四谷三丁目
2020年01月08日 19:00
『中華そば ひらくら』

四谷三丁目で迎えたランチタイム。この日も仕事の移動の合間に気になる
新店巡り。向かった先は四谷三丁目を中心に店舗展開してる灯花グループ
の系列店“SALT AIR”にて店長を勤めていた方が店舗をそのまま引き継いで
独立開業したこちらのお店にお邪魔する。訪問はプレオープン初日となる
火曜の12時11分。相変わらず三角形の小さな店舗、まずは右側の引き戸を
スライドさせて店内に設置された券売機をジッと眺める。

プレオープン中ということでメニューを絞った営業のようだ。ということで
今回は悩むことなくお店の基本商品となる「中華そば」と「ライス」を購入
して、カウンター席の中央に腰を下ろします。狭い厨房だが無駄の無い動き
で調理が進んでいき、待つこと11分で提供されたのがこちら。

うわ、メッチャシンプルですやん。卓上に置かれた解説によりますと使用
されているのは鶏ではなくて豚のようでそこに瀬戸内産の上質な白口煮干
を加えたあっさりとした飲み口の一杯。油分も控えめなのでお店が目指す
“どの世代の方が毎日食べても飽きない味”っていうのもピタリと嵌る一杯。
具はバラチャーシュー、メンマ、ネギという定番の組み合わせ。

合わせる麺は丸山製麺のモッチリとした食感の中細麺でスープと上々の相性。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
派手さは無いもののなんだかホッコリできる一杯。これは味噌も気になるな。

住 所 東京都新宿区荒木町8-3 プチ藤ビル
定休日 不定休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2020-4

四谷三丁目で迎えたランチタイム。この日も仕事の移動の合間に気になる
新店巡り。向かった先は四谷三丁目を中心に店舗展開してる灯花グループ
の系列店“SALT AIR”にて店長を勤めていた方が店舗をそのまま引き継いで
独立開業したこちらのお店にお邪魔する。訪問はプレオープン初日となる
火曜の12時11分。相変わらず三角形の小さな店舗、まずは右側の引き戸を
スライドさせて店内に設置された券売機をジッと眺める。

プレオープン中ということでメニューを絞った営業のようだ。ということで
今回は悩むことなくお店の基本商品となる「中華そば」と「ライス」を購入
して、カウンター席の中央に腰を下ろします。狭い厨房だが無駄の無い動き
で調理が進んでいき、待つこと11分で提供されたのがこちら。

うわ、メッチャシンプルですやん。卓上に置かれた解説によりますと使用
されているのは鶏ではなくて豚のようでそこに瀬戸内産の上質な白口煮干
を加えたあっさりとした飲み口の一杯。油分も控えめなのでお店が目指す
“どの世代の方が毎日食べても飽きない味”っていうのもピタリと嵌る一杯。
具はバラチャーシュー、メンマ、ネギという定番の組み合わせ。

合わせる麺は丸山製麺のモッチリとした食感の中細麺でスープと上々の相性。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
派手さは無いもののなんだかホッコリできる一杯。これは味噌も気になるな。

住 所 東京都新宿区荒木町8-3 プチ藤ビル
定休日 不定休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2020-4
2019年08月28日 19:00
『塩つけ麺 灯花』

四谷で迎えたランチタイム。この日も移動の合間に気になる新店巡りを行う。
向かった先は四谷三丁目を中心にドミナント展開をしている灯花グループが、
嘗ての人気商品である“塩つけ麺”を再びメインに据えた新店にお邪魔します。
訪問は開店初日となる水曜の11時17分。店内満席+店頭に5人の待ち客の姿が
あり、その最後尾に接続する。この日は初日ということでスタッフも揃えた
準備万端の体制だったようで開店も良くて9分後に店内へと案内され、入口
左側に設置された券売機前に到達する。

もちろんオーダーは看板商品である「塩つけ麺」。普段ならば基本商品を
購入することが多いけれども券売機に貼られたPOPの“お得です”って言う
フレーズに負けて【特製スペシャル】を選択し、併せてライスも購入する。
着席から待つこと7分で提供されたのがこちら。

上品な盛り付けでつけ汁は受皿付きの器で提供される。丸鶏をじっくり
丁寧に炊き上げて旨みを抽出した動物系に鯖節や煮干しに昆布といった
魚介出汁を合わせたスープ。そこに厳選した数種類の塩を独自の配合で
ブレンドした塩ダレと合わせることで非常にキレのいい飲み口の一杯の
完成となる。具はつけ汁の中にメンマ、ネギ、表面を軽く炙って焼き目
を付けたチャーシューが潜んでおり、麺の上には特製分のチャーシュー、
メンマ、味玉、海苔が乗る。そして丼の淵には味変用のアイテムである
柚子胡椒が添えられる。

合わせる麺は丸山製麺の平打ち麺。ツルリとした喉越しの良い麺でつけ汁
との相性も抜群。綺麗に麺を食べ終えたら最後はもちろんスープ割りです。
お願いすると「スープ割りに少しご飯をいれますか?」と案内されたので
タダってことで「ハイ!」と答えるw。昆布そば湯で割って細かなあられ
を散らして返却される。スープ割りしてもさほど薄まることなく少し塩気
が効いた状態なのでお茶漬け感覚で楽しめてペロッと完食となった。
四谷三丁目のお店も貝だしラーメンにリニュアルするなどまだまだ活発に
進化を続けるているラーメングループ。今後の展開にも注視していきたい。

住 所 東京都新宿区四谷2-11 龍文堂ビル1F
定休日 無休
駐車場 コインパーキング15分200円~
会 計 食券制

四谷で迎えたランチタイム。この日も移動の合間に気になる新店巡りを行う。
向かった先は四谷三丁目を中心にドミナント展開をしている灯花グループが、
嘗ての人気商品である“塩つけ麺”を再びメインに据えた新店にお邪魔します。
訪問は開店初日となる水曜の11時17分。店内満席+店頭に5人の待ち客の姿が
あり、その最後尾に接続する。この日は初日ということでスタッフも揃えた
準備万端の体制だったようで開店も良くて9分後に店内へと案内され、入口
左側に設置された券売機前に到達する。

もちろんオーダーは看板商品である「塩つけ麺」。普段ならば基本商品を
購入することが多いけれども券売機に貼られたPOPの“お得です”って言う
フレーズに負けて【特製スペシャル】を選択し、併せてライスも購入する。
着席から待つこと7分で提供されたのがこちら。

上品な盛り付けでつけ汁は受皿付きの器で提供される。丸鶏をじっくり
丁寧に炊き上げて旨みを抽出した動物系に鯖節や煮干しに昆布といった
魚介出汁を合わせたスープ。そこに厳選した数種類の塩を独自の配合で
ブレンドした塩ダレと合わせることで非常にキレのいい飲み口の一杯の
完成となる。具はつけ汁の中にメンマ、ネギ、表面を軽く炙って焼き目
を付けたチャーシューが潜んでおり、麺の上には特製分のチャーシュー、
メンマ、味玉、海苔が乗る。そして丼の淵には味変用のアイテムである
柚子胡椒が添えられる。

合わせる麺は丸山製麺の平打ち麺。ツルリとした喉越しの良い麺でつけ汁
との相性も抜群。綺麗に麺を食べ終えたら最後はもちろんスープ割りです。
お願いすると「スープ割りに少しご飯をいれますか?」と案内されたので
タダってことで「ハイ!」と答えるw。昆布そば湯で割って細かなあられ
を散らして返却される。スープ割りしてもさほど薄まることなく少し塩気
が効いた状態なのでお茶漬け感覚で楽しめてペロッと完食となった。
四谷三丁目のお店も貝だしラーメンにリニュアルするなどまだまだ活発に
進化を続けるているラーメングループ。今後の展開にも注視していきたい。

住 所 東京都新宿区四谷2-11 龍文堂ビル1F
定休日 無休
駐車場 コインパーキング15分200円~
会 計 食券制
2019年03月22日 19:00
『とんこつラーメン 餃子 大平軒』

早稲田で迎えたランチタイム...っとなるハズだったが、定期訪問している
お店は大行列だったので残念ながら今回は断念。さて、どうする?近くに
J系の新店情報もあったけど、そこまで腹ペコじゃなかったので、もう少し
南下した四谷三丁目エリアの新店に向かってみた。訪問は金曜の11時57分。
暖簾を潜って店内へと進んでいき、入口左側に設置された券売機を眺める。

今回は「明太ごはんセット」を購入して、厨房を囲うカウンター席に座る。
ラーメンを頼むともれなく付いてくる餃子がオートマチックで配膳される。
メインのラーメンは待つこと3分後に提供された。

なるほどね。口当たり軽めの白濁した豚骨スープにコクを与える背脂を
追加した非常に食べ易い一杯です。具はバラチャーシュー、キクラゲ、
青ネギという定番のスタイル。

合わせる麺はツルパツな食感と喉越しの細麺でスープとの相性も抜群です。
取り敢えず一玉目を食べ終えて餃子に取り掛かるタイミングで替玉コール。
二玉目は硬めをチョイス。今後は卓上に置かれた胡麻と生姜でカスタマイズ。

販売はしていないのでアンテナショップっていう訳じゃなさそうだけど
宣伝の意味を兼ねて無料サービスを行っているのかもね。その系列店の
“新宿餃苑”で作られた餃子を替玉を待つ間にパクリ。小振りなサイズで
食べ易い。ニンニク不使用とのことでビジネス街のランチにはグーです。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に全てを平らげ完食です。
それにしても餃子って奴はビールを飲みたくなる魔法のアイテムだよね。
住 所 東京都新宿区四谷3丁目6-16 星ヶ丘ビル1F
定休日 当面は平日の昼営業(10:45~15:00)のみ
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

早稲田で迎えたランチタイム...っとなるハズだったが、定期訪問している
お店は大行列だったので残念ながら今回は断念。さて、どうする?近くに
J系の新店情報もあったけど、そこまで腹ペコじゃなかったので、もう少し
南下した四谷三丁目エリアの新店に向かってみた。訪問は金曜の11時57分。
暖簾を潜って店内へと進んでいき、入口左側に設置された券売機を眺める。

今回は「明太ごはんセット」を購入して、厨房を囲うカウンター席に座る。
ラーメンを頼むともれなく付いてくる餃子がオートマチックで配膳される。
メインのラーメンは待つこと3分後に提供された。

なるほどね。口当たり軽めの白濁した豚骨スープにコクを与える背脂を
追加した非常に食べ易い一杯です。具はバラチャーシュー、キクラゲ、
青ネギという定番のスタイル。

合わせる麺はツルパツな食感と喉越しの細麺でスープとの相性も抜群です。
取り敢えず一玉目を食べ終えて餃子に取り掛かるタイミングで替玉コール。
二玉目は硬めをチョイス。今後は卓上に置かれた胡麻と生姜でカスタマイズ。

販売はしていないのでアンテナショップっていう訳じゃなさそうだけど
宣伝の意味を兼ねて無料サービスを行っているのかもね。その系列店の
“新宿餃苑”で作られた餃子を替玉を待つ間にパクリ。小振りなサイズで
食べ易い。ニンニク不使用とのことでビジネス街のランチにはグーです。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に全てを平らげ完食です。
それにしても餃子って奴はビールを飲みたくなる魔法のアイテムだよね。
住 所 東京都新宿区四谷3丁目6-16 星ヶ丘ビル1F
定休日 当面は平日の昼営業(10:45~15:00)のみ
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2018年07月13日 19:00
『手もみ中華そば 麦の花』

四谷三丁目で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間の時間を利用して新店巡り。
向った先は燕三条系のラーメンを提供していた“吟醸煮干 灯花紅猿”が、味と店名を
新たにリニュアルしたこちらで。以前の燕三条系も人気で決して客足も悪くなかった
ハズだが、今回の改装はやはり色々なラーメンを楽しんでもらいたい表れなのかな?
訪問は金曜の11時39分。相変わらず三角形の小さな店舗、まずは店舗右側に設置
された券売機をジッと眺める。

お腹が少しペコってたので今回は「焼豚増し5枚 中華そば」と「ライス」の食券を
購入して、券売機横からおしぼりを一つ手に取ってカウンター席に腰を下ろす。
待つこと10分で提供されたのがこちら。

おぉ、丼を覆い尽くすようにチャーシューが乗ってますよ。店頭の立て看板
にも書かれていたが今回のメニューのコンセプトは“昔ながらの中華そば”で、
スープは鶏ガラ・煮干・宗田節・香味野菜というお馴染みの食材から作られて
いるようです。懐かしいながらも新しい・・・くはなくて素朴でホッとする一杯は、
まるで地方のご当地麺を有名店ではなく地元の食堂で食べる感覚に近いかも。
具は表面を炙ったしっかりと噛みごたえもあるチャーシュー、メンマ、青ネギ、
そして中華そばには欠かせないナルトという組み合わせ。

合わせる麺は茹でる前にしっかりと手揉みを加えた中太麺。モチルツな食感と
喉越しが楽しめる麺で、スープとの相性も抜群です。

たっぷりの焼豚なのでご飯の上に退避させて未販売の炙り肉飯風に食べる。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に麺・ご飯共に完食となった。
まだまだアイデアが沢山ありそうなお店。今後の展開も気になります。
住 所 東京都新宿区荒木町8-3 プチ藤ビル
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

四谷三丁目で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間の時間を利用して新店巡り。
向った先は燕三条系のラーメンを提供していた“吟醸煮干 灯花紅猿”が、味と店名を
新たにリニュアルしたこちらで。以前の燕三条系も人気で決して客足も悪くなかった
ハズだが、今回の改装はやはり色々なラーメンを楽しんでもらいたい表れなのかな?
訪問は金曜の11時39分。相変わらず三角形の小さな店舗、まずは店舗右側に設置
された券売機をジッと眺める。

お腹が少しペコってたので今回は「焼豚増し5枚 中華そば」と「ライス」の食券を
購入して、券売機横からおしぼりを一つ手に取ってカウンター席に腰を下ろす。
待つこと10分で提供されたのがこちら。

おぉ、丼を覆い尽くすようにチャーシューが乗ってますよ。店頭の立て看板
にも書かれていたが今回のメニューのコンセプトは“昔ながらの中華そば”で、
スープは鶏ガラ・煮干・宗田節・香味野菜というお馴染みの食材から作られて
いるようです。懐かしいながらも新しい・・・くはなくて素朴でホッとする一杯は、
まるで地方のご当地麺を有名店ではなく地元の食堂で食べる感覚に近いかも。
具は表面を炙ったしっかりと噛みごたえもあるチャーシュー、メンマ、青ネギ、
そして中華そばには欠かせないナルトという組み合わせ。

合わせる麺は茹でる前にしっかりと手揉みを加えた中太麺。モチルツな食感と
喉越しが楽しめる麺で、スープとの相性も抜群です。

たっぷりの焼豚なのでご飯の上に退避させて未販売の炙り肉飯風に食べる。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に麺・ご飯共に完食となった。
まだまだアイデアが沢山ありそうなお店。今後の展開も気になります。
住 所 東京都新宿区荒木町8-3 プチ藤ビル
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2017年06月25日 19:00
『吟醸煮干 灯花紅猿』

四谷三丁目で迎えたランチタイム。当初の予定では弁天町にあるお店に
定点観測しようと思っていたのだが、昼時間を少し過ぎた13時の段階でも
15人程度の行列だったので今回はパスする。さて、どうしよう?っと考えた
時にパッと頭に浮かんだのが人気だった塩つけを捨ててまでリニュアルを
敢行したこちらのお店です。訪問は金曜の13時17分、まずは店舗右側に
設置された券売機をジッと眺める。

今回は基本メニューである「煮干らぁ麺」を購入し、カウンター席に腰を下ろす。
相変わらず狭い厨房だが慣れているので無駄のない動きで調理が進んでいく。
そんな様子を眺めながら待つこと6分で提供されたのがこちら。

背脂好きにはやっぱり堪らない燕三条系なビジュアル。大量の煮干しから
旨みを絞り出したスープとコクのある背脂との出会いにより生まれた一杯。
煮干の塩気と仄かな苦みが背脂の持つ甘みと合わさり、互いを引き立てる。
具はチャーシュー、メンマ、青ネギ、バラ海苔、玉ねぎというお決まりの構成。

合わせる麺はモッチリとした食感の中太麺で表面に付いた縮れにスープが絡む。
ノンストップで食べ進めていき、気づいた時にはスープも飲み干し完食していた。
やっぱ燕三条系は好きだわ。次回は大盛のタマネギ増しを頼むことにしよう。
住 所 東京都新宿区荒木町8-3 プチ藤ビル
定休日 年中無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

四谷三丁目で迎えたランチタイム。当初の予定では弁天町にあるお店に
定点観測しようと思っていたのだが、昼時間を少し過ぎた13時の段階でも
15人程度の行列だったので今回はパスする。さて、どうしよう?っと考えた
時にパッと頭に浮かんだのが人気だった塩つけを捨ててまでリニュアルを
敢行したこちらのお店です。訪問は金曜の13時17分、まずは店舗右側に
設置された券売機をジッと眺める。

今回は基本メニューである「煮干らぁ麺」を購入し、カウンター席に腰を下ろす。
相変わらず狭い厨房だが慣れているので無駄のない動きで調理が進んでいく。
そんな様子を眺めながら待つこと6分で提供されたのがこちら。

背脂好きにはやっぱり堪らない燕三条系なビジュアル。大量の煮干しから
旨みを絞り出したスープとコクのある背脂との出会いにより生まれた一杯。
煮干の塩気と仄かな苦みが背脂の持つ甘みと合わさり、互いを引き立てる。
具はチャーシュー、メンマ、青ネギ、バラ海苔、玉ねぎというお決まりの構成。

合わせる麺はモッチリとした食感の中太麺で表面に付いた縮れにスープが絡む。
ノンストップで食べ進めていき、気づいた時にはスープも飲み干し完食していた。
やっぱ燕三条系は好きだわ。次回は大盛のタマネギ増しを頼むことにしよう。
住 所 東京都新宿区荒木町8-3 プチ藤ビル
定休日 年中無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制










