成増
2019年12月17日 19:00
『中華そば べんてん』

高田馬場で迎えたランチタイム..ってなるハズが予定していた話題の新店は
30人近い行列が発生していたので次の予定を考慮して残念無念の断念です。
さて、どうすっか?頭の中の旧式のマイコンが弾き出したのは成増に移動
して今年ラストとなる“べんてん詣”に行うという回答でした。訪問は月曜日
の12時55分。ピークタイムを外したこともあり、店内外に出来た行列は8人
と少なめだった。ゆっくり列が進んでいき、18分後に入口正面に設置された
券売機に辿り着いた。

さすがにつけ麺の季節は終了ってことで今回は「ラーメン(並・中)」の
食券を購入して暫し券売機横で待機となる。程なく席が空いて着席となり、
いつものように助手役の息子さんが食券回収と同時に麺量を確認し始めた
ので、「並盛で!」と伝えます。提供は並び始めから累計30分後でした。

やっぱコレだね。ホント普通なのにメチャクチャ惹きの強い表情してます。
スープは大量の鶏ガラ、モミジ、豚足などの力強い動物系と、鯖節・煮干
といった魚介系に野菜を加えて炊くことにより生み出されるコク深い旨み
の一杯。スープを張った丼に麺をよそい、そこに少量のカエシを垂らして
から具の盛り付けに入るのですが、この追加したカエシの効果もあってか、
一口目からグっとスープに引き込まれる。具は大盤の柔からチャーシュー、
味の染みたメンマ、海苔、ネギ、そして麺の中にそっと忍ばせた一足早い
クリスマスプレゼントの肉ワンタンAZMS。

年末年始のお知らせが貼ってあったので取り敢えず載せておきますね。
住 所 東京都練馬区旭町3-25
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制

高田馬場で迎えたランチタイム..ってなるハズが予定していた話題の新店は
30人近い行列が発生していたので次の予定を考慮して残念無念の断念です。
さて、どうすっか?頭の中の旧式のマイコンが弾き出したのは成増に移動
して今年ラストとなる“べんてん詣”に行うという回答でした。訪問は月曜日
の12時55分。ピークタイムを外したこともあり、店内外に出来た行列は8人
と少なめだった。ゆっくり列が進んでいき、18分後に入口正面に設置された
券売機に辿り着いた。

さすがにつけ麺の季節は終了ってことで今回は「ラーメン(並・中)」の
食券を購入して暫し券売機横で待機となる。程なく席が空いて着席となり、
いつものように助手役の息子さんが食券回収と同時に麺量を確認し始めた
ので、「並盛で!」と伝えます。提供は並び始めから累計30分後でした。

やっぱコレだね。ホント普通なのにメチャクチャ惹きの強い表情してます。
スープは大量の鶏ガラ、モミジ、豚足などの力強い動物系と、鯖節・煮干
といった魚介系に野菜を加えて炊くことにより生み出されるコク深い旨み
の一杯。スープを張った丼に麺をよそい、そこに少量のカエシを垂らして
から具の盛り付けに入るのですが、この追加したカエシの効果もあってか、
一口目からグっとスープに引き込まれる。具は大盤の柔からチャーシュー、
味の染みたメンマ、海苔、ネギ、そして麺の中にそっと忍ばせた一足早い
クリスマスプレゼントの肉ワンタンAZMS。

年末年始のお知らせが貼ってあったので取り敢えず載せておきますね。
住 所 東京都練馬区旭町3-25
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2019年10月01日 19:00
『中華そば べんてん』

成増で迎えたランチタイム。この日から10月に突入で朝晩は幾分か過ごし
易くはなってきたが、日中はまだまだ暑くて中々のつけ麺日和だったので、
昼食は3か月ぶりに“べんてん”に向かってみた。訪問は火曜日の11時58分。
ラッキーなことに行列は店内外に8人と空いていた。取り敢えず最後尾に
接続して暫し待機する。10分ほど経過したところで店内待ちへ昇格となり、
入口正面に設置された券売機前に進んでいく。

成増で迎えたランチタイム。この日から10月に突入で朝晩は幾分か過ごし
易くはなってきたが、日中はまだまだ暑くて中々のつけ麺日和だったので、
昼食は3か月ぶりに“べんてん”に向かってみた。訪問は火曜日の11時58分。
ラッキーなことに行列は店内外に8人と空いていた。取り敢えず最後尾に
接続して暫し待機する。10分ほど経過したところで店内待ちへ昇格となり、
入口正面に設置された券売機前に進んでいく。

当初の予定通りに「つけ麺(並・中)」と「トッピング メンマ」の食券を
購入する。そして壁際で再び席が空くのを待って10分経過でようやく着席
となった。カウンターに食券を置くと助手の息子さんが食券回収し始めた
ので、その際に「中盛でお願いします!」と伝えます。着席から13分後の
累計33分で提供されたのがこちら。

追加した茶色いメンマがつけ汁を覆い尽くしているってこともあるけど
相変わらず飾りっ気のない無骨な表情してます。だが、その味を知って
いる者としては目の前に配膳された瞬間に食欲のスイッチがオンになる。
つけ汁は銘柄に拘るよりも量を使うことでスープに厚みを持たせている。
鶏ガラ、モミジ、豚足からなる力強い動物系に、鯖節、鰹節、煮干などの
魚介乾物に野菜を加えて、じっくり炊くことで生まれる風味豊かな一杯。
具はトッピングで大盛となった柔らかメンマ、短冊切りのチャーシュー、
刻みネギ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺は艶めかしい輝きを放つ自家製中太麺。しっかりと水で締めることで
更なる喉越しの良さとシコシコの食感が生まれて、つけ麺の醍醐味を楽しめます。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間に最後のスープ割りも楽しみ完食。
やっぱり“べんてん”のつけ麺は旨いねぇ。だが、そろそろ塩ラーメンも恋しいな。
住 所 東京都練馬区旭町3-25
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2019年07月24日 19:00
『中華そば べんてん』

梅雨明け間近でそろそろ本格的なつけ麺のシーズンに突入。となればランチは
“べんてん”に決まり。訪問は水曜の11時16分。店内から伸びる行列は10人位で
比較的空いていた。いつものようにゆっくりと列が進んでいき、23分後に入店
となり、まずは入口正面に設置された券売機前に進んでいく。

梅雨明け間近でそろそろ本格的なつけ麺のシーズンに突入。となればランチは
“べんてん”に決まり。訪問は水曜の11時16分。店内から伸びる行列は10人位で
比較的空いていた。いつものようにゆっくりと列が進んでいき、23分後に入店
となり、まずは入口正面に設置された券売機前に進んでいく。

今回は当初の予定通りに「つけ麺(並・中)」の食券を購入して、そのまま
カウンター席に腰を下ろす。すぐに助手役の息子さんが食券を回収し始めた
ので「中盛をお願いします!」とハッキリ伝えます。着席から15分後の累計
38分で提供されたのがこちら。

正直、色気もへったくれも無い無骨な表情している。だが、不思議なもので
目の前に置かれた瞬間に食欲のスイッチがオンになる。そんなつけ汁は大量
の鶏ガラ、モミジ、豚足からなる力強い動物系に、鯖節、鰹節、煮干などの
魚介乾物に野菜を加えて、じっくり炊くことで生み出される風味豊かな一杯。
具は短冊切りのチャーシュー、メンマ、刻みネギ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺は艶めかしい輝きを放つ自家製中太麺。しっかりと水で締めることで
更なる喉越しの良さとシコシコの食感が生まれて、つけ麺の醍醐味を楽しめます。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間に最後のスープ割りも楽しみ完食。
やっぱりべんてんはつけ麺も旨いねぇ。今年の夏もお世話になる機会が多そうだ。
住 所 東京都練馬区旭町3-25
住 所 東京都練馬区旭町3-25
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2019年06月11日 19:00
『中華そば べんてん』

梅雨冷えで気温とももに一気にやる気もダウンした月曜日。こんな気候ならば
さすがに行列は少な目だろうと久々に“べんてん”に定点観測に向かってみると、
ここ数回断念した時よりは幾分か少なめの10人チョイだったので最後尾に接続
します。訪問は冷たい雨が降る月曜の11時37分。店舗前ではなくて少し離れた
空き前からスタート。ゆっくりと列が進んでいき、28分後に店内待ちへと昇格
して食券購入となった。

やはり寒かったので今回は「ラーメン(並・中)」と「トッピングメンマ」の
の食券を購入して、暫し待機...となるハズが、一つだけ席が空いたので先客の
2人組を飛ばして着席となる。すぐに助手役の息子さんが食券を回収と同時に
麺量を尋ねてきたので「並盛で!」と伝える。着席から14分の並び始めからは
累計42分後に提供されたのがこちら。

デーンと構えた安定感抜群の一杯。もはやお馴染みのスープは大量の鶏ガラ、
モミジ、豚足などの力強い動物系と、サバ節・煮干といった魚介系に野菜を
加えて炊き上げることで生み出されるコク深い旨みの一杯。スープを張った
丼に麺をよそい、そこに少量のカエシを垂らしてから具の盛り付けに入るが、
この追加のカエシの効果もあって、一口目からグっとスープに引き込まれる。
具は大盤の柔からチャーシュー、味の染みたメンマ、海苔という組み合わせ。

同じロットに塩ラーメンと油そばがあった影響かいつもより少しふっくら目
な食感に茹で上がった中太麺。通常のモチモチっとした食感も好きだけれど、
コッチもいいかも。ノンストップで食べ進めていき、あっという間にスープ
も飲み干し完食となった。
今回もナイスべんてん!だった。やっぱり月一は訪れたいお店です。
住 所 東京都練馬区旭町3-25
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制

梅雨冷えで気温とももに一気にやる気もダウンした月曜日。こんな気候ならば
さすがに行列は少な目だろうと久々に“べんてん”に定点観測に向かってみると、
ここ数回断念した時よりは幾分か少なめの10人チョイだったので最後尾に接続
します。訪問は冷たい雨が降る月曜の11時37分。店舗前ではなくて少し離れた
空き前からスタート。ゆっくりと列が進んでいき、28分後に店内待ちへと昇格
して食券購入となった。

やはり寒かったので今回は「ラーメン(並・中)」と「トッピングメンマ」の
の食券を購入して、暫し待機...となるハズが、一つだけ席が空いたので先客の
2人組を飛ばして着席となる。すぐに助手役の息子さんが食券を回収と同時に
麺量を尋ねてきたので「並盛で!」と伝える。着席から14分の並び始めからは
累計42分後に提供されたのがこちら。

デーンと構えた安定感抜群の一杯。もはやお馴染みのスープは大量の鶏ガラ、
モミジ、豚足などの力強い動物系と、サバ節・煮干といった魚介系に野菜を
加えて炊き上げることで生み出されるコク深い旨みの一杯。スープを張った
丼に麺をよそい、そこに少量のカエシを垂らしてから具の盛り付けに入るが、
この追加のカエシの効果もあって、一口目からグっとスープに引き込まれる。
具は大盤の柔からチャーシュー、味の染みたメンマ、海苔という組み合わせ。

同じロットに塩ラーメンと油そばがあった影響かいつもより少しふっくら目
な食感に茹で上がった中太麺。通常のモチモチっとした食感も好きだけれど、
コッチもいいかも。ノンストップで食べ進めていき、あっという間にスープ
も飲み干し完食となった。
今回もナイスべんてん!だった。やっぱり月一は訪れたいお店です。
住 所 東京都練馬区旭町3-25
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2019年05月24日 19:00
『鶏そば うえ原』

午後一に入っていた仕事に備えて少し早めに事務所を抜け出してランチに
出掛ける。向かった先は成増スキップ村商店街にこの日開店したこちらで。
お店のtwitterしか情報が無かったので不安だったが無事に開店してました。
訪問は花金の11時18分。店内満席+店頭には8人が順番待ちしており、その
最後部に接続する。この日は4人が一組として入店する方式が取られており、
先客が入店した時点で店員さんの案内を受けてからまずは入口左側に設置
された券売機で食券購入となった。

開店初日ということでメニューを絞った営業のようです。白湯は判るが
淡麗と芳醇の違いが不明だったので店員さんに尋ねると、淡麗は鶏油で
芳醇は味油(香味油ってことかな?)が異なるという回答。少し悩んで
今回は左上の店員さんもオススメという「淡麗鶏そば」と「卵かけご飯」
を購入して、再び店頭で待機します。並び始めから40分後に入店となり、
カウンター席に案内される。目の前にはスチームコンベクションオーブン
が置かれており、そこでチャーシューを製造していたので期待も高まる。
初日ということでワンロット2人前という丁寧な調理で着席から25分経過
した累計65分後の提供となった。

うん、イマドキの淡麗らしい整った表情しています。スープは贅沢にも
名古屋コーチンとフランス産の赤鶏が使われているようで、しっかりと
した鶏の旨みが感じることが出来ます。そこにコクを与える役割の鶏油
と羅臼昆布のアシストが加わり、さらにお店が拘ったキレのいいカエシ
が合わさればシンプルだがストレートに旨みが伝わる一杯の完成となる。
ただ、気持ち塩味が強く感じたので微調整が必要かな。具は提供直前に
軽く炙ることで香ばしさがプラスされたチャーシュー、こちらも直前に
サッと茹でて甘みを引き出したスナップエンドウ、清涼感ある九条ネギ、
味のアクセントになるミョウガという組み合わせ。

合わせる麺は菅野製麺の全粒粉配合した中細麺。啜り心地と喉越しが良く、
スープとの絡みも抜群です。

サイドメニューの卵かけご飯。やはり卵とご飯にも拘っているようです。
卵を軽く溶いたところに醤油をチョロっと垂らし熱々のご飯に掛ければ
完成です。もちろんそのままでもグーだが、少し塩気の効いたスープと
食べればさらにパワーアップして鶏の旨みを余すことなく堪能できます。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間に麺・ご飯共に完食です。
いままで成増には無かったタイプのお店かな。限定のボタンも用意されて
いたので、今後の展開もやはり気に成増w。
住 所 東京都板橋区成増2-17-19
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制

午後一に入っていた仕事に備えて少し早めに事務所を抜け出してランチに
出掛ける。向かった先は成増スキップ村商店街にこの日開店したこちらで。
お店のtwitterしか情報が無かったので不安だったが無事に開店してました。
訪問は花金の11時18分。店内満席+店頭には8人が順番待ちしており、その
最後部に接続する。この日は4人が一組として入店する方式が取られており、
先客が入店した時点で店員さんの案内を受けてからまずは入口左側に設置
された券売機で食券購入となった。

開店初日ということでメニューを絞った営業のようです。白湯は判るが
淡麗と芳醇の違いが不明だったので店員さんに尋ねると、淡麗は鶏油で
芳醇は味油(香味油ってことかな?)が異なるという回答。少し悩んで
今回は左上の店員さんもオススメという「淡麗鶏そば」と「卵かけご飯」
を購入して、再び店頭で待機します。並び始めから40分後に入店となり、
カウンター席に案内される。目の前にはスチームコンベクションオーブン
が置かれており、そこでチャーシューを製造していたので期待も高まる。
初日ということでワンロット2人前という丁寧な調理で着席から25分経過
した累計65分後の提供となった。

うん、イマドキの淡麗らしい整った表情しています。スープは贅沢にも
名古屋コーチンとフランス産の赤鶏が使われているようで、しっかりと
した鶏の旨みが感じることが出来ます。そこにコクを与える役割の鶏油
と羅臼昆布のアシストが加わり、さらにお店が拘ったキレのいいカエシ
が合わさればシンプルだがストレートに旨みが伝わる一杯の完成となる。
ただ、気持ち塩味が強く感じたので微調整が必要かな。具は提供直前に
軽く炙ることで香ばしさがプラスされたチャーシュー、こちらも直前に
サッと茹でて甘みを引き出したスナップエンドウ、清涼感ある九条ネギ、
味のアクセントになるミョウガという組み合わせ。

合わせる麺は菅野製麺の全粒粉配合した中細麺。啜り心地と喉越しが良く、
スープとの絡みも抜群です。

サイドメニューの卵かけご飯。やはり卵とご飯にも拘っているようです。
卵を軽く溶いたところに醤油をチョロっと垂らし熱々のご飯に掛ければ
完成です。もちろんそのままでもグーだが、少し塩気の効いたスープと
食べればさらにパワーアップして鶏の旨みを余すことなく堪能できます。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間に麺・ご飯共に完食です。
いままで成増には無かったタイプのお店かな。限定のボタンも用意されて
いたので、今後の展開もやはり気に成増w。
住 所 東京都板橋区成増2-17-19
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制











