早稲田
2016年03月30日 19:00
『メルシー』

早稲田で迎えたランチタイム。いつものように弁天町の人気店に向かってみると
11時20分の段階で20人弱が並んでたので、踵を返して早稲田駅へと移動する。
そういえば朝のTVの星座占いでは今日のラッキースポットは“新店”と言ってたが
結局はその逆のワセメシのベテラン格の“メルシー”に引き寄せられてしまうとは。
訪問は水曜の11時30分。店内を見渡し厨房前のテーブル席に相席させてもらう。

こちらのお店では食べるもが決まっているので、着席と同時にお冷を運んで
きてくれた店員さんに迷わずに「ポークライスともやしそば!」とお願いします。
待つこと6分でまずは「もやしそば」の登場となった。

鶏ガラと煮干がメインの出汁をキリっとした醤油タレによって一つに纏め上げる。
どこか懐かしくて素朴な味わいの一杯は、やはり財布にも優しい価格帯という
こともあり、昔から近隣の学生や会社員などに愛され続けるTHEラーメンです。
具はメンマ、コーン、スライス玉子に程良いシャキっと感を残したモヤシが乗る。
どこか懐かしくて素朴な味わいの一杯は、やはり財布にも優しい価格帯という
こともあり、昔から近隣の学生や会社員などに愛され続けるTHEラーメンです。
具はメンマ、コーン、スライス玉子に程良いシャキっと感を残したモヤシが乗る。
昭和を代表する洋食。銀色のお皿に紙ナプキンで包んだスプーンが泣かせます。
豚肉・玉ねぎ・ライスのシンプルなケチャップ炒めの上にグリーンピースを鏤める。
主役の麺類を引き立てる名脇役で、意外な位にラーメンスープを引き立てます。
今回もノンストップで食べ進めていき、あっという間に麺・ライス共に綺麗に完食。
今回もノンストップで食べ進めていき、あっという間に麺・ライス共に綺麗に完食。
お腹はもちろん気分まで満たしてくれるお店です。
住 所 東京都新宿区馬場下町63
定休日 日曜・祝祭日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食後精算
2016年03月10日 19:00
『自家製中華そば としおか』

早稲田で迎えたランチタイム。ここ数日は残業続きでちょいストレスが溜まって
いたので、気分転換しようと事務所を脱走し久々に“としおか”へ車を走らせる。
訪問は冬の寒さが戻ってきた木曜の10時48分。店頭に出来た行列は・・・
Oh,no!!!20人Overっすか
どうする、俺?だが、ここまで来たら引けないよ。肩を落として最後尾に接続。
いつも通り牛歩の如くスローなペースで列は進み、85分後ようやく券売機前へ。

並んでいる最中はつけ麺が頭を過るも、やはり個人的最強商品の「塩ラーメン」に
「チャーシュー(小)」と「メンマ(小)」を購入しカウンター席中央に腰を下ろす。
着席後、暫くすると店主が食券を回収したので、その時に麺量を「並で」と伝える。
そして並び始めてから累計100分後に待ちに待った待望の一杯の登場となった。

この見た目だけでノックアウトされちゃう。並びの疲れなんで一発でチャラですよ。
スープは鶏ガラ、モミジ、豚足といった動物系にサバ節、煮干しなどの魚介系を
加えてじっくりと煮込むことによって生み出される濃厚で力強い魚介豚骨スープ。
その旨みが詰まったスープをキレいいシャープな塩タレで一つに纏め上げます。
仕上げに生姜とネギの上にジュっと垂らした油が香ばしさとコクを与えれくれる。
具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という定番で盤石な組合わせ。

合わせる麺は非の打ちどころのない艶やかな輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
丼から目を離すことなく食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食です。
今回も大満足。やはり月に一度は無性に食べたくなるラーメンです。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制

早稲田で迎えたランチタイム。ここ数日は残業続きでちょいストレスが溜まって
いたので、気分転換しようと事務所を脱走し久々に“としおか”へ車を走らせる。
訪問は冬の寒さが戻ってきた木曜の10時48分。店頭に出来た行列は・・・
Oh,no!!!20人Overっすか
どうする、俺?だが、ここまで来たら引けないよ。肩を落として最後尾に接続。
いつも通り牛歩の如くスローなペースで列は進み、85分後ようやく券売機前へ。

並んでいる最中はつけ麺が頭を過るも、やはり個人的最強商品の「塩ラーメン」に
「チャーシュー(小)」と「メンマ(小)」を購入しカウンター席中央に腰を下ろす。
着席後、暫くすると店主が食券を回収したので、その時に麺量を「並で」と伝える。
そして並び始めてから累計100分後に待ちに待った待望の一杯の登場となった。

この見た目だけでノックアウトされちゃう。並びの疲れなんで一発でチャラですよ。
スープは鶏ガラ、モミジ、豚足といった動物系にサバ節、煮干しなどの魚介系を
加えてじっくりと煮込むことによって生み出される濃厚で力強い魚介豚骨スープ。
その旨みが詰まったスープをキレいいシャープな塩タレで一つに纏め上げます。
仕上げに生姜とネギの上にジュっと垂らした油が香ばしさとコクを与えれくれる。
具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という定番で盤石な組合わせ。

合わせる麺は非の打ちどころのない艶やかな輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
丼から目を離すことなく食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食です。
今回も大満足。やはり月に一度は無性に食べたくなるラーメンです。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2016年01月28日 19:00
『自家製中華そば としおか』

早稲田で迎えたランチタイム。天気予報では久々に暖かくなって3月のような
陽気と言ってたので、並びも楽だと考えて久々の“としおか”詣でに出かける。
訪問は木曜の10時57分。早めに開店したようで既に第一陣が入店した後で、
店頭にはその残りの9人が並んでいたので最後尾に接続して順番を待つ。
いつものようにスローなペースで列が進んでいき、約一時間で入店となった。

頼むものは決まっているので入口左側に設置された券売機にて慣れた手つきで
「塩ラーメン」と「チャーシュー(小)」を購入してカウンター席の中央に腰を下ろす。
着席後、暫くすると店主が食券を回収したので、その時に麺量を「並で」と伝える。
並び始めから提供までに掛かったタイムは85分と今回はチョイ遅めの記録でした。

だけどそんな苦労もこの一杯を見たら一瞬で忘れ去ってしまう魅力が満載です。
スープは鶏ガラ、モミジ、豚足といった動物系にサバ節、煮干しなどの魚介系を
加えてじっくりと煮込むことによって生み出される濃厚で力強い魚介豚骨スープ。
その旨みが詰まったスープをキレいいシャープな塩タレで一つに纏め上げます。
仕上げに生姜とネギの上に垂らしたサラダ油が香ばしさとコクを与えれくれる。
具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という定番の組み合わせ。

合わせる麺はいつものように何とも艶めかしい輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
丼から目を離すことなく食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食です。
美味さ炸裂、やっぱり定期的に食べたいお店です。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制

早稲田で迎えたランチタイム。天気予報では久々に暖かくなって3月のような
陽気と言ってたので、並びも楽だと考えて久々の“としおか”詣でに出かける。
訪問は木曜の10時57分。早めに開店したようで既に第一陣が入店した後で、
店頭にはその残りの9人が並んでいたので最後尾に接続して順番を待つ。
いつものようにスローなペースで列が進んでいき、約一時間で入店となった。

頼むものは決まっているので入口左側に設置された券売機にて慣れた手つきで
「塩ラーメン」と「チャーシュー(小)」を購入してカウンター席の中央に腰を下ろす。
着席後、暫くすると店主が食券を回収したので、その時に麺量を「並で」と伝える。
並び始めから提供までに掛かったタイムは85分と今回はチョイ遅めの記録でした。

だけどそんな苦労もこの一杯を見たら一瞬で忘れ去ってしまう魅力が満載です。
スープは鶏ガラ、モミジ、豚足といった動物系にサバ節、煮干しなどの魚介系を
加えてじっくりと煮込むことによって生み出される濃厚で力強い魚介豚骨スープ。
その旨みが詰まったスープをキレいいシャープな塩タレで一つに纏め上げます。
仕上げに生姜とネギの上に垂らしたサラダ油が香ばしさとコクを与えれくれる。
具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という定番の組み合わせ。

合わせる麺はいつものように何とも艶めかしい輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
丼から目を離すことなく食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食です。
美味さ炸裂、やっぱり定期的に食べたいお店です。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2016年01月15日 19:00
『メルシー』
早稲田で迎えたランチタイム。年始の挨拶回りも一段落して落ち着いてきたので、
そろそろ2016年一発目の“としおか”を決めようと意気揚々とお店に向かってみる。
11時5分到着。既に開店しており、この時点で店頭には13人の行列が発生してた。
こりゃ恐らく1時間半コースと推測されたので、今回は断腸の思いで店を後にする。
さあ、どうする?界隈には新店が数軒開店しているが安らぎを求めこちらのお店へ。
訪問は木曜の11時20分。ピーク前でまだ空席が目立つ店内の奥へと進んでいき、
テーブル席に腰を下ろす。
テーブル席に腰を下ろす。

こちらのお店ではワンパターンで食べるもが決まっているので、着席と同時にお冷を
運んできてくれた店員さんに「ポークライスともやしそば!」と淀みなくハッキリ伝える。
運んできてくれた店員さんに「ポークライスともやしそば!」と淀みなくハッキリ伝える。
待つこと約5分でまずはポークライスの登場です。
昭和だね~。写真には写ってないがスプーンはしっかり紙ナプキンに包まれている。
ケチャップで炒められてオレンジに色付いたライスと銀色の皿のコントラストが最高。
豚肉と玉葱にケチャップの味付、もちろん想像を超えることないがど真ん中な逸品。
今回は同じタイミングで提供されたもやしそば。鶏ガラと煮干がメインの出汁をキリっと
した醤油タレで一つに纏め上げた一杯は、自分が幼い頃に食べて記憶してるラーメン
に近いのか食べる度に懐かしい気持ちになります。具は主役のシャキっとした食感を
残したモヤシ、メンマ、少量のコーン、スライス玉子というシンプルな組合わせ。
合せる麺はモチモチで吸い付くような食感の中細麺。キレの良いスープとの相性も
抜群で、やはり箸の動きが止まらず、あっという間に麺もポークライスも綺麗に完食。
抜群で、やはり箸の動きが止まらず、あっという間に麺もポークライスも綺麗に完食。
次回はちょっと冒険して「やさいそば」と「ドライカレー」を頼んでみようかな。
住 所 東京都新宿区馬場下町63
定休日 日曜・祝祭日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食後精算
2015年12月21日 19:00
『自家製中華そば としおか』

今年も残すところあと2週間で年の瀬特有の慌ただしい空気が街中に漂っている。
御多分に洩れず仕事の少ない我社さえ右往左往してるが、こんな時にミスを連発
するので、忙しい時こそ休息が必要だと言い聞かせて“としおか”の大行列に挑む。
訪問は寒さがキツイ金曜の10時35分で行列は19人とまあ予想通りの展開かな。
8分程前倒して開店となって第一陣が入店。そこからゆっくりと列が進んでいき、
暖簾を潜ったのが11時53分。まずは入口左側に設置された券売機の前に立つ。

寒さの中で震えてずっと考えていた好物の「塩ラーメン」に「チャーシュー(小)」と
「メンマ(小)」の食券を連続でタップしてカウンター席の一角に腰を下ろします。
着席後、暫くすると店主が食券を回収したので、その時に麺量を「並で」と伝える。
そして並び始めてから累計90分後に待ちに待った待望の一杯が提供された。

ここまでの疲労をポンと一瞬で吹き飛ばしてくれる胸と胃袋に突き刺さる見た目。
スープは鶏ガラ、モミジ、豚足といった動物系にサバ節、煮干しなどの魚介系を
加えてじっくりと煮込むことによって生み出される濃厚で力強い魚介豚骨スープ。
その旨みが詰まったスープをキレいいシャープな塩タレで一つに纏め上げます。
仕上げに生姜とネギの上にジュっと垂らした油が香ばしさとコクを与えれくれる。
具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という定番の組み合わせ。

合わせる麺は非の打ちどころのない艶やかな輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
丼から目を離すことなく食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食です。
行列には苦労したがとりあえず2015年のとしおか納めが出来てよかった。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制

今年も残すところあと2週間で年の瀬特有の慌ただしい空気が街中に漂っている。
御多分に洩れず仕事の少ない我社さえ右往左往してるが、こんな時にミスを連発
するので、忙しい時こそ休息が必要だと言い聞かせて“としおか”の大行列に挑む。
訪問は寒さがキツイ金曜の10時35分で行列は19人とまあ予想通りの展開かな。
8分程前倒して開店となって第一陣が入店。そこからゆっくりと列が進んでいき、
暖簾を潜ったのが11時53分。まずは入口左側に設置された券売機の前に立つ。

寒さの中で震えてずっと考えていた好物の「塩ラーメン」に「チャーシュー(小)」と
「メンマ(小)」の食券を連続でタップしてカウンター席の一角に腰を下ろします。
着席後、暫くすると店主が食券を回収したので、その時に麺量を「並で」と伝える。
そして並び始めてから累計90分後に待ちに待った待望の一杯が提供された。

ここまでの疲労をポンと一瞬で吹き飛ばしてくれる胸と胃袋に突き刺さる見た目。
スープは鶏ガラ、モミジ、豚足といった動物系にサバ節、煮干しなどの魚介系を
加えてじっくりと煮込むことによって生み出される濃厚で力強い魚介豚骨スープ。
その旨みが詰まったスープをキレいいシャープな塩タレで一つに纏め上げます。
仕上げに生姜とネギの上にジュっと垂らした油が香ばしさとコクを与えれくれる。
具は柔らかチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、味玉という定番の組み合わせ。

合わせる麺は非の打ちどころのない艶やかな輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
丼から目を離すことなく食べ進め、あっという間にスープも飲み干し完食です。
行列には苦労したがとりあえず2015年のとしおか納めが出来てよかった。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜・祝日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
















