ラーメン・板橋区
2016年02月03日 19:00
『蒙古タンメン中本 上板橋本店』

月初の仕事が山積みの事務所を脱走できなかったので昼食は近場の中本にgo!
訪問は水曜の12時50分。慣れた足取りで入口左側に設置された券売機へ進み、

下段に配置された「北極あんかけ」と「チャーシュー飯」をポチポチっとタップする。
1~2分待機してから案内されたカウンター席に座り、店員さんにスタンプカードと
食券を手渡す際にLineの画面を見せて、今回はウーロン茶のサービスを受ける。
なお、前夜の酒の影響が残っていたので麺少な目の辛さノーマルでお願いした。
ピークタイムだったので通常より少々時間が掛って17分に提供されたのがこちら。

ベースとなるのは豚・鶏の旨みに秘伝の味噌と唐辛子で仕上げた北極スープ。
今回の一品はその上にモヤシやニンジン、キクラゲ、ニラなどの野菜あんかけ
が掛けられており、シャキシャキとトロリが同居したあんかけと北極の辛味が
上手く融合した一杯は、特別感はないが予想以上のベストな組み合わせかも。

合せる麺はモッサリとした食感の中太麺で、あんかけと唐辛子が絡みつきます。

刻みチャーシューを乗せてから軽く炙り、中央に半熟卵を落としたチャーシュー飯。
少しシンプル過ぎなのは、やはり激辛スープありきのサイドメニューだからでしょう。
ノーマルの辛さだったこともありスープも結構飲んであっという間に完食となった。
タイプは異なるがふと中国丼が頭を過ったので、次回は久々に頼んでみようかな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制

月初の仕事が山積みの事務所を脱走できなかったので昼食は近場の中本にgo!
訪問は水曜の12時50分。慣れた足取りで入口左側に設置された券売機へ進み、

下段に配置された「北極あんかけ」と「チャーシュー飯」をポチポチっとタップする。
1~2分待機してから案内されたカウンター席に座り、店員さんにスタンプカードと
食券を手渡す際にLineの画面を見せて、今回はウーロン茶のサービスを受ける。
なお、前夜の酒の影響が残っていたので麺少な目の辛さノーマルでお願いした。
ピークタイムだったので通常より少々時間が掛って17分に提供されたのがこちら。

ベースとなるのは豚・鶏の旨みに秘伝の味噌と唐辛子で仕上げた北極スープ。
今回の一品はその上にモヤシやニンジン、キクラゲ、ニラなどの野菜あんかけ
が掛けられており、シャキシャキとトロリが同居したあんかけと北極の辛味が
上手く融合した一杯は、特別感はないが予想以上のベストな組み合わせかも。

合せる麺はモッサリとした食感の中太麺で、あんかけと唐辛子が絡みつきます。

刻みチャーシューを乗せてから軽く炙り、中央に半熟卵を落としたチャーシュー飯。
少しシンプル過ぎなのは、やはり激辛スープありきのサイドメニューだからでしょう。
ノーマルの辛さだったこともありスープも結構飲んであっという間に完食となった。
タイプは異なるがふと中国丼が頭を過ったので、次回は久々に頼んでみようかな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2016年02月01日 19:00
『ラーメン二郎 西台駅前店』

西台で迎えたランチタイム。最近気温の変化や新年会続きで少々疲れが溜まって
いたのでガッツリとニンニク補給して体調管理を計ります。訪問は月曜の12時10分、
店内+店頭に合わせて15人程の行列が発生しており、その最後尾に接続します。
25分程で店内から声が掛って入店、そして入口右側の券売機の前へと進みます。

おろ?久々の訪問なので知らなかったが昼間は助手の人がいなくて店主一人で
切り盛りしているようで大盛もブタも販売しないメニューを絞った営業なんですね。
もっとも最近は小食なのでノープロブレムで「ラーメン」のボタンをポチっと押した。
程なく着席、暫くすると店主から「麺少な目いますか~」と聞かれたので「ハイ」と
手を挙げる。並び始めから35分後に「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますか?」
の問いかけに「ニンニク、ヤサイ、アブラ」とハッキリと答えて登場したのがこちら。

相変わらず野性的な一杯。そのビジュアルに触発されて自分の中の男が騒ぐ。
ブタの旨みがガツンと溶け出して微乳化したスープにカネシがピシッと効いた
一杯で、体に少々悪そな塩気と油分の旨みが体の隅々までに侵食していく。
具はホロホロっと崩れるブタ、ニンニク、しんなりとしたヤサイ、アブラが乗る。

合わせる麺は西台らしいヤワ目に茹でた平打ち麺で意外とスープにマッチする。
最初の2~3口位はウマイウマイと食べるたびにお腹が減るような錯覚に陥るが、
半分を過ぎたあたりで急に魔法が解けて?食べれるかという不安に襲われる。
最近は二郎に蓮華が無いのは二郎流の良心だと考えながら麺と具はなんとか
食べ終えるがスープは残して完食です。
ふう、jijyにはきつくなってきた。だけどまだまだミニラーメンには落ちないぞ!
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日・祝日・土曜日、水曜日の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制

西台で迎えたランチタイム。最近気温の変化や新年会続きで少々疲れが溜まって
いたのでガッツリとニンニク補給して体調管理を計ります。訪問は月曜の12時10分、
店内+店頭に合わせて15人程の行列が発生しており、その最後尾に接続します。
25分程で店内から声が掛って入店、そして入口右側の券売機の前へと進みます。

おろ?久々の訪問なので知らなかったが昼間は助手の人がいなくて店主一人で
切り盛りしているようで大盛もブタも販売しないメニューを絞った営業なんですね。
もっとも最近は小食なのでノープロブレムで「ラーメン」のボタンをポチっと押した。
程なく着席、暫くすると店主から「麺少な目いますか~」と聞かれたので「ハイ」と
手を挙げる。並び始めから35分後に「ハイ、少な目の方、ニンニク入れますか?」
の問いかけに「ニンニク、ヤサイ、アブラ」とハッキリと答えて登場したのがこちら。

相変わらず野性的な一杯。そのビジュアルに触発されて自分の中の男が騒ぐ。
ブタの旨みがガツンと溶け出して微乳化したスープにカネシがピシッと効いた
一杯で、体に少々悪そな塩気と油分の旨みが体の隅々までに侵食していく。
具はホロホロっと崩れるブタ、ニンニク、しんなりとしたヤサイ、アブラが乗る。

合わせる麺は西台らしいヤワ目に茹でた平打ち麺で意外とスープにマッチする。
最初の2~3口位はウマイウマイと食べるたびにお腹が減るような錯覚に陥るが、
半分を過ぎたあたりで急に魔法が解けて?食べれるかという不安に襲われる。
最近は二郎に蓮華が無いのは二郎流の良心だと考えながら麺と具はなんとか
食べ終えるがスープは残して完食です。
ふう、jijyにはきつくなってきた。だけどまだまだミニラーメンには落ちないぞ!
住 所 東京都板橋区蓮根3-9-7
定休日 日曜日・祝日・土曜日、水曜日の夜の部
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制
2016年01月29日 19:00
『蒙古タンメン中本 上板橋本店』

上板橋で迎えたランチタイム。また寒さが戻ってきたので中本で暖を取りに向かう。
訪問は花金の11時25分。慣れた足取りで入口左側に設置された券売機へと進む。

この日は北極の“華”と“炎”が限定で発売されていたが、野菜が食べたかったので、
今回は「北極やさいシャキシャキ」と「半ライス」のボタンをポチポチっとタップします。
今回は「北極やさいシャキシャキ」と「半ライス」のボタンをポチポチっとタップします。
そのままカウンター席に腰を下ろし、店員さんにスタンプカードと食券を手渡す際に
「辛さ3倍」とコールして、Lineの画面を見せてスライス玉子を併せてお願いします。
「辛さ3倍」とコールして、Lineの画面を見せてスライス玉子を併せてお願いします。
待つこと8分後に提供されたのがこちら。

うは!!真っ赤を通り越して黒みがかった赤茶色のスープは見た目から凶悪。
スープは豚骨・豚足・鶏ガラといった動物系に野菜と中本秘伝の味噌を加えて、
そこに大量の特製一味で味を整えた?胃の底から燃え上がる強烈な一杯です。
具はおかずとしても最適なシャキシャキ野菜、箸休めとしても活躍するネギと
オアシス的な役割のスライス玉子といった組合わせ。
合せる麺はモッサリとした食感の中太麺だが、スープとの相性は中々です。
一般的なラーメンと比較して激辛かつ熱々なスープなので、普段よりかなり時間を要して(ある意味スローフードだったり)今回も綺麗に完食となった。
そろそろ新しい限定を発売してくれないかな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
2016年01月20日 19:00
『らあめん 元』

アチャー!休みデシタカ・・・
さあ、どうする?そういえば隣駅にある“らあめん 元”で新たな限定がリリース
しているとtwitterで告知されていたので、様子を窺いに蓮根へ移動開始する。

訪問は水曜の11時30分。

店頭に張られていたメニューを確認して入口左側に設置された券売機に進む。

お、成都式担々麺なんて限定もあるのね。これは前からあったような気もするな。


限定Eの食券と数量限定という厚切り焼豚丼(200円券2枚or現金)を購入して、
なるべく外の冷気が届かなくて暖かそうな店内奥のカウンター席に腰を下ろす。
店員さんに食券を手渡すと「どちらの限定にしますか?」と尋ねられたので、
「味噌で!」とハッキリと返答します。待つこと10分で提供されたのがこちら。

最近の味噌ラーメンといえば濃厚でドロリとしたタイプが多いが、やはり“あっさり”を
得意とするこちらのお店では鶏出汁に仄かな甘みが感じられる白みそを合わせた
シンプルで最初から最後まで飽きの来ないあったかい一杯に仕上げられている。
具はキャベツ、挽肉、牛蒡、チャーシュー、穂先メンマ、定番のつくねが丼を彩る。

合わせる麺は茹でる前にしっかりと手揉みを加えて全体に縮れをつけた中太麺。
モッチモチな食感が楽しめ、表面の縮れにスープが絡む相性のいい組み合わせ。

サイドメニューの厚切り焼豚丼はピンク色した低温調理の柔らかなチャーシューの
表面をフライパンで軽く炙ってポン酢タレを混ぜた大根おろしにネギを添えた一品。
厚切りで中々の食べ応えあり。さっぱりとしたタレがいい働きをしており箸が進む。
ラーメン⇔丼と交互に箸と蓮華を動かしていき、あっという間に綺麗に完食となった。
タイミングが合えばう一つの限定メニューの「成都式 担々麺」も食べてみたい。
住 所 東京都板橋区坂下2-16-11
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 60分100円~
会 計 食券制
西台で迎えたランチタイム。最近冬のshōgun様が活発に活動している影響から
体力低下で風邪引きそう。そんな体にニンニク補給しようと久々に二郎に向かう。

アチャー!休みデシタカ・・・
さあ、どうする?そういえば隣駅にある“らあめん 元”で新たな限定がリリース
しているとtwitterで告知されていたので、様子を窺いに蓮根へ移動開始する。

訪問は水曜の11時30分。

店頭に張られていたメニューを確認して入口左側に設置された券売機に進む。

お、成都式担々麺なんて限定もあるのね。これは前からあったような気もするな。


限定Eの食券と数量限定という厚切り焼豚丼(200円券2枚or現金)を購入して、
なるべく外の冷気が届かなくて暖かそうな店内奥のカウンター席に腰を下ろす。
店員さんに食券を手渡すと「どちらの限定にしますか?」と尋ねられたので、
「味噌で!」とハッキリと返答します。待つこと10分で提供されたのがこちら。

最近の味噌ラーメンといえば濃厚でドロリとしたタイプが多いが、やはり“あっさり”を
得意とするこちらのお店では鶏出汁に仄かな甘みが感じられる白みそを合わせた
シンプルで最初から最後まで飽きの来ないあったかい一杯に仕上げられている。
具はキャベツ、挽肉、牛蒡、チャーシュー、穂先メンマ、定番のつくねが丼を彩る。

合わせる麺は茹でる前にしっかりと手揉みを加えて全体に縮れをつけた中太麺。
モッチモチな食感が楽しめ、表面の縮れにスープが絡む相性のいい組み合わせ。

サイドメニューの厚切り焼豚丼はピンク色した低温調理の柔らかなチャーシューの
表面をフライパンで軽く炙ってポン酢タレを混ぜた大根おろしにネギを添えた一品。
厚切りで中々の食べ応えあり。さっぱりとしたタレがいい働きをしており箸が進む。
ラーメン⇔丼と交互に箸と蓮華を動かしていき、あっという間に綺麗に完食となった。
タイミングが合えばう一つの限定メニューの「成都式 担々麺」も食べてみたい。
住 所 東京都板橋区坂下2-16-11
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 60分100円~
会 計 食券制
2016年01月18日 19:00
『蒙古タンメン 中本 上板橋本店』

土曜出勤日。デスクに向かっていても前夜の酒と背油の影響かイマイチ調子が
上がる気配が無かったので、今年一発目の中本に向かい気分転換を図ります。
訪問は土曜の11時15分。いつものように入口左側に設置された券売機に進む。
さあ、どうする?やはり中本始めならば定番の「蒙古タンメン」を選択すべきだが、
この日の体調を考慮すると無難に非辛な「醤油タンメン+半ライス+単品麻婆」の
1000円ぽっきりコースに落ち着いた。そのままカウンター席に座って店員さんに
食券を手渡す際にLineのクーポン画面を見せてスライス玉子もお願いしました。
待つこと15分で全ての品がドカドカっと一気に提供された。
通常はノーマル麻婆に唐辛子を掛けて辛さを調整するのが自分流だが、今回は
最初から辛さ2倍をオーダー。唐辛子が溶け込んだ餡をチュルンと喉に流し込み、
カプサイシンの働きによる軽い刺激を胃に与えることで食欲増進効果を狙います。
器に赤色が無いのが少々寂しい気もするが、その分野菜の緑黄色が目に優しい。
ベースとなるのは豚骨や鶏ガラなどの旨みある動物系の出汁で、そこに野菜から
溶け出した甘味とキレのいいカエシが合わさったシンプルな一杯に仕上げられる。
具は豚肉入りのシャキシャキっとした食感のたっぷり野菜とラインクーポンの玉子。

土曜出勤日。デスクに向かっていても前夜の酒と背油の影響かイマイチ調子が
上がる気配が無かったので、今年一発目の中本に向かい気分転換を図ります。
訪問は土曜の11時15分。いつものように入口左側に設置された券売機に進む。
さあ、どうする?やはり中本始めならば定番の「蒙古タンメン」を選択すべきだが、
この日の体調を考慮すると無難に非辛な「醤油タンメン+半ライス+単品麻婆」の
1000円ぽっきりコースに落ち着いた。そのままカウンター席に座って店員さんに
食券を手渡す際にLineのクーポン画面を見せてスライス玉子もお願いしました。
待つこと15分で全ての品がドカドカっと一気に提供された。
通常はノーマル麻婆に唐辛子を掛けて辛さを調整するのが自分流だが、今回は
最初から辛さ2倍をオーダー。唐辛子が溶け込んだ餡をチュルンと喉に流し込み、
カプサイシンの働きによる軽い刺激を胃に与えることで食欲増進効果を狙います。
器に赤色が無いのが少々寂しい気もするが、その分野菜の緑黄色が目に優しい。
ベースとなるのは豚骨や鶏ガラなどの旨みある動物系の出汁で、そこに野菜から
溶け出した甘味とキレのいいカエシが合わさったシンプルな一杯に仕上げられる。
具は豚肉入りのシャキシャキっとした食感のたっぷり野菜とラインクーポンの玉子。
合せる麺はモニュモニュとした食感の中太麺で、スープとの相性も良好です。
やはり非辛なのでむせる心配もせずに豪快に食べ進め、サクッと完食となった。
そろそろ新しい限定メニューか北極の超を発売してくれないかな。
やはり非辛なのでむせる心配もせずに豪快に食べ進め、サクッと完食となった。
そろそろ新しい限定メニューか北極の超を発売してくれないかな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 年末年始
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制















