二郎インスパイア
2010年09月15日 18:00
『ラーメン アキラ』 
現在、川越でプレオープン中の「メガガンジャ」以外にも
二郎インスパイアの味を提供するお店が9月開店したと知り、
早速お邪魔してみることに
到着は12時20分、まずは入口左側に設置された食券機にて
「ラーメン」を購入します
店内は満席であったので入口右側に置かれた
長椅子にて順番を待ちます
それ程待たずに席が空き着席、入店してからトータル10分後に
「トッピングどうしましょうか?」の声が掛かりました
最近はあまりヤサイ増しはしないのだが並の麺量は200gと
案内がしてあったので久々に「ニンニク・ヤサイ・アブラで」と
返答後に提供されたのがこちらです 
やや乳化したスープの表面には“アブラ増し”にしたからか
結構多めの油が膜を張っています
カエシは甘さは抑えめで塩気が強めな仕上がりです
合せる麺は二郎系特有のゴワゴワ系では無く
一般的なお店で使われているような太麺なので
全体的なバランスはライトな二郎系という印象を受けます
サクッと完食、ヤサイ増しにしたおかげで丁度良い量でした
無料トッピングは出来ないが他のお客さんが食べていた
「かけラーメン」も気になるな
住 所 埼玉県川越市仲町2-2
定休日 9月は無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2010年09月10日 18:00

またまた出来ました!二郎インスパイアのお店です
開店初日である9月6日には品川区の五反田にも「らーめん大」が
開店したようですがこちらは足立区の五反野なのでお間違えの無いように
それにしても二郎人気は相変わらずですね
お邪魔したこの日は9月6日~11日の開店キャンペーン期間中だったので
通常600円のラーメンが300円で提供されていました
到着は11時50分、店内に3人、店頭に6人の並びに接続します
15分後に店内食券機の前に進み

左下の「キャンペーンラーメン」のボタンをポチっと押します
5分後に席が空き着席、さらにその5分後に
「トッピングどうしましょう?」の声が掛かったので
「ニンニク・アブラで」と答え、提供されたのがこちらです

野菜のコールをしないと標高は低めのようですね
豚は一般的なタイプのチャーシューが3枚乗ります
アブラはザルで濾した細かい粒のものが振りかけられる
カラメにしなかったこともあるが二郎系にしては塩気と甘味が控え目な
カエシのようで大人しめな仕上がりでした
やや硬めに茹でられた太麺の量もそれ程多くは無いので
サクッと完食となりました
次回はヤサイマシマシにしてみようかな
住 所 東京都足立区弘道1-4-15 第二弘道プラザ104
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2010年09月08日 18:00
『メガガンジャ』 
またまた人気店のセカンドブランド店が開店するようです
今度は川越にあるつけ麺の名店、「頑者」のグループ店である
「UNDER GROUND RAMEN」にて人気を博していたメニューの
メガガンジャを専門に提供するお店が10月5日に開店するようです 
正式開店に先立ち9月7日~9月18日(12日のみ休み)の
期間はプレオープンしていると知ったので早速お邪魔してみることに
到着は12時40分、まずは入口右側に設置された食券機にて
「ラーメン」を購入してから店頭に並んでいた先客2人に接続します
5分程で席が空き入店し着席、そこから待つこと10分で
「ラーメンの方、トッピングは?」と声が掛かったので
「ニンニク、アブラで」と答えます 
非乳化のスープはやや甘めでライトな仕上がりです
箸で持つとほぐれる大盤なバラチャーシューにメンマ、
しんなりとした細いモヤシの山頂に刻みニンニクが乗ります 
それにしても縮じれある極太の自家製麺のインパクトは強烈です
割り箸より太くてゴワっとした食感は麺という枠をはみ出しています
量はそれ程ではなかったが顎が疲れる位の噛みごたえなので
満腹感は高かったです
暫くしたらメニューも増えそうな感じなので今後も目が離せないな
住 所 埼玉県川越市脇田町5-5
定休日 水曜日(正式オープンの10月5日~)
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制
2010年09月01日 18:00

亀有にある二郎インスパイアで人気のお店が川口に支店を出すと知り、
早速お邪魔してみることに
それにしても2年も経たずに支店を出すとはお店の努力はもちろんだが
二郎人気は衰えを知らないですね
到着は11時30分、店内から続く10人程の行列の最後尾に接続します
10分程で食券機の前に進み、その中から

「らーめん(小)」を購入して女性店員さんに手渡します
なお、9月1日~3日の3日間はオープン記念として
豚か味玉のどちらかをサービスだったので今回は豚をお願いしました

同時にトッピングのコールも聞かれたので
今回も控えめに「ニンニク、アブラ」と答えます
10分後に着席、さらにその10分後に提供されました

程良く乳化したスープはカラメにしなくてもカネシがガツンと効いています
マシにはしなかったが中々の盛りっぷりの野菜の頂上には
プルプルとしたアブラが乗ります
合せる太麺は断面が四角くゴワッとしているが丁度いい食感で
豚のやや濃いめの味付けが麺を食べるスピードを加速させて
あっと言う間に一気に食べ切った
食事を終えて席を立つと「ありがとうございます」の声と共に
しっかりと笑顔で送り出された
初日だからかやや“マシ”になっていたのかノーマルでもそうなのか
判らないが「スマイル!!」も中々だった
住 所 埼玉県川口市栄町3-12-6
定休日 不明
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2010年08月31日 18:00
『製麺所 豚とこむぎ 2號』 
オープン記念としてキャンペーン価格の500円で提供されている
期間中(8月30日~9月4日)である31日にお邪魔してきました
到着は12時40分、店内には6人の並びが出来ていた
まずは入口左側に設置された食券機の中から
「肉つけ麺(通常は800円)」を購入してカウンター席の後に
立って順番を待ちます
この日の店内は学生さんはまだ夏休みなのか大半のお客さんは
近所で働いている方のようでした
しかしあまりこの系統のラーメンを知らない人が多かったようで
店員さんにトッピングを聞かれると年配の方や女性の方を
含む殆んどのお客さんは「全部入れて下さい」と答えており
出てきたラーメンを見て驚きで目を丸くしておりました
10分後席が空き、食券を渡すとトッピングを聞かれましたが
今回は野菜は増さずちょっと控え目に
「ニンニク、アブラ、魚粉、生たまご」でお願いします
提供は10分後、
表面を細かいアブラで覆ったつけ汁は非乳化で見た目よりはライトな仕上がり
カエシも大人しめであったのでカラメにした方が良いかもしれない
麺は密度が高くギュッと詰まった感じでやや硬めの食感だが
もう少し柔らかいほうが好みかな
生たまごは“すきやき二郎”にしたり甘辛く煮た豚とも良く合いました
最近は食が細くなったのでヤサイマシはしないのだが
このつけ麺ならマシにしても食べれそうだった
味噌も気になるが次回はまぜそばかな
住 所 東京都千代田区神田神保町3-10
定休日 土曜の午後、日曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制










