2015年開店
2015年06月18日 19:00
『青森下北ラーメン 三代目 藤村商店』

相変わらず暇な日々が続いてる。会社でジッとしてても売上げは伸びないので、
せめて油だけでも売りに行こうと、久々に城東地区の得意先へと車を走らせる。
もちろん仕事を頑張るため早目に現地入りしてラーメン補給することも忘れない。
訪問は平日の12時40分。まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺める。

表の看板に案内のあった赤龍みそが気になったが、ボタンが見当たらなかった
ので、今回は基本メニューである「元祖魚介の中華そば(並盛)」を購入しました。
ランチタイムは自己申告でライスのサービスがあるようだが連食を考えてたので
自粛し、その代りに背油増しでお願いした。素早い調理で提供は着席から2分後。

スープの表面には熱を逃がさぬ役目を果たすラードの層と背油が浮かびます。
店の情報によると【特級いわしやあご節の魚介&鶏ガラのダブルスープ】とあり、
主役となる魚介の適度なニボニボ感とそれを支える鶏の旨み、そして追加した
背油のコクがいい具合にお互いを引き立てあっています。
具はしっとり柔らかなチャーシュー、メンマ、ナルト、ネギといった組み合わせ。

合わせる麺は熟成多加水麺で中細ながらシコシコな食感を楽しむことができる。
スルスルっと軽快に啜っていき、いつものようにあっという間に完食となった。
あまり調味料を使うタイプではないので気が付かなかったが“赤龍みそ”は
メニューではなくて卓上に置かれた無料の調味料ようで気が付かなかった。
やっぱり気になるので次回は「汁なし辛麺」を頼み、そちらで試してみるかな。
住 所 東京都江東区住吉2-24-6 井出ビル1F
定休日 無休
駐車場 コインパーキング15分100円~
会 計 食券制

相変わらず暇な日々が続いてる。会社でジッとしてても売上げは伸びないので、
せめて油だけでも売りに行こうと、久々に城東地区の得意先へと車を走らせる。
もちろん仕事を頑張るため早目に現地入りしてラーメン補給することも忘れない。
訪問は平日の12時40分。まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺める。

表の看板に案内のあった赤龍みそが気になったが、ボタンが見当たらなかった
ので、今回は基本メニューである「元祖魚介の中華そば(並盛)」を購入しました。
ランチタイムは自己申告でライスのサービスがあるようだが連食を考えてたので
自粛し、その代りに背油増しでお願いした。素早い調理で提供は着席から2分後。

スープの表面には熱を逃がさぬ役目を果たすラードの層と背油が浮かびます。
店の情報によると【特級いわしやあご節の魚介&鶏ガラのダブルスープ】とあり、
主役となる魚介の適度なニボニボ感とそれを支える鶏の旨み、そして追加した
背油のコクがいい具合にお互いを引き立てあっています。
具はしっとり柔らかなチャーシュー、メンマ、ナルト、ネギといった組み合わせ。

合わせる麺は熟成多加水麺で中細ながらシコシコな食感を楽しむことができる。
スルスルっと軽快に啜っていき、いつものようにあっという間に完食となった。
あまり調味料を使うタイプではないので気が付かなかったが“赤龍みそ”は
メニューではなくて卓上に置かれた無料の調味料ようで気が付かなかった。
やっぱり気になるので次回は「汁なし辛麺」を頼み、そちらで試してみるかな。
住 所 東京都江東区住吉2-24-6 井出ビル1F
定休日 無休
駐車場 コインパーキング15分100円~
会 計 食券制
2015年06月10日 19:00
『麺屋 なつめ』

ランチはこの前日に上井草に開店したばかりの「麺屋 なつめ」を訪問する。
営業時間の情報がなくて少し不安だったが、無事昼の営業が行われていた。
到着は開店二日目の12時20分。カウンター席に座りメニュー表を眺めます。
メニューは鶏そば・煮干しそば・煮干しつけ麺・まぜそば(台湾?)といった
イマドキの流行を網羅した麺類に2種類のチャーシューご飯といった品揃え。


その中から“煮干しらーめん”と“豚ちゃーしゅーごはん”がセットになって
ちょっとお得なメニューの「豚チャーシューご飯セット」をお願いしました。
待つこと15分で提供されたのがこちら。

案内によりますと【国産の鶏と丁寧に仕込んだ煮干しを長時間煮込んで
仕上げたスープはコクがありながらもしつこさを感じさせないマイルドな
味わい。】とあり、マニア向けのド煮干しなチューニングではなく、幅広い
客層から支持を受けそうな仕上がり。ただ、鶏と煮干しの出汁だけでは
若干弱いのか、それを補うかのように仕上げに少量の背油が加えられる。
具はチャーシュー、スライスした竹の子、味玉半分、海苔、ネギ、三つ葉。

合わせる麺は三河屋製麺のパツン系ではくモチっとした食感の中細麺。

バーナーで軽く炙ることで香ばしさが増したチャーシューとスパイシーな
青唐辛子入りのタレとの相性も良くて箸の動きも軽やかに進んでいく。
麺→スープ→ご飯と一連の動きをループさせ、あっという間に完食です。
気のせいかどこかに“似”ているような。次は「鶏そば」を試してみよう。
住 所 東京都練馬区下石神井4-12-33
定休日 6月は15日、22日、28日
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食後清算

ランチはこの前日に上井草に開店したばかりの「麺屋 なつめ」を訪問する。
営業時間の情報がなくて少し不安だったが、無事昼の営業が行われていた。
到着は開店二日目の12時20分。カウンター席に座りメニュー表を眺めます。
メニューは鶏そば・煮干しそば・煮干しつけ麺・まぜそば(台湾?)といった
イマドキの流行を網羅した麺類に2種類のチャーシューご飯といった品揃え。


その中から“煮干しらーめん”と“豚ちゃーしゅーごはん”がセットになって
ちょっとお得なメニューの「豚チャーシューご飯セット」をお願いしました。
待つこと15分で提供されたのがこちら。

案内によりますと【国産の鶏と丁寧に仕込んだ煮干しを長時間煮込んで
仕上げたスープはコクがありながらもしつこさを感じさせないマイルドな
味わい。】とあり、マニア向けのド煮干しなチューニングではなく、幅広い
客層から支持を受けそうな仕上がり。ただ、鶏と煮干しの出汁だけでは
若干弱いのか、それを補うかのように仕上げに少量の背油が加えられる。
具はチャーシュー、スライスした竹の子、味玉半分、海苔、ネギ、三つ葉。

合わせる麺は三河屋製麺のパツン系ではくモチっとした食感の中細麺。

バーナーで軽く炙ることで香ばしさが増したチャーシューとスパイシーな
青唐辛子入りのタレとの相性も良くて箸の動きも軽やかに進んでいく。
麺→スープ→ご飯と一連の動きをループさせ、あっという間に完食です。
気のせいかどこかに“似”ているような。次は「鶏そば」を試してみよう。
住 所 東京都練馬区下石神井4-12-33
定休日 6月は15日、22日、28日
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食後清算
2015年06月09日 19:05
『つけ麺 たけのじ』

早稲田で迎えたランチタイム。この日は前日に梅雨入りした影響で朝から小雨が
パラつく不安定な天候だった。こんな天気なら弁天町のお店もきっと空いていると
思ったが、さすがに連荘すぎると考え直して今回は早稲田の新店に向かってみる。
訪問は平日の11時50分。まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺めます。

開店したばかりでメニューを絞っているのか商品は「つけ麺」に「まぞそば」、
そしてトッピングというシンプルな構成で、その中から「つけ麺(大350g)」の
購入する。店員さんに食券を手渡すと「旨み脂、ニンニク増ししますか?」と
尋ねられたが、よく判らなかったのに「ハイ!」と返答する。提供は9分後。

ニンニクに脂って言うのでガッツリ系と思いきや意外と大人しめなビジュアル。
スープはいわゆる魚介豚骨。モミジなどトロミを与える素材は控えめなのか
動物系の旨みを味わえるがサラリとした仕上がり。お店のこだわりとしては
魚介系に焼きハゼが使われているようで煮干しとはまた異なった香ばしい
風味が楽しめとのこと。ただ食べ進めるとニンニクがスープを支配してしまう
ので、ニンニクは無しか別皿にした方がいいかも。旨み脂はちょっとバターの
ような独特の味わいで、最後に確認しようと思っていたが忘れてしまった。
具はチャーシュー、メンマ、ナルト、海苔、ネギ、柚子片といった組み合わせ。

合わせる麺はタピオカを配合した太麺だが、予想していた程のモッチリ感と
ツルツル感がなく、小麦の詰まった感じはあるがうどん寄りな仕上がりかも。
麺量も茹でる前で350gとあったが、苦しむことなくペロっと平らげたので、
もしかしたら並盛と間違えられたかな?
学生が多い場所なので特大まで同一価格やサイドメニューが欲しいところだ。
住 所 東京都新宿区西早稲田1-9-10 扶桑ハイツ早稲田
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング20分200円~
会 計 食券制

早稲田で迎えたランチタイム。この日は前日に梅雨入りした影響で朝から小雨が
パラつく不安定な天候だった。こんな天気なら弁天町のお店もきっと空いていると
思ったが、さすがに連荘すぎると考え直して今回は早稲田の新店に向かってみる。
訪問は平日の11時50分。まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺めます。

開店したばかりでメニューを絞っているのか商品は「つけ麺」に「まぞそば」、
そしてトッピングというシンプルな構成で、その中から「つけ麺(大350g)」の
購入する。店員さんに食券を手渡すと「旨み脂、ニンニク増ししますか?」と
尋ねられたが、よく判らなかったのに「ハイ!」と返答する。提供は9分後。

ニンニクに脂って言うのでガッツリ系と思いきや意外と大人しめなビジュアル。
スープはいわゆる魚介豚骨。モミジなどトロミを与える素材は控えめなのか
動物系の旨みを味わえるがサラリとした仕上がり。お店のこだわりとしては
魚介系に焼きハゼが使われているようで煮干しとはまた異なった香ばしい
風味が楽しめとのこと。ただ食べ進めるとニンニクがスープを支配してしまう
ので、ニンニクは無しか別皿にした方がいいかも。旨み脂はちょっとバターの
ような独特の味わいで、最後に確認しようと思っていたが忘れてしまった。
具はチャーシュー、メンマ、ナルト、海苔、ネギ、柚子片といった組み合わせ。

合わせる麺はタピオカを配合した太麺だが、予想していた程のモッチリ感と
ツルツル感がなく、小麦の詰まった感じはあるがうどん寄りな仕上がりかも。
麺量も茹でる前で350gとあったが、苦しむことなくペロっと平らげたので、
もしかしたら並盛と間違えられたかな?
学生が多い場所なので特大まで同一価格やサイドメニューが欲しいところだ。
住 所 東京都新宿区西早稲田1-9-10 扶桑ハイツ早稲田
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング20分200円~
会 計 食券制
2015年06月04日 19:00
『miso style となみ』

狼煙、くるりで修業を重ねた店主さんが西浦和に味噌専門店をオープンさせた。
情報によると結構なドロリッチなので、暑さが本番を迎える前にお邪魔してみた。
訪問は平日の12時40分。まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

この日の気温も30度に手が届く暑さったので、つけ麺にすべきか少々悩んだが、
今回は「みそらーめん」と「特製」を購入した。(残念ながらライスは未発売デシタ)
そのままカウンター席に腰を下ろし、待つこと7分で提供されたのがこちら。

うはw!丼を覆い尽くすように具が盛り付けられたインパクトあるビジュアル。
修行先のテイストを上手く引き継ぎ鶏豚魚介の濃厚な旨みを重ねた濃厚な
魚介豚骨がベースとし、それに負けない白味噌の甘味ある風味も味わえる。
具はモヤシの山が基礎となり、そこに2種類のチャーシュー、材木メンマ、
味玉、ねぎ、きくらげが所狭しと盛り付けられる。

合わせる麺は店内の製麺室で打たれる自家製中太麺。中に茶色い粒子が
見えたので全粒粉配合かな?濃厚なスープにも負けない個性ある麺です。
ワッシワシと豪快に啜っていき、いつものように綺麗に完食となった。
個人的にはチョイ重めなのだが、時折無性に食べたくなる味なんだよな。
住 所 埼玉県さいたま市桜区田島5-22-26 サンシティ西浦和105
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング60分100円~
会 計 食券制

狼煙、くるりで修業を重ねた店主さんが西浦和に味噌専門店をオープンさせた。
情報によると結構なドロリッチなので、暑さが本番を迎える前にお邪魔してみた。
訪問は平日の12時40分。まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。

この日の気温も30度に手が届く暑さったので、つけ麺にすべきか少々悩んだが、
今回は「みそらーめん」と「特製」を購入した。(残念ながらライスは未発売デシタ)
そのままカウンター席に腰を下ろし、待つこと7分で提供されたのがこちら。

うはw!丼を覆い尽くすように具が盛り付けられたインパクトあるビジュアル。
修行先のテイストを上手く引き継ぎ鶏豚魚介の濃厚な旨みを重ねた濃厚な
魚介豚骨がベースとし、それに負けない白味噌の甘味ある風味も味わえる。
具はモヤシの山が基礎となり、そこに2種類のチャーシュー、材木メンマ、
味玉、ねぎ、きくらげが所狭しと盛り付けられる。

合わせる麺は店内の製麺室で打たれる自家製中太麺。中に茶色い粒子が
見えたので全粒粉配合かな?濃厚なスープにも負けない個性ある麺です。
ワッシワシと豪快に啜っていき、いつものように綺麗に完食となった。
個人的にはチョイ重めなのだが、時折無性に食べたくなる味なんだよな。
住 所 埼玉県さいたま市桜区田島5-22-26 サンシティ西浦和105
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング60分100円~
会 計 食券制
2015年06月03日 19:05
『自家製中華そば としおか』

早稲田で迎えたランチタイム・・・っていうのは真っ赤な嘘で雨が降っている
お蔭でこちらのお店も行列が少ないのでは?と思い、早くも三度目の訪問。
到着は平日の12時45分。店頭の行列は5人と予想よりもバッチグーな状況。
最後尾に接続して20分後に店内へ進みます。
因みにこの時点ではすぐ後ろに両国の兄やんが並んでいたこともまったく
気がつかない位にソワソワ浮足立ってたのはここだけの話ですwww。

行列に接続から20分後に店内券売機前へと進み、まずは食券を購入します。
初回は塩ラーメン、そして2回目はつけめんを食べているので、今回はお店の
基本メニューといえる「ラーメン」に「チャーシュー(小)」のボタンをタップする。
カウンター席一番奥に腰を下ろし、暫くすると麺量を尋ねられたので“並で”と
返答し、待つこと13分で提供されたのがこちら。

いうこと茄子。たっぷりの鶏ガラ、モミジ、豚足といった動物系にサバ節、煮干し
などの魚介を加えてじっくりと煮込むことにより生み出されるパワフルな一杯は、
360度ではなく既に720度は回転している位に定番中の定番で抜群の安定感。
具はチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉とお馴染みの仲間たちが並びます。

合わせる麺はモッチリとして吸い付くような食感が楽しめる自家製の中太麺。
変わることない最高の組み合わせでやはり箸の動きを止めることができない。
丼から目を離すことなく食べ進めていき、スープも飲み干し綺麗に完食です。
取り敢えず一通り食べたが、やはりこれからも定期的に通うお店になりました。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング30分100円~ 30分200円に値上げしてた
会 計 食券制

早稲田で迎えたランチタイム・・・っていうのは真っ赤な嘘で雨が降っている
お蔭でこちらのお店も行列が少ないのでは?と思い、早くも三度目の訪問。
到着は平日の12時45分。店頭の行列は5人と予想よりもバッチグーな状況。
最後尾に接続して20分後に店内へ進みます。
因みにこの時点ではすぐ後ろに両国の兄やんが並んでいたこともまったく
気がつかない位にソワソワ浮足立ってたのはここだけの話ですwww。

行列に接続から20分後に店内券売機前へと進み、まずは食券を購入します。
初回は塩ラーメン、そして2回目はつけめんを食べているので、今回はお店の
基本メニューといえる「ラーメン」に「チャーシュー(小)」のボタンをタップする。
カウンター席一番奥に腰を下ろし、暫くすると麺量を尋ねられたので“並で”と
返答し、待つこと13分で提供されたのがこちら。

いうこと茄子。たっぷりの鶏ガラ、モミジ、豚足といった動物系にサバ節、煮干し
などの魚介を加えてじっくりと煮込むことにより生み出されるパワフルな一杯は、
360度ではなく既に720度は回転している位に定番中の定番で抜群の安定感。
具はチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉とお馴染みの仲間たちが並びます。

合わせる麺はモッチリとして吸い付くような食感が楽しめる自家製の中太麺。
変わることない最高の組み合わせでやはり箸の動きを止めることができない。
丼から目を離すことなく食べ進めていき、スープも飲み干し綺麗に完食です。
取り敢えず一通り食べたが、やはりこれからも定期的に通うお店になりました。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング
会 計 食券制










