池袋
2025年05月31日 19:00
『麺堂にしき 池袋西口店』

久しぶりになにも予定のない週末。たまには自宅で飲んびりしようと
デパ地下で夕飯を購入する前に“さかばふくろ”で軽めの朝食を挟んで
ラーメン補給していきます。向かった先はメニューと店名も新たに?
再スタートをしたこちらにお邪魔します。訪問は土曜日の10時40分。
扉を抜けて店内へ進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと
眺めて考え込む。

今回は新たな看板商品となる「鴨だし醤油」を購入して、セルフの水
を片手にカウンター席に腰を下ろす。待つこと8分で提供されたのが
こちら。

シンプルで非常に落ち着いた表情しています。席からも見える大きな
寸胴で炊かれているのは大量の鴨ガラとネギで、やはり鶏とは異なる
ふくよかで芳醇な旨味が味うことができる。具は鮮やかなロゼ色した
鴨チャーシュー、鴨と鉄板の相性のトロトロネギ、メンマ、三つ葉と
いう組み合わせ。

合わせる麺は三河屋製麺のツルモチな食感が楽しめる中細麺でスープ
との相性も抜群です。途中、卓上に置かれた利尻昆布酢や奥出雲山椒
などで味変も楽しみ、あっという間にスープも飲み干し完食です。
もし可能なら「鴨チャーシュー」を別皿で頼んで「瓶ビール」からの
「鴨だし醤油昆布水つけ麺」というパターンを試してみたいな。
住 所 東京都豊島区西池袋1-13-8
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 30分330円~
会 計 食券制
2025-130

久しぶりになにも予定のない週末。たまには自宅で飲んびりしようと
デパ地下で夕飯を購入する前に“さかばふくろ”で軽めの朝食を挟んで
ラーメン補給していきます。向かった先はメニューと店名も新たに?
再スタートをしたこちらにお邪魔します。訪問は土曜日の10時40分。
扉を抜けて店内へ進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと
眺めて考え込む。

今回は新たな看板商品となる「鴨だし醤油」を購入して、セルフの水
を片手にカウンター席に腰を下ろす。待つこと8分で提供されたのが
こちら。

シンプルで非常に落ち着いた表情しています。席からも見える大きな
寸胴で炊かれているのは大量の鴨ガラとネギで、やはり鶏とは異なる
ふくよかで芳醇な旨味が味うことができる。具は鮮やかなロゼ色した
鴨チャーシュー、鴨と鉄板の相性のトロトロネギ、メンマ、三つ葉と
いう組み合わせ。

合わせる麺は三河屋製麺のツルモチな食感が楽しめる中細麺でスープ
との相性も抜群です。途中、卓上に置かれた利尻昆布酢や奥出雲山椒
などで味変も楽しみ、あっという間にスープも飲み干し完食です。
もし可能なら「鴨チャーシュー」を別皿で頼んで「瓶ビール」からの
「鴨だし醤油昆布水つけ麺」というパターンを試してみたいな。
住 所 東京都豊島区西池袋1-13-8
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 30分330円~
会 計 食券制
2025-130
2025年02月02日 19:00
『にしき之中華ソバ』

久しぶりに週末用のツマミをデパ地下で購入しようと池袋へ。折角の
休日なのでその前に恒例の“さかばふくろ”でチョイ飲みしてから軽く
ラーメン補給することに。訪問は土曜の11時46分。扉を抜けて店内へ
進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。


おっ!いつのまにか看板商品がリニュアルしたようだ。限定商品にも
惹かれたが今回は「鴨だし生姜醤油」を購入し、セルフの水を片手に
カウンター席に腰を下ろす。素早い調理で待つこと3分で提供された
のがこちら。

ほう、やはりリニュアルしたことで以前とは全く異なる表情している。

合わせる麺は三河屋製麺のツルモチな食感が楽しめる中細麺でスープ
との相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間
にスープも飲み干し完食です。
暖かくなったら「生姜昆布水つけそば」を頼んでみよう。
住 所 東京都豊島区西池袋1-13-8
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 30分330円~
会 計 食券制
2025-022

久しぶりに週末用のツマミをデパ地下で購入しようと池袋へ。折角の
休日なのでその前に恒例の“さかばふくろ”でチョイ飲みしてから軽く
ラーメン補給することに。訪問は土曜の11時46分。扉を抜けて店内へ
進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。


おっ!いつのまにか看板商品がリニュアルしたようだ。限定商品にも
惹かれたが今回は「鴨だし生姜醤油」を購入し、セルフの水を片手に
カウンター席に腰を下ろす。素早い調理で待つこと3分で提供された
のがこちら。

ほう、やはりリニュアルしたことで以前とは全く異なる表情している。
スープは大量の鴨と国産鶏のガラをじっくり炊くことによって旨味を
引き出したものに生姜の清涼感と丸みのあるカエシで纏め上げた一杯。
やはり鴨の効果もあって全体的に丸みのある飲み口に仕上がっている。
具は部位と調理法が異なる2種類のチャーシュー、ほうれん草、メンマ、
白髪ねぎ、三つ葉という組み合わせ。
引き出したものに生姜の清涼感と丸みのあるカエシで纏め上げた一杯。
やはり鴨の効果もあって全体的に丸みのある飲み口に仕上がっている。
具は部位と調理法が異なる2種類のチャーシュー、ほうれん草、メンマ、
白髪ねぎ、三つ葉という組み合わせ。

合わせる麺は三河屋製麺のツルモチな食感が楽しめる中細麺でスープ
との相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間
にスープも飲み干し完食です。
暖かくなったら「生姜昆布水つけそば」を頼んでみよう。
住 所 東京都豊島区西池袋1-13-8
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 30分330円~
会 計 食券制
2025-022
2025年01月31日 19:00
『味噌麺処 田坂屋』

月末業務で朝からバタバタ。花金ナイトのスケジュールを逆算すると
タイムリミットが迫っていたがハラヘリを我慢できずに帰社する前に
ブクロの田坂屋でランチ。訪問は金曜の13時59分。店頭で順番待ち
していた6人の後に接続します。15分経過したところで声が掛かって
入店となり、入口右側に設置された券売機で食券購入です。

激辛で体の底から温まろうとも思ったが、汗かいたら食後に冷えそう
だったので今回は大人しく基本の「味噌ラーメン」と人気トッピング
の「辛子たまご(うずら5個)」に「半ライス」の食券を購入して
カウンター席に腰を下ろす。着席から6分後の並び始めから累計21分
で提供されたのがこちら。

見た目はシンプルながらも骨太さが伝わってきます。熱した中華鍋に
油を敷いてニンニクを炒めて背脂と独自ブレンドの味噌を加えた後に
豚骨・鶏ガラからなる力強い動物系の旨味が溶け出したスープを合わ
せれば完成のコクと甘みが堪らない濃厚な仕上がりの一杯。具はバラ
チャーシュー、シャッキリ感を残したモヤシ炒め、メンマ、白髪ネギ
という組み合わせ。
合わせる麺は三河屋製麺のモチシコな食感が楽しめる中太麺で濃厚な
スープとの相性も抜群です。

辛子たまごは具として味わえるがヒヤミを彷彿させるタレをスープに
溶かせば味変アイテムとしても大活躍な2度楽しめるナイスな逸品。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に全てを平らげ完食。
次回は未食の「あえめん」を頼んでみよう。

月末業務で朝からバタバタ。花金ナイトのスケジュールを逆算すると
タイムリミットが迫っていたがハラヘリを我慢できずに帰社する前に
ブクロの田坂屋でランチ。訪問は金曜の13時59分。店頭で順番待ち
していた6人の後に接続します。15分経過したところで声が掛かって
入店となり、入口右側に設置された券売機で食券購入です。

激辛で体の底から温まろうとも思ったが、汗かいたら食後に冷えそう
だったので今回は大人しく基本の「味噌ラーメン」と人気トッピング
の「辛子たまご(うずら5個)」に「半ライス」の食券を購入して
カウンター席に腰を下ろす。着席から6分後の並び始めから累計21分
で提供されたのがこちら。

見た目はシンプルながらも骨太さが伝わってきます。熱した中華鍋に
油を敷いてニンニクを炒めて背脂と独自ブレンドの味噌を加えた後に
豚骨・鶏ガラからなる力強い動物系の旨味が溶け出したスープを合わ
せれば完成のコクと甘みが堪らない濃厚な仕上がりの一杯。具はバラ
チャーシュー、シャッキリ感を残したモヤシ炒め、メンマ、白髪ネギ
という組み合わせ。

合わせる麺は三河屋製麺のモチシコな食感が楽しめる中太麺で濃厚な
スープとの相性も抜群です。

辛子たまごは具として味わえるがヒヤミを彷彿させるタレをスープに
溶かせば味変アイテムとしても大活躍な2度楽しめるナイスな逸品。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に全てを平らげ完食。
次回は未食の「あえめん」を頼んでみよう。
住 所 東京都豊島区西池袋3-30-2
定休日 月曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2025-021
2025-021
2024年12月18日 19:00
『THE 魚郎 ラーメン 西池袋店』

週末麺活動 in 池袋。従来ならばチョイ飲みか・ら・の・麺というのが
おっさんの週末ですが、忘年会続きで絶不調だったので今回は飲みは
自粛して気になるラーメン店に直行する。向かった先は“せたが屋”の
テストマーケティング店?となるコチラにお邪魔する。訪問は日曜の
11時2分。まずは店頭に置かれた券売機をジッと眺めて考え込む。

ボタンの配列からいえばカネシ醤油味が基本ぽいが少々お疲れモード
ということで二段目の「土佐しょうが塩味 麺200g」を購入して店内
に進み、カウンター席に腰を下ろす。直ぐに食券回収となり、その際
にお好みを尋ねられたので、

「野菜・背脂増しで!」と伝える。待つこと13分で提供されたのが
こちら。

まずは卓上に置かれた唐辛子と胡麻の“二味”を振りかけたら実食です。
店名からも推測されるように豚×魚のスープで基本となるのは豚骨の
動物系ですが“せたが屋”が得意とする魚介を重ねることでジャンク感
を残しつつも良い具合の上品さで親しみやすい一杯に仕上がっている。
そして背脂と塩タレと生姜の織りなすハーモニーが秀逸で飲み過ぎで
疲れた体にジンワリと染み込みます。具はシャキシャキのキャベツと
モヤシのヤサイ、チャーシュー、アブラ、そして主役の土佐ショウガ
が山頂に乗せられる。

合わせる麺はツルモチな食感の中太麺でスープとの相性も抜群です。
罪悪感低め+この日の体調にベストマッチだったこともあり、蓮華と
箸の動きが止まらずにあっという間にスープも飲み干し完食となった。
次回はカネシ醤油味か大噴火はたまた油そばタイソン⁉か悩むな。
住 所 東京都豊島区西池袋5-1-3
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2024-262

週末麺活動 in 池袋。従来ならばチョイ飲みか・ら・の・麺というのが
おっさんの週末ですが、忘年会続きで絶不調だったので今回は飲みは
自粛して気になるラーメン店に直行する。向かった先は“せたが屋”の
テストマーケティング店?となるコチラにお邪魔する。訪問は日曜の
11時2分。まずは店頭に置かれた券売機をジッと眺めて考え込む。

ボタンの配列からいえばカネシ醤油味が基本ぽいが少々お疲れモード
ということで二段目の「土佐しょうが塩味 麺200g」を購入して店内
に進み、カウンター席に腰を下ろす。直ぐに食券回収となり、その際
にお好みを尋ねられたので、

「野菜・背脂増しで!」と伝える。待つこと13分で提供されたのが
こちら。

まずは卓上に置かれた唐辛子と胡麻の“二味”を振りかけたら実食です。
店名からも推測されるように豚×魚のスープで基本となるのは豚骨の
動物系ですが“せたが屋”が得意とする魚介を重ねることでジャンク感
を残しつつも良い具合の上品さで親しみやすい一杯に仕上がっている。
そして背脂と塩タレと生姜の織りなすハーモニーが秀逸で飲み過ぎで
疲れた体にジンワリと染み込みます。具はシャキシャキのキャベツと
モヤシのヤサイ、チャーシュー、アブラ、そして主役の土佐ショウガ
が山頂に乗せられる。

合わせる麺はツルモチな食感の中太麺でスープとの相性も抜群です。
罪悪感低め+この日の体調にベストマッチだったこともあり、蓮華と
箸の動きが止まらずにあっという間にスープも飲み干し完食となった。
次回はカネシ醤油味か大噴火はたまた油そばタイソン⁉か悩むな。
住 所 東京都豊島区西池袋5-1-3
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2024-262
2024年11月07日 19:00
『東京ラーメンショー 極み麺 白龍監修大分佐伯ラーメン』

三連休中日だが何も予定のない日曜日。たまには家でゆっくり...とも
考えたが、落ち着きがない人間なのでデパ地下で夕飯のツマミの購入
を兼ねて久々に池袋でチョイ飲み。さかばとPubでいい具合に整った
ところで買物前にラーメン補給していくことに。向かった先は都内で
気軽にご当地ラーメンが味わえるコチラにお邪魔する。訪問は日曜の
13時45分。店内満席+店頭で順番待ちをする先客5人の後に接続する。
ゆっくりと列が進んでいき、11分後に声が掛かって入店となった。
まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

今回のお題となっているのは「大分佐伯ラーメン」です。それ以外の
「生姜塩ラーメン」や「ちゃんぽん」にも惹かれるが基本商品である
「大分佐伯ラーメン」を購入してカニ歩きでカウンター席中央に腰を
下ろす。素早い調理で待つこと4分で提供されたのがこちら。

洗練された博多ラーメンとは異なり、いい意味で野暮ったさも感じる
落ち着いた表情。監修は佐伯ラーメンの人気店“白龍”だが実務担当で
タッグを組むのは佐伯ラーメンが十八番の“渡なべスタイル”。丼から
フワっと立ち込めるニンニクの風味が食欲をそそる。豚骨をじっくり
と炊くことにより旨味を引きだした力強い豚骨醤油ラーメンは適度な
油分も手伝ってしっかりとパンチのある仕上がり。具はチャーシュー、
モヤシ、ネギという組み合わせ。

合わせる麺は極み麺ではお馴染みの三河屋製麺のモッチリとした食感
の中細麺でスープと抜群の相性です。スルスルっと軽快に啜っていき、
あっという間にスープも飲み干し完食となった。
束の間の佐伯旅行。だけど本場の佐伯ラーメンが食べたくなったぜ。
住 所 東京都豊島区南池袋1-24-5 楽園タウン池袋 1F

三連休中日だが何も予定のない日曜日。たまには家でゆっくり...とも
考えたが、落ち着きがない人間なのでデパ地下で夕飯のツマミの購入
を兼ねて久々に池袋でチョイ飲み。さかばとPubでいい具合に整った
ところで買物前にラーメン補給していくことに。向かった先は都内で
気軽にご当地ラーメンが味わえるコチラにお邪魔する。訪問は日曜の
13時45分。店内満席+店頭で順番待ちをする先客5人の後に接続する。
ゆっくりと列が進んでいき、11分後に声が掛かって入店となった。
まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

今回のお題となっているのは「大分佐伯ラーメン」です。それ以外の
「生姜塩ラーメン」や「ちゃんぽん」にも惹かれるが基本商品である
「大分佐伯ラーメン」を購入してカニ歩きでカウンター席中央に腰を
下ろす。素早い調理で待つこと4分で提供されたのがこちら。

洗練された博多ラーメンとは異なり、いい意味で野暮ったさも感じる
落ち着いた表情。監修は佐伯ラーメンの人気店“白龍”だが実務担当で
タッグを組むのは佐伯ラーメンが十八番の“渡なべスタイル”。丼から
フワっと立ち込めるニンニクの風味が食欲をそそる。豚骨をじっくり
と炊くことにより旨味を引きだした力強い豚骨醤油ラーメンは適度な
油分も手伝ってしっかりとパンチのある仕上がり。具はチャーシュー、
モヤシ、ネギという組み合わせ。

合わせる麺は極み麺ではお馴染みの三河屋製麺のモッチリとした食感
の中細麺でスープと抜群の相性です。スルスルっと軽快に啜っていき、
あっという間にスープも飲み干し完食となった。
束の間の佐伯旅行。だけど本場の佐伯ラーメンが食べたくなったぜ。
住 所 東京都豊島区南池袋1-24-5 楽園タウン池袋 1F
定休日 無休(2024年10月7日~期間限定)
会 計 食券制
駐車場 パーキングメーター 40分200円、その他多数
2024-226









