ラーメン・千代田区
2026年02月04日 19:00
『CRAZY PORK』

立春らしく春めいた陽気の水曜日。少し気分転換しようと都心経由の
ルートで移動していたので道中の新御茶ノ水の新店でランチしていく
ことに。訪問は水曜の12時10分。引き戸を抜けて店内へと進んでいき、
入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む...

必要は無さそうなラインナップ。初回ということで様子見で基本商品
で中間の「ラーメン 並225g(茹で後360g)」と「生卵」を購入して、
セルフの水と蓮華を手にしてカウンター席の端に腰を下ろす。二郎系
ではお馴染みの無料トッピングの“コール”は無く、その代わりとなる
のが卓上に置かれたオーダー用紙でお好みは記入する方式。


初心者には敷居が高いと言われている二郎系には優しいスタイルです。
今回は「豚の種類 バラ(炙りに変更)、にんにく 少なめ、野菜の種類
炒め野菜、野菜の量 マシ、アブラの量 マシ、味の濃さ 普通」を選択
して、食券と共に手渡す。待つこと9分で提供されたのがこちら。

ほう、なんだか独特な雰囲気が漂っていますね。豚をじっくりと炊く
ことにより旨味を引き出したスープは微乳化タイプでカエシも主張し
過ぎていないバランス重視型で見た目よりもマイルドな仕上がりです。
具は表面の焼き目がいいアクセントのチャーシュー(腕)、茹でた後に
軽く炒めた野菜、その山頂にはアブラ、そして麓にはにんにく少々、
そしてマシ分のアブラは別皿にて提供された。

合わせる麺はモチゴワな食感の平打麺(新吉?)でスープとの相性も
抜群です。今回は生卵にアブラを投入したジャンク版の“すき焼き風”
も楽しむ。ワッシワシと豪快に喰らっていき、ペロっと完食となった
のでマシマシでもイケたかな?

住 所 東京都千代田区神田小川町3-22
定休日 不定休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2026-027

立春らしく春めいた陽気の水曜日。少し気分転換しようと都心経由の
ルートで移動していたので道中の新御茶ノ水の新店でランチしていく
ことに。訪問は水曜の12時10分。引き戸を抜けて店内へと進んでいき、
入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む...

必要は無さそうなラインナップ。初回ということで様子見で基本商品
で中間の「ラーメン 並225g(茹で後360g)」と「生卵」を購入して、
セルフの水と蓮華を手にしてカウンター席の端に腰を下ろす。二郎系
ではお馴染みの無料トッピングの“コール”は無く、その代わりとなる
のが卓上に置かれたオーダー用紙でお好みは記入する方式。


初心者には敷居が高いと言われている二郎系には優しいスタイルです。
今回は「豚の種類 バラ(炙りに変更)、にんにく 少なめ、野菜の種類
炒め野菜、野菜の量 マシ、アブラの量 マシ、味の濃さ 普通」を選択
して、食券と共に手渡す。待つこと9分で提供されたのがこちら。

ほう、なんだか独特な雰囲気が漂っていますね。豚をじっくりと炊く
ことにより旨味を引き出したスープは微乳化タイプでカエシも主張し
過ぎていないバランス重視型で見た目よりもマイルドな仕上がりです。
具は表面の焼き目がいいアクセントのチャーシュー(腕)、茹でた後に
軽く炒めた野菜、その山頂にはアブラ、そして麓にはにんにく少々、
そしてマシ分のアブラは別皿にて提供された。

合わせる麺はモチゴワな食感の平打麺(新吉?)でスープとの相性も
抜群です。今回は生卵にアブラを投入したジャンク版の“すき焼き風”
も楽しむ。ワッシワシと豪快に喰らっていき、ペロっと完食となった
のでマシマシでもイケたかな?
やはり次回は「ラーメン 中300g(茹で後480g)」にトッピングは
“マシマシ”で頼んでみよう。
“マシマシ”で頼んでみよう。

住 所 東京都千代田区神田小川町3-22
定休日 不定休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2026-027
2025年12月21日 19:00
『鬼金棒 Lab』

神田で迎えたランチタイム。次の予定までチョイ時間とお腹にも余裕
があったのでもう一軒だけ気になっていたお店に寄り道していきます。
お邪魔するのは“カラシビカレー 鬼金棒”からリニュアルしたこちらへ。
訪問は金曜日の12時25分。お店の周辺には30人を超える大行列が発生
していて焦ったが、いつの間にか本店と場所が入れ替わっていたとは。
だが中国からの観光客が減ったとTVでしきりに話しているがココは
全く影響なさそうだな。まずは店舗左側に設置された券売機をジッと
眺めて考え込む。

反射しちゃって見ずらいけれど麺類のメニューは「特製牛骨らーめん」
と「牛骨らー麺」というトッピングの違いだけのようだ。今回は後者
を購入したらそのまま引き戸を抜けて入店して、セルフの水を片手に
カウンター席に腰を下ろす。待つこと5分で提供されたのがこちら。

おぉ、想像の遥か上をいくミルキーホワイトな見た目にテンションが
上がる。商品名にあるように使用されているのは牛骨で圧力鍋を使い
骨の髄まで旨味を絞り切ったスープ。牛特有のクセや甘ったるさなど
なくて口当たりも滑らかですっきりとした後味。具はローストビーフ、
素揚げしたしいたけ、牛蒡、舞茸、水菜、紫玉ねぎ、そして鬼金棒の
シンボルであるヤングコーンという組み合わせ。

もちろんそのまま食べてもいいけど卓上に置かれた調味料でカスタム
するのが今回のお店のコンセプトで店名のLabが表す通りで自分好み
のアレンジで味を研究して作り上げるのがコンセプト。やはり鬼金棒
といえばカラシビがマスト。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感の中細麺でスープとの相性も上々。
スルスルっと軽快に啜っていき、連食だったにも関わらず、スープも
飲み干し完食となった。
味もアイデアも面白いのに本店の影に隠れてしまって損してるような。
だけど狙い目なのでまたお邪魔してみよう。
住 所 東京都千代田区鍛冶町2-10-10 Gc神田鍛冶町ビル 1F
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2025-313

神田で迎えたランチタイム。次の予定までチョイ時間とお腹にも余裕
があったのでもう一軒だけ気になっていたお店に寄り道していきます。
お邪魔するのは“カラシビカレー 鬼金棒”からリニュアルしたこちらへ。
訪問は金曜日の12時25分。お店の周辺には30人を超える大行列が発生
していて焦ったが、いつの間にか本店と場所が入れ替わっていたとは。
だが中国からの観光客が減ったとTVでしきりに話しているがココは
全く影響なさそうだな。まずは店舗左側に設置された券売機をジッと
眺めて考え込む。

反射しちゃって見ずらいけれど麺類のメニューは「特製牛骨らーめん」
と「牛骨らー麺」というトッピングの違いだけのようだ。今回は後者
を購入したらそのまま引き戸を抜けて入店して、セルフの水を片手に
カウンター席に腰を下ろす。待つこと5分で提供されたのがこちら。

おぉ、想像の遥か上をいくミルキーホワイトな見た目にテンションが
上がる。商品名にあるように使用されているのは牛骨で圧力鍋を使い
骨の髄まで旨味を絞り切ったスープ。牛特有のクセや甘ったるさなど
なくて口当たりも滑らかですっきりとした後味。具はローストビーフ、
素揚げしたしいたけ、牛蒡、舞茸、水菜、紫玉ねぎ、そして鬼金棒の
シンボルであるヤングコーンという組み合わせ。

もちろんそのまま食べてもいいけど卓上に置かれた調味料でカスタム
するのが今回のお店のコンセプトで店名のLabが表す通りで自分好み
のアレンジで味を研究して作り上げるのがコンセプト。やはり鬼金棒
といえばカラシビがマスト。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感の中細麺でスープとの相性も上々。
スルスルっと軽快に啜っていき、連食だったにも関わらず、スープも
飲み干し完食となった。
味もアイデアも面白いのに本店の影に隠れてしまって損してるような。
だけど狙い目なのでまたお邪魔してみよう。
住 所 東京都千代田区鍛冶町2-10-10 Gc神田鍛冶町ビル 1F
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2025-313
2025年12月06日 19:00
『麺や飛鳥くら田』

神田駅で迎えたランチタイム。この少し前に鴨白湯な一杯を完食した
ばかりだが、久々の都心&近くに気になる新店があったので連食して
いくことに。向かった先は完全予約制の人気焼き鳥店の二毛作?っと
なるこちらのお店にお邪魔する。訪問は水曜の12時30分。店内満席で
店頭(お店へと続く階段)には順番待ちをする先客6人の姿があった
ので最後尾に接続する。途中、店員さんが店内から出てきて事前に
注文を取り始めた。

今回はお店の基本商品と思しき「醤油ラーメン」をお願いしてみます。
ゆっくりと列が進んでいき、17分後に声が掛かって入店となり、案内
されたカウンター席の端に腰を下ろすと同時に会計を済ませる。
事前に注文していたこともあって着席から2分後の並び始めから累計
19分で提供されたのがこちら。

もう表情から旨いの確定な顔してる。表面にキラリと鶏油が浮かんだ
スープは卓上に置かれた案内文によりますと使用される食材は夜の部
の焼き鳥でも提供される自社養鶏にて育てられた“KAORU鶏”とのこと。
やはり鶏の扱いには長けているようで鶏の旨味を余すことなく引き出
されたスープはシンプルながらも味の余韻が長いです。具は肉肉しく
ジューシーな鶏チャーシュー、喉越しのいいワンタン、和出汁で味付
されたメンマ、三つ葉という組み合わせ。

合わせる麺はシルキータッチな滑らかな喉越しの自家製細麺でスープ
と抜群の抜群です。丼から目を離すことなく食べ進めていき、あっと
いう間にスープも綺麗に飲み干し完食となった。
じつに優雅なランチだった。少しお高いけれど夜のコースも気になる。
住 所 東京都千代田区鍛冶町1-7-5 神田美須ビル 2F
定休日 月曜日、日曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 注文時精算
2025-298

神田駅で迎えたランチタイム。この少し前に鴨白湯な一杯を完食した
ばかりだが、久々の都心&近くに気になる新店があったので連食して
いくことに。向かった先は完全予約制の人気焼き鳥店の二毛作?っと
なるこちらのお店にお邪魔する。訪問は水曜の12時30分。店内満席で
店頭(お店へと続く階段)には順番待ちをする先客6人の姿があった
ので最後尾に接続する。途中、店員さんが店内から出てきて事前に
注文を取り始めた。

今回はお店の基本商品と思しき「醤油ラーメン」をお願いしてみます。
ゆっくりと列が進んでいき、17分後に声が掛かって入店となり、案内
されたカウンター席の端に腰を下ろすと同時に会計を済ませる。
事前に注文していたこともあって着席から2分後の並び始めから累計
19分で提供されたのがこちら。

もう表情から旨いの確定な顔してる。表面にキラリと鶏油が浮かんだ
スープは卓上に置かれた案内文によりますと使用される食材は夜の部
の焼き鳥でも提供される自社養鶏にて育てられた“KAORU鶏”とのこと。
やはり鶏の扱いには長けているようで鶏の旨味を余すことなく引き出
されたスープはシンプルながらも味の余韻が長いです。具は肉肉しく
ジューシーな鶏チャーシュー、喉越しのいいワンタン、和出汁で味付
されたメンマ、三つ葉という組み合わせ。

合わせる麺はシルキータッチな滑らかな喉越しの自家製細麺でスープ
と抜群の抜群です。丼から目を離すことなく食べ進めていき、あっと
いう間にスープも綺麗に飲み干し完食となった。
じつに優雅なランチだった。少しお高いけれど夜のコースも気になる。
住 所 東京都千代田区鍛冶町1-7-5 神田美須ビル 2F
定休日 月曜日、日曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 注文時精算
2025-298
2025年12月05日 19:00
『東京鴨中華そば店(TOKYO DUCK RAMEN)』

神田で迎えたランチタイム。この日も仕事に合間に気になる新店巡り
を挟み込む。向かった先は神田駅そばのガード沿いに開店したコチラ
のお店にお邪魔する。訪問は水曜日の12時3分。店内満席で店頭では
順番待ちをする先客2人の姿があった。まずは店舗右側に設置された
券売機をジッと眺めて考え込む。


メニューは鴨中華そば、鴨白湯そば、鶏中華そばの3本立て。その中
から「鴨白湯そば」を選んで店頭で暫し待機。8分経過したところで
声が掛かって入店となり案内されたカウンター席の端に腰を下ろす。
着席から5分後の並び始めから累計13分で提供されたのがこちら。

ほう、なかなか重厚感ある顔つきですね。案内によりますとスープに
使用されているのは鴨・鶏・豚をメインに8時間以上炊いたしっかりと
骨感も感じる動物系ををベースにして、煮干や宗田節に鯖節や鰹節に
国産昆布などの魚介乾物の旨味を重ね合わせた厚みのある白湯スープ。
具は皮目に香ばしい焼き色のついた鴨チャーシュー、メンマ、ネギと
いう構成。

合わせる麺はシコシコっとした食感が楽しめる中細麺で濃厚なスープ
がしっかりと絡む相性のいい組み合わせ。スルスルっと軽快に啜って
いき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
この日は売り切れだったが「鴨鶏ひつまぶし」が気になるので次回は
「鴨中華そば」とセットで頼んでみよう。
住 所 東京都千代田区内神田3-7-8 サトウハウスビル 1F
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2025-297

神田で迎えたランチタイム。この日も仕事に合間に気になる新店巡り
を挟み込む。向かった先は神田駅そばのガード沿いに開店したコチラ
のお店にお邪魔する。訪問は水曜日の12時3分。店内満席で店頭では
順番待ちをする先客2人の姿があった。まずは店舗右側に設置された
券売機をジッと眺めて考え込む。


メニューは鴨中華そば、鴨白湯そば、鶏中華そばの3本立て。その中
から「鴨白湯そば」を選んで店頭で暫し待機。8分経過したところで
声が掛かって入店となり案内されたカウンター席の端に腰を下ろす。
着席から5分後の並び始めから累計13分で提供されたのがこちら。

ほう、なかなか重厚感ある顔つきですね。案内によりますとスープに
使用されているのは鴨・鶏・豚をメインに8時間以上炊いたしっかりと
骨感も感じる動物系ををベースにして、煮干や宗田節に鯖節や鰹節に
国産昆布などの魚介乾物の旨味を重ね合わせた厚みのある白湯スープ。
具は皮目に香ばしい焼き色のついた鴨チャーシュー、メンマ、ネギと
いう構成。

合わせる麺はシコシコっとした食感が楽しめる中細麺で濃厚なスープ
がしっかりと絡む相性のいい組み合わせ。スルスルっと軽快に啜って
いき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
この日は売り切れだったが「鴨鶏ひつまぶし」が気になるので次回は
「鴨中華そば」とセットで頼んでみよう。
住 所 東京都千代田区内神田3-7-8 サトウハウスビル 1F
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2025-297
2025年07月25日 19:00
『神田ラーメン わいず』

神田で迎えたランチタイム。この直前に目の前の店で“ざる”を決めた
ばかりだが、最近家系を食べていなかったのでメチャクチャ家系欲が
高まったいたので久々にわいずで連食していくことに。訪問は水曜の
12時14分。店内満席で店頭で6人が順番待ちをしていた。こちらの店
のローカルルールは食券を購入してから並ぶスタイルなので一旦店内
に進んでいき、入口左側に設置された券売機で食券購入する。

さすがに連食ってことで今回は大人しく基本商品の「ラーメン」だけ
購入して店頭で暫し待機。少しすると店員さんが事前に食券を回収し
始めると同時にお好みを尋ねられたので「全て普通で!」と告げる。
14分経過したところで声が掛かって入店となり、案内された店舗奥の
カウンター席にカニ歩きで進んで腰を下ろす。着席から8分後の並び
始めから累計22分で提供されたのがこちら。

うん、店内に充満する香りからも判っていたが見た目からして濃さが
伝わってきます。まずは豆板醤とにんにくを一匙づつチャーシューの
上にセットしたら準備完了。通常の豚骨と鶏ガラだけじゃなく豚肉と
昆布を加えることでコクと旨みがさらにパワーアップした濃厚な一杯。
味の濃さと油の量を共に普通にしたがしっかりパンチのある仕上がり
で一口目のインパクトは半端ない。具はしっとり柔らかチャーシュー、
ホウレンソウ、ネギ、そして丼の縁に海苔という定番の組み合わせ。

合わせる麺は三河屋製麺の特注麺。モチシコな食感が楽しめる中太麺
で濃厚なスープを正面からしっかりと受け止める。やはりモーレツに
ご飯が欲しくなったがグッと堪えてペロッと完食。
やはり次回はハラヘリで訪れて家系の三種の神器?とも呼ばれている
ホウレンソウ+のり+ライスをセットでガッツリと味わってみたい。

住 所 東京都千代田区内神田3-9-6 大熊ビル 1F
定休日 不定休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2025-182

神田で迎えたランチタイム。この直前に目の前の店で“ざる”を決めた
ばかりだが、最近家系を食べていなかったのでメチャクチャ家系欲が
高まったいたので久々にわいずで連食していくことに。訪問は水曜の
12時14分。店内満席で店頭で6人が順番待ちをしていた。こちらの店
のローカルルールは食券を購入してから並ぶスタイルなので一旦店内
に進んでいき、入口左側に設置された券売機で食券購入する。

さすがに連食ってことで今回は大人しく基本商品の「ラーメン」だけ
購入して店頭で暫し待機。少しすると店員さんが事前に食券を回収し
始めると同時にお好みを尋ねられたので「全て普通で!」と告げる。
14分経過したところで声が掛かって入店となり、案内された店舗奥の
カウンター席にカニ歩きで進んで腰を下ろす。着席から8分後の並び
始めから累計22分で提供されたのがこちら。

うん、店内に充満する香りからも判っていたが見た目からして濃さが
伝わってきます。まずは豆板醤とにんにくを一匙づつチャーシューの
上にセットしたら準備完了。通常の豚骨と鶏ガラだけじゃなく豚肉と
昆布を加えることでコクと旨みがさらにパワーアップした濃厚な一杯。
味の濃さと油の量を共に普通にしたがしっかりパンチのある仕上がり
で一口目のインパクトは半端ない。具はしっとり柔らかチャーシュー、
ホウレンソウ、ネギ、そして丼の縁に海苔という定番の組み合わせ。

合わせる麺は三河屋製麺の特注麺。モチシコな食感が楽しめる中太麺
で濃厚なスープを正面からしっかりと受け止める。やはりモーレツに
ご飯が欲しくなったがグッと堪えてペロッと完食。
やはり次回はハラヘリで訪れて家系の三種の神器?とも呼ばれている
ホウレンソウ+のり+ライスをセットでガッツリと味わってみたい。

住 所 東京都千代田区内神田3-9-6 大熊ビル 1F
定休日 不定休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2025-182










