西台
2012年03月01日 19:00
『手打ちつけ麺 欣家』

仕事の移動途中にお店の前を通過すると雨の影響か並びがなかったので
車を近くのパーキングに止めて久々にお邪魔してみることにした。
到着は12時15分、まずは卓上に置かれたメニューを眺めると、


なにやら期間限定の商品が目に付いたので、今回は「冬野菜KARAつけ麺」に
「味付け玉子」をトッピングしてお願いしてみました。
提供は18分後。

つけ汁は鶏ガラやげんこつなどの動物系に魚介出汁を組み合わせたものに
野菜から出た甘味、さんま脂のコク、そして自家製ラー油の辛みが加わった
ものだが、どことなくあっさりとしたけんちん汁にも似ているように感じた。
具はチャーシュー、メンマ、白菜、大根、水菜、ニンジンなどのたっぷりの野菜
にキノコ、茹で卵半分、海苔、そして麺の上には半熟玉子が乗せられる。

合わせるのはやや柔らかめに茹でられた自家製の中太麺だが、
このつけ汁との相性を考えると固めのほうがよさそうな気がした。
毎回思うのだが次回こそはカレーつけ麺を食べてみたい。
住 所 東京都板橋区高島平1-62-6-101
定休日 無休(臨休あり)
駐車場 コインパーキング 40分100円~
会 計 食後清算

仕事の移動途中にお店の前を通過すると雨の影響か並びがなかったので
車を近くのパーキングに止めて久々にお邪魔してみることにした。
到着は12時15分、まずは卓上に置かれたメニューを眺めると、


なにやら期間限定の商品が目に付いたので、今回は「冬野菜KARAつけ麺」に
「味付け玉子」をトッピングしてお願いしてみました。
提供は18分後。

つけ汁は鶏ガラやげんこつなどの動物系に魚介出汁を組み合わせたものに
野菜から出た甘味、さんま脂のコク、そして自家製ラー油の辛みが加わった
ものだが、どことなくあっさりとしたけんちん汁にも似ているように感じた。
具はチャーシュー、メンマ、白菜、大根、水菜、ニンジンなどのたっぷりの野菜
にキノコ、茹で卵半分、海苔、そして麺の上には半熟玉子が乗せられる。

合わせるのはやや柔らかめに茹でられた自家製の中太麺だが、
このつけ汁との相性を考えると固めのほうがよさそうな気がした。
毎回思うのだが次回こそはカレーつけ麺を食べてみたい。
住 所 東京都板橋区高島平1-62-6-101
定休日 無休(臨休あり)
駐車場 コインパーキング 40分100円~
会 計 食後清算
2012年01月14日 19:00
『ラーメン二郎 西台駅前店』

休みで鈍った体にニンニクの力を借りて内側から強制的にリセットしようと
久しぶりに黄色い看板のお店に向かう。
到着は12時50分、店内外にて番を待つ7人位の先客の最後尾に接続する。
10分程で店内へと進み、まずは入口右側に置かれた食券機を眺め、

「小豚」の食券を購入して壁際に置かれた丸椅子に腰かけて順番を待つ。
程なく席が空きカウンターにプラスティックの食券を置いて着席、
そして入店から10分後に「はい小豚の方、ニンニクいれますか?」と
声が掛けられ、今年最初のコールタイムです。
野菜マシにしようとも思ったが、久々の小豚だったので今回は大人しく
「ニンニク、アブラで」と答えた後に登場したのがこちらです。

マスターの話しによると、ちょっと長く休んでいつも通りに出来るかな?と
冗談をいっていたが、やはりその通りで微乳化のスープはカネシも立って
おらず、いつも以上に食べやすく年明けの二郎初めには丁度いいかも。
具はモヤシメインの野菜とこれでもか!という感じのブタの山、プルプルの
アブラとニンニクが添えられる。

合わせる麺は平打ちの太麺が組み合わせだが、最近は硬めではなく
デフォのヤワメのゆで加減の方がやはり相性が良いのではと思えてきた。
二郎初めということもあってかスープをゴクゴクと飲んでしまったが、
最後にようやく理性が働きスープを残して丼をカウンターに戻した。

カレンダーには土曜の休みが記入されてなかったが、正月休みが
長かったからかもしかして今月は土曜は休まずに営業するのかな?
住 所 東京都板橋区蓮根3丁目9-7
定休日 日曜・祝日・隔週の土曜(不定です)
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食後清算

休みで鈍った体にニンニクの力を借りて内側から強制的にリセットしようと
久しぶりに黄色い看板のお店に向かう。
到着は12時50分、店内外にて番を待つ7人位の先客の最後尾に接続する。
10分程で店内へと進み、まずは入口右側に置かれた食券機を眺め、

「小豚」の食券を購入して壁際に置かれた丸椅子に腰かけて順番を待つ。
程なく席が空きカウンターにプラスティックの食券を置いて着席、
そして入店から10分後に「はい小豚の方、ニンニクいれますか?」と
声が掛けられ、今年最初のコールタイムです。
野菜マシにしようとも思ったが、久々の小豚だったので今回は大人しく
「ニンニク、アブラで」と答えた後に登場したのがこちらです。

マスターの話しによると、ちょっと長く休んでいつも通りに出来るかな?と
冗談をいっていたが、やはりその通りで微乳化のスープはカネシも立って
おらず、いつも以上に食べやすく年明けの二郎初めには丁度いいかも。
具はモヤシメインの野菜とこれでもか!という感じのブタの山、プルプルの
アブラとニンニクが添えられる。

合わせる麺は平打ちの太麺が組み合わせだが、最近は硬めではなく
デフォのヤワメのゆで加減の方がやはり相性が良いのではと思えてきた。
二郎初めということもあってかスープをゴクゴクと飲んでしまったが、
最後にようやく理性が働きスープを残して丼をカウンターに戻した。

カレンダーには土曜の休みが記入されてなかったが、正月休みが
長かったからかもしかして今月は土曜は休まずに営業するのかな?
住 所 東京都板橋区蓮根3丁目9-7
定休日 日曜・祝日・隔週の土曜(不定です)
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食後清算
2011年11月26日 19:05
『麺造 鉄神』

久々の土曜出勤だが、やる気が出ないので会社を抜け出し新店へと向う。
都営三田線の高架下に11月26日に開店を迎えたこちらのお店、
初日の26日と翌27日はつけ麺のみ半額のサービスを行っていた。
到着は12時20分、店頭て順番を待つ5人の先客の後ろに接続する。
10分程経過した辺りで食券を購入するよう促されて店内へと進み、

入口左側に設置された食券機の中から「辛野菜つけ麺」を購入します。
店員さんにその食券を手渡すと大盛りは同一価格とののことだったので、
今回は大盛りでお願いしました。
店内の壁際で暫く待った後にカウンター席へと案内され着席、
中々の手際の良さもあってか提供までは入店してから10分後。

さらりとしたライトな魚介豚骨にラー油の辛さが加わった食べやすい一杯。
具はメンマ、チャーシュー片、モヤシとキャベツの野菜、味玉半分が浮かぶ。
合せる麺はモッチリ感を出すためか柔らかめに茹でられた太麺です。
調理場では“大邦製麺”と名前の入った麺箱から麺を取り出していたが、
店の右奥には製麺機らしきものがあったのでもしかしたら自家製麺かな。
途中で卓上に置かれた刻み玉ねぎ、ニンニク、魚粉で味変をしながら
最後はポットに入った割スープを使用して完食です。
どうやらこちらは和光にある「つけ麺 てつ蔵」の系列店のようです。
個人的には特別な何かは感じなかったものの、この地区では何故か
受け入れらそうな気がする。
住 所 東京都板橋区高島平9-1-9
定休日 未定
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制

久々の土曜出勤だが、やる気が出ないので会社を抜け出し新店へと向う。
都営三田線の高架下に11月26日に開店を迎えたこちらのお店、
初日の26日と翌27日はつけ麺のみ半額のサービスを行っていた。
到着は12時20分、店頭て順番を待つ5人の先客の後ろに接続する。
10分程経過した辺りで食券を購入するよう促されて店内へと進み、

入口左側に設置された食券機の中から「辛野菜つけ麺」を購入します。
店員さんにその食券を手渡すと大盛りは同一価格とののことだったので、
今回は大盛りでお願いしました。
店内の壁際で暫く待った後にカウンター席へと案内され着席、
中々の手際の良さもあってか提供までは入店してから10分後。

さらりとしたライトな魚介豚骨にラー油の辛さが加わった食べやすい一杯。
具はメンマ、チャーシュー片、モヤシとキャベツの野菜、味玉半分が浮かぶ。
合せる麺はモッチリ感を出すためか柔らかめに茹でられた太麺です。
調理場では“大邦製麺”と名前の入った麺箱から麺を取り出していたが、
店の右奥には製麺機らしきものがあったのでもしかしたら自家製麺かな。
途中で卓上に置かれた刻み玉ねぎ、ニンニク、魚粉で味変をしながら
最後はポットに入った割スープを使用して完食です。
どうやらこちらは和光にある「つけ麺 てつ蔵」の系列店のようです。
個人的には特別な何かは感じなかったものの、この地区では何故か
受け入れらそうな気がする。
住 所 東京都板橋区高島平9-1-9
定休日 未定
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2011年11月12日 19:00
『ラーメン二郎 西台駅前店』

ペースは落ちているものの相変わらずラーメンの食べ歩きは続けています。
しかし、ちょっと更新をサボっていたらさすがに書くことが溜まり過ぎてしまい、
どこらか手をつけていいか判らなくなってしまった。
だが、冬眠するにはまだ早そうなので、少しずつだが書き出していこうと思う。
到着は12時40分、店内外には10人程の待ち客の姿があり、
その最後尾に接続する。

15分程で店内へと誘導されて食券機を眺めると
そこには油そば始めましたとの案内があった。

当初の予定では久しぶりに小豚でも食べようと思っていたのだが
(期間限定)というフレーズにはやはり勝てずに油そばを購入していた。
程なく席へと進み、並び始めから30分後に恒例のコールタイムとなった。
今回は「ニンニク、アブラ」でお願いしました。

思いのほか多めに張られたタレと麺をまずは良く攪拌します。
豚の旨味を抽出したベースにカネシ醤油をやや強めに効かることによって
麺との絡みも良い“ガツン”と舌を刺激する二郎らしい一杯に仕上げられる。
具はその都度追加も可能なヤサイ、程よい噛みごたえの端っこ部分と
トロトロの2種類のチャーシュー、小ネギ、刻み海苔が振りかけられ、
そしてアブラとニンニクが添えられる。
麺はいつもの平打ちの太麺が使用されいるのだが、ラーメンの場合は
ちょっと柔らかめに感じてしまう茹で加減も、油そばだとピタリとハマっていた。
いつも以上のペースで箸が進み、あっという間に完食となっていたので
これはレギュラーメニューに加えて欲しい品であった。

店頭に貼られた休業日の案内によると11月は日曜、祝日以外に
12日と26日が休みのようなので行かれる方は要注意です。
住 所 東京都板橋区蓮根3丁目9-7
定休日 日曜・祝日・隔週の土曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制

ペースは落ちているものの相変わらずラーメンの食べ歩きは続けています。
しかし、ちょっと更新をサボっていたらさすがに書くことが溜まり過ぎてしまい、
どこらか手をつけていいか判らなくなってしまった。
だが、冬眠するにはまだ早そうなので、少しずつだが書き出していこうと思う。
到着は12時40分、店内外には10人程の待ち客の姿があり、
その最後尾に接続する。

15分程で店内へと誘導されて食券機を眺めると
そこには油そば始めましたとの案内があった。

当初の予定では久しぶりに小豚でも食べようと思っていたのだが
(期間限定)というフレーズにはやはり勝てずに油そばを購入していた。
程なく席へと進み、並び始めから30分後に恒例のコールタイムとなった。
今回は「ニンニク、アブラ」でお願いしました。

思いのほか多めに張られたタレと麺をまずは良く攪拌します。
豚の旨味を抽出したベースにカネシ醤油をやや強めに効かることによって
麺との絡みも良い“ガツン”と舌を刺激する二郎らしい一杯に仕上げられる。
具はその都度追加も可能なヤサイ、程よい噛みごたえの端っこ部分と
トロトロの2種類のチャーシュー、小ネギ、刻み海苔が振りかけられ、
そしてアブラとニンニクが添えられる。
麺はいつもの平打ちの太麺が使用されいるのだが、ラーメンの場合は
ちょっと柔らかめに感じてしまう茹で加減も、油そばだとピタリとハマっていた。
いつも以上のペースで箸が進み、あっという間に完食となっていたので
これはレギュラーメニューに加えて欲しい品であった。

店頭に貼られた休業日の案内によると11月は日曜、祝日以外に
12日と26日が休みのようなので行かれる方は要注意です。
住 所 東京都板橋区蓮根3丁目9-7
定休日 日曜・祝日・隔週の土曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2011年09月13日 18:00
『麺屋 じもと』

※話が前後してしまいましたが、9月2日に訪問した分です。
到着は開店時刻を少し廻った11時35分、夜は居酒屋としても
営業している広い店内奥のカウンター席に案内される。
女性店員さんが持ってきてくれた冷えたおしぼりで手を拭きながら、
卓上に置かれたメニューに目を落とす。

今回は「牛骨らあめん・塩」と「ちゃあしゅうごはん」をお願いしました。
提供は5分後。

透明度の高い牛骨の清湯スープに、らあめん元らしい塩タレの使い方で、
非常にあっさりとしていながら、舌に旨味が染み込むのが判る一杯です。
具はしっとり柔らかなチャーシュー、刻み玉ねぎ、インゲン、カリカリに炒めた
牛脂を浮かべた、非常にシンプルな見た目です。
その、牛脂から溶けでた脂分はスープにコクと奥行きをプラスさせ、
シャキシャキの玉ねぎは清涼感を出し、丁度いいバランスを保っている。
ただ、ピンクペッパーは小粒でも口の中を支配してしまうので、
個人的にはこのスープには不要に思えた。
合せる麺は縮じれある細麺で、スープを上手く引き立てます。

おろしポン酢で乗った“ちゃあしゅうごはん”もさっぱりとしており、
サイドメニューにはぴったりです。
次回は牛の旨味を更に感じられる「牛あぶらそば」を是非とも味わってみたい。
住 所 東京都板橋区高島平1-79-1 2F
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食後清算

※話が前後してしまいましたが、9月2日に訪問した分です。
到着は開店時刻を少し廻った11時35分、夜は居酒屋としても
営業している広い店内奥のカウンター席に案内される。
女性店員さんが持ってきてくれた冷えたおしぼりで手を拭きながら、
卓上に置かれたメニューに目を落とす。

今回は「牛骨らあめん・塩」と「ちゃあしゅうごはん」をお願いしました。
提供は5分後。

透明度の高い牛骨の清湯スープに、らあめん元らしい塩タレの使い方で、
非常にあっさりとしていながら、舌に旨味が染み込むのが判る一杯です。
具はしっとり柔らかなチャーシュー、刻み玉ねぎ、インゲン、カリカリに炒めた
牛脂を浮かべた、非常にシンプルな見た目です。
その、牛脂から溶けでた脂分はスープにコクと奥行きをプラスさせ、
シャキシャキの玉ねぎは清涼感を出し、丁度いいバランスを保っている。
ただ、ピンクペッパーは小粒でも口の中を支配してしまうので、
個人的にはこのスープには不要に思えた。
合せる麺は縮じれある細麺で、スープを上手く引き立てます。

おろしポン酢で乗った“ちゃあしゅうごはん”もさっぱりとしており、
サイドメニューにはぴったりです。
次回は牛の旨味を更に感じられる「牛あぶらそば」を是非とも味わってみたい。
住 所 東京都板橋区高島平1-79-1 2F
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食後清算










