冷やし醤油つけ麺
2016年07月26日 19:00
『らあめん 元』

7月もあと少しで終わりだというのに梅雨明けせずにハッキリしない天気が続く。
この日も朝から蒸し暑かったので、涼しげな限定を販売していた“元”に向かう。
訪問は火曜の11時35分。まずは店頭に貼られていた限定の案内を確認して、
扉を抜けて入口左側に設置された券売機前へと進んでいく。


そして案内に従い通常の「醤油つけ麺」の食券を購入します。店内は満席の
待合席に1人の待ち客がいたので、その横に腰を下ろして席が空くのを待つ。
10分程でカウンター席に通され、食券を手渡す際に「冷たい醤油つけ麺に
変更とローストポーク丼を!」と告げて差額の500円を店員さんに渡します。
なお、冷やしつけ麺も【平打ち麺or細麺】が選択可なので平打ちをチョイス。
待つこと8分「よく混ぜてお食べ下さい」の案内と共に提供されたのがこちら。

直前までつけ汁は冷蔵庫で保管されていたので、冷え冷えで清涼感が楽しめる。
表面に香味油が浮かぶつけ汁は、昆布由来かな?の軽いトロミも感じられます。
お店が得意とする鶏の清湯スープに鰹や煮干といった魚介出汁を重ね合わせた
一杯は、いい塩梅で塩気が効いており、サッパリとキレのいい後味に纏められる。
具は穂先メンマ、ローストポーク、つくね、というシンプルな構成。

合わせる麺は三河屋製の全粒粉を配合した平打ち麺。やはりツルリとした心地の
良い喉越しが冷たいつけ汁と相まって涼しさを倍増させて箸の動きも加速させる。

やはりこの店は肉を使ったサイドメニューが旨いよね。見るからに柔らかそうな
ピンク色のローストポーク丼。麺のお供にも最適だが単品で考えても満足度高し。
住 所 東京都板橋区坂下2-16-11
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング60分100円~
会 計 食券制

7月もあと少しで終わりだというのに梅雨明けせずにハッキリしない天気が続く。
この日も朝から蒸し暑かったので、涼しげな限定を販売していた“元”に向かう。
訪問は火曜の11時35分。まずは店頭に貼られていた限定の案内を確認して、
扉を抜けて入口左側に設置された券売機前へと進んでいく。


そして案内に従い通常の「醤油つけ麺」の食券を購入します。店内は満席の
待合席に1人の待ち客がいたので、その横に腰を下ろして席が空くのを待つ。
10分程でカウンター席に通され、食券を手渡す際に「冷たい醤油つけ麺に
変更とローストポーク丼を!」と告げて差額の500円を店員さんに渡します。
なお、冷やしつけ麺も【平打ち麺or細麺】が選択可なので平打ちをチョイス。
待つこと8分「よく混ぜてお食べ下さい」の案内と共に提供されたのがこちら。

直前までつけ汁は冷蔵庫で保管されていたので、冷え冷えで清涼感が楽しめる。
表面に香味油が浮かぶつけ汁は、昆布由来かな?の軽いトロミも感じられます。
お店が得意とする鶏の清湯スープに鰹や煮干といった魚介出汁を重ね合わせた
一杯は、いい塩梅で塩気が効いており、サッパリとキレのいい後味に纏められる。
具は穂先メンマ、ローストポーク、つくね、というシンプルな構成。

合わせる麺は三河屋製の全粒粉を配合した平打ち麺。やはりツルリとした心地の
良い喉越しが冷たいつけ汁と相まって涼しさを倍増させて箸の動きも加速させる。

やはりこの店は肉を使ったサイドメニューが旨いよね。見るからに柔らかそうな
ピンク色のローストポーク丼。麺のお供にも最適だが単品で考えても満足度高し。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間に麺・丼共に綺麗に完食となった。
順レギュラーの「成都式 担々麺」が未食なので、近いうちに食べに行こうかな。
順レギュラーの「成都式 担々麺」が未食なので、近いうちに食べに行こうかな。
住 所 東京都板橋区坂下2-16-11
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング60分100円~
会 計 食券制










