蒙古タンメン中本本店

2016年03月26日 19:00

『蒙古タンメン中本 上板橋本店』 
中本 外観 (2)






上板橋で迎えたランチタイム。当初の予定では南口の“タマチュウ”にお邪魔する
ハズだったが、いつもの癖で気付いた時には浅香ビルの階段を2Fへと登ってた。
訪問は水曜の11時45分。まずは入口左側に設置された券売機へと進んでいく。
中本 券売機 (2)






今月も新たな限定商品は販売されていなかったので、今回は定番商品の中から
「北極やさいシャキシャキ」と「半ライス」の食券を購入し、カウンター席に着席する。
そして水を持ってきた店員さんに食券とスタンプカードを手渡して、スマホのLineの
画面を見せてスライス玉子をお願いする。待つこと10分後に提供されたのがこちら。
中本 北極やさいシャキシャキ






今日も深いネ!真っ赤を通り越して真紅がスープが気持ちを一瞬で高揚させる。
スープは豚骨・豚足・鶏ガラといった動物系に野菜と中本秘伝の味噌を加えて、
そこに大量の特製一味によって仕上げられたハートならぬ胃に火を付ける一杯。
具はおかずとしても最適なシャキシャキの野菜、箸休めとしても活躍するネギと
オアシス的な役割を果たすスライス玉子という組合わせ。だが、今回の野菜は
芯の部分が多かったので、シャキシャキじゃなくザクザクで食べずらかったな。 
中本 麺






麺はまた少しイジったかな?モニュっとした中太麺はスープと中々の相性。
辛さと熱さに臆することなく食べ進めていき、今回もサクッと完食となった。

来月こそは新たな限定メニューが発売されることを大いに期待してますよ。

住 所  東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201 
定休日  無休
駐車場  コインパーキング 20分100円~ 
会 計  食券制 


2016年03月16日 19:00

『蒙古タンメン 中本 上板橋本店』 
中本 外観 (2)






上板橋で迎えたランチタイム。午後一の打合わせに備えて昼食は近場で済ます。
訪問は火曜の11時35分。慣れた足取りで入口左側に設置された券売機に進む。
中本 券売機 (2)






う~ん、どうすっぺか?この日は朝起きたときから米喰いてえ!って思ってたので、
麺はお休みして久々に「中国丼」と「プチ冷し味噌スープ」で1000円超えを狙う。
すぐにカウンター席に腰を下ろし、店員さんに食券を手渡す際に「ご飯少な目!」
と告げて、それと同時にLineの画面を見せサービスのスライス玉子をお願いする。
テレビをボーっと眺めながら待つこと7分で提供されたのがこちら。
中本 中国丼






少な目といってもミドルエイジには十分な量のご飯がラーメン丼によそわれており、
その上には注文毎に鍋を振って調理されるモヤシ、キャベツ、タケノコ、ニンジン、
キクラゲ、ピーマンなどのたっぷり野菜の熱々な中華餡と中本特製の蒙古麻婆が
合い盛りされる。この日の麻婆と中華餡は共に適度なトロミと塩加減でご飯との
相性が良くて蓮華の動きを加速させていく。最初は個別で味わいながら1/3程度
食べ進んだところでマゼマゼして味の変化を楽しみます。
中本 冷し味噌スープ






やはりご飯には汁物は外せません。もちろん途中に箸休めとしても活躍するが、
後半に差し掛かったら丼にザーっと流し込み、激辛雑炊として食べるのがベスト。
ノンストップで食べ進めていき、ご飯一粒も残さず綺麗に完食となった。

たまに食べると中国丼もイイネ。久々に中華丼や樺太丼も頼んでみよう。

住 所  東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201 
定休日  年末年始 
駐車場  コインパーキング 20分100円~ 
会 計  食券制



2016年02月26日 19:00

『蒙古タンメン 中本 上板橋本店』 
中本 外観 (2)






午後に控えたムズカシイ会議の前に少し早めに事務所を抜け出し昼食に向かう。
訪問は花金の11時。いつものように入口左側に設置された券売機に進んでいく。
中本 券売機 (2)






さあどうしよう?なんとなく流れで中本に来たが激辛って気分じゃなかったので、
今回は非辛の「塩タンメン・半ライス・単品麻婆」のジャスト1000円コースに決定。
すぐにカウンター席に腰を下ろし、店員さんに食券を手渡す際に「麻婆辛さ2倍」
というコールと共にLineの画面を見せてスライス玉子のサービスを受けます。
そして待つこと3分で前菜的役割を果たす単品麻婆と半ライスの登場となった。
中本 単品麻婆






唐辛子が飽和した餡をチュルチュルっと流し込んで胃の受入れ体制を整える。
良い具合に温まってきたところで本日のメインである「塩タンメン」の登場です。
中本 塩タンメン






ここ数日は大人しめの麺ばかりを食べていた影響もあってか、この日の一杯は
いつにも増して豚骨・鶏ガラなどの旨みの強い動物系の出汁を一際感じられた。
やや強めに塩気を効かせることによってスープ全体にシャープな印象を与える
のと同時に野菜から溶け出した甘みを引き立ててくれる。
具は豚肉入りのシャキシャキっとした食感の野菜とラインクーポンの玉子。
中本 麺 (2)
 





合せる麺はモニョモニョっとした食感の中太麺で、スープを適度に吸い込みます。
やはり非辛なのでむせる心配もせず豪快に食べ進め、あっという間に完食です。

もうすぐ3月になるがそろそろ「北極の春」以外の新しい限定も発売して欲しいな。

住 所  東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201 
定休日  年末年始 
駐車場  コインパーキング 20分100円~ 
会 計  食券制



2016年02月03日 19:00

『蒙古タンメン中本 上板橋本店』 
中本 外観






月初の仕事が山積みの事務所を脱走できなかったので昼食は近場の中本にgo!
訪問は水曜の12時50分。慣れた足取りで入口左側に設置された券売機へ進み、
中本 券売機






下段に配置された「北極あんかけ」と「チャーシュー飯」をポチポチっとタップする。
1~2分待機してから案内されたカウンター席に座り、店員さんにスタンプカードと
食券を手渡す際にLineの画面を見せて、今回はウーロン茶のサービスを受ける。
なお、前夜の酒の影響が残っていたので麺少な目の辛さノーマルでお願いした。
ピークタイムだったので通常より少々時間が掛って17分に提供されたのがこちら。
中本 北極あんかけ






ベースとなるのは豚・鶏の旨みに秘伝の味噌と唐辛子で仕上げた北極スープ。
今回の一品はその上にモヤシやニンジン、キクラゲ、ニラなどの野菜あんかけ
が掛けられており、シャキシャキとトロリが同居したあんかけと北極の辛味が
上手く融合した一杯は、特別感はないが予想以上のベストな組み合わせかも。
中本 麺






合せる麺はモッサリとした食感の中太麺で、あんかけと唐辛子が絡みつきます。
中本 チャーシュー飯






刻みチャーシューを乗せてから軽く炙り、中央に半熟卵を落としたチャーシュー飯。
少しシンプル過ぎなのは、やはり激辛スープありきのサイドメニューだからでしょう。
ノーマルの辛さだったこともありスープも結構飲んであっという間に完食となった。

タイプは異なるがふと中国丼が頭を過ったので、次回は久々に頼んでみようかな。

住 所  東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201 
定休日  無休
駐車場  コインパーキング 20分100円~ 
会 計  食券制

2016年01月29日 19:00

『蒙古タンメン中本 上板橋本店』 
中本 外観 (2)






上板橋で迎えたランチタイム。また寒さが戻ってきたので中本で暖を取りに向かう。
訪問は花金の11時25分。慣れた足取りで入口左側に設置された券売機へと進む。
中本 券売機 (2)






この日は北極の“華”と“炎”が限定で発売されていたが、野菜が食べたかったので、
今回は「北極やさいシャキシャキ」と「半ライス」のボタンをポチポチっとタップします。
そのままカウンター席に腰を下ろし、店員さんにスタンプカードと食券を手渡す際に
「辛さ3倍」とコールして、Lineの画面を見せてスライス玉子を併せてお願いします。
待つこと8分後に提供されたのがこちら。
中本 北極やさいシャキシャキ






うは!!真っ赤を通り越して黒みがかった赤茶色のスープは見た目から凶悪。
スープは豚骨・豚足・鶏ガラといった動物系に野菜と中本秘伝の味噌を加えて、
そこに大量の特製一味で味を整えた?胃の底から燃え上がる強烈な一杯です。
具はおかずとしても最適なシャキシャキ野菜、箸休めとしても活躍するネギと
オアシス的な役割のスライス玉子といった組合わせ。
中本 麺 (2)






合せる麺はモッサリとした食感の中太麺だが、スープとの相性は中々です。
一般的なラーメンと比較して激辛かつ熱々なスープなので、普段よりかなり
時間を要して(ある意味スローフードだったり)今回も綺麗に完食となった。

そろそろ新しい限定を発売してくれないかな。

住 所  東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201 
定休日  無休
駐車場  コインパーキング 20分100円~ 
会 計  食券制 


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昨日よりも今日、今日よりも明日、人生は終わりなきドラマである! Tokyoのnorth sideを中心に活動するRamen geekなロバオです。毒にも薬にもならないことをポツリポツリと呟きます。
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