2013年04月
2013年04月25日 19:00
『濃厚味噌らーめん 花心凪』
ゴールデンウィーク前の週末。ふらっと白河へと観光に出かけてみた。
見学しようとしていた小峰城が入場禁止だったこともあり、ランチには
予定した時間より早かったが、この時点で既に頭の中はどのお店で
ラーメンを食べようかで一杯となっていたので、まずは腹ごしらえをして、
邪念?を取り除いてから観光に戻ることにした。
最初に向かったのは今年2月に開店したというこちらのお店です。
到着は土曜日開店15分前の11時15分。目の前の駐車場に車を停めて、
お店が開くのをジッと待ちます。
【支那そば 圭】

定刻11時30分。なんだか人気がなく、一向に開店する気配がないので
扉をノックしてみるも中からは反応なし・・・あぁ、どうやら臨休のようです。
ちゃんと下調べしたはずだが、何たる不運。次回に持ち越しとなった。
さて、気を取り直して向かったのは以前にお邪魔して好みだったこちらです。
【濃厚味噌らーめん 花心凪】

到着は11時50分、暖簾を潜って店内中央のカウンター席に腰を下ろす。
まずは卓上に置かれたメニュー表を手に取り暫し考え込む。
やはりお店一押しである「みそラーメン」にすべきであるか悩んだものの、


1日限定5食!という文字に見事に釣られて「鶏しおラーメン」をお願いした。
待つこと5分で提供されたのがこちら。

スープは鶏ガラと豚骨の動物系に、鰹節や昆布などの魚介を合わせた
非常にすっきりとしたもので、それをカドのない円やかな塩タレがによって
全体を口当たりが良く、ジンワリと染みいる一杯へと纏め上げます。
具はトロ~リとした黄身の味玉、青菜、白髪ねぎ、そして丼の半分を占める
大きさの八角の香りと風味がよく効いた鶏肉チャーシューが乗せられる。
スープの最初の一口目はやや薄味に思えたが、チャーシューにしっかりと
味が染みているので、一緒に食べるとちょうどいい塩加減へと変化します。

合せる麺は軽い縮じれのついた平打ち中太麺で、喉越しがよくコシがあって
しっかりとした弾力を楽しむことが出来ます。
ツルツルっと食べ進め、あっという間にスープも飲み干して完食です。
「まぜめん」など他のメニューも気になるので、またお邪魔してみようと思う。
住 所 福島県白河市白坂勝多石30-1
定休日 火曜日
駐車場 あり
会 計 食後清算
ゴールデンウィーク前の週末。ふらっと白河へと観光に出かけてみた。
見学しようとしていた小峰城が入場禁止だったこともあり、ランチには
予定した時間より早かったが、この時点で既に頭の中はどのお店で
ラーメンを食べようかで一杯となっていたので、まずは腹ごしらえをして、
邪念?を取り除いてから観光に戻ることにした。
最初に向かったのは今年2月に開店したというこちらのお店です。
到着は土曜日開店15分前の11時15分。目の前の駐車場に車を停めて、
お店が開くのをジッと待ちます。
【支那そば 圭】

定刻11時30分。なんだか人気がなく、一向に開店する気配がないので
扉をノックしてみるも中からは反応なし・・・あぁ、どうやら臨休のようです。
ちゃんと下調べしたはずだが、何たる不運。次回に持ち越しとなった。
さて、気を取り直して向かったのは以前にお邪魔して好みだったこちらです。
【濃厚味噌らーめん 花心凪】

到着は11時50分、暖簾を潜って店内中央のカウンター席に腰を下ろす。
まずは卓上に置かれたメニュー表を手に取り暫し考え込む。
やはりお店一押しである「みそラーメン」にすべきであるか悩んだものの、


1日限定5食!という文字に見事に釣られて「鶏しおラーメン」をお願いした。
待つこと5分で提供されたのがこちら。

スープは鶏ガラと豚骨の動物系に、鰹節や昆布などの魚介を合わせた
非常にすっきりとしたもので、それをカドのない円やかな塩タレがによって
全体を口当たりが良く、ジンワリと染みいる一杯へと纏め上げます。
具はトロ~リとした黄身の味玉、青菜、白髪ねぎ、そして丼の半分を占める
大きさの八角の香りと風味がよく効いた鶏肉チャーシューが乗せられる。
スープの最初の一口目はやや薄味に思えたが、チャーシューにしっかりと
味が染みているので、一緒に食べるとちょうどいい塩加減へと変化します。

合せる麺は軽い縮じれのついた平打ち中太麺で、喉越しがよくコシがあって
しっかりとした弾力を楽しむことが出来ます。
ツルツルっと食べ進め、あっという間にスープも飲み干して完食です。
「まぜめん」など他のメニューも気になるので、またお邪魔してみようと思う。
住 所 福島県白河市白坂勝多石30-1
定休日 火曜日
駐車場 あり
会 計 食後清算
2013年04月24日 19:05
『あさか麺工房、朝霞本店』

随分と久々の訪問どころか、名前が変わってから初めてお邪魔します。
入店は平日の12時30分、まずは入口右側に置かれた券売機を眺めて、

「胡麻つけ麺」と「「ねぎぶたご飯」を購入して、案内されたテーブル席に座る。
食券を手渡す際に麺の量(ゆで上がりで並350g、中盛520g)とあつ・ひや
のどちらにするか尋ねられたので、「中盛のひや盛」でお願いした。
待つこと7分で提供されたのがこちら。

ベースとなるのは豚骨と鶏ガラの動物系に鰹や鯖節、昆布などから取った
魚介系出汁を合わせたスープのようで、そこに風味豊かな胡麻が加わる
ことによって、魚介豚骨とは異なるコク深くて後引く一杯に仕上がっている。
ルーのように粘度が高いので、麺が浸からずに絡めるように食べ進めていく。
具はもやし、ネギ、挽肉がつけ汁の器に、味玉半分が麺の上に乗る。

合せる麺は自家製の全粒粉入り中太麺で、つけ汁との絡みも良好で、
濃厚な胡麻の旨みをがっしりと受け止めます。

ねぎぶたご飯は甘めのタレを纏ったチャーシューに辣油で味付けされた
ネギ、そして刻み海苔という組み合わせだが、ちょっと甘味が強すぎかも。
最後の割スープは頼めば「豚骨だし」も選べるようですが、卓上に置かれた
ポットの「和風だし」で割って、スープを飲み干し完食となった。
結構バリエーション豊富なので、今度はあっさり系のメニューを試してみたい。
住 所 埼玉県朝霞市本町2-19-12
定休日 無休
駐車場 店の裏手に10台分あり
会 計 食券制

随分と久々の訪問どころか、名前が変わってから初めてお邪魔します。
入店は平日の12時30分、まずは入口右側に置かれた券売機を眺めて、

「胡麻つけ麺」と「「ねぎぶたご飯」を購入して、案内されたテーブル席に座る。
食券を手渡す際に麺の量(ゆで上がりで並350g、中盛520g)とあつ・ひや
のどちらにするか尋ねられたので、「中盛のひや盛」でお願いした。
待つこと7分で提供されたのがこちら。

ベースとなるのは豚骨と鶏ガラの動物系に鰹や鯖節、昆布などから取った
魚介系出汁を合わせたスープのようで、そこに風味豊かな胡麻が加わる
ことによって、魚介豚骨とは異なるコク深くて後引く一杯に仕上がっている。
ルーのように粘度が高いので、麺が浸からずに絡めるように食べ進めていく。
具はもやし、ネギ、挽肉がつけ汁の器に、味玉半分が麺の上に乗る。

合せる麺は自家製の全粒粉入り中太麺で、つけ汁との絡みも良好で、
濃厚な胡麻の旨みをがっしりと受け止めます。

ねぎぶたご飯は甘めのタレを纏ったチャーシューに辣油で味付けされた
ネギ、そして刻み海苔という組み合わせだが、ちょっと甘味が強すぎかも。
最後の割スープは頼めば「豚骨だし」も選べるようですが、卓上に置かれた
ポットの「和風だし」で割って、スープを飲み干し完食となった。
結構バリエーション豊富なので、今度はあっさり系のメニューを試してみたい。
住 所 埼玉県朝霞市本町2-19-12
定休日 無休
駐車場 店の裏手に10台分あり
会 計 食券制
『拉麺 梅太郎』

最近多い所沢界隈での仕事。この日のランチは航空公園の横に昨年11月に
開店したこちらでいただくことにした。
訪問は平日の12時20分、店内はほぼ満席と中々の人気のお店のようです。
まずは入口左側に設置された券売機を眺める。

ちょっと空腹だったこともあって、今回は「チャーシューめん」を購入しました。
カウンター席に腰を下ろし、食券を渡すと「半ライスがサービスで付ますが」と
案内されたので、もちろんそちらもお願いします。
待つこと10分後で登場したのがこちら。

てっきり豚骨醤油のスープに仕上げで背油をチャッチャとする一杯だと思って
いましたが、まずは味噌らーめんのように熱した中華鍋でラードのようなもので
挽肉を炒めて、そこにカエシと豚骨などから採った動物系スープ、そして背油を
合せるという調理法なので、醤油がピシッと際立つ土佐っ子系というよりは幾分
かマイルドな口当たりなのでホープ軒に近い印象をうけました。
具はメンマ、ネギ、そして茹でたモヤシを土台にして厚めにカットされた大振りな
チャーシューが一つの山を形成しています。
ただ、この食べごたえのあるチャーシューですが、あまりのボリュームで
スープの温度が直ぐに下がってしまうので、軽く炙るなどの改善が必要かも。

合せる麺はモッチリとした食感が楽しめる四角い断面した中太麺で、
表面の軽い縮じれにスープが良く絡みます。
ワシワシと豪快に食べ進めて、スープを少しだけ残して蓮華を置いた。
きっとこのスープには辛みが合いそうなので、機会があれば一度は
「細切りねぎチャーシューめん」も試してみたい。
住 所 埼玉県所沢市若松町827-1
定休日 月曜日
駐車場 向かいの航空公園駐車場は2時間無料
会 計 食券制

最近多い所沢界隈での仕事。この日のランチは航空公園の横に昨年11月に
開店したこちらでいただくことにした。
訪問は平日の12時20分、店内はほぼ満席と中々の人気のお店のようです。
まずは入口左側に設置された券売機を眺める。

ちょっと空腹だったこともあって、今回は「チャーシューめん」を購入しました。
カウンター席に腰を下ろし、食券を渡すと「半ライスがサービスで付ますが」と
案内されたので、もちろんそちらもお願いします。
待つこと10分後で登場したのがこちら。

てっきり豚骨醤油のスープに仕上げで背油をチャッチャとする一杯だと思って
いましたが、まずは味噌らーめんのように熱した中華鍋でラードのようなもので
挽肉を炒めて、そこにカエシと豚骨などから採った動物系スープ、そして背油を
合せるという調理法なので、醤油がピシッと際立つ土佐っ子系というよりは幾分
かマイルドな口当たりなのでホープ軒に近い印象をうけました。
具はメンマ、ネギ、そして茹でたモヤシを土台にして厚めにカットされた大振りな
チャーシューが一つの山を形成しています。
ただ、この食べごたえのあるチャーシューですが、あまりのボリュームで
スープの温度が直ぐに下がってしまうので、軽く炙るなどの改善が必要かも。

合せる麺はモッチリとした食感が楽しめる四角い断面した中太麺で、
表面の軽い縮じれにスープが良く絡みます。
ワシワシと豪快に食べ進めて、スープを少しだけ残して蓮華を置いた。
きっとこのスープには辛みが合いそうなので、機会があれば一度は
「細切りねぎチャーシューめん」も試してみたい。
住 所 埼玉県所沢市若松町827-1
定休日 月曜日
駐車場 向かいの航空公園駐車場は2時間無料
会 計 食券制
2013年04月23日 19:05
『UNDER GROUND RAMEN REMIX』

ゆっくりではあるが徐々に勢力を拡大し続けている頑者が、今度は大宮に
新たな店舗を開店させたようなので、仕事の合間に立ち寄ってみることに。
訪問は平日の13時10分、並びの102には10人ほどの行列が出来ていたが、
こちらのお店は大宮ではまだ認知度が高くないようで、先客は店内に3人と
空いていたので、もしかすると今が狙い目かもしれません。
コーヒーショップやハンバーガー店のような外観。自動ドアを抜けて店内へと
進み、まずは入口右側に設置された券売機を眺める。

イタリあえめんを目的にしていたのだが、残念ながら売切が点灯していたので、
仕方がなく基本メニューと思われる「つけ麺(濃厚)」と「炙りチャーシュー丼」を
購入して、カウンター席の一角に腰をおろす。
なお、麺の量(つけ麺はM200g,L300g)を聞かれたので、Mでお願いする。
意外に早い提供で6分後に登場したのがこちら。

濃厚な鶏ベースの動物系に頑者らしいガツンとくる魚介の旨みが合わさった
つけ汁は、やはり鶏が主体となっているので豚骨魚介と比べるとあっさりとした
鶏の旨みと甘味を味わうことが出来ます。
ただ、正直に言うと目新しい要素は皆無ではありますが、その分安定感のある
仕上がりなので、麺はどんどんと口の中へと消えていきます。
具は炙ったチャーシュー、極太メンマ、ナルト、海苔、ライムに魚粉が浮かぶ。

合せる麺はもっちりとした食感の中太麺で、麺との相性も上々と言えますが、
頑者ということで少しハードルを上げ過ぎたか幾分か大人しい印象を受けた。

スライスして細切れにした炙り叉焼と極太メンマを大根おろしとやはりライムで
さっぱりと食べる丼だが、冷たいメンマはご飯には合わないので不要なのと、
やはり値段がちょっと高く感じられたのでこれは改良が必要ですね。
少々気になる点はあったものの、最後のスープ割まで楽しんで完食となった。
やはり次回は「イタリあえめん」を試してみなければ。
住 所 埼玉県さいたま市大宮区桜木町2-389
定休日 無休
駐車場 市営駐車場 30分150円~
会 計 食券制

ゆっくりではあるが徐々に勢力を拡大し続けている頑者が、今度は大宮に
新たな店舗を開店させたようなので、仕事の合間に立ち寄ってみることに。
訪問は平日の13時10分、並びの102には10人ほどの行列が出来ていたが、
こちらのお店は大宮ではまだ認知度が高くないようで、先客は店内に3人と
空いていたので、もしかすると今が狙い目かもしれません。
コーヒーショップやハンバーガー店のような外観。自動ドアを抜けて店内へと
進み、まずは入口右側に設置された券売機を眺める。

イタリあえめんを目的にしていたのだが、残念ながら売切が点灯していたので、
仕方がなく基本メニューと思われる「つけ麺(濃厚)」と「炙りチャーシュー丼」を
購入して、カウンター席の一角に腰をおろす。
なお、麺の量(つけ麺はM200g,L300g)を聞かれたので、Mでお願いする。
意外に早い提供で6分後に登場したのがこちら。

濃厚な鶏ベースの動物系に頑者らしいガツンとくる魚介の旨みが合わさった
つけ汁は、やはり鶏が主体となっているので豚骨魚介と比べるとあっさりとした
鶏の旨みと甘味を味わうことが出来ます。
ただ、正直に言うと目新しい要素は皆無ではありますが、その分安定感のある
仕上がりなので、麺はどんどんと口の中へと消えていきます。
具は炙ったチャーシュー、極太メンマ、ナルト、海苔、ライムに魚粉が浮かぶ。

合せる麺はもっちりとした食感の中太麺で、麺との相性も上々と言えますが、
頑者ということで少しハードルを上げ過ぎたか幾分か大人しい印象を受けた。

スライスして細切れにした炙り叉焼と極太メンマを大根おろしとやはりライムで
さっぱりと食べる丼だが、冷たいメンマはご飯には合わないので不要なのと、
やはり値段がちょっと高く感じられたのでこれは改良が必要ですね。
少々気になる点はあったものの、最後のスープ割まで楽しんで完食となった。
やはり次回は「イタリあえめん」を試してみなければ。
住 所 埼玉県さいたま市大宮区桜木町2-389
定休日 無休
駐車場 市営駐車場 30分150円~
会 計 食券制
『鶏そば 志堂』

先日、「麺商つけめん志堂」の前を通過すると改装工事が行われていたので、
ちょっと気になり覗いてみると、新しい看板には【鶏そば】という文字があり、
どうやら今度は最近の流行の一つでもある鶏をメインとしたお店にリニュアル
した模様です。
訪問は平日の12時25分、まずは入口右側に設置された券売機を眺める。

一番上段の塩も気になるものの、今回は「鶏そば醤油」と「鶏丼」を購入して、
カウンター席の一角に腰を下ろす。
待つこと5分で登場したのがこちら。

案内によりますと【国産若鶏のモミジと鶏骨だけを使用した甘味とコクのある
濃厚白湯スープ。ゼラチン質も強く、コラーゲンもたっぷり】とありましたが、
確かに一口飲めば鶏の旨みがたっぷりと溶け込んでいるのが判ります。
ただ、若干モミジの配合が多いのかややクセを感じたので、もしかしたら
塩味の方がバランスがいいのかも知れない。
具はしっとりとした鶏チャーシュー、ナルト、ネギ、メンマ、水菜、刻みタマネギ、
そぼろ、糸唐辛子と彩りが良いです。

合せる麺は縮じれのついた中太麺で、ツルシコな食感が楽しめてトロミある
スープとの絡みも上々です。

サイドメニューの鶏丼は生姜醤油のあっさりとした味付けの鶏肉とネギが
乗った丼で、ボリュームもあり食べごたえもありますが、できれば半分の
量にして、その分温泉卵をプラスして親子丼風にしたら更に良さそうだ。
濃厚なメニューだけではなく、出来ればあっさり系のメニューも欲しいな。
住 所 東京都板橋区赤塚新町2-2-13
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制

先日、「麺商つけめん志堂」の前を通過すると改装工事が行われていたので、
ちょっと気になり覗いてみると、新しい看板には【鶏そば】という文字があり、
どうやら今度は最近の流行の一つでもある鶏をメインとしたお店にリニュアル
した模様です。
訪問は平日の12時25分、まずは入口右側に設置された券売機を眺める。

一番上段の塩も気になるものの、今回は「鶏そば醤油」と「鶏丼」を購入して、
カウンター席の一角に腰を下ろす。
待つこと5分で登場したのがこちら。

案内によりますと【国産若鶏のモミジと鶏骨だけを使用した甘味とコクのある
濃厚白湯スープ。ゼラチン質も強く、コラーゲンもたっぷり】とありましたが、
確かに一口飲めば鶏の旨みがたっぷりと溶け込んでいるのが判ります。
ただ、若干モミジの配合が多いのかややクセを感じたので、もしかしたら
塩味の方がバランスがいいのかも知れない。
具はしっとりとした鶏チャーシュー、ナルト、ネギ、メンマ、水菜、刻みタマネギ、
そぼろ、糸唐辛子と彩りが良いです。

合せる麺は縮じれのついた中太麺で、ツルシコな食感が楽しめてトロミある
スープとの絡みも上々です。

サイドメニューの鶏丼は生姜醤油のあっさりとした味付けの鶏肉とネギが
乗った丼で、ボリュームもあり食べごたえもありますが、できれば半分の
量にして、その分温泉卵をプラスして親子丼風にしたら更に良さそうだ。
濃厚なメニューだけではなく、出来ればあっさり系のメニューも欲しいな。
住 所 東京都板橋区赤塚新町2-2-13
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食券制










