蒙古タンメン中本本店
2014年01月20日 19:00
2013年11月13日 19:00
『蒙古タンメン中本 上板橋本店』

突然襲来した冬将軍の影響で急激に冷え込んできたので、この日のランチは
その対抗策として中本の唐辛子パワーを借りて、体の中から温まることにした。
訪問は平日の13時5分。まずは入口左側に設置された券売機を眺めて、

下段に配置された「中本風担々麺」と「3/4蒙古丼」をポチポチっと押します。
すぐに案内されたカウンター席に腰を下ろし、店員さんに食券を手渡す際に
「辛さ増し」が可能か確認するも、本店では不可とのことで今回は諦めます。
待つこと8分でまずは前菜代わりのこちらの登場です。

小振りな器ながらご飯の上にこんもりと盛られているのはクタッと柔らかな野菜、
辛みの染みた豚肉、ドロリとした麻婆豆腐、箸休めのスライス玉子、その中央に
ネギが盛り付けられており、適度な辛みにより胃が刺激されて食欲が増進する。

3/4蒙古丼によって体調を整えたところで本日のお目当てである11月の限定商品
「中本風担々麺」が登場しました。
残念ながら今回も辛さが増せなかったので、一応形式的にスプーン2杯分だけ
軽くブーストアップを図って、寒さに負けない対策を施しておきます。
スープは豚骨、鶏ガラ、野菜などに中本特製味噌を合せて、そこにクリーミーな
芝麻醤を合わさているので、辛さは控え目なので食べやすい一杯に纏められる。
具は豚肉、ニンニクスライス、モヤシ、挽肉、青梗菜、刻みネギが乗せられる。

合せる麺はもちっとした食感の中太麺で、やはいスープとの相性も抜群です。
いつものように一気に食べ進め、残ったスープは蒙古丼に掛けて完食となった。
最近は限定ばかり食べているが、そろそろレギュラーメニューに戻ってみようかな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制

突然襲来した冬将軍の影響で急激に冷え込んできたので、この日のランチは
その対抗策として中本の唐辛子パワーを借りて、体の中から温まることにした。
訪問は平日の13時5分。まずは入口左側に設置された券売機を眺めて、

下段に配置された「中本風担々麺」と「3/4蒙古丼」をポチポチっと押します。
すぐに案内されたカウンター席に腰を下ろし、店員さんに食券を手渡す際に
「辛さ増し」が可能か確認するも、本店では不可とのことで今回は諦めます。
待つこと8分でまずは前菜代わりのこちらの登場です。

小振りな器ながらご飯の上にこんもりと盛られているのはクタッと柔らかな野菜、
辛みの染みた豚肉、ドロリとした麻婆豆腐、箸休めのスライス玉子、その中央に
ネギが盛り付けられており、適度な辛みにより胃が刺激されて食欲が増進する。

3/4蒙古丼によって体調を整えたところで本日のお目当てである11月の限定商品
「中本風担々麺」が登場しました。
残念ながら今回も辛さが増せなかったので、一応形式的にスプーン2杯分だけ
軽くブーストアップを図って、寒さに負けない対策を施しておきます。
スープは豚骨、鶏ガラ、野菜などに中本特製味噌を合せて、そこにクリーミーな
芝麻醤を合わさているので、辛さは控え目なので食べやすい一杯に纏められる。
具は豚肉、ニンニクスライス、モヤシ、挽肉、青梗菜、刻みネギが乗せられる。

合せる麺はもちっとした食感の中太麺で、やはいスープとの相性も抜群です。
いつものように一気に食べ進め、残ったスープは蒙古丼に掛けて完食となった。
最近は限定ばかり食べているが、そろそろレギュラーメニューに戻ってみようかな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2013年10月30日 19:00
『蒙古タンメン中本 上板橋本店』

お昼にはまだ早い時間だったが、朝から中本の10月限定第3弾が気になって
仕事にならなかったので、こそっと事務所を抜け出し車を上板橋へと走らせる。
訪問は平日の11時40分。まずは入口左側に設置された券売機を眺めて、

下段に配置された「限定北極の超」と「半ライス」をポチポチっと押します。
すぐに案内されたカウンター席に腰を下ろし店員さんに食券を手渡して、
「辛さ3倍で!」とお願いするも、残念ながら北極の超は通常と調理工程が
異なるようで、辛さ増しは不可とのことでした。
待つこと8分で登場したのがこちら。

激辛の殿堂・中本の中でも辛さの極といえるつけ麺の「冷やし味噌」、そして
双璧を成すのがラーメンの「北極」で、その完成系ともいえるのが「北極の超」。
スープの鮮やかな赤色によって食す前から視覚により食欲が刺激される。
残念ながら今回は辛さが増せなかったので、念のためにスプーン2杯分だけ
軽くブーストアップを図っておきましょうwww。
激辛でかき消されてしまいがちだが、ベースとなるのは味噌ラーメンなので、
モヤシにコーンとバターとの相性が良いことを再確認させられる。
からうまなスープが染みた豚肉とニンニクチップはご飯のお供に最適です。

忘れちゃいけない北極玉子も入ってます。

合せる麺はもちっとした食感の中太麺で、スープとの相性も抜群です。
額の汗を拭き拭きしながら食べ進め、気付けば綺麗に完食していた。
11月の限定は一体どんなメニューが発売されるか今から気になるな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制

お昼にはまだ早い時間だったが、朝から中本の10月限定第3弾が気になって
仕事にならなかったので、こそっと事務所を抜け出し車を上板橋へと走らせる。
訪問は平日の11時40分。まずは入口左側に設置された券売機を眺めて、

下段に配置された「限定北極の超」と「半ライス」をポチポチっと押します。
すぐに案内されたカウンター席に腰を下ろし店員さんに食券を手渡して、
「辛さ3倍で!」とお願いするも、残念ながら北極の超は通常と調理工程が
異なるようで、辛さ増しは不可とのことでした。
待つこと8分で登場したのがこちら。

激辛の殿堂・中本の中でも辛さの極といえるつけ麺の「冷やし味噌」、そして
双璧を成すのがラーメンの「北極」で、その完成系ともいえるのが「北極の超」。
スープの鮮やかな赤色によって食す前から視覚により食欲が刺激される。
残念ながら今回は辛さが増せなかったので、念のためにスプーン2杯分だけ
軽くブーストアップを図っておきましょうwww。
激辛でかき消されてしまいがちだが、ベースとなるのは味噌ラーメンなので、
モヤシにコーンとバターとの相性が良いことを再確認させられる。
からうまなスープが染みた豚肉とニンニクチップはご飯のお供に最適です。

忘れちゃいけない北極玉子も入ってます。

合せる麺はもちっとした食感の中太麺で、スープとの相性も抜群です。
額の汗を拭き拭きしながら食べ進め、気付けば綺麗に完食していた。
11月の限定は一体どんなメニューが発売されるか今から気になるな。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2013年10月16日 19:00
『蒙古タンメン中本 本店』

最近、新店に行ってもフラれてばかりで少々心に傷?が出来ていたが、
そんなことで落ち込んでられないので、ここは敢えて傷口に塩ならぬ
唐辛子を塗る覚悟で中本に逆療法に挑むことにした。
訪問は平日の12時50分、まずは入口左側に設置された券売機を眺めて、

10月の限定第二弾である「半肉樺太丼」とスープ代わりの「湯麺」を
購入して、「麺少な目で」と付け加えて店員さんに食券を手渡します。
提供は思いのほか早く、3分後に「半肉樺太丼」が登場しました。

普段は樺太で使用される麻婆は作り置きはせず都度調理の筈だったが、
今回は限定だが数が出ることを考慮してか、通常の調理とは若干異なる
ようで、中本特製麻婆の更に上行く激辛樺太麻婆は冷味をベースとして、
そこに厚めの豚バラと豆腐を加えたもので、中本らしい“からうま”の
真骨頂ともいえる一杯は、蓮華の動きも軽やかに進めていく。

激辛の殿堂・中本に於いては常に脇役として扱われてしまう湯麺ですが、
豚骨や鶏ガラなどの動物系の旨みが溶け出したスープに野菜の甘味が
加わわったこちらは樺太麻婆で痺れた舌を優しく癒してくれます。

合せる麺はもちっとした食感の中太麺で、スープとの相性も抜群です。
サクッと完食、これなら麺少な目にする必要なかったかも。
さて、次回は最終週の北極の超を食べに行かなければ。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制

最近、新店に行ってもフラれてばかりで少々心に傷?が出来ていたが、
そんなことで落ち込んでられないので、ここは敢えて傷口に塩ならぬ
唐辛子を塗る覚悟で中本に逆療法に挑むことにした。
訪問は平日の12時50分、まずは入口左側に設置された券売機を眺めて、

10月の限定第二弾である「半肉樺太丼」とスープ代わりの「湯麺」を
購入して、「麺少な目で」と付け加えて店員さんに食券を手渡します。
提供は思いのほか早く、3分後に「半肉樺太丼」が登場しました。

普段は樺太で使用される麻婆は作り置きはせず都度調理の筈だったが、
今回は限定だが数が出ることを考慮してか、通常の調理とは若干異なる
ようで、中本特製麻婆の更に上行く激辛樺太麻婆は冷味をベースとして、
そこに厚めの豚バラと豆腐を加えたもので、中本らしい“からうま”の
真骨頂ともいえる一杯は、蓮華の動きも軽やかに進めていく。

激辛の殿堂・中本に於いては常に脇役として扱われてしまう湯麺ですが、
豚骨や鶏ガラなどの動物系の旨みが溶け出したスープに野菜の甘味が
加わわったこちらは樺太麻婆で痺れた舌を優しく癒してくれます。

合せる麺はもちっとした食感の中太麺で、スープとの相性も抜群です。
サクッと完食、これなら麺少な目にする必要なかったかも。
さて、次回は最終週の北極の超を食べに行かなければ。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2013年10月02日 19:05
『蒙古タンメン中本 本店』

10月に入って大分涼しくなってきたので、いよいよ中本の季節に突入?です。
そんな気持ちを見抜いてか、中本から届いたメルマガには気になる限定が
数々と並んでおり、非常に興味が引かれたので、早速食べに向かいます。
訪問は平日の12時ジャスト。まずは入口左側に設置された券売機を眺めて、

右下に配置された「限定 冷味中華」と「定食」のボタンをポチッと押す。
待つことなくカウンター席に案内され、そして7分後に定食が登場した。

ここ中本に於いては前菜的な役割を果たすメニューで、特製のドロリとした
辛し麻婆豆腐と軽めのご飯がセットになった一品です。
卓上に置かれた唐辛子をスプーン一杯分追加して、サラサラっと口へと
流し込めば、喉と胃は次に出てくるメインを受け入れる体制を整えます。

麻婆で準備が完了したところでお目当てである「冷味中華」が登場しました。
いわゆる中国丼のご飯を麺に置き換えたラーメン版のような見た目です。
そのベースとなるのは湯麺のようで、具も熱々でたっぷりの野菜が使われた
中華餡に、麻婆ではなくて冷味丼で使われる冷味餡を組み合わせた一杯は、
中本の真骨頂ともいえる“からうま”に野菜の甘味が見事に融合しています。
幾分マイルドな仕上がりで非常に食べやすいので定番商品に加えて欲しいな。

合せる麺はモッチリとした食感の中太麺で、スープとの相性も良好です。
こちらも箸が進んであっという間に完食、今回は大盛でも食べれたな。
気になる限定が続くので、今月は中本にお邪魔する機会が多くなりそうだ。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 60分300円~
会 計 食券制

10月に入って大分涼しくなってきたので、いよいよ中本の季節に突入?です。
そんな気持ちを見抜いてか、中本から届いたメルマガには気になる限定が
数々と並んでおり、非常に興味が引かれたので、早速食べに向かいます。
訪問は平日の12時ジャスト。まずは入口左側に設置された券売機を眺めて、

右下に配置された「限定 冷味中華」と「定食」のボタンをポチッと押す。
待つことなくカウンター席に案内され、そして7分後に定食が登場した。

ここ中本に於いては前菜的な役割を果たすメニューで、特製のドロリとした
辛し麻婆豆腐と軽めのご飯がセットになった一品です。
卓上に置かれた唐辛子をスプーン一杯分追加して、サラサラっと口へと
流し込めば、喉と胃は次に出てくるメインを受け入れる体制を整えます。

麻婆で準備が完了したところでお目当てである「冷味中華」が登場しました。
いわゆる中国丼のご飯を麺に置き換えたラーメン版のような見た目です。
そのベースとなるのは湯麺のようで、具も熱々でたっぷりの野菜が使われた
中華餡に、麻婆ではなくて冷味丼で使われる冷味餡を組み合わせた一杯は、
中本の真骨頂ともいえる“からうま”に野菜の甘味が見事に融合しています。
幾分マイルドな仕上がりで非常に食べやすいので定番商品に加えて欲しいな。

合せる麺はモッチリとした食感の中太麺で、スープとの相性も良好です。
こちらも箸が進んであっという間に完食、今回は大盛でも食べれたな。
気になる限定が続くので、今月は中本にお邪魔する機会が多くなりそうだ。
住 所 東京都板橋区常盤台4-33-3 浅香ビル201
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 60分300円~
会 計 食券制
















