2013年06月
2013年06月06日 19:00
『鶏そば 三むら』

埼玉での仕事の合間、朝に「ライダーマンさんのブログ」で見て興味を惹かれた
蕨に出来た新店へと車を走らせる。
到着は平日の11時50分、まずは入口右側に設置された券売機を眺める。

あっさりor濃厚のどちらにしようか少々悩んだが、今回は左上の法則に従って
「鶏塩そば」と「白めし(小)」を購入して、カウンター席の中央に腰を下ろします。
そして店員さんに食券を手渡すと「鶏の唐揚」がオープニングサービスとして
付けられますとの案内を受けたので、そちらも併せてお願いしました。
待つこと6分で提供されたのがこちら。

黄金色の輝きを放つスープは非常に透明度が高くて丼の底まで見えるほどです。
奥久慈軍鶏を濁らせないように丁寧に炊き、そこに特製の円やかな口当たりの
塩ダレを合わせたもので、見た目同様に雑味のないクリアな飲み口なので、
一口飲めば体にジンワリと染み込んでいくのが判る一杯です。
具はオーブンで香ばしく焼いて旨みを閉じ込めた大振りな鶏チャーシュー、
メンマ、2種類のネギと至ってシンプルな構成。

合せる麺は確認し忘れたが看板に書かれていたので恐らく自家製麺のようですが、
ツルツルっとしたのど越しの良い中細麺で、あっさりとしたスープとの相性も良くて、
箸の動きも自然と早くなる。

そしてサービスの唐揚げですが、嬉しいことにその都度揚げるので熱々で
ジューシーなので、やはりご飯のおかずにはぴったりです。
なお、鶏チャーシューとこの唐揚げは奥久慈軍鶏では火を通すと固くなるので、
こちらは厳選した若鶏を使用しているとのことです。
丼から目を離すことなく食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食です。

なにやら6月12日にはテレビで放送されるようで、混雑が予想されるので、
ちょっと落ち着いた頃に今度は「まぜそば」を食べに行ってみたい。
住 所 埼玉県蕨市塚越2-4-1ハイツリラ1F
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食券制

埼玉での仕事の合間、朝に「ライダーマンさんのブログ」で見て興味を惹かれた
蕨に出来た新店へと車を走らせる。
到着は平日の11時50分、まずは入口右側に設置された券売機を眺める。

あっさりor濃厚のどちらにしようか少々悩んだが、今回は左上の法則に従って
「鶏塩そば」と「白めし(小)」を購入して、カウンター席の中央に腰を下ろします。
そして店員さんに食券を手渡すと「鶏の唐揚」がオープニングサービスとして
付けられますとの案内を受けたので、そちらも併せてお願いしました。
待つこと6分で提供されたのがこちら。

黄金色の輝きを放つスープは非常に透明度が高くて丼の底まで見えるほどです。
奥久慈軍鶏を濁らせないように丁寧に炊き、そこに特製の円やかな口当たりの
塩ダレを合わせたもので、見た目同様に雑味のないクリアな飲み口なので、
一口飲めば体にジンワリと染み込んでいくのが判る一杯です。
具はオーブンで香ばしく焼いて旨みを閉じ込めた大振りな鶏チャーシュー、
メンマ、2種類のネギと至ってシンプルな構成。

合せる麺は確認し忘れたが看板に書かれていたので恐らく自家製麺のようですが、
ツルツルっとしたのど越しの良い中細麺で、あっさりとしたスープとの相性も良くて、
箸の動きも自然と早くなる。

そしてサービスの唐揚げですが、嬉しいことにその都度揚げるので熱々で
ジューシーなので、やはりご飯のおかずにはぴったりです。
なお、鶏チャーシューとこの唐揚げは奥久慈軍鶏では火を通すと固くなるので、
こちらは厳選した若鶏を使用しているとのことです。
丼から目を離すことなく食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食です。

なにやら6月12日にはテレビで放送されるようで、混雑が予想されるので、
ちょっと落ち着いた頃に今度は「まぜそば」を食べに行ってみたい。
住 所 埼玉県蕨市塚越2-4-1ハイツリラ1F
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食券制
2013年06月05日 19:05
『塩そば専門店 桑ばら』

池袋の人気店「まるきゅう らあめん」が、6月から名前も新たにリニュアル
オープンを迎えたと知り、ちょっとランチにお邪魔してみることにした。
店頭には生花が飾られており、看板の店名も変わってはいましたが、
あとは以前と変わっていないようですね。
店先には今回の店名変更の理由らしき案内が貼られていましたが、
なにやら難しい話のようなので今回は割愛します。
前置きが長くなったが、訪問は平日の11時40分、まずは店舗外左側に
設置された券売機へと進み、その横に置かれたホワイトボードを眺める。


そこには本日の裏そば「淡麗鶏塩つけそば~細麺~」と書かれていたので、
今回は「裏そば」と「塩豚めし」の食券を購入して店内へと進みます。
なお、大盛無料だったので店員さんに券を手渡す際に大盛でお願いした。
待つこと7分で提供されたのがこちら。

透明度の高いつけ汁は大山地鶏から抽出した出汁を主体にして、
昆布などの魚介のあっさりとした旨みを加えて、そこにお店自慢の
角のない円やかな塩ダレによって一つに纏め上げます。
商品名通りで淡麗で繊細な一杯は、最近味の濃いものばかり食して
いたせいもあってか、一口目はやや物足りないかな?っと思えたが、
食べ進めていくとやはり丁度いい塩加減のようで、スルスルと抵抗なく
麺は口の中へと消え去りって行きます。
具は軽い焼き目のついた鶏肉と低温調理のチャーシュー、
メンマに海苔が添えられる。

合せる麺は細麺ながらモッチリ滑らかな食感が楽しめるもので、
すっきりとしたつけ汁を引き立ててくれます。

サイドメニューの塩豚めしはネギ塩ダレを和えて焼いた豚バラが
ご飯に乗った丼で、レモンの清涼な風味が食欲を掻き立てる。
麺と丼で結構なボリュームがあったが、箸が進んで綺麗に完食です。

次回は土曜限定の濃厚な鶏そばを食べてみたい。
住 所 東京都豊島区東池袋1-27-5 関口ビル1F
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター40分200円、その他多数
会 計 食券制

池袋の人気店「まるきゅう らあめん」が、6月から名前も新たにリニュアル
オープンを迎えたと知り、ちょっとランチにお邪魔してみることにした。
店頭には生花が飾られており、看板の店名も変わってはいましたが、
あとは以前と変わっていないようですね。
店先には今回の店名変更の理由らしき案内が貼られていましたが、
なにやら難しい話のようなので今回は割愛します。
前置きが長くなったが、訪問は平日の11時40分、まずは店舗外左側に
設置された券売機へと進み、その横に置かれたホワイトボードを眺める。


そこには本日の裏そば「淡麗鶏塩つけそば~細麺~」と書かれていたので、
今回は「裏そば」と「塩豚めし」の食券を購入して店内へと進みます。
なお、大盛無料だったので店員さんに券を手渡す際に大盛でお願いした。
待つこと7分で提供されたのがこちら。

透明度の高いつけ汁は大山地鶏から抽出した出汁を主体にして、
昆布などの魚介のあっさりとした旨みを加えて、そこにお店自慢の
角のない円やかな塩ダレによって一つに纏め上げます。
商品名通りで淡麗で繊細な一杯は、最近味の濃いものばかり食して
いたせいもあってか、一口目はやや物足りないかな?っと思えたが、
食べ進めていくとやはり丁度いい塩加減のようで、スルスルと抵抗なく
麺は口の中へと消え去りって行きます。
具は軽い焼き目のついた鶏肉と低温調理のチャーシュー、
メンマに海苔が添えられる。

合せる麺は細麺ながらモッチリ滑らかな食感が楽しめるもので、
すっきりとしたつけ汁を引き立ててくれます。

サイドメニューの塩豚めしはネギ塩ダレを和えて焼いた豚バラが
ご飯に乗った丼で、レモンの清涼な風味が食欲を掻き立てる。
麺と丼で結構なボリュームがあったが、箸が進んで綺麗に完食です。

次回は土曜限定の濃厚な鶏そばを食べてみたい。
住 所 東京都豊島区東池袋1-27-5 関口ビル1F
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター40分200円、その他多数
会 計 食券制
『俺のコケコッコ』

久々に天一に行こうと降り立った江古田。駅からお店へ向かうその道すがら、
目に飛び込んできたのは店頭に置かれた看板に書かれたラーメンの文字。
そこで急遽予定変更して、この日のランチはこちらにお邪魔することにした。
訪問は平日の12時45分、店頭には順番を待つ学生3人の先客の姿があり、
その後ろについて席が空くのを待ちます。
5分程で席が空いて入店、カウンター席に腰を下ろしてメニューを眺める。

今回は「鶏塩白湯らーめん」と「焼豚丼」をお願いし、同時に会計を済ます。
待つこと3分で登場したのがこちら。

基本となるのは鶏ガラやモミジをベースとして、そこに野菜や
昆布などを組み合わせじっくりと炊き上げた鶏白湯スープです。
そこに味の要である塩ダレによって一つに纏められるのだが、
やや尖った風味の塩ダレなので、ちょっと突き刺すような印象の
飲み口シャープな一杯に仕上げられる。
具はチャーシュー、メンマ、白髪ねぎに海苔が添えられる。

合せる麺はもちっとした食感の中細麺。

サイドメニューは賽の目切りにされたチャーシューに甘目のツメが掛ったもの。
場所柄学生さんが多いこともあってか塩気を効かせているのかも知れないが、
やはりおっさんにはスープの塩気が強すぎで、スープは残して蓮華を置いた。
なお、こちらのお店は夜は鶏がメインの居酒屋として営業しているようですが、
最近都心で流行している俺の~シリーズのお店とは無関係のようです。
住 所 東京都練馬区栄町 4-5 メゾンドラフィーネ1F
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 前金制

久々に天一に行こうと降り立った江古田。駅からお店へ向かうその道すがら、
目に飛び込んできたのは店頭に置かれた看板に書かれたラーメンの文字。
そこで急遽予定変更して、この日のランチはこちらにお邪魔することにした。
訪問は平日の12時45分、店頭には順番を待つ学生3人の先客の姿があり、
その後ろについて席が空くのを待ちます。
5分程で席が空いて入店、カウンター席に腰を下ろしてメニューを眺める。

今回は「鶏塩白湯らーめん」と「焼豚丼」をお願いし、同時に会計を済ます。
待つこと3分で登場したのがこちら。

基本となるのは鶏ガラやモミジをベースとして、そこに野菜や
昆布などを組み合わせじっくりと炊き上げた鶏白湯スープです。
そこに味の要である塩ダレによって一つに纏められるのだが、
やや尖った風味の塩ダレなので、ちょっと突き刺すような印象の
飲み口シャープな一杯に仕上げられる。
具はチャーシュー、メンマ、白髪ねぎに海苔が添えられる。

合せる麺はもちっとした食感の中細麺。

サイドメニューは賽の目切りにされたチャーシューに甘目のツメが掛ったもの。
場所柄学生さんが多いこともあってか塩気を効かせているのかも知れないが、
やはりおっさんにはスープの塩気が強すぎで、スープは残して蓮華を置いた。
なお、こちらのお店は夜は鶏がメインの居酒屋として営業しているようですが、
最近都心で流行している俺の~シリーズのお店とは無関係のようです。
住 所 東京都練馬区栄町 4-5 メゾンドラフィーネ1F
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 前金制
2013年06月04日 19:00
『蒙古タンメン 中本』

訪問は平日の11時25分、店内外には10人ほどの待ち客の姿があり、
その最後尾に接続する。
5分程で店内へと進み、まずは中央に設置された券売機の前に立つ。

今回も麺類ではなくて「中国丼」と「味噌タンメンスープ」を購入して、
メルマガ会員のクーポンも利用してスライス玉子のサービスを受ける。
入店から10分後にカウンター席に案内され、提供はその10分後。

ラーメン丼にたっぷりのご飯がよそわれて、その上には注文毎に調理される
熱々の野菜たっぷりな中華丼の餡と中本特製の蒙古麻婆が盛り付けられる。
やや塩気を強めに効かせたシンプルな味わいの中華餡と、程よい辛さと
ご飯に絡みつくようなトロミを持った麻婆は、やはりご飯とピッタリの相性で、
口へと運ぶ蓮華の動きが止まらない。

ご飯ものにはやはりスープが欲しくなりますが、そこで重宝するのは
ちょうどいいサイズの味噌タンメンスープで、ご飯が更に進みます。
サクッと完食、この組み合わせは中々良いかもしれない。

そういえば話題になっている本店移転の件ですが、店内の至る所に案内が
貼られているものの、日時は6月後半としか表記されていなかったので、
店員さんに尋ねると、確定ではないが6月21日を予定しているとのこと。
※HPで正式発表があり、新店舗は6月25日12:00~開店

まだ新店舗では工事の真っ最中だが、それまでには間に合いそうな感じです。
住 所 東京都板橋区桜川3-5-1 (この住所での営業は平成25年6月23日まで)
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制

訪問は平日の11時25分、店内外には10人ほどの待ち客の姿があり、
その最後尾に接続する。
5分程で店内へと進み、まずは中央に設置された券売機の前に立つ。

今回も麺類ではなくて「中国丼」と「味噌タンメンスープ」を購入して、
メルマガ会員のクーポンも利用してスライス玉子のサービスを受ける。
入店から10分後にカウンター席に案内され、提供はその10分後。

ラーメン丼にたっぷりのご飯がよそわれて、その上には注文毎に調理される
熱々の野菜たっぷりな中華丼の餡と中本特製の蒙古麻婆が盛り付けられる。
やや塩気を強めに効かせたシンプルな味わいの中華餡と、程よい辛さと
ご飯に絡みつくようなトロミを持った麻婆は、やはりご飯とピッタリの相性で、
口へと運ぶ蓮華の動きが止まらない。

ご飯ものにはやはりスープが欲しくなりますが、そこで重宝するのは
ちょうどいいサイズの味噌タンメンスープで、ご飯が更に進みます。
サクッと完食、この組み合わせは中々良いかもしれない。

そういえば話題になっている本店移転の件ですが、店内の至る所に案内が
貼られているものの、日時は6月後半としか表記されていなかったので、
店員さんに尋ねると、
※HPで正式発表があり、新店舗は6月25日12:00~開店

まだ新店舗では工事の真っ最中だが、それまでには間に合いそうな感じです。
住 所 東京都板橋区桜川3-5-1 (この住所での営業は平成25年6月23日まで)
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制
2013年06月03日 19:00
『日本橋 よし町』

ちょっとしたお使い事の為、久々に週末の銀座へ繰り出すことになった。
せっかく銀座まで出るのならば、この日のランチは以前から気になって
いたが営業時間が短くて、なかなかタイミングが合わずに訪れる機会を
うかがっていたこちらのお店でいただくことにした。
到着は13時ちょうど。日航ホテルの隣にあるビル地下に構えるお店だが、
うっかりしていると見落としてしまいそうななんとも控え目なアプローチです。
階段を下っていき扉を開けると店主さんと思しき方に笑顔で出迎えられた。
カウンター席の一角に腰を下ろすと、冷たいお茶とおしぼりが配膳される。
そのお茶に手を伸ばし、ひと息ついたところでメニュー表を眺めます。


中々興味が引かれるラインナップ、その中から「叉焼雲呑麺」をお願いする。
なお、ご飯は無料でお出し出来ますと案内があったが、今回は遠慮しました。
待つこと3分で登場したのがこちら。

やや小ぶりの丼に個々の具材がキチッと綺麗に盛り付けられています。
澄んだスープは鶏ガラに昆布などの魚介を組み合わせた純和風な一杯。
具は肉と脂の加減が丁度いい叉焼、チュルンとしたのど越しが楽しめる
雲呑、柔らかさとシャキッと感が両立するメンマですが、それらの具材は
全体のバランスを考慮してか味付けは薄口で上品に纏められています。

合せる麺はにゅうめんのようなふっくら柔らかな食感の中細麺で、
あっさりとしたスープを優しく受け止めます。
円やかな口当たりという事もあって、蓮華の動きも自然と進んで、
気付けばスープを飲み干し完食していた。
ラーメンのみならず他のメニューも気になるので、次回は蟹肉炒飯と
一品料理をセットにして試してみたいものだ。
住 所 東京都中央区銀座 8-4-21 保坂ビル B1F
定休日 日曜・祝日
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食後清算

ちょっとしたお使い事の為、久々に週末の銀座へ繰り出すことになった。
せっかく銀座まで出るのならば、この日のランチは以前から気になって
いたが営業時間が短くて、なかなかタイミングが合わずに訪れる機会を
うかがっていたこちらのお店でいただくことにした。
到着は13時ちょうど。日航ホテルの隣にあるビル地下に構えるお店だが、
うっかりしていると見落としてしまいそうななんとも控え目なアプローチです。
階段を下っていき扉を開けると店主さんと思しき方に笑顔で出迎えられた。
カウンター席の一角に腰を下ろすと、冷たいお茶とおしぼりが配膳される。
そのお茶に手を伸ばし、ひと息ついたところでメニュー表を眺めます。


中々興味が引かれるラインナップ、その中から「叉焼雲呑麺」をお願いする。
なお、ご飯は無料でお出し出来ますと案内があったが、今回は遠慮しました。
待つこと3分で登場したのがこちら。

やや小ぶりの丼に個々の具材がキチッと綺麗に盛り付けられています。
澄んだスープは鶏ガラに昆布などの魚介を組み合わせた純和風な一杯。
具は肉と脂の加減が丁度いい叉焼、チュルンとしたのど越しが楽しめる
雲呑、柔らかさとシャキッと感が両立するメンマですが、それらの具材は
全体のバランスを考慮してか味付けは薄口で上品に纏められています。

合せる麺はにゅうめんのようなふっくら柔らかな食感の中細麺で、
あっさりとしたスープを優しく受け止めます。
円やかな口当たりという事もあって、蓮華の動きも自然と進んで、
気付けばスープを飲み干し完食していた。
ラーメンのみならず他のメニューも気になるので、次回は蟹肉炒飯と
一品料理をセットにして試してみたいものだ。
住 所 東京都中央区銀座 8-4-21 保坂ビル B1F
定休日 日曜・祝日
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食後清算










