2023年ラーメン新店
2023年10月26日 19:00
『イツキ ザ ラーメン』

志木で迎えたランチタイム。この日は先日中浦和の新店にお邪魔した
際にスケジュール確認した“しらけんさん”と新店巡りを行う。最初に
向かった先は志木で「芳醇煮干 麺屋 樹」と「イツキ ザ ホルモン」を
営業する【Big Tree Hand】が新たに手掛ける新店からスタートです。
訪問は水曜の11時20分で一番乗り。ほぼ定刻に開店となり、引き戸を
抜けて店内へと進んでいき、入口左側に設置された券売機で食券購入。
ちなみに開店時はほぼ満席だったが駐車場には空きがあったので立地
を考えると地元のお客さんの注目が高いようだ。



厳正なる審議の結果、今回は基本商品の「定番 イツキラーメン 醤油」
の担当となった。セルフの水を片手にカウンター席に腰を下ろして、
待つこと8分で提供されたのがこちら。

ほう、なかなかの武骨で個性的な見た目ですよ。煮干→ホルモン焼き
という流れから今回のお店のメインの食材に選んだのが牛骨のようだ。
牛骨をじっくりと炊くことによって旨味を引きだしたスープはコクが
あってクリーミーな飲み口の一杯。そこにキレのいいカエシを合わせ
ることで牛特有の甘みも感じられる一杯に仕上がっている。具はホロ
ホロっと崩れるチャーシュー、キクラゲ、水菜、紅生姜という構成。

合わせる麺は豊華食品?のツルプリな食感と喉越しの中太麺でスープ
との相性も上々です。

こちらしらけんさんチョイスの「つけ麺嫌いの店主が認めた!カレー
つけ麺」です。一般的にイメージするカレーつけ麺とは異なりサラリ
として仄かなビターさを感じられるものでカシミールカレー?っぽい
こちらも個性的な一杯です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっと
いう間に完食となった。
今更だけど一号店の“樹”が未訪だったので早めに行ってみなければ。

住 所 埼玉県志木市中宗岡5-17-8
定休日 月曜日
駐車場 あり
会 計 食券制
2023-247

志木で迎えたランチタイム。この日は先日中浦和の新店にお邪魔した
際にスケジュール確認した“しらけんさん”と新店巡りを行う。最初に
向かった先は志木で「芳醇煮干 麺屋 樹」と「イツキ ザ ホルモン」を
営業する【Big Tree Hand】が新たに手掛ける新店からスタートです。
訪問は水曜の11時20分で一番乗り。ほぼ定刻に開店となり、引き戸を
抜けて店内へと進んでいき、入口左側に設置された券売機で食券購入。
ちなみに開店時はほぼ満席だったが駐車場には空きがあったので立地
を考えると地元のお客さんの注目が高いようだ。



厳正なる審議の結果、今回は基本商品の「定番 イツキラーメン 醤油」
の担当となった。セルフの水を片手にカウンター席に腰を下ろして、
待つこと8分で提供されたのがこちら。

ほう、なかなかの武骨で個性的な見た目ですよ。煮干→ホルモン焼き
という流れから今回のお店のメインの食材に選んだのが牛骨のようだ。
牛骨をじっくりと炊くことによって旨味を引きだしたスープはコクが
あってクリーミーな飲み口の一杯。そこにキレのいいカエシを合わせ
ることで牛特有の甘みも感じられる一杯に仕上がっている。具はホロ
ホロっと崩れるチャーシュー、キクラゲ、水菜、紅生姜という構成。

合わせる麺は豊華食品?のツルプリな食感と喉越しの中太麺でスープ
との相性も上々です。

こちらしらけんさんチョイスの「つけ麺嫌いの店主が認めた!カレー
つけ麺」です。一般的にイメージするカレーつけ麺とは異なりサラリ
として仄かなビターさを感じられるものでカシミールカレー?っぽい
こちらも個性的な一杯です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっと
いう間に完食となった。
今更だけど一号店の“樹”が未訪だったので早めに行ってみなければ。

住 所 埼玉県志木市中宗岡5-17-8
定休日 月曜日
駐車場 あり
会 計 食券制
2023-247
2023年10月21日 19:00
『麺屋二二一(ふじい)』

神保町で迎えたランチタイム。この少し前に鰹全開なまぜそばを堪能
したばかりだが、近所にもう一軒気になる新店情報があったので連食
していくことに。向かった先は熊谷にある「ゴールデンタイガー」の
人気商品“TKM”をインスパイアした一杯を提供するというコチラの店
にお邪魔する。訪問は木曜の11時34分。自動ドアを抜けて店内へ進ん
でいき、入口左側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

一応は「つけめん」のボタンもあったけれども現時点では「卵かけ麺」
一本に絞っての営業のようだ。今回は券売機左上の基本商品と思しき
「卵かけ麺 豚 小・中・大」の食券を購入して、セルフの水を片手に
カニ歩きで案内されたカウンター席に腰を下ろす。すぐに食券回収と
なり、その際に麺量(茹で上がりで大400g、中300g、小200gどれも
同一価格)を尋ねられたので、控えめに中を選択します。茹で時間が
掛かりそうな太麺なので見越して麺茹でしていたようで待つこと5分
の早さで提供されたのがこちら。

判ってはいたがメチャシンプルな見た目です。まずは丼の底に張られた
なったので大盛でもペロリだったな。
シンプル イズ ベストな一杯。だけど今後はトッピングの追加や味変
アイテムが増えるとモアベターかな。
住 所 東京都千代田区神保町2-2-38
定休日 未定
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2023-242

神保町で迎えたランチタイム。この少し前に鰹全開なまぜそばを堪能
したばかりだが、近所にもう一軒気になる新店情報があったので連食
していくことに。向かった先は熊谷にある「ゴールデンタイガー」の
人気商品“TKM”をインスパイアした一杯を提供するというコチラの店
にお邪魔する。訪問は木曜の11時34分。自動ドアを抜けて店内へ進ん
でいき、入口左側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

一応は「つけめん」のボタンもあったけれども現時点では「卵かけ麺」
一本に絞っての営業のようだ。今回は券売機左上の基本商品と思しき
「卵かけ麺 豚 小・中・大」の食券を購入して、セルフの水を片手に
カニ歩きで案内されたカウンター席に腰を下ろす。すぐに食券回収と
なり、その際に麺量(茹で上がりで大400g、中300g、小200gどれも
同一価格)を尋ねられたので、控えめに中を選択します。茹で時間が
掛かりそうな太麺なので見越して麺茹でしていたようで待つこと5分
の早さで提供されたのがこちら。

判ってはいたがメチャシンプルな見た目です。まずは丼の底に張られた
タレと麺に生卵がしっかりと絡むように撹拌する。口当たりのいい出汁
醤油と生卵に太麺という誤魔化しの効かない組み合わせでストレートに
旨さが伝わります。具は表面を炙ったチャーシュー、カイワレ、玉ねぎ、
味変アイテムのカットレモン、この日はサービスだった味玉という構成。

合わせる麺は見澤食品のモッチリとした食感とつるりとした喉越しが
楽しめる太麺でやはりTKMは麺が主役というのを再認識させられます。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に麺が消え去り完食と醤油と生卵に太麺という誤魔化しの効かない組み合わせでストレートに
旨さが伝わります。具は表面を炙ったチャーシュー、カイワレ、玉ねぎ、
味変アイテムのカットレモン、この日はサービスだった味玉という構成。

合わせる麺は見澤食品のモッチリとした食感とつるりとした喉越しが
楽しめる太麺でやはりTKMは麺が主役というのを再認識させられます。
なったので大盛でもペロリだったな。
シンプル イズ ベストな一杯。だけど今後はトッピングの追加や味変
アイテムが増えるとモアベターかな。
住 所 東京都千代田区神保町2-2-38
定休日 未定
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2023-242
2023年10月20日 19:00
『鰹が昇るまで』

神保町で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡り
を挟み込む。向かった先は枕崎から東京進出を果たしたこちらのお店に
お邪魔する。訪問は木曜の11時19分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、
厨房を囲うように設置されたカウンター席に腰を下ろす。まずは卓上に
置かれたメニュー表をジッと眺めて考え込む。

この日はまだプレオープン中ということで「汁あり担々麺」は未販売
という案内を受けた。今回は基本で看板商品である「枕崎まぜそば」
をお願いする。待つこと6分で提供されたのがこちら。

ファーストインプレッションは一般的な“まぜそば”かな。案内に従い
まずは底に張られたタレと具材がしっかりと混ざるように撹拌します。
ベースとなるのは鰹や鯖節などの魚介出汁に動物系を合わせたもので、
そこに追い鰹な役割も果たす鰹節と魚粉を加えることで鰹の旨味満開
な鰹好きには堪らぬ一杯の完成となる。具はたっぷりの鰹節、肉味噌、
魚粉、紫玉ねぎ、ねぎ、魚粉、水菜、卵黄、チャーシューの代わりに
鰹の生節という非常に珍しい構成で、コレ芋焼酎が飲みたくなるよw。

合わせる麺はモッチリとした食感が楽しめる中太麺でタレとの絡みと
相性が抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、途中卓上の昆布酢
で味変も楽しみあっという間に完食となった。
次回はもう一つの看板商品である「担々麺」を頼んでみよう。
住 所 東京都千代田区神田神保町2-16
定休日 不明
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食後清算
2023-241

神保町で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡り
を挟み込む。向かった先は枕崎から東京進出を果たしたこちらのお店に
お邪魔する。訪問は木曜の11時19分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、
厨房を囲うように設置されたカウンター席に腰を下ろす。まずは卓上に
置かれたメニュー表をジッと眺めて考え込む。

この日はまだプレオープン中ということで「汁あり担々麺」は未販売
という案内を受けた。今回は基本で看板商品である「枕崎まぜそば」
をお願いする。待つこと6分で提供されたのがこちら。

ファーストインプレッションは一般的な“まぜそば”かな。案内に従い
まずは底に張られたタレと具材がしっかりと混ざるように撹拌します。
ベースとなるのは鰹や鯖節などの魚介出汁に動物系を合わせたもので、
そこに追い鰹な役割も果たす鰹節と魚粉を加えることで鰹の旨味満開
な鰹好きには堪らぬ一杯の完成となる。具はたっぷりの鰹節、肉味噌、
魚粉、紫玉ねぎ、ねぎ、魚粉、水菜、卵黄、チャーシューの代わりに
鰹の生節という非常に珍しい構成で、コレ芋焼酎が飲みたくなるよw。

合わせる麺はモッチリとした食感が楽しめる中太麺でタレとの絡みと
相性が抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、途中卓上の昆布酢
で味変も楽しみあっという間に完食となった。
次回はもう一つの看板商品である「担々麺」を頼んでみよう。
住 所 東京都千代田区神田神保町2-16
定休日 不明
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食後清算
2023-241
2023年10月18日 19:00
『RAMEN青二彩』

北与野で迎えたランチタイム。この少し前に鶏清湯な一杯を堪能した
ばかりだが、時間とお腹に少しだけ余裕があったのでちょっくら連食
することに。向かった先は北与野駅から少し離れた住宅街に開店した
こちらのお店にお邪魔する。訪問は火曜の12時2分。自動ドアを抜け
て店内へと進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと眺めて
考え込む...

必要のない悩み無用な商品構成。今回は左上の「鶏白湯RAMEN塩」の
食券を購入して、セルフの水を片手にカウンター席の一角に腰を下ろす。
直ぐに食券回収となり、その際にランチタイムはライスサービスという
案内を受けたが、連食中ってことで辞退する。待つこと4分で提供され
たのがこちら。

まるで裏の裏をかいたような最近ではあまり見かけないシンプルさを
追求したような一杯。店頭に置かれた案内によると銘柄は不明ですが
東北地方で育てて鶏と水と玉葱だけを6時間炊き上げ仕上げたスープ
を瀬戸内海の海水から作れる塩で纏めた一杯とのこと。具は丼を覆い
尽くす大判のチャーシュー、刻み玉ねぎ、青ネギ、揚げねぎ、メンマ
という組み合わせ。

合わせる麺は菅野製麺所のツルモチな食感と喉越しが楽しめる中細麺。
スルスルっと軽快に啜っていき、連食だったけれどサクッと完食です。
あっさりとしてシンプルな味わいの一杯なので今後は味変アイテムや
トッピングが増えるとモアベターかな。
住 所 埼玉県さいたま市中央区上落合5-9-3
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 60分200円~
会 計 食券制
2023-239

北与野で迎えたランチタイム。この少し前に鶏清湯な一杯を堪能した
ばかりだが、時間とお腹に少しだけ余裕があったのでちょっくら連食
することに。向かった先は北与野駅から少し離れた住宅街に開店した
こちらのお店にお邪魔する。訪問は火曜の12時2分。自動ドアを抜け
て店内へと進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと眺めて
考え込む...

必要のない悩み無用な商品構成。今回は左上の「鶏白湯RAMEN塩」の
食券を購入して、セルフの水を片手にカウンター席の一角に腰を下ろす。
直ぐに食券回収となり、その際にランチタイムはライスサービスという
案内を受けたが、連食中ってことで辞退する。待つこと4分で提供され
たのがこちら。

まるで裏の裏をかいたような最近ではあまり見かけないシンプルさを
追求したような一杯。店頭に置かれた案内によると銘柄は不明ですが
東北地方で育てて鶏と水と玉葱だけを6時間炊き上げ仕上げたスープ
を瀬戸内海の海水から作れる塩で纏めた一杯とのこと。具は丼を覆い
尽くす大判のチャーシュー、刻み玉ねぎ、青ネギ、揚げねぎ、メンマ
という組み合わせ。

合わせる麺は菅野製麺所のツルモチな食感と喉越しが楽しめる中細麺。
スルスルっと軽快に啜っていき、連食だったけれどサクッと完食です。
あっさりとしてシンプルな味わいの一杯なので今後は味変アイテムや
トッピングが増えるとモアベターかな。
住 所 埼玉県さいたま市中央区上落合5-9-3
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 60分200円~
会 計 食券制
2023-239
2023年10月17日 19:00
『麺処 しかて』

中浦和で迎えたランチタイム。この日は久々に互いのスケジュールが
マッチした“しらけんさん”と待ち合わせをして、気になる新店探訪を
行う。向かった先は北浦和に移転した“麺処つむじ”の跡地に開店した
こちらにお邪魔する。訪問は火曜の11時13分。引き戸を抜けて店内
へ進んでいき、入口正面に設置された券売機をジッと眺めて作戦会議。




なかなか豊富な商品構成。今回は基本商品と思しき「中華そば(黒)」
を購入して、一つだけ空いていたテーブル席に滑り込みセーフ。待つ
こと13分で提供されたのがこちら。

非常に安定感があり落ち着いた雰囲気を醸し出している。案内により
ますとベースとなるのは鶏と香味野菜を丁寧に炊くことで旨味を引き
出した鶏清湯で、そこにネギ油と煮干油のアクセントを加えたスープ。
味の中心を担うのは数種類の黒醤油をブレンドしたものに干し椎茸や
昆布に鯛煮干しなどの魚介乾物を合わせたカエシで纏めているようだ。
具は鶏豚2種類のチャーシュー、メンマ、ネギ、カイワレ、ゆず片、
海苔というデフォでもオールスターな組み合わせ。

合わせる麺はしなやかで啜り心地のい中細麺でスープとの相性も抜群。

こちら“しらけんさん”チョイスの「塩らーめん」です。ベースとなる
鶏清湯は同一のようだがネギ油の代わりに背脂でコクと甘みを加えて
いるようだ。塩タレはホタテ貝柱や昆布に魚節などを水出ししたもの
にブレンドした塩を合わせているらしく柔らかな飲み口の一杯に仕上
がっています。具は海苔が抜けてメンマが穂先に変更になっていた。
スルスルっと軽快に啜っていき、二人揃って綺麗に完食となった。
味はもちろん駐車場完備で明るい店内からして地元に根付いたお店に
なりそうだ。今度は「煮干らーめん&煮干和え玉」を頼んでみよう。

住 所 埼玉県さいたま市南区鹿手袋1-3-18
定休日 月曜日
駐車場 5台分あり
会 計 食券制 2023-238

中浦和で迎えたランチタイム。この日は久々に互いのスケジュールが
マッチした“しらけんさん”と待ち合わせをして、気になる新店探訪を
行う。向かった先は北浦和に移転した“麺処つむじ”の跡地に開店した
こちらにお邪魔する。訪問は火曜の11時13分。引き戸を抜けて店内
へ進んでいき、入口正面に設置された券売機をジッと眺めて作戦会議。




なかなか豊富な商品構成。今回は基本商品と思しき「中華そば(黒)」
を購入して、一つだけ空いていたテーブル席に滑り込みセーフ。待つ
こと13分で提供されたのがこちら。

非常に安定感があり落ち着いた雰囲気を醸し出している。案内により
ますとベースとなるのは鶏と香味野菜を丁寧に炊くことで旨味を引き
出した鶏清湯で、そこにネギ油と煮干油のアクセントを加えたスープ。
味の中心を担うのは数種類の黒醤油をブレンドしたものに干し椎茸や
昆布に鯛煮干しなどの魚介乾物を合わせたカエシで纏めているようだ。
具は鶏豚2種類のチャーシュー、メンマ、ネギ、カイワレ、ゆず片、
海苔というデフォでもオールスターな組み合わせ。

合わせる麺はしなやかで啜り心地のい中細麺でスープとの相性も抜群。

こちら“しらけんさん”チョイスの「塩らーめん」です。ベースとなる
鶏清湯は同一のようだがネギ油の代わりに背脂でコクと甘みを加えて
いるようだ。塩タレはホタテ貝柱や昆布に魚節などを水出ししたもの
にブレンドした塩を合わせているらしく柔らかな飲み口の一杯に仕上
がっています。具は海苔が抜けてメンマが穂先に変更になっていた。
スルスルっと軽快に啜っていき、二人揃って綺麗に完食となった。
味はもちろん駐車場完備で明るい店内からして地元に根付いたお店に
なりそうだ。今度は「煮干らーめん&煮干和え玉」を頼んでみよう。

住 所 埼玉県さいたま市南区鹿手袋1-3-18
定休日 月曜日
駐車場 5台分あり
会 計 食券制 2023-238










