2026年01月
2026年01月25日 15:00
『2025-2026 オーストラリア Cairns旅行記 Day.0~1』
≪Day.0≫
≪Day.0≫
年末年始の休暇は久々にオーストラリアのCairnsへ遊びに行くことに。
今回も経費節約で飛行機はLCCのJetstarを利用。仕事納めの12月26日
は早々に仕事を切り上げて成田空港第三ターミナルにリムジンバスで
移動。オンラインチェックインなので荷物を預けたらチョイ飲み~♪
【SUSHI STAND TATSU】
たかだが数日の旅行なのに日本を離れるなら寿司だよね...って完全に
浮かれモード。瓶ビールで一年間お疲れちゃーんな乾杯を済ませたら
宴のスタート。
以前食べて好みだった“たこのやわらか煮”は残念ながら売切れだった。
まぁ、いつだって中トロがあればご機嫌なんだけど。
刺身といえばやっぱり日本酒でしょ。ってことで成田の地酒“不動”に
スイッチ。純米超辛口・純米吟醸・山廃純米の飲み比べ。個人的には
山廃かな。
握りを数個食べて締めはやっぱりアボカドツナロール。
いい具合に整ったら飛行機では寝るだけ💤
≪Day.1≫
当然の如く飛行機はDelayしたが無事ケアンズ到着。
まずは空港でレンタカーを受け取る。
いい具合に整ったら飛行機では寝るだけ💤
≪Day.1≫
当然の如く飛行機はDelayしたが無事ケアンズ到着。
まずは空港でレンタカーを受け取る。
今回の相棒はトヨタカムリ。
それにしてもレンタカーも高くなったな。
円安の影響もあるけど3日で約8万の出費は痛い...
ホテルのチェックインまで時間があるので
Port Duglasまでドライブして朝食。
【Cafe Ziva】
それにしてもレンタカーも高くなったな。
円安の影響もあるけど3日で約8万の出費は痛い...
ホテルのチェックインまで時間があるので
Port Duglasまでドライブして朝食。
【Cafe Ziva】
飛行機で寝てただけなのにハラヘリ。
やはり旅行ならではの非日常かな?
普段は絶対に頼まないIced Mocha

そして主役はエッグベネディクト。
日本で食べるより3割うまい!...って
長旅でハラヘリな胃に沁みわたる。
Mareeba経由で市内入り。
【Park Regis City Quays】
普段は絶対に頼まないIced Mocha

そして主役はエッグベネディクト。
日本で食べるより3割うまい!...って
長旅でハラヘリな胃に沁みわたる。
Mareeba経由で市内入り。
【Park Regis City Quays】
レストランやプールといった設備は無いけれど
Pierからも近くて比較的手ごろな価格。
キッチン、洗濯機完備。
軽く仮眠を取ったら夕飯。
【Ela Mediterranean】
Pierからも近くて比較的手ごろな価格。
キッチン、洗濯機完備。
軽く仮眠を取ったら夕飯。
【Ela Mediterranean】
今回の旅はノープランだったので散策しながら探索。
人気のDundeesを横目にこちらにピットイン。
人気のDundeesを横目にこちらにピットイン。
白ワインが進んじゃうサーモンマリネ。
緑色したシャーベットは何味だっけな💦
生牡蠣が無かったので変わりに頼んだ料理が
シーフードプラッターと思っていたらパエリアだった。
まぁ、旨かったから全然OK。
緑色したシャーベットは何味だっけな💦
生牡蠣が無かったので変わりに頼んだ料理が
シーフードプラッターと思っていたらパエリアだった。
まぁ、旨かったから全然OK。
やはり疲れてたので翌日に備えてこの日はここで終了。
2日目は何しようかな。
2日目は何しようかな。
2026年01月24日 19:00
『麦と手』

週末麺活動 in 阿佐ヶ谷。この日のランチは高円寺で本店を構えている
“混ぜそばみなみ”の支店となるこちらにお邪魔する。訪問は土曜日の
13時7分。店頭で順番待ちをする先客2人の後ろに接続する。6分経過
したところで席が空き、店員さんから声が掛かって店内に進んでいく。
まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

通常なら基本商品である「まぜそば」を頼むところだがボタンの配置
から考えると「台湾まぜそば」が一押しっぽいのでそちらを購入して
カウンター席の端に腰を下ろす。食券を手渡すとニンニクの有無を
尋ねられたのでアリでお願いします。着席から12分後の並び始めから
18分で提供されたのがこちら。

チョイ大人しめだけど台湾まぜそばらしい表情ですね。まずは丼の底
に張られたタレを絡ませるためにしっかりと撹拌する。特製醤油タレ
と粗挽きしたミンチ、海苔、卵黄、ネギ、ニラが複雑に絡み合うこと
によって生み出される栄養満点な一杯です...っと、ここまでは一般的
ですが、お店のこだわりである五香粉をさらに進化させたスパイスの
風味によって台湾料理だっけ?と錯覚しそうな一杯に仕上がっている。

今回のお店の最大の特徴でもあるのが自家製麺。しっかりとしたコシ
のあるゴワモチな麺は手切りで不揃いな太さなので食感の違いもあり、
全体に付いた縮れにもタレがしっかり絡む個性派な麺です。

まぜそばの楽しみの一つであるのが味変。卓上には数種類のアイテム
が用意されていたが台湾ませそばには「特製ソース」がおススメとの
こと。やはりマヨネーズは鉄板だが“すりおろし林檎”がさらに全体を
円やかにしてくれる。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間
に完食...っとなったが、やはり最後は追い飯を追加して綺麗に完食。
普段は汁あり派だけどまぜそばも楽しいな。次回は「バター香る台湾
まぜそば」を「大盛」で頼んでみよう。

住 所 東京都杉並区阿佐谷北1-45-10
定休日 水曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2026-017

週末麺活動 in 阿佐ヶ谷。この日のランチは高円寺で本店を構えている
“混ぜそばみなみ”の支店となるこちらにお邪魔する。訪問は土曜日の
13時7分。店頭で順番待ちをする先客2人の後ろに接続する。6分経過
したところで席が空き、店員さんから声が掛かって店内に進んでいく。
まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

通常なら基本商品である「まぜそば」を頼むところだがボタンの配置
から考えると「台湾まぜそば」が一押しっぽいのでそちらを購入して
カウンター席の端に腰を下ろす。食券を手渡すとニンニクの有無を
尋ねられたのでアリでお願いします。着席から12分後の並び始めから
18分で提供されたのがこちら。

チョイ大人しめだけど台湾まぜそばらしい表情ですね。まずは丼の底
に張られたタレを絡ませるためにしっかりと撹拌する。特製醤油タレ
と粗挽きしたミンチ、海苔、卵黄、ネギ、ニラが複雑に絡み合うこと
によって生み出される栄養満点な一杯です...っと、ここまでは一般的
ですが、お店のこだわりである五香粉をさらに進化させたスパイスの
風味によって台湾料理だっけ?と錯覚しそうな一杯に仕上がっている。

今回のお店の最大の特徴でもあるのが自家製麺。しっかりとしたコシ
のあるゴワモチな麺は手切りで不揃いな太さなので食感の違いもあり、
全体に付いた縮れにもタレがしっかり絡む個性派な麺です。

まぜそばの楽しみの一つであるのが味変。卓上には数種類のアイテム
が用意されていたが台湾ませそばには「特製ソース」がおススメとの
こと。やはりマヨネーズは鉄板だが“すりおろし林檎”がさらに全体を
円やかにしてくれる。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間
に完食...っとなったが、やはり最後は追い飯を追加して綺麗に完食。
普段は汁あり派だけどまぜそばも楽しいな。次回は「バター香る台湾
まぜそば」を「大盛」で頼んでみよう。

住 所 東京都杉並区阿佐谷北1-45-10
定休日 水曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2026-017
2026年01月23日 19:00
『元祖肉玉そば 越智 足立西新井店』

大師前で迎えたランチタイム。この日は久々に仕事の合間に気になる
新店巡りを挟み込む。向かった先は“日本一ご飯がすすむラーメン”の
元祖で第一人者である越智氏が手掛けるコチラのお店にお邪魔します。
訪問は金曜の11時34分。まずは店頭に置かれた券売機をジッと眺めて
考え込む。


ブロガー泣かせの反射するタッチ式の券売機w。今回は店の基本商品
である「肉玉そば」をタップします。すると画面が無料トッピングの
“にんにく・しょうが・なし”の選択に切り替わったので“にんにく”を
チョイス。そしてもちろんマストな「ごはん(小)150g」も併せて
購入して、そのまま店内へと進んでいき、セルフの水を片手に厨房を
囲うように設置されたL字カウンターに腰を下ろす。待つこと8分で
提供されたのがこちら。

男の子ってこういうのが好きなんでしょ?ってフレーズが頭を過ぎる。
鶏豚牛をじっくり炊くことにより旨味を引き出したスープは見た目の
通りの濃厚でしっかりとした甘みも感じられるもの。その甘みが普通
のラーメンなら後半は少し重く感じそうだが特製タレで焼いた豚肉と
玉ねぎが合わさることでお店が掲げる“日本一ご飯がすすむラーメン”
へと進化する。具は焼肉、メンマ、卵黄、ネギ、ニンニク、ナルトと
いう構成。

合わせる麺はツルモチな食感と喉越しが楽しめる中太麺でパンチある
スープをしっかりと受け止めます。麺→スープ→ご飯→焼肉→ご飯と
やっぱり米泥棒な一杯であっという間にペロっと完食となった。
次回は「焼肉+50g」と「ごはん(大)350g」でガッツリ食べよう。
住 所 東京都足立区西新井本町4-4-33
定休日 不定休(詳細はXにて)
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制(完全キャッシュレス)
2026-016

大師前で迎えたランチタイム。この日は久々に仕事の合間に気になる
新店巡りを挟み込む。向かった先は“日本一ご飯がすすむラーメン”の
元祖で第一人者である越智氏が手掛けるコチラのお店にお邪魔します。
訪問は金曜の11時34分。まずは店頭に置かれた券売機をジッと眺めて
考え込む。


ブロガー泣かせの反射するタッチ式の券売機w。今回は店の基本商品
である「肉玉そば」をタップします。すると画面が無料トッピングの
“にんにく・しょうが・なし”の選択に切り替わったので“にんにく”を
チョイス。そしてもちろんマストな「ごはん(小)150g」も併せて
購入して、そのまま店内へと進んでいき、セルフの水を片手に厨房を
囲うように設置されたL字カウンターに腰を下ろす。待つこと8分で
提供されたのがこちら。

男の子ってこういうのが好きなんでしょ?ってフレーズが頭を過ぎる。
鶏豚牛をじっくり炊くことにより旨味を引き出したスープは見た目の
通りの濃厚でしっかりとした甘みも感じられるもの。その甘みが普通
のラーメンなら後半は少し重く感じそうだが特製タレで焼いた豚肉と
玉ねぎが合わさることでお店が掲げる“日本一ご飯がすすむラーメン”
へと進化する。具は焼肉、メンマ、卵黄、ネギ、ニンニク、ナルトと
いう構成。

合わせる麺はツルモチな食感と喉越しが楽しめる中太麺でパンチある
スープをしっかりと受け止めます。麺→スープ→ご飯→焼肉→ご飯と
やっぱり米泥棒な一杯であっという間にペロっと完食となった。
次回は「焼肉+50g」と「ごはん(大)350g」でガッツリ食べよう。
住 所 東京都足立区西新井本町4-4-33
定休日 不定休(詳細はXにて)
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制(完全キャッシュレス)
2026-016
2026年01月22日 19:00
『中華めん処 道頓堀』

この前日にお邪魔した“としおか”に触発されて“べの字”な気分だった
のでランチは成増に車を走らせる...っが!到着目前で念のためネット
で検索すると今月は木曜日が休みという情報に辿り着く。危っぶねぇ、
既の所でフラれを回避して急遽こちらに予定変更する。訪問は木曜の
11時28分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、入口左側に設置された
券売機をジッと眺めて考え込む。


今回は基本の中華そばの中から「ちゃあしゅうめん」と「ライス」を
購入して案内されたカウンター席に腰を下ろす。待つこと13分で提供
されたのがこちら。

シンプルな見た目ながらも非常に存在感のある佇まい。スープは鶏豚
の動物系をベースとして、そこにたっぷりの煮干と鰹や鯖節といった
魚介出汁を重ねたもので、いつの時代も愛され続けること間違いなし
な懐の深い一杯です。具はバラと肩ロースの2種類のチャーシュー、
メンマ、ナルト、ネギ、海苔という定番の組み合わせ。

合わせる麺はツルプリな食感と喉越しを併せ持った自家製の中太麺で
スープとの相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっと
いう間にスープも綺麗に飲み干し完食となった。
次回はオフタイムを狙っておつまみセット with ハートランドからの
「塩らあめん」を頼んでみよう。
住 所 東京都板橋区成増2-17-2
定休日 水曜日・木曜日 ただし第2木曜日・第4木曜日の昼のみ営業
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制
2026-015

この前日にお邪魔した“としおか”に触発されて“べの字”な気分だった
のでランチは成増に車を走らせる...っが!到着目前で念のためネット
で検索すると今月は木曜日が休みという情報に辿り着く。危っぶねぇ、
既の所でフラれを回避して急遽こちらに予定変更する。訪問は木曜の
11時28分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、入口左側に設置された
券売機をジッと眺めて考え込む。


今回は基本の中華そばの中から「ちゃあしゅうめん」と「ライス」を
購入して案内されたカウンター席に腰を下ろす。待つこと13分で提供
されたのがこちら。

シンプルな見た目ながらも非常に存在感のある佇まい。スープは鶏豚
の動物系をベースとして、そこにたっぷりの煮干と鰹や鯖節といった
魚介出汁を重ねたもので、いつの時代も愛され続けること間違いなし
な懐の深い一杯です。具はバラと肩ロースの2種類のチャーシュー、
メンマ、ナルト、ネギ、海苔という定番の組み合わせ。

合わせる麺はツルプリな食感と喉越しを併せ持った自家製の中太麺で
スープとの相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっと
いう間にスープも綺麗に飲み干し完食となった。
次回はオフタイムを狙っておつまみセット with ハートランドからの
「塩らあめん」を頼んでみよう。
住 所 東京都板橋区成増2-17-2
定休日 水曜日・木曜日 ただし第2木曜日・第4木曜日の昼のみ営業
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制
2026-015
2026年01月21日 19:00
『自家製中華そば としおか』

早いもので1月も後半に突入。そろそろ“としおか”に行かないと一年が
始まらねぇ⁉ってことでランチは早稲田に車を走らせる。訪問は水曜
の11時15分。時間も防寒対策もバッチリで気合を入れて店に向かうも
行列は6人と嬉しい誤算。とはいえ列の進みはスローで32分経過した
ところで入れ替わりで入店となった。換気の為に開放された引き戸を
抜けて店内へと進んでいき、入口左側に設置された券売機で食券購入。

この日も迷うことなく個人的定番商品の「新・塩メンマチャーシュー」
を購入してカウンター席に腰を下ろす。前のロットの調理が終わった
段階で食券が回収となり、そのタイミングで「並盛りで」と伝えます。
着席から18分後の並び始めから累計50分で提供されたのがこちら。

箸を付ける前から大満足が確定な顔しています。もはや説明不要だが
スープは鶏ガラ、モミジ、豚足などの動物系にサバ節・煮干といった
魚介系を加えてじっくり煮込むことによって生みだされる力強い一杯。
その旨みが詰まったスープをエッジの立ったシャープな塩タレで一つ
に纏め上げている。具は丼を覆いつくすように盛り付けられたメンマ、
チャーシュー、ネギ、海苔という組み合わせ。


住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2026-014

早いもので1月も後半に突入。そろそろ“としおか”に行かないと一年が
始まらねぇ⁉ってことでランチは早稲田に車を走らせる。訪問は水曜
の11時15分。時間も防寒対策もバッチリで気合を入れて店に向かうも
行列は6人と嬉しい誤算。とはいえ列の進みはスローで32分経過した
ところで入れ替わりで入店となった。換気の為に開放された引き戸を
抜けて店内へと進んでいき、入口左側に設置された券売機で食券購入。

この日も迷うことなく個人的定番商品の「新・塩メンマチャーシュー」
を購入してカウンター席に腰を下ろす。前のロットの調理が終わった
段階で食券が回収となり、そのタイミングで「並盛りで」と伝えます。
着席から18分後の並び始めから累計50分で提供されたのがこちら。

箸を付ける前から大満足が確定な顔しています。もはや説明不要だが
スープは鶏ガラ、モミジ、豚足などの動物系にサバ節・煮干といった
魚介系を加えてじっくり煮込むことによって生みだされる力強い一杯。
その旨みが詰まったスープをエッジの立ったシャープな塩タレで一つ
に纏め上げている。具は丼を覆いつくすように盛り付けられたメンマ、
チャーシュー、ネギ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺は艶やかでモッチリとした食感と喉越しが楽しめる自家製
中太麺でスープとの相性も抜群です。ノンストップで食べ進めていき、
あっという間にスープも飲み干し綺麗に完食となった。
寒さもある種のスパイスで“新塩”がより一層沁みるなぁ...といっても
並びは短い方がやっぱり良いに決まってるけどね。
中太麺でスープとの相性も抜群です。ノンストップで食べ進めていき、
あっという間にスープも飲み干し綺麗に完食となった。
寒さもある種のスパイスで“新塩”がより一層沁みるなぁ...といっても
並びは短い方がやっぱり良いに決まってるけどね。

住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2026-014


























