蓮根
2021年12月24日 19:00
『ラーメン豚嵐』

蓮根で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡りを
挟み込む。向かった先は異色の二郎とも言われているNSプランニング
の歌舞伎町店&新橋店で経験を積んだ方が開店させたコチラにお邪魔
します。それにしても隣駅とはいえ徒歩圏に西台駅前店がある場所に
出店とは思い切った判断だね。訪問は木曜日の11時43分。自動ドアを
抜けて店内へと進んでいき、入口右側に設置された券売機を眺める。

この時点ではつけ麺とまぜそばは未販売でした。今回は基本商品となる
「豚嵐ラーメン(300g)」と「生玉子」を購入します。ちょうど満席
だったので壁際の待合席で暫し待機します。10分後に席が空いて着席、
その7分後に声が掛かってコールタイム。

まだまだ年末の挨拶回り中だったのでニンニクを頼むのはグッと堪えて
「野菜背油増しで!」という回答の後に提供されたのがこちら。

うん、なかなかグッドな標高だね。ブタのエキスが溶け出したスープは
乳化しているけど見た目よりは豚感は大人しめでカエシも控えめなので
卓上に置かれたボトルでカラメに調整する。具はキャベツとモヤシの山、
嬉しいことにデフォでもたっぷりのブタ、そして背油が山頂に鎮座する。

合わせる麺はミッチリと詰まった太麺で麺の硬さを普通で頼んだけれど
顎を鍛えるにも最適な噛み応え。

たっぷりのブタは生玉子に潜らせてSUKIYAKIスタイルで楽しみます。
ワッシワシと豪快に喰らっていき、あっという間に固形物が消え去り
ペロッと完食です。
販売が始まったら「豚嵐つけ麺」も食べに行ってみようかな。
住 所 東京都板橋区蓮根3-3-2
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制

蓮根で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡りを
挟み込む。向かった先は異色の二郎とも言われているNSプランニング
の歌舞伎町店&新橋店で経験を積んだ方が開店させたコチラにお邪魔
します。それにしても隣駅とはいえ徒歩圏に西台駅前店がある場所に
出店とは思い切った判断だね。訪問は木曜日の11時43分。自動ドアを
抜けて店内へと進んでいき、入口右側に設置された券売機を眺める。

この時点ではつけ麺とまぜそばは未販売でした。今回は基本商品となる
「豚嵐ラーメン(300g)」と「生玉子」を購入します。ちょうど満席
だったので壁際の待合席で暫し待機します。10分後に席が空いて着席、
その7分後に声が掛かってコールタイム。

まだまだ年末の挨拶回り中だったのでニンニクを頼むのはグッと堪えて
「野菜背油増しで!」という回答の後に提供されたのがこちら。

うん、なかなかグッドな標高だね。ブタのエキスが溶け出したスープは
乳化しているけど見た目よりは豚感は大人しめでカエシも控えめなので
卓上に置かれたボトルでカラメに調整する。具はキャベツとモヤシの山、
嬉しいことにデフォでもたっぷりのブタ、そして背油が山頂に鎮座する。

合わせる麺はミッチリと詰まった太麺で麺の硬さを普通で頼んだけれど
顎を鍛えるにも最適な噛み応え。

たっぷりのブタは生玉子に潜らせてSUKIYAKIスタイルで楽しみます。
ワッシワシと豪快に喰らっていき、あっという間に固形物が消え去り
ペロッと完食です。
販売が始まったら「豚嵐つけ麺」も食べに行ってみようかな。
住 所 東京都板橋区蓮根3-3-2
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2017年12月28日 19:00
『らあめん みそはち』

今年も残すところあと4日。仕事の方も何とか片付いて無事に年越しできそうだ。
表回りも既に終えているので、昼食は遠出はせず比較的近場で済ませることに。
向った先は今年の8月後半に開店するも、直ぐに休業してしまった“みそはち”が、
営業再開したと聞きつけたので、ちょっくら確認に向かってみる。訪問は木曜の
11時30分で定刻に開店。扉を抜けて入口左側に設置された券売機前に進む。

この日も寒かったので少しでも温まろうと今回は「辛みそらあめん」を選択。
セルフの水を片手にカウンター席の中央に座る。慣れた手つきで調理が
進んでいき、待つこと9分で提供されたのがこちら。

ほう、シンプルだけどいい感じじゃないの。旨みの強い豚骨系をベースとして、
味の要となるお店自慢の信州味噌で纏め上げた一杯。辛さはピリ辛程度に
抑えることにより、味噌のコクのある風味を壊さずに甘みを引き出している。
具は中華鍋で炒めたモヤシ・玉ねぎ・ニンジンの野菜、チャーシュー、ネギ、
ゴマという組み合わせ。

合わせる麺は三河屋製のモッチリとした食感の中太麺でスープと良くあう。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
特別感はないが安定感抜群な一杯。機会があればつけ麺も試してみよう。

年末年始の予定を張っておきますね。
住 所 東京都板橋区蓮根3-1-5
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング60分200円~
会 計 食券制

今年も残すところあと4日。仕事の方も何とか片付いて無事に年越しできそうだ。
表回りも既に終えているので、昼食は遠出はせず比較的近場で済ませることに。
向った先は今年の8月後半に開店するも、直ぐに休業してしまった“みそはち”が、
営業再開したと聞きつけたので、ちょっくら確認に向かってみる。訪問は木曜の
11時30分で定刻に開店。扉を抜けて入口左側に設置された券売機前に進む。

この日も寒かったので少しでも温まろうと今回は「辛みそらあめん」を選択。
セルフの水を片手にカウンター席の中央に座る。慣れた手つきで調理が
進んでいき、待つこと9分で提供されたのがこちら。

ほう、シンプルだけどいい感じじゃないの。旨みの強い豚骨系をベースとして、
味の要となるお店自慢の信州味噌で纏め上げた一杯。辛さはピリ辛程度に
抑えることにより、味噌のコクのある風味を壊さずに甘みを引き出している。
具は中華鍋で炒めたモヤシ・玉ねぎ・ニンジンの野菜、チャーシュー、ネギ、
ゴマという組み合わせ。

合わせる麺は三河屋製のモッチリとした食感の中太麺でスープと良くあう。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
特別感はないが安定感抜群な一杯。機会があればつけ麺も試してみよう。

年末年始の予定を張っておきますね。
住 所 東京都板橋区蓮根3-1-5
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング60分200円~
会 計 食券制
2016年07月26日 19:00
『らあめん 元』

7月もあと少しで終わりだというのに梅雨明けせずにハッキリしない天気が続く。
この日も朝から蒸し暑かったので、涼しげな限定を販売していた“元”に向かう。
訪問は火曜の11時35分。まずは店頭に貼られていた限定の案内を確認して、
扉を抜けて入口左側に設置された券売機前へと進んでいく。


そして案内に従い通常の「醤油つけ麺」の食券を購入します。店内は満席の
待合席に1人の待ち客がいたので、その横に腰を下ろして席が空くのを待つ。
10分程でカウンター席に通され、食券を手渡す際に「冷たい醤油つけ麺に
変更とローストポーク丼を!」と告げて差額の500円を店員さんに渡します。
なお、冷やしつけ麺も【平打ち麺or細麺】が選択可なので平打ちをチョイス。
待つこと8分「よく混ぜてお食べ下さい」の案内と共に提供されたのがこちら。

直前までつけ汁は冷蔵庫で保管されていたので、冷え冷えで清涼感が楽しめる。
表面に香味油が浮かぶつけ汁は、昆布由来かな?の軽いトロミも感じられます。
お店が得意とする鶏の清湯スープに鰹や煮干といった魚介出汁を重ね合わせた
一杯は、いい塩梅で塩気が効いており、サッパリとキレのいい後味に纏められる。
具は穂先メンマ、ローストポーク、つくね、というシンプルな構成。

合わせる麺は三河屋製の全粒粉を配合した平打ち麺。やはりツルリとした心地の
良い喉越しが冷たいつけ汁と相まって涼しさを倍増させて箸の動きも加速させる。

やはりこの店は肉を使ったサイドメニューが旨いよね。見るからに柔らかそうな
ピンク色のローストポーク丼。麺のお供にも最適だが単品で考えても満足度高し。
住 所 東京都板橋区坂下2-16-11
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング60分100円~
会 計 食券制

7月もあと少しで終わりだというのに梅雨明けせずにハッキリしない天気が続く。
この日も朝から蒸し暑かったので、涼しげな限定を販売していた“元”に向かう。
訪問は火曜の11時35分。まずは店頭に貼られていた限定の案内を確認して、
扉を抜けて入口左側に設置された券売機前へと進んでいく。


そして案内に従い通常の「醤油つけ麺」の食券を購入します。店内は満席の
待合席に1人の待ち客がいたので、その横に腰を下ろして席が空くのを待つ。
10分程でカウンター席に通され、食券を手渡す際に「冷たい醤油つけ麺に
変更とローストポーク丼を!」と告げて差額の500円を店員さんに渡します。
なお、冷やしつけ麺も【平打ち麺or細麺】が選択可なので平打ちをチョイス。
待つこと8分「よく混ぜてお食べ下さい」の案内と共に提供されたのがこちら。

直前までつけ汁は冷蔵庫で保管されていたので、冷え冷えで清涼感が楽しめる。
表面に香味油が浮かぶつけ汁は、昆布由来かな?の軽いトロミも感じられます。
お店が得意とする鶏の清湯スープに鰹や煮干といった魚介出汁を重ね合わせた
一杯は、いい塩梅で塩気が効いており、サッパリとキレのいい後味に纏められる。
具は穂先メンマ、ローストポーク、つくね、というシンプルな構成。

合わせる麺は三河屋製の全粒粉を配合した平打ち麺。やはりツルリとした心地の
良い喉越しが冷たいつけ汁と相まって涼しさを倍増させて箸の動きも加速させる。

やはりこの店は肉を使ったサイドメニューが旨いよね。見るからに柔らかそうな
ピンク色のローストポーク丼。麺のお供にも最適だが単品で考えても満足度高し。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間に麺・丼共に綺麗に完食となった。
順レギュラーの「成都式 担々麺」が未食なので、近いうちに食べに行こうかな。
順レギュラーの「成都式 担々麺」が未食なので、近いうちに食べに行こうかな。
住 所 東京都板橋区坂下2-16-11
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング60分100円~
会 計 食券制
2016年01月20日 19:00
『らあめん 元』

アチャー!休みデシタカ・・・
さあ、どうする?そういえば隣駅にある“らあめん 元”で新たな限定がリリース
しているとtwitterで告知されていたので、様子を窺いに蓮根へ移動開始する。

訪問は水曜の11時30分。

店頭に張られていたメニューを確認して入口左側に設置された券売機に進む。

お、成都式担々麺なんて限定もあるのね。これは前からあったような気もするな。


限定Eの食券と数量限定という厚切り焼豚丼(200円券2枚or現金)を購入して、
なるべく外の冷気が届かなくて暖かそうな店内奥のカウンター席に腰を下ろす。
店員さんに食券を手渡すと「どちらの限定にしますか?」と尋ねられたので、
「味噌で!」とハッキリと返答します。待つこと10分で提供されたのがこちら。

最近の味噌ラーメンといえば濃厚でドロリとしたタイプが多いが、やはり“あっさり”を
得意とするこちらのお店では鶏出汁に仄かな甘みが感じられる白みそを合わせた
シンプルで最初から最後まで飽きの来ないあったかい一杯に仕上げられている。
具はキャベツ、挽肉、牛蒡、チャーシュー、穂先メンマ、定番のつくねが丼を彩る。

合わせる麺は茹でる前にしっかりと手揉みを加えて全体に縮れをつけた中太麺。
モッチモチな食感が楽しめ、表面の縮れにスープが絡む相性のいい組み合わせ。

サイドメニューの厚切り焼豚丼はピンク色した低温調理の柔らかなチャーシューの
表面をフライパンで軽く炙ってポン酢タレを混ぜた大根おろしにネギを添えた一品。
厚切りで中々の食べ応えあり。さっぱりとしたタレがいい働きをしており箸が進む。
ラーメン⇔丼と交互に箸と蓮華を動かしていき、あっという間に綺麗に完食となった。
タイミングが合えばう一つの限定メニューの「成都式 担々麺」も食べてみたい。
住 所 東京都板橋区坂下2-16-11
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 60分100円~
会 計 食券制
西台で迎えたランチタイム。最近冬のshōgun様が活発に活動している影響から
体力低下で風邪引きそう。そんな体にニンニク補給しようと久々に二郎に向かう。

アチャー!休みデシタカ・・・
さあ、どうする?そういえば隣駅にある“らあめん 元”で新たな限定がリリース
しているとtwitterで告知されていたので、様子を窺いに蓮根へ移動開始する。

訪問は水曜の11時30分。

店頭に張られていたメニューを確認して入口左側に設置された券売機に進む。

お、成都式担々麺なんて限定もあるのね。これは前からあったような気もするな。


限定Eの食券と数量限定という厚切り焼豚丼(200円券2枚or現金)を購入して、
なるべく外の冷気が届かなくて暖かそうな店内奥のカウンター席に腰を下ろす。
店員さんに食券を手渡すと「どちらの限定にしますか?」と尋ねられたので、
「味噌で!」とハッキリと返答します。待つこと10分で提供されたのがこちら。

最近の味噌ラーメンといえば濃厚でドロリとしたタイプが多いが、やはり“あっさり”を
得意とするこちらのお店では鶏出汁に仄かな甘みが感じられる白みそを合わせた
シンプルで最初から最後まで飽きの来ないあったかい一杯に仕上げられている。
具はキャベツ、挽肉、牛蒡、チャーシュー、穂先メンマ、定番のつくねが丼を彩る。

合わせる麺は茹でる前にしっかりと手揉みを加えて全体に縮れをつけた中太麺。
モッチモチな食感が楽しめ、表面の縮れにスープが絡む相性のいい組み合わせ。

サイドメニューの厚切り焼豚丼はピンク色した低温調理の柔らかなチャーシューの
表面をフライパンで軽く炙ってポン酢タレを混ぜた大根おろしにネギを添えた一品。
厚切りで中々の食べ応えあり。さっぱりとしたタレがいい働きをしており箸が進む。
ラーメン⇔丼と交互に箸と蓮華を動かしていき、あっという間に綺麗に完食となった。
タイミングが合えばう一つの限定メニューの「成都式 担々麺」も食べてみたい。
住 所 東京都板橋区坂下2-16-11
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 60分100円~
会 計 食券制
2014年11月20日 19:00
『らあめん 元』

蓮根で迎えたランチタイム。昼食はツイッターで知った限定目指して元に向かう。
訪問は平日の11時55分。まずは入口右側に設置された券売機へと進みます。


予定通りに限定の「広島らあめん」と「つみれ丼」を購入してカウンター席に座る。
待つこと7分で提供されたのがこちら。

通常のクリアなスープとは異なる豚骨と鶏ガラの旨みが溶け出した醤油豚骨。
コクのある動物系の旨みを味わえながらも、意外としつこさを感じさせません。
具は広島ラーメンっぽくチャーシュー、青ネギ、細モヤシという組み合わせ。

合わせる麺はスープとの相性がいい加水低めのシコシコっとした食感の細麺。
スルスルっと啜っていき、あっという間に麺が消え去り、直ぐに替玉コールする。

その合間に箸休め的な要素を併せ持ったつみれ丼に手を伸ばす。
いつもながらあっさりとしたシンプルな一品は麺のお供に最適です。
ノンストップで食べ進め、今回もスープも飲み干し完食となった。
定番商品も好きだが、やはり定期的に限定を販売してもらいたいな。
住 所 東京都板橋区坂下2-16-11
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 60分200円~
会 計 食券制

蓮根で迎えたランチタイム。昼食はツイッターで知った限定目指して元に向かう。
訪問は平日の11時55分。まずは入口右側に設置された券売機へと進みます。


予定通りに限定の「広島らあめん」と「つみれ丼」を購入してカウンター席に座る。
待つこと7分で提供されたのがこちら。

通常のクリアなスープとは異なる豚骨と鶏ガラの旨みが溶け出した醤油豚骨。
コクのある動物系の旨みを味わえながらも、意外としつこさを感じさせません。
具は広島ラーメンっぽくチャーシュー、青ネギ、細モヤシという組み合わせ。

合わせる麺はスープとの相性がいい加水低めのシコシコっとした食感の細麺。
スルスルっと啜っていき、あっという間に麺が消え去り、直ぐに替玉コールする。

その合間に箸休め的な要素を併せ持ったつみれ丼に手を伸ばす。
いつもながらあっさりとしたシンプルな一品は麺のお供に最適です。
ノンストップで食べ進め、今回もスープも飲み干し完食となった。
定番商品も好きだが、やはり定期的に限定を販売してもらいたいな。
住 所 東京都板橋区坂下2-16-11
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 60分200円~
会 計 食券制










