2025年12月21日 19:00
鬼金棒 Lab@神田
『鬼金棒 Lab』

神田で迎えたランチタイム。次の予定までチョイ時間とお腹にも余裕
があったのでもう一軒だけ気になっていたお店に寄り道していきます。
お邪魔するのは“カラシビカレー 鬼金棒”からリニュアルしたこちらへ。
訪問は金曜日の12時25分。お店の周辺には30人を超える大行列が発生
していて焦ったが、いつの間にか本店と場所が入れ替わっていたとは。
だが中国からの観光客が減ったとTVでしきりに話しているがココは
全く影響なさそうだな。まずは店舗左側に設置された券売機をジッと
眺めて考え込む。

反射しちゃって見ずらいけれど麺類のメニューは「特製牛骨らーめん」
と「牛骨らー麺」というトッピングの違いだけのようだ。今回は後者
を購入したらそのまま引き戸を抜けて入店して、セルフの水を片手に
カウンター席に腰を下ろす。待つこと5分で提供されたのがこちら。

おぉ、想像の遥か上をいくミルキーホワイトな見た目にテンションが
上がる。商品名にあるように使用されているのは牛骨で圧力鍋を使い
骨の髄まで旨味を絞り切ったスープ。牛特有のクセや甘ったるさなど
なくて口当たりも滑らかですっきりとした後味。具はローストビーフ、
素揚げしたしいたけ、牛蒡、舞茸、水菜、紫玉ねぎ、そして鬼金棒の
シンボルであるヤングコーンという組み合わせ。

もちろんそのまま食べてもいいけど卓上に置かれた調味料でカスタム
するのが今回のお店のコンセプトで店名のLabが表す通りで自分好み
のアレンジで味を研究して作り上げるのがコンセプト。やはり鬼金棒
といえばカラシビがマスト。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感の中細麺でスープとの相性も上々。
スルスルっと軽快に啜っていき、連食だったにも関わらず、スープも
飲み干し完食となった。
味もアイデアも面白いのに本店の影に隠れてしまって損してるような。
だけど狙い目なのでまたお邪魔してみよう。
住 所 東京都千代田区鍛冶町2-10-10 Gc神田鍛冶町ビル 1F
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2025-313

神田で迎えたランチタイム。次の予定までチョイ時間とお腹にも余裕
があったのでもう一軒だけ気になっていたお店に寄り道していきます。
お邪魔するのは“カラシビカレー 鬼金棒”からリニュアルしたこちらへ。
訪問は金曜日の12時25分。お店の周辺には30人を超える大行列が発生
していて焦ったが、いつの間にか本店と場所が入れ替わっていたとは。
だが中国からの観光客が減ったとTVでしきりに話しているがココは
全く影響なさそうだな。まずは店舗左側に設置された券売機をジッと
眺めて考え込む。

反射しちゃって見ずらいけれど麺類のメニューは「特製牛骨らーめん」
と「牛骨らー麺」というトッピングの違いだけのようだ。今回は後者
を購入したらそのまま引き戸を抜けて入店して、セルフの水を片手に
カウンター席に腰を下ろす。待つこと5分で提供されたのがこちら。

おぉ、想像の遥か上をいくミルキーホワイトな見た目にテンションが
上がる。商品名にあるように使用されているのは牛骨で圧力鍋を使い
骨の髄まで旨味を絞り切ったスープ。牛特有のクセや甘ったるさなど
なくて口当たりも滑らかですっきりとした後味。具はローストビーフ、
素揚げしたしいたけ、牛蒡、舞茸、水菜、紫玉ねぎ、そして鬼金棒の
シンボルであるヤングコーンという組み合わせ。

もちろんそのまま食べてもいいけど卓上に置かれた調味料でカスタム
するのが今回のお店のコンセプトで店名のLabが表す通りで自分好み
のアレンジで味を研究して作り上げるのがコンセプト。やはり鬼金棒
といえばカラシビがマスト。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感の中細麺でスープとの相性も上々。
スルスルっと軽快に啜っていき、連食だったにも関わらず、スープも
飲み干し完食となった。
味もアイデアも面白いのに本店の影に隠れてしまって損してるような。
だけど狙い目なのでまたお邪魔してみよう。
住 所 東京都千代田区鍛冶町2-10-10 Gc神田鍛冶町ビル 1F
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2025-313










