航空公園
2023年04月21日 19:00
『D麺 -ディーメン-』

所沢で迎えたランチタイム。この日は朝から肉体労働ライト級な仕事
だったのでスタミナ補給するためにコチラにピットイン。訪問は水曜
の11時47分。ナイスなタイミングだったようで駐車場も店頭にも並び
が無かったので即入店となった。まずは入口左側に設置された券売機
をジッと眺めて考え込む。


この日の月替わり?限定の「ゴマちゃん」が気になったので「限定」
の食券を購入して、そのままセルフの水を片手にカウンター席に腰を
下ろす。すぐに食券が回収されて種類(ラーメン・汁無し・つけ麺)
のどれにするかと麺量を尋ねられたので「ラーメンの少な目で!」と
告げる。

うん、やっぱりいい具合の盛っぷりです。まずは給水機横に置かれた
一味唐辛子で薄化粧を施したら格闘開始。ベースとなるのはラーメン
と共通と思われる豚の旨味が溶けだしたスープで、そこに香ばしくて
食欲をそそる胡麻油の風味がバシっと決まった特製辣油(ゴマちゃん)
が加わった一杯。デフォでもアブラたっぷりなのに胡麻油でオイリー
に思えるかも知れないが目線が変わるのと仄かな辛みの効果で意外と
重さを感じさせない。具はデフォでもたっぷりのヤサイ、適度な噛み
応えの分厚いブタ、山頂にはトロトロのアブラ、麓にニンニクという
組み合わせ。

合わせる麺はモチゴワな食感の平打ち麺でスープとの相性も抜群です。
ワッシワシと豪快に喰らっていき、スープを飲みたい気持ちを抑えて
蓮華を置いた。
そういえばトッピングの「カレー」が宿題だったのを思い出したので、
次回は「汁無し」と一緒に頼んでみよう。

住 所 埼玉県所沢市西新井町20-10
定休日 月曜日、その他臨時休業あり
会 計 食券制
駐車場 あり
2023-85

所沢で迎えたランチタイム。この日は朝から肉体労働ライト級な仕事
だったのでスタミナ補給するためにコチラにピットイン。訪問は水曜
の11時47分。ナイスなタイミングだったようで駐車場も店頭にも並び
が無かったので即入店となった。まずは入口左側に設置された券売機
をジッと眺めて考え込む。


この日の月替わり?限定の「ゴマちゃん」が気になったので「限定」
の食券を購入して、そのままセルフの水を片手にカウンター席に腰を
下ろす。すぐに食券が回収されて種類(ラーメン・汁無し・つけ麺)
のどれにするかと麺量を尋ねられたので「ラーメンの少な目で!」と
告げる。

うん、やっぱりいい具合の盛っぷりです。まずは給水機横に置かれた
一味唐辛子で薄化粧を施したら格闘開始。ベースとなるのはラーメン
と共通と思われる豚の旨味が溶けだしたスープで、そこに香ばしくて
食欲をそそる胡麻油の風味がバシっと決まった特製辣油(ゴマちゃん)
が加わった一杯。デフォでもアブラたっぷりなのに胡麻油でオイリー
に思えるかも知れないが目線が変わるのと仄かな辛みの効果で意外と
重さを感じさせない。具はデフォでもたっぷりのヤサイ、適度な噛み
応えの分厚いブタ、山頂にはトロトロのアブラ、麓にニンニクという
組み合わせ。

合わせる麺はモチゴワな食感の平打ち麺でスープとの相性も抜群です。
ワッシワシと豪快に喰らっていき、スープを飲みたい気持ちを抑えて
蓮華を置いた。
そういえばトッピングの「カレー」が宿題だったのを思い出したので、
次回は「汁無し」と一緒に頼んでみよう。

住 所 埼玉県所沢市西新井町20-10
定休日 月曜日、その他臨時休業あり
会 計 食券制
駐車場 あり
2023-85
2022年04月07日 19:00
『D麺 -ディーメン-』

所沢で迎えたランチタイム。この日はラーメンWalkerキッチンにて激熱
なイベントが開催されていたので覗いてみると当然の如く大行列で残念
だけど勇気ある撤退。さて、どうしよう?次の予定まで時間が無かった
ので最近お邪魔したばかりだが、道中にあるコチラに寄り道することに。
訪問は水曜の12時14分。店内外に出来た行列は10人とこれなら楽勝かな。

まずはお店のローカルルールに従って事前に食券購入するために店内へ
進んでいき、入口左側に設置された券売機を眺める。

まだメニューは出揃っておらず現時点ではラーメンと辛麺の2種類でした。
初回は基本のラーメンを頼んだので今回はもう一つの「辛麺」を購入して、
店頭に出来た行列に接続する。さほど待つことなく店内待ちへ昇格となり、
食券が回収された。普段ならば少な目でお願いするがハラヘリだったので
そのまま手渡します。程なく声が掛かってカウンター席に案内されたので、
調味料コーナーから”ごまにんにく”のボトルとレンゲを持って席に着く。

情熱的な真っ赤な色です。まずは“ごまにんにく”で軽くデコレートして
準備完了。表面には結構な量の油膜が確認できます。ベースとなるのは
ラーメンと共通と思われる豚の旨味が溶けだしたスープでそこに特製の
辛みを加えた一杯。中本の北極のような感じだが辛さはそこまで辛くは
無い食べやすい仕様...といってもしっかりと汗が噴き出すし慌てて啜る
とむせるので注意。具は増さなくてもたっぷりのヤサイ、分厚くカット
されたホロホロっとした食感のブタ、山頂にはトロトロのアブラ、麓に
ニンニクという組み合わせ。

ブタは生卵に潜らせてSKYK風に楽しみます。

合わせる麺はモチモチっとした食感の平打ち麺で辛旨なスープを正面から
ガッシリと受け止める。ワッシワシと豪快に喰らっていき、サクッと完食
でスープをグビグビっと飲みたいところだが程々で自粛してフィニッシュ。
近々「汁無し」なども発売予定らしいのでそちらの商品も食べてみたい。
住 所 埼玉県所沢市西新井町20-10
定休日 月曜日、その他臨時休業あり
会 計 食券制
駐車場 あり

所沢で迎えたランチタイム。この日はラーメンWalkerキッチンにて激熱
なイベントが開催されていたので覗いてみると当然の如く大行列で残念
だけど勇気ある撤退。さて、どうしよう?次の予定まで時間が無かった
ので最近お邪魔したばかりだが、道中にあるコチラに寄り道することに。
訪問は水曜の12時14分。店内外に出来た行列は10人とこれなら楽勝かな。

まずはお店のローカルルールに従って事前に食券購入するために店内へ
進んでいき、入口左側に設置された券売機を眺める。

まだメニューは出揃っておらず現時点ではラーメンと辛麺の2種類でした。
初回は基本のラーメンを頼んだので今回はもう一つの「辛麺」を購入して、
店頭に出来た行列に接続する。さほど待つことなく店内待ちへ昇格となり、
食券が回収された。普段ならば少な目でお願いするがハラヘリだったので
そのまま手渡します。程なく声が掛かってカウンター席に案内されたので、
調味料コーナーから”ごまにんにく”のボトルとレンゲを持って席に着く。

情熱的な真っ赤な色です。まずは“ごまにんにく”で軽くデコレートして
準備完了。表面には結構な量の油膜が確認できます。ベースとなるのは
ラーメンと共通と思われる豚の旨味が溶けだしたスープでそこに特製の
辛みを加えた一杯。中本の北極のような感じだが辛さはそこまで辛くは
無い食べやすい仕様...といってもしっかりと汗が噴き出すし慌てて啜る
とむせるので注意。具は増さなくてもたっぷりのヤサイ、分厚くカット
されたホロホロっとした食感のブタ、山頂にはトロトロのアブラ、麓に
ニンニクという組み合わせ。

ブタは生卵に潜らせてSKYK風に楽しみます。

合わせる麺はモチモチっとした食感の平打ち麺で辛旨なスープを正面から
ガッシリと受け止める。ワッシワシと豪快に喰らっていき、サクッと完食
でスープをグビグビっと飲みたいところだが程々で自粛してフィニッシュ。
近々「汁無し」なども発売予定らしいのでそちらの商品も食べてみたい。
住 所 埼玉県所沢市西新井町20-10
定休日 月曜日、その他臨時休業あり
会 計 食券制
駐車場 あり
2022年03月26日 19:00
『D麺 -ディーメン-』

所沢で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡りを
挟み込む。向かった先は元住吉にある人気店“豚星。”出身の方が開いた
コチラにお邪魔します。訪問は忘れちゃいけないプレミアムフライデー
の11時37分。店内外に出来た行列は18人と中々の盛況です。こちらの
お店のローカルルールは食券を購入してから並ぶようなので、先ずは
換気の為に開放された引き戸から店内へ進んでいき、入口左側に設置
された券売機を眺める。

辛麺も気になるけど初回ってことで基本商品である「ラーメン」の食券
を購入して最後尾に接続します。ゆっくりと列が進んでいき、30分後に
店内待ちへと昇格となり食券が回収されたので、その際に「少な目で」
と告げる。そこから7分したところで声が掛かってカウンター席に案内
されたので調味料コーナーから一味唐辛子とレンゲを持って席に着く。


ヤサイマシしなくても立派な標高。一味唐辛子を軽く振りかけて薄化粧
したら格闘開始。表面にはたっぷりの油膜で非乳化ながらも豚の旨味が
感じられるスープでいい具合にカエシが立った一杯。具はキャベツ率が
高めのヤサイ、分厚くカットしたブタは適度な噛み応えとホロリとした
食感の2パターン、山頂にはトロトロのアブラ、そして全体を引き締める
ニンニクという組み合わせ。

合わせる麺はモチモチっとした食感の平打ち麺でスープに負けない相性
の良い麺です。ワッシワシと豪快に喰らっていき、蓮華でグビグビっと
スープを飲みそうになったがグッと堪えて固形物を平らげて箸を置いた。
4月からは「汁無し」が始まるようなので、次回はその汁無しとチーズや
カレーなどのトッピングと一緒に頼んでみたい。

住 所 埼玉県所沢市西新井町20-10
定休日 月曜日、その他臨時休業あり
会 計 食券制
駐車場 あり

所沢で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡りを
挟み込む。向かった先は元住吉にある人気店“豚星。”出身の方が開いた
コチラにお邪魔します。訪問は忘れちゃいけないプレミアムフライデー
の11時37分。店内外に出来た行列は18人と中々の盛況です。こちらの
お店のローカルルールは食券を購入してから並ぶようなので、先ずは
換気の為に開放された引き戸から店内へ進んでいき、入口左側に設置
された券売機を眺める。

辛麺も気になるけど初回ってことで基本商品である「ラーメン」の食券
を購入して最後尾に接続します。ゆっくりと列が進んでいき、30分後に
店内待ちへと昇格となり食券が回収されたので、その際に「少な目で」
と告げる。そこから7分したところで声が掛かってカウンター席に案内
されたので調味料コーナーから一味唐辛子とレンゲを持って席に着く。

着席から7分経過の並び始めから累計45分後に「少な目の方、ニンニク
入れますか」の声が掛かったので「ニンニク少しのアブラ」という返答
の後の提供したのがこちら。

ヤサイマシしなくても立派な標高。一味唐辛子を軽く振りかけて薄化粧
したら格闘開始。表面にはたっぷりの油膜で非乳化ながらも豚の旨味が
感じられるスープでいい具合にカエシが立った一杯。具はキャベツ率が
高めのヤサイ、分厚くカットしたブタは適度な噛み応えとホロリとした
食感の2パターン、山頂にはトロトロのアブラ、そして全体を引き締める
ニンニクという組み合わせ。

合わせる麺はモチモチっとした食感の平打ち麺でスープに負けない相性
の良い麺です。ワッシワシと豪快に喰らっていき、蓮華でグビグビっと
スープを飲みそうになったがグッと堪えて固形物を平らげて箸を置いた。
4月からは「汁無し」が始まるようなので、次回はその汁無しとチーズや
カレーなどのトッピングと一緒に頼んでみたい。

住 所 埼玉県所沢市西新井町20-10
定休日 月曜日、その他臨時休業あり
会 計 食券制
駐車場 あり
2016年11月16日 19:00
『㐂九八〜garage〜』

所沢地区で迎えたランチタイム。昼食は青梅で人気の㐂九家が航空公園にある
見澤食品に隣接したガレージのような建物に開店した話題の新店にお邪魔する。
訪問は火曜の11時30分で5人のシャッターズの後ろに接続します。殆ど待たずに
開店となり、連なるように暖簾を潜って店内へと進んでいく。まずは入口左側に
設置された券売機の前に立ち、暫しのシンキングタイムに突入する。

気になる商品が並んでいたが今回は「鯛とハマグリの中華そば」と一際目を引く
POPで紹介されていた「カニの和え玉」を購入して、カウンター席に腰を下ろす。
開店して2週間だがバタついた初々しさが残っていて提供は少々掛った16分後。

鯛とハマグリの旨みを昆布によって一つにつなぎ合わせた魚介の旨みがたっぷりと
溶け出したスープは、磯の香も感じられる純和風な仕上がり。具はチャーシュー、
岩海苔、三つ葉、玉葱、そして主役のハマグリという組み合わせ。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感の平打ち麺でスープを優しく受け止めます。

中華そばを食べ終えてワンテンポ遅れてから「カニの和え玉」の登場となった。
丼の底に張られたタレを麺と具のカニのほぐし身、チャーシューの切り落とし、
タマネギとよ~く混ざるように撹拌する。

タレにも蟹が使われているようで一口食べれば蟹の風味がフワっと広がる。
もちろんそのまま油そばとして食べても良いが今回は残しておいたスープを
注いで、蟹ラーメンとして余すことなく楽しんで綺麗に平らげて完食となった。
面白い店が出来た。定期的に訪れる地区なので全メニュー制覇を目指そう。
住 所 埼玉県所沢市北原町866-18
定休日 土曜日
駐車場 あり
会 計 食券制

所沢地区で迎えたランチタイム。昼食は青梅で人気の㐂九家が航空公園にある
見澤食品に隣接したガレージのような建物に開店した話題の新店にお邪魔する。
訪問は火曜の11時30分で5人のシャッターズの後ろに接続します。殆ど待たずに
開店となり、連なるように暖簾を潜って店内へと進んでいく。まずは入口左側に
設置された券売機の前に立ち、暫しのシンキングタイムに突入する。

気になる商品が並んでいたが今回は「鯛とハマグリの中華そば」と一際目を引く
POPで紹介されていた「カニの和え玉」を購入して、カウンター席に腰を下ろす。
開店して2週間だがバタついた初々しさが残っていて提供は少々掛った16分後。

鯛とハマグリの旨みを昆布によって一つにつなぎ合わせた魚介の旨みがたっぷりと
溶け出したスープは、磯の香も感じられる純和風な仕上がり。具はチャーシュー、
岩海苔、三つ葉、玉葱、そして主役のハマグリという組み合わせ。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感の平打ち麺でスープを優しく受け止めます。

中華そばを食べ終えてワンテンポ遅れてから「カニの和え玉」の登場となった。
丼の底に張られたタレを麺と具のカニのほぐし身、チャーシューの切り落とし、
タマネギとよ~く混ざるように撹拌する。

タレにも蟹が使われているようで一口食べれば蟹の風味がフワっと広がる。
もちろんそのまま油そばとして食べても良いが今回は残しておいたスープを
注いで、蟹ラーメンとして余すことなく楽しんで綺麗に平らげて完食となった。
面白い店が出来た。定期的に訪れる地区なので全メニュー制覇を目指そう。
住 所 埼玉県所沢市北原町866-18
定休日 土曜日
駐車場 あり
会 計 食券制
2013年04月24日 19:00
『拉麺 梅太郎』

最近多い所沢界隈での仕事。この日のランチは航空公園の横に昨年11月に
開店したこちらでいただくことにした。
訪問は平日の12時20分、店内はほぼ満席と中々の人気のお店のようです。
まずは入口左側に設置された券売機を眺める。

ちょっと空腹だったこともあって、今回は「チャーシューめん」を購入しました。
カウンター席に腰を下ろし、食券を渡すと「半ライスがサービスで付ますが」と
案内されたので、もちろんそちらもお願いします。
待つこと10分後で登場したのがこちら。

てっきり豚骨醤油のスープに仕上げで背油をチャッチャとする一杯だと思って
いましたが、まずは味噌らーめんのように熱した中華鍋でラードのようなもので
挽肉を炒めて、そこにカエシと豚骨などから採った動物系スープ、そして背油を
合せるという調理法なので、醤油がピシッと際立つ土佐っ子系というよりは幾分
かマイルドな口当たりなのでホープ軒に近い印象をうけました。
具はメンマ、ネギ、そして茹でたモヤシを土台にして厚めにカットされた大振りな
チャーシューが一つの山を形成しています。
ただ、この食べごたえのあるチャーシューですが、あまりのボリュームで
スープの温度が直ぐに下がってしまうので、軽く炙るなどの改善が必要かも。

合せる麺はモッチリとした食感が楽しめる四角い断面した中太麺で、
表面の軽い縮じれにスープが良く絡みます。
ワシワシと豪快に食べ進めて、スープを少しだけ残して蓮華を置いた。
きっとこのスープには辛みが合いそうなので、機会があれば一度は
「細切りねぎチャーシューめん」も試してみたい。
住 所 埼玉県所沢市若松町827-1
定休日 月曜日
駐車場 向かいの航空公園駐車場は2時間無料
会 計 食券制

最近多い所沢界隈での仕事。この日のランチは航空公園の横に昨年11月に
開店したこちらでいただくことにした。
訪問は平日の12時20分、店内はほぼ満席と中々の人気のお店のようです。
まずは入口左側に設置された券売機を眺める。

ちょっと空腹だったこともあって、今回は「チャーシューめん」を購入しました。
カウンター席に腰を下ろし、食券を渡すと「半ライスがサービスで付ますが」と
案内されたので、もちろんそちらもお願いします。
待つこと10分後で登場したのがこちら。

てっきり豚骨醤油のスープに仕上げで背油をチャッチャとする一杯だと思って
いましたが、まずは味噌らーめんのように熱した中華鍋でラードのようなもので
挽肉を炒めて、そこにカエシと豚骨などから採った動物系スープ、そして背油を
合せるという調理法なので、醤油がピシッと際立つ土佐っ子系というよりは幾分
かマイルドな口当たりなのでホープ軒に近い印象をうけました。
具はメンマ、ネギ、そして茹でたモヤシを土台にして厚めにカットされた大振りな
チャーシューが一つの山を形成しています。
ただ、この食べごたえのあるチャーシューですが、あまりのボリュームで
スープの温度が直ぐに下がってしまうので、軽く炙るなどの改善が必要かも。

合せる麺はモッチリとした食感が楽しめる四角い断面した中太麺で、
表面の軽い縮じれにスープが良く絡みます。
ワシワシと豪快に食べ進めて、スープを少しだけ残して蓮華を置いた。
きっとこのスープには辛みが合いそうなので、機会があれば一度は
「細切りねぎチャーシューめん」も試してみたい。
住 所 埼玉県所沢市若松町827-1
定休日 月曜日
駐車場 向かいの航空公園駐車場は2時間無料
会 計 食券制












