池袋
2023年03月05日 19:00
『味噌麺処 田坂屋』

池袋で迎えたランチタイム。久々に連荘で新店の初日にお邪魔してみた。
向かった先は野方にある“ミシュ”なタイヤ本にも選出されたことのある
花道にて経験を積んだ方が池袋に開いたコチラへ。話題店ということで
近所の酒場でチョイ飲みをしてピークを外したつもりが読みが甘かった
ようで到着した土曜の13時40分の段階で25人もの大行列が発生してた。
だけど予想以上に回転が良くて65分後には声が掛かって入店となり、
入口右側に設置された券売機で食券購入することなった。

本来ならば商品商品である味噌を選ぶのがセオリーだが、チョイと刺激
が欲しかったので番長改め「IWGP激辛ラーメン」と「半ライス」を購入
する。着席から13分後の並び始めから累計77分で提供されたのがこちら。

うんうん、良いじゃない。豚骨・鶏ガラの動物系にたっぷりの野菜を
加えて煮込んだスープにコクのある自家製味噌を合わせたドロリッチ
な一杯。商品名に激辛とあって見た目の赤色からもかなりエグい辛さ
を覚悟したけれど背油の効果もあってか予想を覆す甘みも感じられる
仕上がりで出身店とは趣向を変えた一杯。具は柔らかチャーシュー、
シャッキリ感のあるモヤシとニラの野菜炒め、メンマ、ネギという
組み合わせ。
合わせる麺はだるま製麺のモッチリとした食感の中太麺で濃厚なスープ
との相性も抜群。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に綺麗
に完食となった

花道イズムを継承するお店。なんだか池袋も味噌で熱くなってきたな。

池袋で迎えたランチタイム。久々に連荘で新店の初日にお邪魔してみた。
向かった先は野方にある“ミシュ”なタイヤ本にも選出されたことのある
花道にて経験を積んだ方が池袋に開いたコチラへ。話題店ということで
近所の酒場でチョイ飲みをしてピークを外したつもりが読みが甘かった
ようで到着した土曜の13時40分の段階で25人もの大行列が発生してた。
だけど予想以上に回転が良くて65分後には声が掛かって入店となり、
入口右側に設置された券売機で食券購入することなった。

本来ならば商品商品である味噌を選ぶのがセオリーだが、チョイと刺激
が欲しかったので番長改め「IWGP激辛ラーメン」と「半ライス」を購入
する。着席から13分後の並び始めから累計77分で提供されたのがこちら。

うんうん、良いじゃない。豚骨・鶏ガラの動物系にたっぷりの野菜を
加えて煮込んだスープにコクのある自家製味噌を合わせたドロリッチ
な一杯。商品名に激辛とあって見た目の赤色からもかなりエグい辛さ
を覚悟したけれど背油の効果もあってか予想を覆す甘みも感じられる
仕上がりで出身店とは趣向を変えた一杯。具は柔らかチャーシュー、
シャッキリ感のあるモヤシとニラの野菜炒め、メンマ、ネギという
組み合わせ。

合わせる麺はだるま製麺のモッチリとした食感の中太麺で濃厚なスープ
との相性も抜群。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に綺麗
に完食となった

花道イズムを継承するお店。なんだか池袋も味噌で熱くなってきたな。
住 所 東京都豊島区西池袋3-30-2
定休日 月曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2023-48
2023-48
2023年02月21日 19:10
東京ラーメンショーセレクション「新旬屋本店」監修『極み麺』

久しぶりの映画鑑賞からブクロで麺活動。向かった先は全国の人気店が
期間限定で味わえる“東京ラーメンショーセレクション 極み麺”にお邪魔
する。今度のお店は日本一のラーメン県として有名な山形県に於いても
特に人気の「新旬屋本店」です。訪問は土曜の11時55分。店頭で3人が
順番待ちをしていたので最後尾に接続します。少しすると先に食券を
購入するように案内されたので入口右側に設置された券売機に進む。

メニューは極み麺限定を含む3種類。今回は新旬屋が監修した基本商品
である「金の鶏中華」を購入して、その食券を手渡して再び店頭で待機。
5分位で声が掛かって入店となり、幅の狭い客席の後ろをカニ歩きで進み、
カウンター席の隅に腰を下ろす。事前に食券を手渡していたこともあって
着席から1分後の並び始め累計9分で提供されたのがこちら。

今回も実務は“渡なべスタイル”が取り仕切っているようだがレシピ等は
同じなのかな?実店舗で食べたことが無いので正確な比較は出来ないが
見た目はネットで見るのと同じだね。まさに金の鶏中華という名前通り
で黄金色した鶏油が表面を覆いつくすスープに使用されているのは丸鶏、
鶏ガラ、モミジという鶏の旨味にフォーカスした一杯。具は適度な弾力
のある鶏チャーシュー、青ネギ、ナルト、そして鶏中華の特徴と言える
キンカンという組み合わせ。

合わせる麺は三河屋製麺のツルモチな食感が楽しめる平打麺で、スープ
との相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に
スープも飲み干し完食となった。
東京で本場の味を気軽に味わえるナイスな施設。だが真のラーメン好き
ならやっぱり一度は現地にも食べに行かなきゃダメだよねw。
住 所 東京都豊島区南池袋1-24-5 楽園タウン池袋 1F
定休日 無休(2023年2月17日~秋までの予定)
会 計 食券制
駐車場 パーキングメーター 40分200円、その他多数
2023-37、43

久しぶりの映画鑑賞からブクロで麺活動。向かった先は全国の人気店が
期間限定で味わえる“東京ラーメンショーセレクション 極み麺”にお邪魔
する。今度のお店は日本一のラーメン県として有名な山形県に於いても
特に人気の「新旬屋本店」です。訪問は土曜の11時55分。店頭で3人が
順番待ちをしていたので最後尾に接続します。少しすると先に食券を
購入するように案内されたので入口右側に設置された券売機に進む。

メニューは極み麺限定を含む3種類。今回は新旬屋が監修した基本商品
である「金の鶏中華」を購入して、その食券を手渡して再び店頭で待機。
5分位で声が掛かって入店となり、幅の狭い客席の後ろをカニ歩きで進み、
カウンター席の隅に腰を下ろす。事前に食券を手渡していたこともあって
着席から1分後の並び始め累計9分で提供されたのがこちら。

今回も実務は“渡なべスタイル”が取り仕切っているようだがレシピ等は
同じなのかな?実店舗で食べたことが無いので正確な比較は出来ないが
見た目はネットで見るのと同じだね。まさに金の鶏中華という名前通り
で黄金色した鶏油が表面を覆いつくすスープに使用されているのは丸鶏、
鶏ガラ、モミジという鶏の旨味にフォーカスした一杯。具は適度な弾力
のある鶏チャーシュー、青ネギ、ナルト、そして鶏中華の特徴と言える
キンカンという組み合わせ。

合わせる麺は三河屋製麺のツルモチな食感が楽しめる平打麺で、スープ
との相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に
スープも飲み干し完食となった。
東京で本場の味を気軽に味わえるナイスな施設。だが真のラーメン好き
ならやっぱり一度は現地にも食べに行かなきゃダメだよねw。
住 所 東京都豊島区南池袋1-24-5 楽園タウン池袋 1F
定休日 無休(2023年2月17日~秋までの予定)
会 計 食券制
駐車場 パーキングメーター 40分200円、その他多数
2023-37、43
2022年11月25日 19:00
『老上海 大沪邨』

吃螃蟹的季节到了!ってことで旬を迎える上海蟹を食べようと本格中華
料理店が集うリトルチャイナと化した池袋へGO。訪問は勤労感謝の日の
18時。中が見えない少し入りずらい雰囲気だが扉を開けて店内に進んで
いき、予約の名前を告げて案内されたテーブル席に腰を下ろす。やはり
人気店のようでこの日は中国人を含むお客さんで満席だったので予約は
必須ですね。取り敢えず乾いた喉を潤すためにハイボールをお願いして
メニューを眺めている...っと予約時に頼んでいた上海蟹が早速登場。
【上海蟹(酔蟹)】


前菜替わりが上海蟹の紹興酒漬って贅沢じゃね。紹興酒と白酒で漬けた
上海蟹のメス。内子のねっとりとした舌触りが堪らない。リスクはある
けどうまいんだなコレが。酒が酒を呼ぶメニューでハイボールが一瞬で
蒸発したので紹興酒にスイッチ。
【油面巾塞肉】

豚肉の肉団子を麩で包んだ包んだ料理。ギュッと詰まった餡とフワっと
した麩の食感の違いが楽しい。そして麩がタレを吸ってこいつも酒泥棒
な一品。
【上海蟹(蒸蟹)】


こちらも予約しておいた蒸蟹。熟年夫婦ってこともあるけどやはり蟹は
会話を無くすねw。こちらもメスですが酔蟹とは違う濃縮された旨味が
口の中でスパークする。小さいけど脚もしっかりとはさみで切って身も
食べます。
【油煎大餛飩】

上海風の揚げワンタンらしい。ナズナと肉の餡を自家製の皮で包んだ
餛飩を揚げたものでカリっと軽い食感なのでいくつでも食べれます。
【糖醋小排】

中国風スペアリブ。濃いめな色をしているが味はマイルドで甘酸っぱい
黒酢のタレが染みてホロホロでとろける柔らかさ。
【米苋炒め】

中国野菜の米苋(読み方判らない)とニンニクの炒め物。ピンクの汁は
野菜から溶け出したもの。空心菜のようなシャキリとした食感で味付け
はシンプルでほっこりニンニクのアシストが効いている。
【咸肉菜飯】

〆の一品。本当は麺を食べたかったけど嫁’sリクエストでこちらを選択。
チャーハンと思いきや炊き込みご飯のような料理。ほとんどのテーブル
で頼まれていたので人気の商品なのかな?金華ハムと高菜が入ったご飯
で、いい具合に油がコーティングされているので単体でも物足りなさを
感じない〆にもピタリな一品。結構なボリュームなので食べ応えアリ〼。
まだまだ食べたい料理があったが腹パンなので今回はこの辺で打ち止め。

なかなか面白いお店だ。次回はカラオケにも挑戦してみようなかな...
ってそんなタフなハートは持ち合わせていないけどねw。

吃螃蟹的季节到了!ってことで旬を迎える上海蟹を食べようと本格中華
料理店が集うリトルチャイナと化した池袋へGO。訪問は勤労感謝の日の
18時。中が見えない少し入りずらい雰囲気だが扉を開けて店内に進んで
いき、予約の名前を告げて案内されたテーブル席に腰を下ろす。やはり
人気店のようでこの日は中国人を含むお客さんで満席だったので予約は
必須ですね。取り敢えず乾いた喉を潤すためにハイボールをお願いして
メニューを眺めている...っと予約時に頼んでいた上海蟹が早速登場。
【上海蟹(酔蟹)】


前菜替わりが上海蟹の紹興酒漬って贅沢じゃね。紹興酒と白酒で漬けた
上海蟹のメス。内子のねっとりとした舌触りが堪らない。リスクはある
けどうまいんだなコレが。酒が酒を呼ぶメニューでハイボールが一瞬で
蒸発したので紹興酒にスイッチ。
【油面巾塞肉】

豚肉の肉団子を麩で包んだ包んだ料理。ギュッと詰まった餡とフワっと
した麩の食感の違いが楽しい。そして麩がタレを吸ってこいつも酒泥棒
な一品。
【上海蟹(蒸蟹)】


こちらも予約しておいた蒸蟹。熟年夫婦ってこともあるけどやはり蟹は
会話を無くすねw。こちらもメスですが酔蟹とは違う濃縮された旨味が
口の中でスパークする。小さいけど脚もしっかりとはさみで切って身も
食べます。
【油煎大餛飩】

上海風の揚げワンタンらしい。ナズナと肉の餡を自家製の皮で包んだ
餛飩を揚げたものでカリっと軽い食感なのでいくつでも食べれます。
【糖醋小排】

中国風スペアリブ。濃いめな色をしているが味はマイルドで甘酸っぱい
黒酢のタレが染みてホロホロでとろける柔らかさ。
【米苋炒め】

中国野菜の米苋(読み方判らない)とニンニクの炒め物。ピンクの汁は
野菜から溶け出したもの。空心菜のようなシャキリとした食感で味付け
はシンプルでほっこりニンニクのアシストが効いている。
【咸肉菜飯】

〆の一品。本当は麺を食べたかったけど嫁’sリクエストでこちらを選択。
チャーハンと思いきや炊き込みご飯のような料理。ほとんどのテーブル
で頼まれていたので人気の商品なのかな?金華ハムと高菜が入ったご飯
で、いい具合に油がコーティングされているので単体でも物足りなさを
感じない〆にもピタリな一品。結構なボリュームなので食べ応えアリ〼。
まだまだ食べたい料理があったが腹パンなので今回はこの辺で打ち止め。

なかなか面白いお店だ。次回はカラオケにも挑戦してみようなかな...
ってそんなタフなハートは持ち合わせていないけどねw。
2022年11月07日 19:00
『MENYA NAKAGAWA』

池袋で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡りを
挟み込む。向かった先はトキワ通りから一本入った裏路地にひっそりと
佇むこちらにお邪魔する。それにしても近くにあるHulu-luと同様に表記
は違えど麺屋を掲げているのに洒落た造りだね。訪問は金曜の12時59分。
引き戸を抜けて店内へ進んでいき、入口左側に設置された券売機をジッと
眺めて考え込む。


おっと、らーめんと和えSobaは未販売なのね。ということで今回はお店
の基本商品である「鶏魚介つけめん」の「中盛」とイチオシ!のPOPに
惹かれて「〆のチーズリゾット」の食券を購入して、そのまま案内された
カウンター席に腰を下ろす。待つこと12分で提供されたのがこちら。

うん、非常にスタイリッシュで整った盛り付けですね。商品名が表して
いるようにベースとなるのは鶏をじっくり炊き上げて旨味を絞り出した
鶏白湯に魚介の旨味をバランスよく重ね合わせた一杯。濃厚な鶏白湯に
ありがちなクセは無くて食べやすい。具は仄かなスモーキーさも感じる
豚チャーシュー、しっとり鶏チャーシュー、メンマ、カイワレ、海苔に
味変アイテムとして大活躍なカットレモンという組み合わせ。

合わせる麺はモッチリシコシコな食感の中太麺でつけ汁がしっかりと
絡む相性のいい麺です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという
間に麺が消え去りスープ割...する前に声を掛けて〆をお願いします。

シュレッドチーズと胡椒が掛かった一口サイズのご飯。麺を中盛にした
こともあり、つけ汁が結構減っていたのでこれ位の量でピッタリだった。
ご飯を器にドボンと投入して割スープを注げばリゾット風の一杯の完成。
入れる前から旨いの確定な一品でスープを余すことなく味わい完食です。
なかなか隙のない一杯。今後販売されるラーメンも気になるところだ。
住 所 東京都豊島区池袋2-38-7
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制

池袋で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡りを
挟み込む。向かった先はトキワ通りから一本入った裏路地にひっそりと
佇むこちらにお邪魔する。それにしても近くにあるHulu-luと同様に表記
は違えど麺屋を掲げているのに洒落た造りだね。訪問は金曜の12時59分。
引き戸を抜けて店内へ進んでいき、入口左側に設置された券売機をジッと
眺めて考え込む。


おっと、らーめんと和えSobaは未販売なのね。ということで今回はお店
の基本商品である「鶏魚介つけめん」の「中盛」とイチオシ!のPOPに
惹かれて「〆のチーズリゾット」の食券を購入して、そのまま案内された
カウンター席に腰を下ろす。待つこと12分で提供されたのがこちら。

うん、非常にスタイリッシュで整った盛り付けですね。商品名が表して
いるようにベースとなるのは鶏をじっくり炊き上げて旨味を絞り出した
鶏白湯に魚介の旨味をバランスよく重ね合わせた一杯。濃厚な鶏白湯に
ありがちなクセは無くて食べやすい。具は仄かなスモーキーさも感じる
豚チャーシュー、しっとり鶏チャーシュー、メンマ、カイワレ、海苔に
味変アイテムとして大活躍なカットレモンという組み合わせ。

合わせる麺はモッチリシコシコな食感の中太麺でつけ汁がしっかりと
絡む相性のいい麺です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという
間に麺が消え去りスープ割...する前に声を掛けて〆をお願いします。

シュレッドチーズと胡椒が掛かった一口サイズのご飯。麺を中盛にした
こともあり、つけ汁が結構減っていたのでこれ位の量でピッタリだった。
ご飯を器にドボンと投入して割スープを注げばリゾット風の一杯の完成。
入れる前から旨いの確定な一品でスープを余すことなく味わい完食です。
なかなか隙のない一杯。今後販売されるラーメンも気になるところだ。
住 所 東京都豊島区池袋2-38-7
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2022年09月22日 19:00
『ROCK'ANDO六感堂』

シルバーウィークに突入。前後を三連休に挟まれた三連勤でいつも以上
にやる気の出ない火曜日。台風の影響もあってか暇だったので事務所を
抜け出してブクロにランチに出掛ける。向かった先は“中華そば 六感堂”
から店名も新たにパワーアップの再始動したROCK’ANDOにお邪魔する。
訪問は火曜日の11時33分。自動ドアを抜けて店内へと進んで行き、入口
左側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。


メニューも一新したようだ。今回はお店の基本商品と思われる「豚そば」
と「限定飯」を購入してそのままカウンター席に腰を下ろす。待つこと
5分で提供されたのがこちら。

非常にシンプルで落ち着いた顔してます。スープは豚ガラをじっくりと
炊くことにより旨味を引き出した豚清湯。澄んだ見た目にも一役買って
いるのが味の要となる“ちば醤油”の白醤油で、豚の旨味と甘みを引き出
している。具はバラチャーシュー、細切メンマ、九条ネギという構成。

合わせる麺は全粒粉を配合した滑らかな啜り心地の中細麺でスープとの
相性も抜群です。

この日の限定飯は「スモークサーモンとオリーブの炊き込みご飯」で、
シンプルな一品はラーメンのお供にも最適です。スルスルっと軽快に
啜っていき、あっという間に全てを平らげ完食です。
限定麺も気になるな。今度は週末のチョイ飲みする際に寄ってみよう。
住 所 豊島区池袋2-23-5サンフェニックス山田101
定休日 水曜日
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

シルバーウィークに突入。前後を三連休に挟まれた三連勤でいつも以上
にやる気の出ない火曜日。台風の影響もあってか暇だったので事務所を
抜け出してブクロにランチに出掛ける。向かった先は“中華そば 六感堂”
から店名も新たにパワーアップの再始動したROCK’ANDOにお邪魔する。
訪問は火曜日の11時33分。自動ドアを抜けて店内へと進んで行き、入口
左側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。


メニューも一新したようだ。今回はお店の基本商品と思われる「豚そば」
と「限定飯」を購入してそのままカウンター席に腰を下ろす。待つこと
5分で提供されたのがこちら。

非常にシンプルで落ち着いた顔してます。スープは豚ガラをじっくりと
炊くことにより旨味を引き出した豚清湯。澄んだ見た目にも一役買って
いるのが味の要となる“ちば醤油”の白醤油で、豚の旨味と甘みを引き出
している。具はバラチャーシュー、細切メンマ、九条ネギという構成。

合わせる麺は全粒粉を配合した滑らかな啜り心地の中細麺でスープとの
相性も抜群です。

この日の限定飯は「スモークサーモンとオリーブの炊き込みご飯」で、
シンプルな一品はラーメンのお供にも最適です。スルスルっと軽快に
啜っていき、あっという間に全てを平らげ完食です。
限定麺も気になるな。今度は週末のチョイ飲みする際に寄ってみよう。
住 所 豊島区池袋2-23-5サンフェニックス山田101
定休日 水曜日
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制










