東武練馬
2013年07月27日 19:00
『つけめん らーめん みとや』

この日は東武練馬の側で昼時を迎えたのでランチはこちらでいただきます。
訪問は平日の11時45分、扉を開けて店内へ進もうとするとそこに貼られて
いた“新メニュー”という案内に気付き、興味を惹かれた。

当初の予定では久々に塩を頼もうと思っていたが急遽予定を変更して、
今回は一日限定30食という「冷しつけめん」を「中盛」でお願いします。
待つこと18分で登場したのがこちら。

冷え冷えのつけ汁は酢の酸味と醤油のすっきり感が合わさったベースに
クリーミーなピーナッツの風味が加わわった一般的に冷し中華などで使わ
れている胡麻ダレにも似たさっぱりとした口当たりの一杯に仕上げられる。
具はチャーシュー、メンマ、ワカメ、海苔と薬味のカラシが丼の淵に添えられる。

合せる麺は茹で上げた後、しっかりと冷水で締めた艶やかで喉越しの良い
自家製中太麺で、通常のつけ汁との相性は抜群なのだが、今回のように
冷たく酸味が効いたつけ汁との組み合わせでは麺の個性が勝ってしまい、
ややアンバランスな気がしたので、もう少し細目の麺にするか茹で時間を
延ばして柔らかめにした方が合うのかもしれない。
とは言えいつものようにあっという間に完食となったのだが。
これからも新しいメニューをどんどん発売してもらえるといいな。
住 所 東京都板橋区徳丸3-1-3
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食後清算

この日は東武練馬の側で昼時を迎えたのでランチはこちらでいただきます。
訪問は平日の11時45分、扉を開けて店内へ進もうとするとそこに貼られて
いた“新メニュー”という案内に気付き、興味を惹かれた。

当初の予定では久々に塩を頼もうと思っていたが急遽予定を変更して、
今回は一日限定30食という「冷しつけめん」を「中盛」でお願いします。
待つこと18分で登場したのがこちら。

冷え冷えのつけ汁は酢の酸味と醤油のすっきり感が合わさったベースに
クリーミーなピーナッツの風味が加わわった一般的に冷し中華などで使わ
れている胡麻ダレにも似たさっぱりとした口当たりの一杯に仕上げられる。
具はチャーシュー、メンマ、ワカメ、海苔と薬味のカラシが丼の淵に添えられる。

合せる麺は茹で上げた後、しっかりと冷水で締めた艶やかで喉越しの良い
自家製中太麺で、通常のつけ汁との相性は抜群なのだが、今回のように
冷たく酸味が効いたつけ汁との組み合わせでは麺の個性が勝ってしまい、
ややアンバランスな気がしたので、もう少し細目の麺にするか茹で時間を
延ばして柔らかめにした方が合うのかもしれない。
とは言えいつものようにあっという間に完食となったのだが。
これからも新しいメニューをどんどん発売してもらえるといいな。
住 所 東京都板橋区徳丸3-1-3
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食後清算
2013年06月06日 19:05
『棟梁』

季節を感じられる料理が食べたくなったので、棟梁へ電話してみる。
金曜だったので満席の確率が高かったが、ラッキーなことになんとか
カウンター席の最後の席を確保することが出来た。
お店に着いてまずは壁に貼られたメニューの数々を眺めながら、

今日は何を食べようかと色々と考えるところから楽しみが始まります。

ここでしか食べれない訳ではないが、やはりここにきたら外せない鯨料理。
ジューシーな鯨の旨みを閉じ込めた鯨のから揚げはビールと最高の相性。

ここで今回の季節を感じさせる料理の「淡路のハモの洗い」が登場です。
骨切りされて湯引きした鱧の身はふっくら柔らかで、梅肉の酸味によって
食欲が更に増進させる。
合わせるお酒はここからフルーティーな飲み口の黒龍へと切り替えます。

続いて変化球といえるほぐした身がぎっしり詰まった「ズワイがにのグラタン」。
濃厚でネットリとした旨みが口の中に広がります。

旬にはちょっと早いが季節を先取りで「紀の川(和歌山)の半天然あゆ」。
もちろんシンプルに塩焼きでいただく。ふっくらと焼き上げられた鮎に蓼酢の
仄かな苦味が良く合います。

そして旬を迎えた「北海道厚岸産 岩牡蠣」もお願いする。
プリプリで旨みたっぷりで噛めば口の中にザッパ~ンと海が広がる。

そして〆の一品はお店に無理行って作ってもらった「青森十三湖のしじみ」を
使用した稲庭うどん。

滑らかなのど越しのうどんは満腹にも関わらずスルスルと食べられます。
しじみは疲れた肝臓にも良いので、翌日の不安もちょっとだけ緩和される。
美味しい料理と酒でお腹も気持ちも満たされて大満足な夕飯となった。
居心地のいい和食料理店、やはり定期的の訪れたいお店の一つです。

季節を感じられる料理が食べたくなったので、棟梁へ電話してみる。
金曜だったので満席の確率が高かったが、ラッキーなことになんとか
カウンター席の最後の席を確保することが出来た。
お店に着いてまずは壁に貼られたメニューの数々を眺めながら、

今日は何を食べようかと色々と考えるところから楽しみが始まります。

ここでしか食べれない訳ではないが、やはりここにきたら外せない鯨料理。
ジューシーな鯨の旨みを閉じ込めた鯨のから揚げはビールと最高の相性。

ここで今回の季節を感じさせる料理の「淡路のハモの洗い」が登場です。
骨切りされて湯引きした鱧の身はふっくら柔らかで、梅肉の酸味によって
食欲が更に増進させる。
合わせるお酒はここからフルーティーな飲み口の黒龍へと切り替えます。

続いて変化球といえるほぐした身がぎっしり詰まった「ズワイがにのグラタン」。
濃厚でネットリとした旨みが口の中に広がります。

旬にはちょっと早いが季節を先取りで「紀の川(和歌山)の半天然あゆ」。
もちろんシンプルに塩焼きでいただく。ふっくらと焼き上げられた鮎に蓼酢の
仄かな苦味が良く合います。

そして旬を迎えた「北海道厚岸産 岩牡蠣」もお願いする。
プリプリで旨みたっぷりで噛めば口の中にザッパ~ンと海が広がる。

そして〆の一品はお店に無理行って作ってもらった「青森十三湖のしじみ」を
使用した稲庭うどん。

滑らかなのど越しのうどんは満腹にも関わらずスルスルと食べられます。
しじみは疲れた肝臓にも良いので、翌日の不安もちょっとだけ緩和される。
美味しい料理と酒でお腹も気持ちも満たされて大満足な夕飯となった。
居心地のいい和食料理店、やはり定期的の訪れたいお店の一つです。
2013年05月17日 19:00
『みとや』

まだ5月なのに気温が25℃を超えたこの日、さすがに冷やし中華には
早すぎるので、スルスルっと食べられるつけ麺で栄養補給することに。
訪問は平日の12時20分、入店時には先客4人と比較的空いていたが、
直ぐにお客さんが押し寄せて満席となったので、やはり地元に定着して
人気のお店になったようですね。


今回はガッツリと「チャーシューつけ麺・中盛に味玉」をお願いします。
そういえばメニュー表が新しくなり、裏にはグラム数の案内があった。
待つこと10分で登場したのがこちら。

豚骨、鶏ガラの動物系にサバ節や煮干しなどの魚介を組み合わせた
つけ汁は、まさに王道スタイルの一杯なので非常に安定感があります。
現在の主流からみるともしかしたらクラシカルなジャンルに分類されそう
ですが、やはり落ち着く味わいです。
ただ、この日はカエシの量が少し多かったのか、ちょっと塩気が強く感じた。
具は短冊切りとスライスされたチャーシュー、程よいシャクっと感が残る
メンマ、刻みねぎ、海苔、そして固ゆで一歩手前の味玉が乗る。

合わせる麺は自家製麺の中太麺で、艶やかで喉越しが良い麺で、
やはりつけ汁との相性が良いです。
あっという間に麺は消え去り、最後のスープ割を楽しみ完食です。
つけ麺を満喫したら久々に塩ラーメンも食べたくなってきたな。
住 所 東京都板橋区徳丸3-1-3
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食後清算

まだ5月なのに気温が25℃を超えたこの日、さすがに冷やし中華には
早すぎるので、スルスルっと食べられるつけ麺で栄養補給することに。
訪問は平日の12時20分、入店時には先客4人と比較的空いていたが、
直ぐにお客さんが押し寄せて満席となったので、やはり地元に定着して
人気のお店になったようですね。


今回はガッツリと「チャーシューつけ麺・中盛に味玉」をお願いします。
そういえばメニュー表が新しくなり、裏にはグラム数の案内があった。
待つこと10分で登場したのがこちら。

豚骨、鶏ガラの動物系にサバ節や煮干しなどの魚介を組み合わせた
つけ汁は、まさに王道スタイルの一杯なので非常に安定感があります。
現在の主流からみるともしかしたらクラシカルなジャンルに分類されそう
ですが、やはり落ち着く味わいです。
ただ、この日はカエシの量が少し多かったのか、ちょっと塩気が強く感じた。
具は短冊切りとスライスされたチャーシュー、程よいシャクっと感が残る
メンマ、刻みねぎ、海苔、そして固ゆで一歩手前の味玉が乗る。

合わせる麺は自家製麺の中太麺で、艶やかで喉越しが良い麺で、
やはりつけ汁との相性が良いです。
あっという間に麺は消え去り、最後のスープ割を楽しみ完食です。
つけ麺を満喫したら久々に塩ラーメンも食べたくなってきたな。
住 所 東京都板橋区徳丸3-1-3
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食後清算
2012年12月28日 19:00
『つけめん らーめん みとや』

年末で仕事が立て込んでいたので、この日は近場でランチを取ることにした。
訪問は平日の12時20分、ほぼ満席の店内に一つだけ空いた席に滑りこむ。

オーダーするものは決まっていたが取りあえずメニュー表を眺めて
一呼吸置いた後に「塩ラーメン・中盛」に「味玉」をお願いする。
提供は7分後。

鶏ガラや豚骨の動物系にサバ節や煮干しなどの魚介を合せたスープに
以前と比べてやや丸みを帯びた塩ダレが合わされたキレのいい一杯です。
具は大判のチャーシュー、メンマ、ネギ、味玉に海苔が添えられる。

合わせる麺は自家製の中太麺で、やや柔らかめな茹で加減だがやはり
スープとの相性が良く、気付けば350gの麺があっという間に消え去っていた。
次回訪問時は辛つけメンマの中盛を麺カタにして頼んでみよう。
住 所 東京都板橋区徳丸3-1-3
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食後清算

年末で仕事が立て込んでいたので、この日は近場でランチを取ることにした。
訪問は平日の12時20分、ほぼ満席の店内に一つだけ空いた席に滑りこむ。

オーダーするものは決まっていたが取りあえずメニュー表を眺めて
一呼吸置いた後に「塩ラーメン・中盛」に「味玉」をお願いする。
提供は7分後。

鶏ガラや豚骨の動物系にサバ節や煮干しなどの魚介を合せたスープに
以前と比べてやや丸みを帯びた塩ダレが合わされたキレのいい一杯です。
具は大判のチャーシュー、メンマ、ネギ、味玉に海苔が添えられる。

合わせる麺は自家製の中太麺で、やや柔らかめな茹で加減だがやはり
スープとの相性が良く、気付けば350gの麺があっという間に消え去っていた。
次回訪問時は辛つけメンマの中盛を麺カタにして頼んでみよう。
住 所 東京都板橋区徳丸3-1-3
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食後清算
2012年10月23日 19:00
『つけめん らーめん みとや』

数日前に目白でつけ麺食べてから、ここ数日は頭の中はずっとつけ麺気分。
超久々に馬場にある有名店に行こうとも考えたが、行列を考えたらやはり
心が折れてしまったので、この日のランチは比較的近所にあって、安定感の
あるこちらにお邪魔することにした。
到着は平日の12時20分、一つだけ空いた席になんとか滑り込みセーフと
なったが、こちらのお店も既に地元でも結構な人気店になったようですね。
まずはカウンター席に置かれたメニュー表を眺めて、

今回は「辛つけめん・中盛」をお願いします。
提供は12分後。

鶏ガラや豚骨の動物系にサバ節や煮干しなどの魚介を合せたつけ汁は、
もはや王道ともいえる一杯やはりホッとできる味わいです。
具はつけ汁の底にチャーシュー、メンマが沈み、そして表面には刻みねぎ、
海苔が浮かび、干しエビの風味が効いた辛味は別皿で提供される。

合わせる麺は自家製麺の中太麺で、艶やかで喉越しが良い麺で
つけ汁との相性が良いです。
最近はちょっと食が細く?なってきたと思っていたのだが、350gの麺は
あっという間に消え去り、スープ割まで楽しんで完食となった。
次回はちょっと欲張ってつけメンマチャーシューを食べてみようかな。
住 所 東京都板橋区徳丸3-1-3
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食後清算

数日前に目白でつけ麺食べてから、ここ数日は頭の中はずっとつけ麺気分。
超久々に馬場にある有名店に行こうとも考えたが、行列を考えたらやはり
心が折れてしまったので、この日のランチは比較的近所にあって、安定感の
あるこちらにお邪魔することにした。
到着は平日の12時20分、一つだけ空いた席になんとか滑り込みセーフと
なったが、こちらのお店も既に地元でも結構な人気店になったようですね。
まずはカウンター席に置かれたメニュー表を眺めて、

今回は「辛つけめん・中盛」をお願いします。
提供は12分後。

鶏ガラや豚骨の動物系にサバ節や煮干しなどの魚介を合せたつけ汁は、
もはや王道ともいえる一杯やはりホッとできる味わいです。
具はつけ汁の底にチャーシュー、メンマが沈み、そして表面には刻みねぎ、
海苔が浮かび、干しエビの風味が効いた辛味は別皿で提供される。

合わせる麺は自家製麺の中太麺で、艶やかで喉越しが良い麺で
つけ汁との相性が良いです。
最近はちょっと食が細く?なってきたと思っていたのだが、350gの麺は
あっという間に消え去り、スープ割まで楽しんで完食となった。
次回はちょっと欲張ってつけメンマチャーシューを食べてみようかな。
住 所 東京都板橋区徳丸3-1-3
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食後清算










