でスープとの絡みも上々です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープ飲み干し完食。
券売機中段に限定のボタンがあったので今後メニューが増えるのかな?
これからの展開がちょっと気になります。
住 所 東京都杉並区荻窪5-23-12
定休日 無休
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食券制
2020-11
2019年07月12日 19:00
『立川マシマシ OGKB店』

荻窪で迎えたランチタイム...って今回の場合は正確にはOGKBですかねw。
三連休前の栄養補給ってことで昼食はガッツリ系なこちらにお邪魔します。
訪問は花金の11時44分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、入口左側に設置
された券売機をジッと眺めて考えこむ。

ここ数日は梅雨冷えで気温が低い日が続いているが、やはり湿度が高めな
状態だったので、そんなジメジメを吹き飛ばそうとラーメンとマシライス
と同様にお店の人気商品である「凄い冷やし中華」と「ライス」の食券を
購入して、厨房を囲うカウンター席に腰を下ろす。すぐに食券回収となり、
麺量をどうするか(200g~500G)を尋ねられたが、少し悩んで300gを
選択する。待つこと10分で提供されたのがこちら。

あは、辛うじてキュウリとからしが“らしさ”を残しているが、冷やし中華の
概念を覆すこれがマシマシ流の冷や中なのね。丼の底には定番の軽い酸味の
ある醤油タレが張られていて、その上に冷水でしっかり締めた麺、きゅうり、
ガリ、シャキシャキな玉ねぎ入りのタルタル、甘めな味付をされた豚焼肉が
乗るジャンクな一品。見た目は悪くなるが豪快に撹拌することで甘さと酸味
に塩気が複雑に絡みあって不思議と引き込まれていく。

合わせる麺はモッチリシコシコとした太麺で、タレがしっかりと絡みます。
具は麺との相性はもちろんだが、やはりご飯のおかずとしても大活躍です。
ワッシワシと豪快に食べ進めていき、あっという間に麺・ご飯ともに完食。


次回はラーメンにハーフマシライスプラスしてガッツリと食べてみよう!
住 所 東京都杉並区上荻1-5-9
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 15分200円~
会 計 食券制

荻窪で迎えたランチタイム...って今回の場合は正確にはOGKBですかねw。
三連休前の栄養補給ってことで昼食はガッツリ系なこちらにお邪魔します。
訪問は花金の11時44分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、入口左側に設置
された券売機をジッと眺めて考えこむ。

ここ数日は梅雨冷えで気温が低い日が続いているが、やはり湿度が高めな
状態だったので、そんなジメジメを吹き飛ばそうとラーメンとマシライス
と同様にお店の人気商品である「凄い冷やし中華」と「ライス」の食券を
購入して、厨房を囲うカウンター席に腰を下ろす。すぐに食券回収となり、
麺量をどうするか(200g~500G)を尋ねられたが、少し悩んで300gを
選択する。待つこと10分で提供されたのがこちら。

あは、辛うじてキュウリとからしが“らしさ”を残しているが、冷やし中華の
概念を覆すこれがマシマシ流の冷や中なのね。丼の底には定番の軽い酸味の
ある醤油タレが張られていて、その上に冷水でしっかり締めた麺、きゅうり、
ガリ、シャキシャキな玉ねぎ入りのタルタル、甘めな味付をされた豚焼肉が
乗るジャンクな一品。見た目は悪くなるが豪快に撹拌することで甘さと酸味
に塩気が複雑に絡みあって不思議と引き込まれていく。

合わせる麺はモッチリシコシコとした太麺で、タレがしっかりと絡みます。
具は麺との相性はもちろんだが、やはりご飯のおかずとしても大活躍です。
ワッシワシと豪快に食べ進めていき、あっという間に麺・ご飯ともに完食。


次回はラーメンにハーフマシライスプラスしてガッツリと食べてみよう!
住 所 東京都杉並区上荻1-5-9
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 15分200円~
会 計 食券制
2018年12月28日 19:00
『らーめん 迂直』

いよいよこの日で2018年の仕事納め。やはり大方の取引先も同じなのか、
電話も鳴らない事務所にいても机の掃除位しかやることが無かったので、
コッソリと抜け出して今年最後の新店巡りに出掛けます。向かった先は
ラーメンの聖地?荻窪駅からは少し離れた場所に開店したこちらのお店。
訪問は金曜の12時20分。店頭にて順番待ちする先客2人の後に接続する。
15分後に入店となり、まずは入口左側に設置された券売機前に進みます。
※商品以外の撮影は、お控えください。とあったので券売機の写真は無し※
現時点ではメニューを「鰹昆布出汁醤油つけ麺」と「醤油らあめん」の2本に
絞った営業のようです。つけ麺の方がおススメっぽかったですが、この日も
北風が吹いて寒かったので「味玉醤油らあめん」を選択する。それに併せて
「ゴロ肉ごはん」の食券も購入して、カウンター席に座る。提供までは18分
と少し時間が掛ったが、丁寧な調理としっかりと目を見ながらの接客なので
無問題ですよ。

おお!超有名店からお祝いの花が贈られるのも納得ないい表情していますよ。
卓上に置かれた案内によりますとスープに使われているのは“にいがた地鶏”を
主体に、鰹節・煮干・干し椎茸などをから抽出したもので、そこにお店独自の
調合により生み出された醤油だれと鶏油を合わせれば、鶏の旨みを最大限に
引き出した芳醇な旨みの一杯の完成となります。具はスモーキーでどことなく
白河あたりを彷彿させる肩とモモの柔らかチャーシュー、メンマ、海苔、ねぎ、
そしてトッピングの味玉という組み合わせ。

合わせる麺は店内の製麺室で打たれるしなやかな食感の自家製麺でスープとの
相性抜群です。

商品名通りで“ごろっ”としたチャーシューがたっぷり乗ったごろ肉ごはん。
賽子状にカットして、軽く煮込むことで味が染みるのと同時に、熱が入る
ことで適度な弾力が生まれて、チャーシューとは異なる食感が楽しめます。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間に麺・ごはん共に完食です。
荻窪をさらに熱くしてくれそうなお店誕生。湯河原の人気店を彷彿させる
“昆布出汁醤油つけ麺”も早めに食べに再訪しなくては!
住 所 東京都杉並区天沼3-10-16-102
定休日 水曜日・臨時休業あり
駐車場 コインパーキング 1時間400円~
会 計 食券制

いよいよこの日で2018年の仕事納め。やはり大方の取引先も同じなのか、
電話も鳴らない事務所にいても机の掃除位しかやることが無かったので、
コッソリと抜け出して今年最後の新店巡りに出掛けます。向かった先は
ラーメンの聖地?荻窪駅からは少し離れた場所に開店したこちらのお店。
訪問は金曜の12時20分。店頭にて順番待ちする先客2人の後に接続する。
15分後に入店となり、まずは入口左側に設置された券売機前に進みます。
※商品以外の撮影は、お控えください。とあったので券売機の写真は無し※
現時点ではメニューを「鰹昆布出汁醤油つけ麺」と「醤油らあめん」の2本に
絞った営業のようです。つけ麺の方がおススメっぽかったですが、この日も
北風が吹いて寒かったので「味玉醤油らあめん」を選択する。それに併せて
「ゴロ肉ごはん」の食券も購入して、カウンター席に座る。提供までは18分
と少し時間が掛ったが、丁寧な調理としっかりと目を見ながらの接客なので
無問題ですよ。

おお!超有名店からお祝いの花が贈られるのも納得ないい表情していますよ。
卓上に置かれた案内によりますとスープに使われているのは“にいがた地鶏”を
主体に、鰹節・煮干・干し椎茸などをから抽出したもので、そこにお店独自の
調合により生み出された醤油だれと鶏油を合わせれば、鶏の旨みを最大限に
引き出した芳醇な旨みの一杯の完成となります。具はスモーキーでどことなく
白河あたりを彷彿させる肩とモモの柔らかチャーシュー、メンマ、海苔、ねぎ、
そしてトッピングの味玉という組み合わせ。

合わせる麺は店内の製麺室で打たれるしなやかな食感の自家製麺でスープとの
相性抜群です。

商品名通りで“ごろっ”としたチャーシューがたっぷり乗ったごろ肉ごはん。
賽子状にカットして、軽く煮込むことで味が染みるのと同時に、熱が入る
ことで適度な弾力が生まれて、チャーシューとは異なる食感が楽しめます。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間に麺・ごはん共に完食です。
荻窪をさらに熱くしてくれそうなお店誕生。湯河原の人気店を彷彿させる
“昆布出汁醤油つけ麺”も早めに食べに再訪しなくては!
住 所 東京都杉並区天沼3-10-16-102
定休日 水曜日・臨時休業あり
駐車場 コインパーキング 1時間400円~
会 計 食券制










