大宮
2010年10月05日 18:00
『廣島中華そば 兎』

この日も数軒の情報が入っていたが仕事先からの帰り道に
立ち寄れそうなこちらを選択して溜まりつつある新店を消化していきます
到着は12時30分、開店初日いうこともありこの日は“中華そば”のみの
営業のようで入口右側に設置された食券機にはカバーが掛けられており、
他のメニューは確認できませんでした
メニューは一種類だけだが念のために“ラーメンを”と声を掛けてから
着席して厨房を眺めていると中々慣れた手つきの調理で
3分後に提供されました
豚骨と鶏ガラベースの豚骨醤油スープは
サラリとした濃度の中に甘味を感じられます
合せるストレートの細麺は丁度いい茹で加減で
ふんわりとした食感がスープのサッパリ感を引き立てます
価格はワンコインの500円と気軽に食べられる設定で
飲んだ後や小腹がすいた時にはぴったりだと思うが
食事として考えた場合は大盛りは必須かもしれない
他にはどんなメニューを提供するのか気になるな
住 所 埼玉県さいたま市大宮区大成町1-248-3
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 60分200円~
会 計 食券制

この日も数軒の情報が入っていたが仕事先からの帰り道に
立ち寄れそうなこちらを選択して溜まりつつある新店を消化していきます
到着は12時30分、開店初日いうこともありこの日は“中華そば”のみの
営業のようで入口右側に設置された食券機にはカバーが掛けられており、
他のメニューは確認できませんでした
メニューは一種類だけだが念のために“ラーメンを”と声を掛けてから
着席して厨房を眺めていると中々慣れた手つきの調理で
3分後に提供されました
豚骨と鶏ガラベースの豚骨醤油スープは
サラリとした濃度の中に甘味を感じられます
合せるストレートの細麺は丁度いい茹で加減で
ふんわりとした食感がスープのサッパリ感を引き立てます
価格はワンコインの500円と気軽に食べられる設定で
飲んだ後や小腹がすいた時にはぴったりだと思うが
食事として考えた場合は大盛りは必須かもしれない
他にはどんなメニューを提供するのか気になるな
住 所 埼玉県さいたま市大宮区大成町1-248-3
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 60分200円~
会 計 食券制
2010年06月20日 18:00
「大宮大勝軒」 大宮

近所での仕事を済ませて気になっていたこちらへお邪魔することに
なにやらこちらは稲城大勝軒関連のお店のようですね
到着は11時50分、まずは入り口左側に設置された食券機にて

「小チャーシューワンタンメン」を購入します
提供は5分後、

表面のラードの層に蓮華を入れて下のスープを
掬いあげると丼から立ち込める煮干しの香りが鼻腔を刺激する
ふんわりとした食感で縮じれがついた中細麺がスープと良く絡みます
具のワンタン、メンマ、チャーシュー、なると、海苔は永福町系では
定番なクラシカルな見た目と味付けで抜群の相性ですね
熱々のスープをフーフーしながら一気に完食、普通盛りにするべきだった
やっぱり永福町系は好きだな
住 所 埼玉県さいたま市大宮区中町2-117
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制

近所での仕事を済ませて気になっていたこちらへお邪魔することに
なにやらこちらは稲城大勝軒関連のお店のようですね
到着は11時50分、まずは入り口左側に設置された食券機にて

「小チャーシューワンタンメン」を購入します
提供は5分後、

表面のラードの層に蓮華を入れて下のスープを
掬いあげると丼から立ち込める煮干しの香りが鼻腔を刺激する
ふんわりとした食感で縮じれがついた中細麺がスープと良く絡みます
具のワンタン、メンマ、チャーシュー、なると、海苔は永福町系では
定番なクラシカルな見た目と味付けで抜群の相性ですね
熱々のスープをフーフーしながら一気に完食、普通盛りにするべきだった
やっぱり永福町系は好きだな
住 所 埼玉県さいたま市大宮区中町2-117
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2009年10月15日 18:00
「つけ麺専門三弾」 大宮

つけめん102の前にちょっと変わったつけ麺専門店が
出来たと聞き早速お邪魔してみることに
102には15人ほどの行列で相変わらず盛況ですね
そんな並びを横目に12時40分到着
並びは無いものの満席である

入り口右側の食券機にていわゆる特製の「三弾スペシャル」を
購入して5分ほど待つと席が空いたので案内される
店員さんは4人なのだが慣れていないのかちょっと
バタバタした感じ

15分ほどして提供された

麺は自家製麺で量は250gらしい

具は別皿で味玉、海苔、キムチ、そしてコンロで焼いた
豚肉が乗る

つけ汁は超特濃豚骨というだけあり見るからに濃そう
というかちょっとした油そばのタレくらいの粘度がある
250gの麺を食べ終わる頃にはほとんど無くなってしまった
このお店の売りは「無料のお替り麺 150g(2回まで)」
と「無料の魚介追い汁」らしいので早速お願いする
最初に提供された250gの麺は冷盛りだったので今度は
あつもりで頼みます
うーん先ほどの麺とは打って変わって明らかに茹で過ぎ
やはりお替り無料というシステムでこのような太麺では
ちょっと無理があるのではと感じてしまう

魚介の追い汁はこれ単体でもつけ汁として使えるし
先ほどの豚骨に混ぜて魚介豚骨としても楽しめるらしく
中々面白いと思います
住 所 埼玉県さいたま市大宮区桜木町2-324-1
駐車場 コインパーキング 20分100円~
定休日 月曜日
会 計 食券制

つけめん102の前にちょっと変わったつけ麺専門店が
出来たと聞き早速お邪魔してみることに
102には15人ほどの行列で相変わらず盛況ですね
そんな並びを横目に12時40分到着
並びは無いものの満席である

入り口右側の食券機にていわゆる特製の「三弾スペシャル」を
購入して5分ほど待つと席が空いたので案内される
店員さんは4人なのだが慣れていないのかちょっと
バタバタした感じ

15分ほどして提供された

麺は自家製麺で量は250gらしい

具は別皿で味玉、海苔、キムチ、そしてコンロで焼いた
豚肉が乗る

つけ汁は超特濃豚骨というだけあり見るからに濃そう
というかちょっとした油そばのタレくらいの粘度がある
250gの麺を食べ終わる頃にはほとんど無くなってしまった
このお店の売りは「無料のお替り麺 150g(2回まで)」
と「無料の魚介追い汁」らしいので早速お願いする
最初に提供された250gの麺は冷盛りだったので今度は
あつもりで頼みます
うーん先ほどの麺とは打って変わって明らかに茹で過ぎ
やはりお替り無料というシステムでこのような太麺では
ちょっと無理があるのではと感じてしまう

魚介の追い汁はこれ単体でもつけ汁として使えるし
先ほどの豚骨に混ぜて魚介豚骨としても楽しめるらしく
中々面白いと思います
住 所 埼玉県さいたま市大宮区桜木町2-324-1
駐車場 コインパーキング 20分100円~
定休日 月曜日
会 計 食券制











