あさか麺工房
2013年04月24日 19:05
『あさか麺工房、朝霞本店』

随分と久々の訪問どころか、名前が変わってから初めてお邪魔します。
入店は平日の12時30分、まずは入口右側に置かれた券売機を眺めて、

「胡麻つけ麺」と「「ねぎぶたご飯」を購入して、案内されたテーブル席に座る。
食券を手渡す際に麺の量(ゆで上がりで並350g、中盛520g)とあつ・ひや
のどちらにするか尋ねられたので、「中盛のひや盛」でお願いした。
待つこと7分で提供されたのがこちら。

ベースとなるのは豚骨と鶏ガラの動物系に鰹や鯖節、昆布などから取った
魚介系出汁を合わせたスープのようで、そこに風味豊かな胡麻が加わる
ことによって、魚介豚骨とは異なるコク深くて後引く一杯に仕上がっている。
ルーのように粘度が高いので、麺が浸からずに絡めるように食べ進めていく。
具はもやし、ネギ、挽肉がつけ汁の器に、味玉半分が麺の上に乗る。

合せる麺は自家製の全粒粉入り中太麺で、つけ汁との絡みも良好で、
濃厚な胡麻の旨みをがっしりと受け止めます。

ねぎぶたご飯は甘めのタレを纏ったチャーシューに辣油で味付けされた
ネギ、そして刻み海苔という組み合わせだが、ちょっと甘味が強すぎかも。
最後の割スープは頼めば「豚骨だし」も選べるようですが、卓上に置かれた
ポットの「和風だし」で割って、スープを飲み干し完食となった。
結構バリエーション豊富なので、今度はあっさり系のメニューを試してみたい。
住 所 埼玉県朝霞市本町2-19-12
定休日 無休
駐車場 店の裏手に10台分あり
会 計 食券制

随分と久々の訪問どころか、名前が変わってから初めてお邪魔します。
入店は平日の12時30分、まずは入口右側に置かれた券売機を眺めて、

「胡麻つけ麺」と「「ねぎぶたご飯」を購入して、案内されたテーブル席に座る。
食券を手渡す際に麺の量(ゆで上がりで並350g、中盛520g)とあつ・ひや
のどちらにするか尋ねられたので、「中盛のひや盛」でお願いした。
待つこと7分で提供されたのがこちら。

ベースとなるのは豚骨と鶏ガラの動物系に鰹や鯖節、昆布などから取った
魚介系出汁を合わせたスープのようで、そこに風味豊かな胡麻が加わる
ことによって、魚介豚骨とは異なるコク深くて後引く一杯に仕上がっている。
ルーのように粘度が高いので、麺が浸からずに絡めるように食べ進めていく。
具はもやし、ネギ、挽肉がつけ汁の器に、味玉半分が麺の上に乗る。

合せる麺は自家製の全粒粉入り中太麺で、つけ汁との絡みも良好で、
濃厚な胡麻の旨みをがっしりと受け止めます。

ねぎぶたご飯は甘めのタレを纏ったチャーシューに辣油で味付けされた
ネギ、そして刻み海苔という組み合わせだが、ちょっと甘味が強すぎかも。
最後の割スープは頼めば「豚骨だし」も選べるようですが、卓上に置かれた
ポットの「和風だし」で割って、スープを飲み干し完食となった。
結構バリエーション豊富なので、今度はあっさり系のメニューを試してみたい。
住 所 埼玉県朝霞市本町2-19-12
定休日 無休
駐車場 店の裏手に10台分あり
会 計 食券制










