背脂チャッチャ

2026年06月13日 19:00

『下頭橋ラーメン』 
下頭橋 (4)
定期的に発症する背脂が無性に食べたくなる禁断症状。ということで
久々に...ていうのは大嘘だが仕事上がりに下頭橋へ療養?に向かいます。
訪問は火曜日の19時16分。換気の為に開放された扉を抜けて店内へと
進んでいき、カウンター席に腰を下ろす。
下頭橋 (3)
すぐにマスターから水とおしぼりを差し出されたので、今回も個人的
定番商品である「ラーメン・スライス玉子にネギ多めで!」と告げる。
待つこと7分で提供されたのがこちら。
下頭橋 (2)
花びらのように丼の縁に盛り付けられたスライス玉子が背脂を隠して
いるので罪悪感がほんのちょっと薄らぐw。まずは胡椒をたっぷりと
振りかけてからミルフィーユ状の層になった背脂と丼の底に張られた
かえしが混ざるよう麺を持ち上げて軽く撹拌する。豚の旨味が溶け出
したスープと背脂の甘みにカエシの塩味の三者がガッシリと手を組ん
だ豚骨醤油はやはり中毒者が続出の一杯。具はスープの熱でとろける
バラチャーシュー、しっかり味の染みたメンマ、箸休めとして大活躍
なスライス玉子、そして背脂の重さをほんの少しだけ中和してくれる
刻みネギという組み合わせ。
下頭橋 (1)
合せる麺はゴールデンコンビのつるや製麺の中細麺でスープと抜群の
相性を誇る。スルスルと軽快に啜っていき、多めにしたネギを残さぬ
ようにサルベージしていき完食です。

何だか最近は間隔が短くなってきたような。ちょっと自粛せねば...って
思えば思う程に逆効果で食べたくなっちゃうんだよな💦

住 所 東京都板橋区常盤台3-10-3 
定休日 水曜、木曜日 
駐車場 コインパーキング 30分100円~ 
会 計 食後清算 
2026-146

2026年04月03日 19:00

『下頭橋ラーメン』 
下頭橋 (1)
久しぶりに仕事上がりに銭湯で一風呂って思っていたらお風呂セット
を忘れたことに入店前に気付いて断念。なんだかボーっとしてるな。
そのまま帰ろうかと思ったが、前日にYouTubeで背脂ラーメンの話
を見たことを思い出して急遽銭湯の側にあるこちらに予定変更する。
訪問は火曜の18時55分。暖簾を潜り店内へ進んでいき、カウンター
席に腰を下ろす。
下頭橋 (2)
着席と同時に助手役の奥さんからお冷と共におしぼりを差し出された
ので、そのタイミングで個人的定番商品である「ラーメン・スライス
玉子入りでネギ多めで!」と告げる。待つこと10分で提供されたのが
こちら。
下頭橋 (3)
酒が入っていないので体には優しいけれど酔っていない分ダイレクト
に罪悪感が伝わるw。まずは胡椒をたっぷり振りかけミルフィーユ状
に層になった背脂と丼の底に張られたかえしが混ざるよう底の方から
麺を持ち上げて軽く撹拌する。豚の旨味が溶け出したスープと背脂の
甘みにカエシの塩味の三者がガッシリと手を組んだ豚骨醤油は暴力的
で中毒性の高い一杯。具はスープの熱でとろけるバラチャーシュー、
コリコリで味の染みたメンマ、箸休めとして大活躍なスライス玉子、
そして背脂の重さを少しだけ中和する刻みネギという組み合わせ。
下頭橋 (4)
合せる麺はゴールデンコンビのつるや製麺の中細麺でスープと抜群の
相性を誇る。スルスルと軽快に啜っていき、多めにしたネギを残さぬ
ようにサルベージしていき完食です。

やはり背脂は人生の潤滑剤...って調子に乗っていないで節制せねば。

住 所 東京都板橋区常盤台3-10-3 
定休日 水曜、木曜日 
駐車場 コインパーキング 30分100円~ 
会 計 食後清算 
2026-077

2026年02月12日 19:00

『下頭橋ラーメン』 
下頭橋 (1)
この日は久々に嫁さん不在のNo夕飯Day。翌日は祝日だったので街に
繰り出しても良かったが、気温も財布も寒かったので、ファミレスで
軽くアルコール補給してからコチラのお店で給油することに。訪問は
火曜の19時28分。暖簾を潜って店内へと進んでいき、カウンター席に
腰を下ろす。
下頭橋 (4)
着席と同時に助手役の奥さんからおしぼりをスッと差し出されたので、
そのタイミングで個人的定番商品である「ラーメンスライス玉子入り
をネギ多めで」と告げる。待つことこと8分で提供されたのがこちら。
下頭橋 (3)
やっぱり背脂はいつだって人を笑顔にします。まずは胡椒をたっぷり
振りかけてからミルフィーユ状に層になった背脂と丼の底に張られた
かえしが混ざるよう麺を持ち上げて軽く撹拌する。豚の旨味が溶け出
たスープと背脂の甘みにカエシの塩味の三者がガッシリと手を組んだ
豚骨醤油は中毒性の高い一杯です。具はスープの熱によってとろける
バラチャーシュー、コリコリでしっかりと味の染みたメンマ、箸休め
として大活躍なスライス玉子、そして背脂の重さを少しだけ中和して
くれる刻みネギという組み合わせ。
下頭橋 (2)
合せる麺はゴールデンコンビのつるや製麺の中細麺でふっくら滑らか
な茹で加減の麺はスープと抜群の相性です。スルスルと軽快に啜って
いき、多めにしたネギを残さぬようにサルベージしていき完食です。

背脂効果でお肌もテッカテカ。乾燥している冬にはピタリな一杯です。

住 所 東京都板橋区常盤台3-10-3 
定休日 水曜、木曜日 
駐車場 コインパーキング 30分100円~ 
会 計 食後清算 
2025-035

2025年10月01日 19:00

『下頭橋ラーメン』 
下頭橋 (4)
出掛けたいけど時間も金もねぇ...な日曜日は朝から近場の日帰り温泉
で湯ったり&施設内の食事処で湯上りのビールで飲んびり。いい具合
に整ったところで〆の一杯を求めてこちらのお店にIDOする。訪問は
日曜の14時32分。引き戸を抜けて店内へと進んでいき、カウンター席
に腰を下ろす。着席と同時に奥さんから水とおしぼりが差し出された
タイミングで注文です。
下頭橋 (3)
お願いするのは個人的定番商品である「ラーメンスライス玉子のネギ
多め」です。“せあぶらをふる”調理を眺めながら待つこと8分で提供
されたのがこちら。
下頭橋 (2)
相変わらず圧巻じゃないか!いつものように味見もせずに卓上に用意
された胡椒をたっぷり振りかけて準備完了。すぐにスープを飲みたい
衝動に駆られるがまずは三層になったカエシと背脂とスープが馴染む
よう麺を底の方から持ち上げて撹拌する。豚の旨みと甘みが溶け出た
破壊力満点の豚骨醤油ラーメンは一口目から全身を貫くような旨味が
罪悪感と共に押し寄せる。具はスープの熱により柔らかくなっていく
バラチャーシュー、しっかり味の染みたメンマ、箸休めとして大活躍
なスライス玉子、そして背脂の重たさをほんのちょっとだけ中和して
くれる刻みネギという組み合わせ。
下頭橋 (1)
合せる麺はつるや製麺の中細麺でふっくら柔らかな茹で加減に背脂が
しっかりと絡みつく。スープをもう一口飲みたいという気持ちをグッ
と抑え込んで固形物を綺麗に平らげ完食となった。

油そばも真っ青なもうひとつの脂そば。次回はメンマトッピングして
みようかな。

住 所 東京都板橋区常盤台3-10-3 
定休日 水曜、木曜、日曜
駐車場 コインパーキング 30分100円~ 
会 計 食後清算 
2025-241

2025年08月06日 19:00

『下頭橋ラーメン』 
下頭橋ラーメン (5)
酷暑日に迫る暑さとなった火曜日。不要不急の外出は控えるようにと
いうお達しもあったが、暑さにより流出した脂を補給すべくランチは
下頭橋へと車を走らせる。訪問は火曜の12時28分。暖簾を潜り店内へ
進んでいき、カウンター席に腰を下ろす。
下頭橋ラーメン (3)
着席と同時に助手役の奥さんからお冷とおしぼりを差し出されたので、
そのタイミングで「ラーメン大盛りスライス玉子入りをネギ多めで!」
と告げる。待つこと6分で提供されたのがこちら。
下頭橋ラーメン (2)
もう見た目から肌が潤うの確定な顔してる。まずは胡椒をたっぷりと
振りかけてから丼の底に張られたかえしが混ざるよう麺を持ち上げて
軽く撹拌します。豚の旨味が溶け出したスープと背脂の甘みにカエシ
の塩味がカチっと嵌った豚骨醤油は他を寄せ付けぬ中毒性の高い一杯。
具はスープの熱でとろけるチャーシュー、しっかり味の染みたメンマ、
箸休めとして大活躍なスライス玉子、背脂の重さを少しだけ中和する
刻みネギという組み合わせ。
下頭橋ラーメン (1)
合せる麺はお馴染みのつるや製麺の中細麺でスープと抜群の相性です。
今回はランチということで麺大盛りを頼んだが背脂の効果もあってか
一般的なラーメン以上に満腹度は高めなのでスープもある程度残して
健康的にフィニッシュ。

栄養補助食品...というにはカロリアスだが、夏場の塩分と油分の補給
には最適かな。

※※※ 夏季営業時間の案内 ※※※
下頭橋ラーメン (4)
今年の夏は長期休業はせずにサマータイム?(時短営業)らしいので
注意が必要だ。

住 所 東京都板橋区常盤台3-10-3 
定休日 水曜日、木曜日 
駐車場 コインパーキング 30分100円~ 
会 計 食後清算 
2025-192

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昨日よりも今日、今日よりも明日、人生は終わりなきドラマである! Tokyoのnorth sideを中心に活動するRamen geekなロバオです。毒にも薬にもならないことをポツリポツリと呟きます。
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遊湯自適な生活が送りたい。

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