蒙古タンメン中本本店
2016年01月18日 19:00
『蒙古タンメン 中本 上板橋本店』

土曜出勤日。デスクに向かっていても前夜の酒と背油の影響かイマイチ調子が
上がる気配が無かったので、今年一発目の中本に向かい気分転換を図ります。
訪問は土曜の11時15分。いつものように入口左側に設置された券売機に進む。
さあ、どうする?やはり中本始めならば定番の「蒙古タンメン」を選択すべきだが、
この日の体調を考慮すると無難に非辛な「醤油タンメン+半ライス+単品麻婆」の
1000円ぽっきりコースに落ち着いた。そのままカウンター席に座って店員さんに
食券を手渡す際にLineのクーポン画面を見せてスライス玉子もお願いしました。
待つこと15分で全ての品がドカドカっと一気に提供された。
通常はノーマル麻婆に唐辛子を掛けて辛さを調整するのが自分流だが、今回は
最初から辛さ2倍をオーダー。唐辛子が溶け込んだ餡をチュルンと喉に流し込み、
カプサイシンの働きによる軽い刺激を胃に与えることで食欲増進効果を狙います。
器に赤色が無いのが少々寂しい気もするが、その分野菜の緑黄色が目に優しい。
ベースとなるのは豚骨や鶏ガラなどの旨みある動物系の出汁で、そこに野菜から
溶け出した甘味とキレのいいカエシが合わさったシンプルな一杯に仕上げられる。
具は豚肉入りのシャキシャキっとした食感のたっぷり野菜とラインクーポンの玉子。

土曜出勤日。デスクに向かっていても前夜の酒と背油の影響かイマイチ調子が
上がる気配が無かったので、今年一発目の中本に向かい気分転換を図ります。
訪問は土曜の11時15分。いつものように入口左側に設置された券売機に進む。
さあ、どうする?やはり中本始めならば定番の「蒙古タンメン」を選択すべきだが、
この日の体調を考慮すると無難に非辛な「醤油タンメン+半ライス+単品麻婆」の
1000円ぽっきりコースに落ち着いた。そのままカウンター席に座って店員さんに
食券を手渡す際にLineのクーポン画面を見せてスライス玉子もお願いしました。
待つこと15分で全ての品がドカドカっと一気に提供された。
通常はノーマル麻婆に唐辛子を掛けて辛さを調整するのが自分流だが、今回は
最初から辛さ2倍をオーダー。唐辛子が溶け込んだ餡をチュルンと喉に流し込み、
カプサイシンの働きによる軽い刺激を胃に与えることで食欲増進効果を狙います。
器に赤色が無いのが少々寂しい気もするが、その分野菜の緑黄色が目に優しい。
ベースとなるのは豚骨や鶏ガラなどの旨みある動物系の出汁で、そこに野菜から
溶け出した甘味とキレのいいカエシが合わさったシンプルな一杯に仕上げられる。
具は豚肉入りのシャキシャキっとした食感のたっぷり野菜とラインクーポンの玉子。
合せる麺はモニュモニュとした食感の中太麺で、スープとの相性も良好です。
やはり非辛なのでむせる心配もせずに豪快に食べ進め、サクッと完食となった。
そろそろ新しい限定メニューか北極の超を発売してくれないかな。
やはり非辛なのでむせる心配もせずに豪快に食べ進め、サクッと完食となった。
そろそろ新しい限定メニューか北極の超を発売してくれないかな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 年末年始
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2015年12月07日 19:00
『蒙古タンメン中本 上板橋本店』

上板橋で迎えたランチタイム。昼食は相変わらずのワンパターンで中本へ向かう。
訪問は平日の11時10分。慣れた足取りで入口左側に設置された券売機前に進み、

最下段に用意された「北極の炎」と「定食」のボタンをポチポチっとタップしていく。
(ムムム!上板橋本店でもこの日からチャーシューの販売を始めてようです。)
待つことなくカウンター席の一角に着席し、紅一点の店員さんにスタンプカードと
食券を手渡す際にLineの画面を見せてサービスのスライス玉子をお願いします。
なお、辛さ増しが出来るか尋ねたら可能らしいので、今回は「3倍」をチョイスした。
待つこと7分で定食と同時に麺の登場となった。

いつものように唐辛子をほんのチョットだけブーストして麺とのバランスを調整する。

おお!モヤシの山が煮えたぎる灼熱のマグマから立ち込めるフレアのようだ。
まずは箸を麺に差し込んで豪快に持ち上げて食べやすいよう天地返しを行う。
スープはいつもの北極と同様に豚・鶏の動物系の旨みが溶け出した出汁に
中本秘伝の味噌と唐辛子が合わさった旨辛な一杯で、そこにシャキシャキの
食感が楽しめるたっぷりのモヤシ、ニラ、キクラゲ、メンマ、豚肉の炒め物が
盛り付けられており、麺はもちろんだがご飯がススムアイテムですね。

合せる麺はモヤシのシャキシャキとは異なるモニュモニュな食感が楽しめる中太麺。
全体に絡みついた辛味に注意しながら啜っていき、あっという間に完食となった。
さすがに北極シリーズを連荘しすぎな気もするので、次回は非辛なメニューに戻ろう。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制

上板橋で迎えたランチタイム。昼食は相変わらずのワンパターンで中本へ向かう。
訪問は平日の11時10分。慣れた足取りで入口左側に設置された券売機前に進み、

最下段に用意された「北極の炎」と「定食」のボタンをポチポチっとタップしていく。
(ムムム!上板橋本店でもこの日からチャーシューの販売を始めてようです。)
待つことなくカウンター席の一角に着席し、紅一点の店員さんにスタンプカードと
食券を手渡す際にLineの画面を見せてサービスのスライス玉子をお願いします。
なお、辛さ増しが出来るか尋ねたら可能らしいので、今回は「3倍」をチョイスした。
待つこと7分で定食と同時に麺の登場となった。

いつものように唐辛子をほんのチョットだけブーストして麺とのバランスを調整する。

おお!モヤシの山が煮えたぎる灼熱のマグマから立ち込めるフレアのようだ。
まずは箸を麺に差し込んで豪快に持ち上げて食べやすいよう天地返しを行う。
スープはいつもの北極と同様に豚・鶏の動物系の旨みが溶け出した出汁に
中本秘伝の味噌と唐辛子が合わさった旨辛な一杯で、そこにシャキシャキの
食感が楽しめるたっぷりのモヤシ、ニラ、キクラゲ、メンマ、豚肉の炒め物が
盛り付けられており、麺はもちろんだがご飯がススムアイテムですね。

合せる麺はモヤシのシャキシャキとは異なるモニュモニュな食感が楽しめる中太麺。
全体に絡みついた辛味に注意しながら啜っていき、あっという間に完食となった。
さすがに北極シリーズを連荘しすぎな気もするので、次回は非辛なメニューに戻ろう。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2015年12月01日 19:00
『蒙古タンメン中本 上板橋本店』

11月後半に突入して本格的な忘年会シーズンが到来。相変わらず仕事は暇だが
夜の予定から逆算すると時間があまりなかったのでランチは近場の中本に向かう。
訪問は花金の11時50分。いつものように入口左側に設置された券売機前に立ち、

今回のお目当ての「誠スペシャル」と「定食」に「ライス大盛」を連続でポチリます。
待つことなくカウンター席の一角に腰を下ろし、店員さんにスタンプカードと食券
を手渡す際にスマホのLine画面を見せてスライス玉子を併せてお願いします。
念のため辛さ増しが可能か尋ねたら今回はノーマルでも辛いので不可らしい。
待つこと6分でまずは前菜代わりの定食が登場した。

壺の唐辛子を一匙ブーストした麻婆をサラッサラっと流し込んで臨戦態勢は完了。
ウォーミングアップを終えたタイミングで本日のメインイベンターがリングインです。

!!!
ヲイヲイ、そうきたかい。
白根社長の名前でもあり社名でもある“誠”に加えてスペシャルって謳うんで、もしや
ゴージャスな一杯かと思いきや、奇を衒わずにストレートな真っ向勝負で来ましたか。
中本の代名詞ともいえる胸(胃腸)を焦がす灼熱色した唐辛子の眩いばかりの真紅。
ベースとなるのはいつもの北極と同様のようだが、使用されてる特製唐辛子の量が
いつもより増し増しなのでスープに溶け出した辛味が容赦なしで舌と喉に突き刺さる。
具は豚肉と少量の挽肉に唐辛子という逃げ場なしでサービスの玉子が唯一の救い。

合せる麺はモニュとした食感の中太麺。縮れに辛味が絡まり唐辛子を持ち上げる。
汁跳ねと咽ないように慎重に食べ進めていき、残ったスープは雑炊で楽しみ完食。
シンプルだけど中本らしさが出た一品、今後は定期的に販売して欲しいな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制

11月後半に突入して本格的な忘年会シーズンが到来。相変わらず仕事は暇だが
夜の予定から逆算すると時間があまりなかったのでランチは近場の中本に向かう。
訪問は花金の11時50分。いつものように入口左側に設置された券売機前に立ち、

今回のお目当ての「誠スペシャル」と「定食」に「ライス大盛」を連続でポチリます。
待つことなくカウンター席の一角に腰を下ろし、店員さんにスタンプカードと食券
を手渡す際にスマホのLine画面を見せてスライス玉子を併せてお願いします。
念のため辛さ増しが可能か尋ねたら今回はノーマルでも辛いので不可らしい。
待つこと6分でまずは前菜代わりの定食が登場した。

壺の唐辛子を一匙ブーストした麻婆をサラッサラっと流し込んで臨戦態勢は完了。
ウォーミングアップを終えたタイミングで本日のメインイベンターがリングインです。

!!!
ヲイヲイ、そうきたかい。
白根社長の名前でもあり社名でもある“誠”に加えてスペシャルって謳うんで、もしや
ゴージャスな一杯かと思いきや、奇を衒わずにストレートな真っ向勝負で来ましたか。
中本の代名詞ともいえる胸(胃腸)を焦がす灼熱色した唐辛子の眩いばかりの真紅。
ベースとなるのはいつもの北極と同様のようだが、使用されてる特製唐辛子の量が
いつもより増し増しなのでスープに溶け出した辛味が容赦なしで舌と喉に突き刺さる。
具は豚肉と少量の挽肉に唐辛子という逃げ場なしでサービスの玉子が唯一の救い。

合せる麺はモニュとした食感の中太麺。縮れに辛味が絡まり唐辛子を持ち上げる。
汁跳ねと咽ないように慎重に食べ進めていき、残ったスープは雑炊で楽しみ完食。
シンプルだけど中本らしさが出た一品、今後は定期的に販売して欲しいな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2015年11月20日 19:00
『蒙古タンメン中本 上板橋本店』

上板橋で迎えたランチタイム。昼食は東江店長が吉祥寺から上板橋に移動して
から挨拶代りにリリースされている北極シリーズの第三弾を食べに中本へ向かう。
訪問は平日の11時30分。いつものように入口左側に設置された券売機前に進み、

下段に配置されたお目当ての「北極の月」と「半ライス」をポチポチっとタップする。
待つことなくカウンター席の一角に腰を下ろし、店員さんに食券とスタンプカードを
手渡す際にLineの画面を見せてサービスのウーロン茶を併せてお願いしました。
なお、今回の限定商品も辛さ増しが可能だったので「辛さ3倍で!」とコールする。
待つこと8分で提供されたのがこちら。

おぉ~いつもの北極シリーズとは若干異なり、どことなくユッケジャンっぽい見た目。
ベースとなっているのは豚・鶏の動物系の旨みが溶け出したスープに中本秘伝の
味噌と唐辛子を加えた通常の北極と同様のものだが、今回の一杯はそこに具材の
ナムルと牛肉の旨み成分がプラスしてコクがちょいと増したような気がします。
具はおかずにもなる辛みを纏った牛肉、ナムル、唯一のオアシス温泉玉子が乗る。

「誠スペシャル」なる新たな限定が発売されるようなので、そちらも要チェックだな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制

上板橋で迎えたランチタイム。昼食は東江店長が吉祥寺から上板橋に移動して
から挨拶代りにリリースされている北極シリーズの第三弾を食べに中本へ向かう。
訪問は平日の11時30分。いつものように入口左側に設置された券売機前に進み、

下段に配置されたお目当ての「北極の月」と「半ライス」をポチポチっとタップする。
待つことなくカウンター席の一角に腰を下ろし、店員さんに食券とスタンプカードを
手渡す際にLineの画面を見せてサービスのウーロン茶を併せてお願いしました。
なお、今回の限定商品も辛さ増しが可能だったので「辛さ3倍で!」とコールする。
待つこと8分で提供されたのがこちら。

おぉ~いつもの北極シリーズとは若干異なり、どことなくユッケジャンっぽい見た目。
ベースとなっているのは豚・鶏の動物系の旨みが溶け出したスープに中本秘伝の
味噌と唐辛子を加えた通常の北極と同様のものだが、今回の一杯はそこに具材の
ナムルと牛肉の旨み成分がプラスしてコクがちょいと増したような気がします。
具はおかずにもなる辛みを纏った牛肉、ナムル、唯一のオアシス温泉玉子が乗る。

合せる麺はモニュとした食感の中太麺。やはり辛さ3倍にしたこともあってスープの
粘度が非常に高く、否応が無しに飽和状態の唐辛子が麺にたっぷり絡みつきます。
汁跳ねと咽るのに注意しながら順調に食べ進めていき、あっという間に完食です。「誠スペシャル」なる新たな限定が発売されるようなので、そちらも要チェックだな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2015年11月04日 16:37
『蒙古タンメン中本 上板橋本店』

真ん中もっこり水曜日。時間が無かったのでランチは近場の中本へ車を走らせる。
訪問は平日の11時47分。いつものように入口左側に設置された券売機前に立ち、

最下段に配置された「北極の華」と「半ライス」をポチポチっとタップしていく。
待つことなくカウンター席の一角に腰を下ろし、店員さんにスタンプカードと
食券を手渡す際にLineの画面を見せてスライス玉子を併せてお願いする。
なお、辛さ増しが可能か尋ねたらOKとのことなので、今回は「3倍」を選択。
テレビをボーっと眺めながら待つこと5分という早さで提供されたのがこちら。

唐辛子によって真っ赤っかに染め上げられた眩いばかりの灼熱色した一杯。
通常の北極同様に豚・鶏の動物系の旨みが溶け出した出汁に中本秘伝の
味噌と唐辛子を合わせ、更に特製の辣油を加えれば、いつものストレートな
辛さとは若干異なる奥行きが感じられる。具は辛みを纏った豚肉、茹でモヤシ、
スライス玉子、シャキシャキでチョイ辛味のあるタマネギというシンプルな構成。

合せる麺はもっちりとした食感の中太麺。やはり辛さ3倍にしたこともありスープの
粘度が高く、麺の表面を唐辛子がコーティングするかのように纏わりついてきます。
スルスルっと軽快警戒に啜っていき、今回もあっという間に完食となった。

さすが東江店長、今月の限定はやり過ぎwwwって思うくらいの北極三昧だな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制

真ん中もっこり水曜日。時間が無かったのでランチは近場の中本へ車を走らせる。
訪問は平日の11時47分。いつものように入口左側に設置された券売機前に立ち、

最下段に配置された「北極の華」と「半ライス」をポチポチっとタップしていく。
待つことなくカウンター席の一角に腰を下ろし、店員さんにスタンプカードと
食券を手渡す際にLineの画面を見せてスライス玉子を併せてお願いする。
なお、辛さ増しが可能か尋ねたらOKとのことなので、今回は「3倍」を選択。
テレビをボーっと眺めながら待つこと5分という早さで提供されたのがこちら。

唐辛子によって真っ赤っかに染め上げられた眩いばかりの灼熱色した一杯。
通常の北極同様に豚・鶏の動物系の旨みが溶け出した出汁に中本秘伝の
味噌と唐辛子を合わせ、更に特製の辣油を加えれば、いつものストレートな
辛さとは若干異なる奥行きが感じられる。具は辛みを纏った豚肉、茹でモヤシ、
スライス玉子、シャキシャキでチョイ辛味のあるタマネギというシンプルな構成。

合せる麺はもっちりとした食感の中太麺。やはり辛さ3倍にしたこともありスープの
粘度が高く、麺の表面を唐辛子がコーティングするかのように纏わりついてきます。
スルスルっと

さすが東江店長、今月の限定はやり過ぎwwwって思うくらいの北極三昧だな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制














