上板橋
2015年04月23日 19:00
『蒙古タンメン中本 上板橋本店』

五十日の月曜日。午後のスケジュールを逆算して少し早目にランチに出かける。
向かった先は中本・・・って最近やけに多いので、なんだか社員食堂みたいだな。
到着は11時30分。いつものように入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

さて、どうしよう?連荘だったので麺類ではなくご飯ものにしようかとも思ったが、
久々に「スタミナラーメン」と2ptゲットのための「定食」の食券も併せて購入した。
そのまま店内を奥へと進み、カウンター席の一角に腰を下ろして食券を手渡す。
テレビをボーっと見ながら待つこと5分でまずは定食がやってきた。

チュルンと麻婆を吸い込めば喉が唐辛子で刺激され自然と食欲が湧いてくる。
中本流に真っ赤な胃薬で食べる準備を整えたところで本日のメインが登場した。

どうしても激辛メニューの陰に隠れてしまいがちだが非辛な一杯もイケてます。
適度に塩気が効いた醤油ラーメンの上には野菜の甘みを包み込んだ中華餡が
覆いかぶさっており、その両者が麺を持ち上げる度にいい塩梅に絡まってくれる。
ああ、久々だったので忘れてた、メルマガ特典でもらった玉子が被ってしまった。

合わせる麺はモチっと吸い付くような食感の中太麺でスープとの相性も良好です。
スルスルっとノンストップで食べ進めていき、この日もあっという間に完食となった。
ゲームは一日一時間、おやつは300円まで、中本は週一回を守れなくなってきた。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制

五十日の月曜日。午後のスケジュールを逆算して少し早目にランチに出かける。
向かった先は中本・・・って最近やけに多いので、なんだか社員食堂みたいだな。
到着は11時30分。いつものように入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

さて、どうしよう?連荘だったので麺類ではなくご飯ものにしようかとも思ったが、
久々に「スタミナラーメン」と2ptゲットのための「定食」の食券も併せて購入した。
そのまま店内を奥へと進み、カウンター席の一角に腰を下ろして食券を手渡す。
テレビをボーっと見ながら待つこと5分でまずは定食がやってきた。

チュルンと麻婆を吸い込めば喉が唐辛子で刺激され自然と食欲が湧いてくる。
中本流に真っ赤な胃薬で食べる準備を整えたところで本日のメインが登場した。

どうしても激辛メニューの陰に隠れてしまいがちだが非辛な一杯もイケてます。
適度に塩気が効いた醤油ラーメンの上には野菜の甘みを包み込んだ中華餡が
覆いかぶさっており、その両者が麺を持ち上げる度にいい塩梅に絡まってくれる。
ああ、久々だったので忘れてた、メルマガ特典でもらった玉子が被ってしまった。

合わせる麺はモチっと吸い付くような食感の中太麺でスープとの相性も良好です。
スルスルっとノンストップで食べ進めていき、この日もあっという間に完食となった。
ゲームは一日一時間、おやつは300円まで、中本は週一回を守れなくなってきた。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2015年04月17日 19:00
『蒙古タンメン中本 上板橋本店』

一週間ほど前にお邪魔したばかりだが限定メニューが気になってまたまた中本。
訪問は平日の11時20分。まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

券売機右下に配置された限定ボタンの中から「中本風トマトつけ麺」と
いつものように「定食」のボタンをポチポチっと押して食券を購入します。
待つことなくカウンター席に座り、その10分後に提供されたのがこちら。

唐辛子をブーストした麻婆をサラサラっと流し込み、喉の通りをよくする。

茶褐色したつけ汁のベースとなるのはやはり中本特製の味噌スープとのこと。
ただ辛みは殆ど加えられておらず、そこにトマトの酸味とチーズの円やかさが
合わさることで通常の突き抜ける辛さは封印されて少し洋風な表情を覗かせる。
中本らしからぬ一杯だが、これから暑くなる季節にはピッタリかもしれない。

一週間ほど前にお邪魔したばかりだが限定メニューが気になってまたまた中本。
訪問は平日の11時20分。まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

券売機右下に配置された限定ボタンの中から「中本風トマトつけ麺」と
いつものように「定食」のボタンをポチポチっと押して食券を購入します。
待つことなくカウンター席に座り、その10分後に提供されたのがこちら。

唐辛子をブーストした麻婆をサラサラっと流し込み、喉の通りをよくする。

茶褐色したつけ汁のベースとなるのはやはり中本特製の味噌スープとのこと。
ただ辛みは殆ど加えられておらず、そこにトマトの酸味とチーズの円やかさが
合わさることで通常の突き抜ける辛さは封印されて少し洋風な表情を覗かせる。
合せる麺はもちっとした食感の中太麺で、やはりスープとの相性も抜群です。
いつもとは異なり涼しい顔で啜っていき、今回もあっという間に完食となった。中本らしからぬ一杯だが、これから暑くなる季節にはピッタリかもしれない。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2015年04月16日 19:00
『蒙古タンメン中本 上板橋本店』

集中力低下、やる気なし、そんな鈍った体に気合を注入するのはやっぱ中本。
訪問は平日の13時50分。まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。


集中力低下、やる気なし、そんな鈍った体に気合を注入するのはやっぱ中本。
訪問は平日の13時50分。まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

この日の限定はつけ五目。だが今回は“お前はそんな甘い気分で来たのか?”
っと自身に問いかけ「北極やさいシャキシャキ」と「定食」を購入することにした。
っと自身に問いかけ「北極やさいシャキシャキ」と「定食」を購入することにした。
待つことなくカウンター席に座り「辛さ3倍!」というコールと共に食券を手渡す。
紙エプロンで飛び跳ね防止をして待つこと10分後に提供されたのがこちら。

オイオイいつもより唐辛子の粒子が目立って内科医。マグマのような真っ赤な
スープは豚骨、豚足、鶏ガラ、野菜などのベースに、中本秘伝の味噌を加えて、
突き抜ける辛さの特製一味の組み合わせもので、一口飲めば汗が吹き出して、
抜群のデトックス効果も期待できる”からうま”な一杯。

オイオイいつもより唐辛子の粒子が目立って内科医。マグマのような真っ赤な
スープは豚骨、豚足、鶏ガラ、野菜などのベースに、中本秘伝の味噌を加えて、
突き抜ける辛さの特製一味の組み合わせもので、一口飲めば汗が吹き出して、
抜群のデトックス効果も期待できる”からうま”な一杯。
合せる麺はもちっとした食感の中太麺で、やはりスープとの相性も抜群です。
額から滝のように流れ落ちる汗を拭いながら食べ進め、あっという間に完食。そうえいば随分と冷し味噌を食べてないので気候がいいうちに食べておこう。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2015年03月26日 19:00
『蒙古タンメン 中本 上板橋本店』

些細な問題だと後回しにしてらた結構な大事になり、焦りを隠せぬ木曜日。
そんな現実から廻れ右するかの如く、事務所を飛び出して中本へ逃亡する。
訪問は平日の11時40分。まずは入口左側に設置された券売機の前に立つ。
喝を入れるため北極の辛さ10倍にチャレンジしても良かった(絶対無理)が、
前回食べて好みの味だった「甘縁坊」と「定食」のボタンをポチポチっと押す。
厨房で調理中の副店長に辛さ増しが出来るか確認すると「超辛にします?」
と返されたが、ちょっとビビッて今回は「辛め」でお願いすることにした。
待つこと5分でまずは中本的前菜である定食の登場です。

いつものようにシレっと何食わぬ顔で卓上に置かれた胃腸薬代わり?の
特製唐辛子に手を伸ばし、軽く一匙ブーストして来るべく一杯に備えます。
そんな準備をしていたらすぐに本日のメインの品が運ばれてきた。

イーネイーネ!その見た目からも刺激を受け食欲は全開モードに突入する。
ベースとなっているのは豚・鶏・野菜の旨みが溶け出した出汁に特製味噌を
合わせたコクのあるピリ辛のスープで、そこに滑らかな口当たりを生み出す
生クリームとほろ苦さを与えるマー油、心地よい痺れの山椒に隠し味として
ハチミツを加えることで今までになかった新たな“辛うま”な一杯が楽しめる。
もしかするとシャープな辛さが好きな中本マニアには甘さが余計に思える
かもしれないが、この甘みによって何とも言えない奥行きを生み出される。
具はもやし、ニラ、コーン、豚バラ、ひき肉、スライス玉子が丼を飾り付ける。
-------------------------------
『最高おにくセンター』

ラーメンネタじゃないがちょっと前から中本前のお店が工事してたが、
ようやく完成が近づいたようで4月10日の開店準備を行っていました。
地元じゃ名の知れた人気のハンバーガー店の『ハングリーヘブン』や
焼肉店の『ギュービック』を手がける会社が新たに開く今回のお店は
やっぱり“にくバル”でした。

これは気になる、話題となって混雑する前にお邪魔してみよう。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル

些細な問題だと後回しにしてらた結構な大事になり、焦りを隠せぬ木曜日。
そんな現実から廻れ右するかの如く、事務所を飛び出して中本へ逃亡する。
訪問は平日の11時40分。まずは入口左側に設置された券売機の前に立つ。
喝を入れるため北極の辛さ10倍にチャレンジしても良かった(絶対無理)が、
前回食べて好みの味だった「甘縁坊」と「定食」のボタンをポチポチっと押す。
厨房で調理中の副店長に辛さ増しが出来るか確認すると「超辛にします?」
と返されたが、ちょっとビビッて今回は「辛め」でお願いすることにした。
待つこと5分でまずは中本的前菜である定食の登場です。

いつものようにシレっと何食わぬ顔で卓上に置かれた胃腸薬代わり?の
特製唐辛子に手を伸ばし、軽く一匙ブーストして来るべく一杯に備えます。
そんな準備をしていたらすぐに本日のメインの品が運ばれてきた。

イーネイーネ!その見た目からも刺激を受け食欲は全開モードに突入する。
ベースとなっているのは豚・鶏・野菜の旨みが溶け出した出汁に特製味噌を
合わせたコクのあるピリ辛のスープで、そこに滑らかな口当たりを生み出す
生クリームとほろ苦さを与えるマー油、心地よい痺れの山椒に隠し味として
ハチミツを加えることで今までになかった新たな“辛うま”な一杯が楽しめる。
もしかするとシャープな辛さが好きな中本マニアには甘さが余計に思える
かもしれないが、この甘みによって何とも言えない奥行きを生み出される。
具はもやし、ニラ、コーン、豚バラ、ひき肉、スライス玉子が丼を飾り付ける。
合せる麺はモッチリとした食感の中太麺で、スープとの絡みと相性抜群です。
今回も箸と蓮華の動きが止まらずにスープも飲み干しペロッと完食となった。
長沢副店長魅せるね!今後もどんな一品をリリースしてくれるか楽しみだ。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
今回も箸と蓮華の動きが止まらずにスープも飲み干しペロッと完食となった。
長沢副店長魅せるね!今後もどんな一品をリリースしてくれるか楽しみだ。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 年末年始
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
-------------------------------
『最高おにくセンター』

ラーメンネタじゃないがちょっと前から中本前のお店が工事してたが、
ようやく完成が近づいたようで4月10日の開店準備を行っていました。
地元じゃ名の知れた人気のハンバーガー店の『ハングリーヘブン』や
焼肉店の『ギュービック』を手がける会社が新たに開く今回のお店は
やっぱり“にくバル”でした。

これは気になる、話題となって混雑する前にお邪魔してみよう。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル
2015年03月05日 19:00
『麺処 ぼくの麺』

なにかとトラブル続きだった2月も取り敢えず終わり、新たな気分で迎えた3月。
不調だったパソコンも結局は新しいものと入れ替えて、この日は朝から色々な
設定のために朝からモニターと睨めっこしていたらあっという間にランチタイム。
さて、昼食はどうしよう?パっと頭に浮かんだのは近場で意外と評判のこちら。
訪問は月曜の12時20分。カウンター席に腰を下ろしてメニュー表を眺める。

スープは濃厚とあっさりの二本立てのようで、今回は「醤油ラーメン・濃厚」を
選択し、やはり外せぬアイテムの「ほうれん草、海苔、ライス」もお願いする。
手際のいい調理、待つこと4分で提供されたのがこちら。

最初は“麺処ぼくの麺”だなんてなんて軟弱ッ!(失礼)なお店と思ったが、
そんな印象を打ち砕くかのような豚骨と鶏ガラの旨みが溶け出た濃厚な
これぞ正に家系といった硬派で男臭い豚骨醤油の一杯が味わえます。
具はチャーシュー、ほうれん草、丼の淵に海苔の屏風が飾りつけられる。

合わせる麺は小麦がギュっと詰まったコシのある平打麺でスープにマッチする。
麺→スープ→具→ご飯という一連の動作を繰り返し、気付けば綺麗に完食です。
なるべく早めにあっさりも試したいので次回は“あっさり鶏葱そば”に決定だな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-31-11
定休日 不定休(木曜日?)
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食後清算

なにかとトラブル続きだった2月も取り敢えず終わり、新たな気分で迎えた3月。
不調だったパソコンも結局は新しいものと入れ替えて、この日は朝から色々な
設定のために朝からモニターと睨めっこしていたらあっという間にランチタイム。
さて、昼食はどうしよう?パっと頭に浮かんだのは近場で意外と評判のこちら。
訪問は月曜の12時20分。カウンター席に腰を下ろしてメニュー表を眺める。

スープは濃厚とあっさりの二本立てのようで、今回は「醤油ラーメン・濃厚」を
選択し、やはり外せぬアイテムの「ほうれん草、海苔、ライス」もお願いする。
手際のいい調理、待つこと4分で提供されたのがこちら。

最初は“麺処ぼくの麺”だなんてなんて軟弱ッ!(失礼)なお店と思ったが、
そんな印象を打ち砕くかのような豚骨と鶏ガラの旨みが溶け出た濃厚な
これぞ正に家系といった硬派で男臭い豚骨醤油の一杯が味わえます。
具はチャーシュー、ほうれん草、丼の淵に海苔の屏風が飾りつけられる。

合わせる麺は小麦がギュっと詰まったコシのある平打麺でスープにマッチする。
麺→スープ→具→ご飯という一連の動作を繰り返し、気付けば綺麗に完食です。
なるべく早めにあっさりも試したいので次回は“あっさり鶏葱そば”に決定だな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-31-11
定休日 不定休(木曜日?)
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食後清算













