2024年03月
2024年03月25日 19:00
『中華そば 麒麟』

週末麺活動 in 池袋。最近恒例となっている“さかば de ブランチ”した
後は近所の新店に移動する。訪問は土曜日の11時ジャスト。店頭には
開店を待つ14人の行列が発生していた。ほどなく開店となり、順番に
店内へ吸い込まれていくが満席で暫し待機となった。回転はそれほど
良くない(正確には一人一人ゆっくりと食事して欲しいようだ。本来
はラーメンとはいえゆっくりと食べるのが正しいスタイルだと思うの
でその辺を加味すると所謂1000円を超える料金設定は致し方ないよう
な気もするので今後はその辺も考慮しなければ)ようで37分後に声が
掛かって入店となった。まずは入口右側に設置された券売機をジッと
眺めて考え込む。

なかなか豊富なラインナップで悩むな。貝だしも気になったが今回は
基本商品である「熟成醤油中華そば」と並びで渇いた喉を潤すために
「ハイボール」を購入して案内されたカウンター席に腰を下ろす。
待つこと10分で提供されたのがこちら。

うん、なんだか落ち着きのある顔立ちですね。トレーの上に置かれた
解説によると「スープは厳選した濃厚で旨味の強い国産鶏を惜しみな
く使用バランスを考え七種の野菜で深みをプラス」とあり、熟成醤油
をブレンドしたカエシとのバランスが良いです。さらに魚介の風味も
しっかりと効いており、和を感じる一杯に仕上がっている。具は海苔、
刻みねぎに紫玉ねぎ、鶏豚2種類のチャーシュー、ゆずという隙の無い
構成。カウンターには調味料の他に“かつお節”が置かれており追い鰹
することも可能です。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感の中細麺でスープとの相性も抜群
です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み
干し完食となった。
次回は見た目も豪快な「柔らか豚角煮丼」と「鰹昆布水つけそば」を
頼んでみよう。
住 所 東京都豊島区池袋2-4-3

週末麺活動 in 池袋。最近恒例となっている“さかば de ブランチ”した
後は近所の新店に移動する。訪問は土曜日の11時ジャスト。店頭には
開店を待つ14人の行列が発生していた。ほどなく開店となり、順番に
店内へ吸い込まれていくが満席で暫し待機となった。回転はそれほど
良くない(正確には一人一人ゆっくりと食事して欲しいようだ。本来
はラーメンとはいえゆっくりと食べるのが正しいスタイルだと思うの
でその辺を加味すると所謂1000円を超える料金設定は致し方ないよう
な気もするので今後はその辺も考慮しなければ)ようで37分後に声が
掛かって入店となった。まずは入口右側に設置された券売機をジッと
眺めて考え込む。

なかなか豊富なラインナップで悩むな。貝だしも気になったが今回は
基本商品である「熟成醤油中華そば」と並びで渇いた喉を潤すために
「ハイボール」を購入して案内されたカウンター席に腰を下ろす。
待つこと10分で提供されたのがこちら。

うん、なんだか落ち着きのある顔立ちですね。トレーの上に置かれた
解説によると「スープは厳選した濃厚で旨味の強い国産鶏を惜しみな
く使用バランスを考え七種の野菜で深みをプラス」とあり、熟成醤油
をブレンドしたカエシとのバランスが良いです。さらに魚介の風味も
しっかりと効いており、和を感じる一杯に仕上がっている。具は海苔、
刻みねぎに紫玉ねぎ、鶏豚2種類のチャーシュー、ゆずという隙の無い
構成。カウンターには調味料の他に“かつお節”が置かれており追い鰹
することも可能です。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感の中細麺でスープとの相性も抜群
です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み
干し完食となった。
次回は見た目も豪快な「柔らか豚角煮丼」と「鰹昆布水つけそば」を
頼んでみよう。
住 所 東京都豊島区池袋2-4-3
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2024-052
2024年03月21日 19:00
『舎鈴 エキュート赤羽店』

この日は午後から天気が荒れるという予報だったので少し早めに外出
して気になる新店...といってもラーメンじゃなくて大衆酒場で昼飲み
から開始。軽く暖機運転を済ませたところで早々に麺活する筈っが!
狙いの店は大繁盛で断念する。時間もないし麺抜きかな?っと思って
いたが帰りの道中にあるコチラを思い出して急遽ピットインしてみた。
訪問は春分の日の12時2分。店内満席で店頭で順番待ちしていた先客
4人の後に接続する。さすがは駅ナカの人気店ということもあってか
すこぶる回転が良くて5分後には声が掛かって入店となった。まずは
入口右側に設置された券売機で食券購入です。



やはりお店の売りは“つけめん”ってことで全面でアピールしてきます。
とはいえ気分的に温かい麺だったので今回は限定?の「ニラそば」と
「ライス」を購入して、案内されたカウンター席に腰を下ろす。待つ
こと5分で提供されたのがこちら。

おっと、予想したよりもニラが少なく感じたので思わず確認しそうに
なったよ。スープは豚骨ベースの動物系に煮干の旨味を重ね合わせた
もので適度な塩味が効いたカエシで一つに纏め上げたすっきりとした
飲み口の一杯です。具はチャーシュー、メンマ、ナルト、ネギ、海苔
そして主役のニラが縁取るように盛り付けられる。ただ、しつこいが
ニラがもっとある方が嬉しいのでトッピングできるとモアベターかな。

合わせる麺はゴワっと存在感のある平打ち麺でスープとの相性も抜群。

一気に食べきりそうになるが卓上調味料が豊富なのでしっかりと味変
も楽しみます。中でも特製ニラ辛味が秀逸でスープの旨味を更に引き
立てます。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも
飲み干し完食となった。
さすがは六厘舎グループクオリティー。乗り換えで手軽にこの一杯が
食べられるなんて最高じゃないか。

この日は午後から天気が荒れるという予報だったので少し早めに外出
して気になる新店...といってもラーメンじゃなくて大衆酒場で昼飲み
から開始。軽く暖機運転を済ませたところで早々に麺活する筈っが!
狙いの店は大繁盛で断念する。時間もないし麺抜きかな?っと思って
いたが帰りの道中にあるコチラを思い出して急遽ピットインしてみた。
訪問は春分の日の12時2分。店内満席で店頭で順番待ちしていた先客
4人の後に接続する。さすがは駅ナカの人気店ということもあってか
すこぶる回転が良くて5分後には声が掛かって入店となった。まずは
入口右側に設置された券売機で食券購入です。



やはりお店の売りは“つけめん”ってことで全面でアピールしてきます。
とはいえ気分的に温かい麺だったので今回は限定?の「ニラそば」と
「ライス」を購入して、案内されたカウンター席に腰を下ろす。待つ
こと5分で提供されたのがこちら。

おっと、予想したよりもニラが少なく感じたので思わず確認しそうに
なったよ。スープは豚骨ベースの動物系に煮干の旨味を重ね合わせた
もので適度な塩味が効いたカエシで一つに纏め上げたすっきりとした
飲み口の一杯です。具はチャーシュー、メンマ、ナルト、ネギ、海苔
そして主役のニラが縁取るように盛り付けられる。ただ、しつこいが
ニラがもっとある方が嬉しいのでトッピングできるとモアベターかな。

合わせる麺はゴワっと存在感のある平打ち麺でスープとの相性も抜群。

一気に食べきりそうになるが卓上調味料が豊富なのでしっかりと味変
も楽しみます。中でも特製ニラ辛味が秀逸でスープの旨味を更に引き
立てます。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも
飲み干し完食となった。
さすがは六厘舎グループクオリティー。乗り換えで手軽にこの一杯が
食べられるなんて最高じゃないか。
住 所 東京都北区赤羽1-1-1
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2024-0512024年03月20日 19:00
『下頭橋ラーメン』

色々とあって平日昼はラーメン食べに出掛けられない。ということで
祝日前の仕事上がりにファミレスで一杯引っかけてか・ら・の濃いめ
の一杯を求めてコチラのお店にお邪魔する。訪問は火曜の19時47分。
暖簾を潜り店内へと進んでいき、カウンター席に腰を下ろす。

着席と同時に助手役の奥さんからおしぼりをスッと差し出されたので、
そのタイミングで個人的定番商品である「ラーメン・スライス玉子入
りでネギ多めで!」と告げる。“せあぶらをふる”音を聞きながら待つ
こと8分で提供されたのがこちら。

目の前に置かれた瞬間に心と体が背脂で潤ってきます。まずは胡椒を
たっぷりと振りかけてからミルフィーユ状に層になった背脂と丼の底
に張られたかえしが混ざるよう麺を持ち上げて軽く撹拌します。豚の
旨味が溶け出たスープと背脂の甘みにカエシの塩味がカチっと嵌った
豚骨醤油は他を寄せ付けぬメチャ中毒性の高い一杯。具はスープの熱
によりとろけていくバラチャーシュー、コリコリで味の染みたメンマ、
箸休めとして大活躍なスライス玉子、背油の重さを少しだけ和らげて
くれる刻みネギという組み合わせ。

合せる麺はゴールデンコンビのつるや製麺の中細麺でスープと抜群の
相性を誇る。スルスルと軽快に啜っていき、スープを飲みたい気持ち
をグッと抑えて蓮華を置いた。
翌朝は暫く良いかな?って思うけれど少しすると無性に食べたくなる
魔性のラーメン。これを書いていたらまた食べたくなってきた。
住 所 東京都板橋区常盤台3-10-3
定休日 水曜、木曜日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食後清算
2024-050

色々とあって平日昼はラーメン食べに出掛けられない。ということで
祝日前の仕事上がりにファミレスで一杯引っかけてか・ら・の濃いめ
の一杯を求めてコチラのお店にお邪魔する。訪問は火曜の19時47分。
暖簾を潜り店内へと進んでいき、カウンター席に腰を下ろす。

着席と同時に助手役の奥さんからおしぼりをスッと差し出されたので、
そのタイミングで個人的定番商品である「ラーメン・スライス玉子入
りでネギ多めで!」と告げる。“せあぶらをふる”音を聞きながら待つ
こと8分で提供されたのがこちら。

目の前に置かれた瞬間に心と体が背脂で潤ってきます。まずは胡椒を
たっぷりと振りかけてからミルフィーユ状に層になった背脂と丼の底
に張られたかえしが混ざるよう麺を持ち上げて軽く撹拌します。豚の
旨味が溶け出たスープと背脂の甘みにカエシの塩味がカチっと嵌った
豚骨醤油は他を寄せ付けぬメチャ中毒性の高い一杯。具はスープの熱
によりとろけていくバラチャーシュー、コリコリで味の染みたメンマ、
箸休めとして大活躍なスライス玉子、背油の重さを少しだけ和らげて
くれる刻みネギという組み合わせ。

合せる麺はゴールデンコンビのつるや製麺の中細麺でスープと抜群の
相性を誇る。スルスルと軽快に啜っていき、スープを飲みたい気持ち
をグッと抑えて蓮華を置いた。
翌朝は暫く良いかな?って思うけれど少しすると無性に食べたくなる
魔性のラーメン。これを書いていたらまた食べたくなってきた。
住 所 東京都板橋区常盤台3-10-3
定休日 水曜、木曜日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食後清算
2024-050
2024年03月18日 19:00
『にしき之中華ソバ』

またまた週末は池袋で朝活。朝から元気に営業中の“さかば ふくろ”
でチョイ飲みしてから並びにあるコチラで〆の一杯を。訪問は土曜日
の10時7分。扉を抜けて店内へと進んでいき、入口右側に設置された
券売機をジッと眺めて考え込む。


ほう、なかなか面白い組み合わせの限定だね。ちょっと興味を惹かれ
たが今回もお店の基本商品である「中華そば」を購入し、カウンター
席に腰を下ろす。待つこと8分で提供されたのがこちら。


合わせる麺は三河屋製麺のツルモチな食感が楽しめる中細麺でスープ
との相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間
にスープも飲み干し完食です。
朝ラーや飲んだ〆にも最適で朝飲みの後はさらに輝きを放つ一杯です。
住 所 東京都豊島区西池袋1-13-8
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 30分330円~
会 計 食券制
2024-049

またまた週末は池袋で朝活。朝から元気に営業中の“さかば ふくろ”
でチョイ飲みしてから並びにあるコチラで〆の一杯を。訪問は土曜日
の10時7分。扉を抜けて店内へと進んでいき、入口右側に設置された
券売機をジッと眺めて考え込む。


ほう、なかなか面白い組み合わせの限定だね。ちょっと興味を惹かれ
たが今回もお店の基本商品である「中華そば」を購入し、カウンター
席に腰を下ろす。待つこと8分で提供されたのがこちら。

うん、シンプルで落ち着いた顔しています。スープは大量の鶏ガラと
豚骨の旨味が溶け出した動物系にたっぷりの生姜を加えてキレのいい
カエシで仕上げたシャープな飲み口の一杯。具は柔らかチャーシュー、
豚骨の旨味が溶け出した動物系にたっぷりの生姜を加えてキレのいい
カエシで仕上げたシャープな飲み口の一杯。具は柔らかチャーシュー、
ほうれん草、メンマ、海苔、刻みねぎ、ナルトという組み合わせ。

合わせる麺は三河屋製麺のツルモチな食感が楽しめる中細麺でスープ
との相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間
にスープも飲み干し完食です。
朝ラーや飲んだ〆にも最適で朝飲みの後はさらに輝きを放つ一杯です。
住 所 東京都豊島区西池袋1-13-8
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 30分330円~
会 計 食券制
2024-049
2024年03月17日 19:00
『横浜豚骨醤油ラーメン YOLO』

江古田で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡り
を挟み込む。向かった先は家系御三家の一角を担った“六角家”の流れを
汲むというコチラの新店にお邪魔する。訪問は開店初日となる金曜日の
11時39分。店内満席で道路を挟んだ場所に20人程の行列が発生しており、
一瞬怯むも最後尾に接続します。ゆっくりと列が進んでいき、47分後に
声が掛かって入店となった。まずは入口右側に設置された券売機で食券
購入となる。

開店から3日間はメニューを絞っての営業で基本商品であるラーメンが
ワンコインの500円で提供されていた。という事で今回は「ラーメン」
とサイドメニューの「キャべチャー」に「ライス(200g)」の食券を
購入して案内されたカウンター席に腰を下ろす。すぐに食券回収となり
お好みを尋ねられたので、

「味こいめ、油多め」でお願いします。開店初日あるあるの券売機の
故障やスープが追い付かないなどの数々のトラブルに見舞われながら
も調理が進んでいき、着席から13分後の並び始めから累計60分で提供
されたのがこちら。

まずは個人的家系作法?と考えている卓上に置かれた“唐辛子みそ”と
“にんにく”を一匙づつチャーシューの上にセットして準備完了。表面
に鶏油が浮かんだスープは大量の豚骨と鶏ガラをしっかりと炊くこと
により旨みを絞り出した豚骨醤油ラーメン。初日ということと最近は
さらに濃厚で豚感を強めたお店が多いので比較すると少し抑え目だが

合わせる麺は家系御用達の「酒井製麺」の中太麺でスープをしっかり
と正面から受け止める安心安定の組み合わせ。

特製のタレと油で味付けされたキャべチャーは麺のトッピングよりも
酒のつまみにピッタリなのでビールが飲みたくなる。いつものように
麺→スープ→ほうれんそう&海苔withライスで家系ロールという一連
の動きをループさせていき、あっという間に完食となった。
修業先である「金八家」は未訪なので今度はそちらにもお邪魔したい。
住 所 東京都練馬区小竹町1-58-2 桑原ビル 1F
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 30分300円~
会 計 食券制
2024-048

江古田で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡り
を挟み込む。向かった先は家系御三家の一角を担った“六角家”の流れを
汲むというコチラの新店にお邪魔する。訪問は開店初日となる金曜日の
11時39分。店内満席で道路を挟んだ場所に20人程の行列が発生しており、
一瞬怯むも最後尾に接続します。ゆっくりと列が進んでいき、47分後に
声が掛かって入店となった。まずは入口右側に設置された券売機で食券
購入となる。

開店から3日間はメニューを絞っての営業で基本商品であるラーメンが
ワンコインの500円で提供されていた。という事で今回は「ラーメン」
とサイドメニューの「キャべチャー」に「ライス(200g)」の食券を
購入して案内されたカウンター席に腰を下ろす。すぐに食券回収となり
お好みを尋ねられたので、

「味こいめ、油多め」でお願いします。開店初日あるあるの券売機の
故障やスープが追い付かないなどの数々のトラブルに見舞われながら
も調理が進んでいき、着席から13分後の並び始めから累計60分で提供
されたのがこちら。

まずは個人的家系作法?と考えている卓上に置かれた“唐辛子みそ”と
“にんにく”を一匙づつチャーシューの上にセットして準備完了。表面
に鶏油が浮かんだスープは大量の豚骨と鶏ガラをしっかりと炊くこと
により旨みを絞り出した豚骨醤油ラーメン。初日ということと最近は
さらに濃厚で豚感を強めたお店が多いので比較すると少し抑え目だが
裏を返せばマイルドで万人受けするチューニング。具はチャーシュー、
ほうれん草、ネギ、海苔(2枚⁉)という定番の組み合わせ。
ほうれん草、ネギ、海苔(2枚⁉)という定番の組み合わせ。

合わせる麺は家系御用達の「酒井製麺」の中太麺でスープをしっかり
と正面から受け止める安心安定の組み合わせ。

特製のタレと油で味付けされたキャべチャーは麺のトッピングよりも
酒のつまみにピッタリなのでビールが飲みたくなる。いつものように
麺→スープ→ほうれんそう&海苔withライスで家系ロールという一連
の動きをループさせていき、あっという間に完食となった。
修業先である「金八家」は未訪なので今度はそちらにもお邪魔したい。
住 所 東京都練馬区小竹町1-58-2 桑原ビル 1F
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 30分300円~
会 計 食券制
2024-048










