大塚
2014年11月21日 19:00
『博多長浜らーめん ぼたん』
大塚で迎えたランチタイム。段々と冬が近づくにつれて空気も乾燥してきたので、
こちらのお店でラヲタ流のコラーゲン補給して、お肌のお手入れを行う事にした。
訪問は平日11時10分、セルフの水を片手にカウンター席の一角に腰を下ろす。
豚骨を寸胴で強火でガンガンと炊くことで生まれる白濁した王道の豚骨スープ。
この日は早い時間の訪問なので、比較的ライトでさっぱり目の仕上がりだったが、
それでも十分に豚の旨みを感じることが出来ました。
具は定番のキクラゲ、青ネギ、チャーシューという実にシンプルな組み合わせ。
あっという間に一玉目を食べ終えたら二玉目は“ヤワ”の替え玉をお願いする。
ここからは卓上に置かれた高菜や胡麻などでカスタマイズも楽しんでいきます。
ブツっとした歯ごたえのハリガネも好みだが、ふんわりとしたヤワも嫌いじゃない。
具として、米としてオールマイティーな役割を果たす明太ご飯も外せません。
隣のお客に釣られて3玉目の替玉を頼みそうになるも、グッと堪えて箸を置く。
コラーゲン補給完了!まあ、しなくても顔だけはいつもテカってるんスけど。
住 所 東京都豊島区北大塚2-12-3
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食後清算
2014年09月25日 19:00
『博多長浜らーめん ぼたん』
デスクワークが続いているせいか肘・膝・踵が硬くなっている気がしたので、
この日のランチはおっさん流コラーゲン補給“豚骨らーめん”を食べに出る。
訪問は平日11時35分、セルフの水を片手にカウンター席に腰を下ろします。
やばいね、ウマいね。豚骨をしっかりと炊くことで余すことなく旨味を抽出した
スープはさすがにさっぱりとは言いませんが、後味にしつこさを感じさせない。
あっという間に一玉目を食べ終えたら二玉目は“ヤワ”で替え玉をお願いする。
今度は卓上に置かれた高菜や胡麻などでカスタマイズして楽しんでいきます。
バリバリっとした食感のハリガネも良いがふんわりとしたヤワも嫌いじゃない。
もちろん明太ご飯の明太もラーメンの具としても最高の活躍をしてくれます。
箸が進んで危うくもう一玉替玉しそうになったが、グッと堪えて箸をおいた。
食べ終えたら顔と唇はテカテカで、やはり豚骨ラーメンは即効性があるな。
箸が進んで危うくもう一玉替玉しそうになったが、グッと堪えて箸をおいた。
食べ終えたら顔と唇はテカテカで、やはり豚骨ラーメンは即効性があるな。
住 所 東京都豊島区北大塚2-12-3
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食後清算
2013年07月05日 19:05
『汁なし 破顔』

桜台で人気の「らーめん 破顔」が江古田店に続いて今度は大塚に
汁なし専門店を開店させようなので、仕事の合間に向かってみた。
訪問は平日の11時50分、まずは入口右側に設置された券売機を眺めて、

大塚限定の「海老汁なし(大)」を購入し、カニ歩きで店内奥へと進む。
カウンター席中央に腰を下ろし、待つこと6分で提供されたのがこちら。

まずは麺を丼の底に張られたタレと絡ますように一気に持ち上げかき混ぜる。
ベースとなるのは塩と共通だろうか、すっきりとした見た目の一杯はシャープで
キレのいい口当たりで、桜海老の風味と濃厚な旨みが余韻として残ります。
具は提供前に豪快に炙った香ばしいチャーシュー、メンマ、味玉半分、白髪ねぎ、
桜海老、海苔という組み合わせ。

合せる麺はモッチリ滑らかな中太麺で、豪快にワシワシと食べ進める。
普段あまり食べない汁なしだが、麺の風味を味わうには最適な一杯です。
麺とチャーシューを少し残した状態でスープ割してもらい、最後は
ミニラーメンとして楽しみ綺麗に完食となった。
次回は更なるガッツリを求めて焦がし醤油の汁なしを“肉増し”で頼んでみよう。
住 所 東京都豊島区北大塚2-10-2
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食券制

桜台で人気の「らーめん 破顔」が江古田店に続いて今度は大塚に
汁なし専門店を開店させようなので、仕事の合間に向かってみた。
訪問は平日の11時50分、まずは入口右側に設置された券売機を眺めて、

大塚限定の「海老汁なし(大)」を購入し、カニ歩きで店内奥へと進む。
カウンター席中央に腰を下ろし、待つこと6分で提供されたのがこちら。

まずは麺を丼の底に張られたタレと絡ますように一気に持ち上げかき混ぜる。
ベースとなるのは塩と共通だろうか、すっきりとした見た目の一杯はシャープで
キレのいい口当たりで、桜海老の風味と濃厚な旨みが余韻として残ります。
具は提供前に豪快に炙った香ばしいチャーシュー、メンマ、味玉半分、白髪ねぎ、
桜海老、海苔という組み合わせ。

合せる麺はモッチリ滑らかな中太麺で、豪快にワシワシと食べ進める。
普段あまり食べない汁なしだが、麺の風味を味わうには最適な一杯です。
麺とチャーシューを少し残した状態でスープ割してもらい、最後は
ミニラーメンとして楽しみ綺麗に完食となった。
次回は更なるガッツリを求めて焦がし醤油の汁なしを“肉増し”で頼んでみよう。
住 所 東京都豊島区北大塚2-10-2
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食券制
2012年06月01日 19:00
『創作麺工房 鳴龍』

最近は外出せずにデスクで仕事をしているフリをしていることが多かったので
気になる新店情報が溜まる一方だったが、MIST出身のこちらのお店の噂を
聞いたらさすがにジッとはしてられずに事務所を抜け出しランチに向かった。
到着は12時30分、まずは入口右側に設置された食券機を眺め、

「担担麺」と「チャーシューご飯」を購入します。
提供は3分後。

サラリとしたスープは醤油ベースの鶏清湯に芝麻醤と辣油を組み合わせた
タレの2層で構成されるが、辣油の辛さ、山椒の痺れ、芝麻醤のクリーミーさ、
それらが見事に融合した非常に完成度の高い一杯に纏められております。
具は砕いたナッツ、味が染みた挽肉、ネギとシンプルですが、これ以上は
不要と思える位にこちらも調和がとれています。

合わせる麺は自家製のストレートの細麺で、非常になめらかな食感が堪りません。

表面をバーナーで軽く炙ったチャーシューにおろしポン酢と薬味のネギが
乗せられたチャーシューご飯も美味しいです。
とても好みの味ということもあってか箸の動きもいつも以上に早く進み、
あっという間にスープも飲み干し綺麗に完食となりました。
次回は夜にお邪魔してアラカルトメニューをつまみ軽く一杯飲んだ後に
〆の一品として醤油拉麺を食べてみよう。
住 所 東京都豊島区南大塚2-34-4 SKY南大塚1F
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング 25分100円~
会 計 食券制

最近は外出せずにデスクで仕事をしているフリをしていることが多かったので
気になる新店情報が溜まる一方だったが、MIST出身のこちらのお店の噂を
聞いたらさすがにジッとはしてられずに事務所を抜け出しランチに向かった。
到着は12時30分、まずは入口右側に設置された食券機を眺め、

「担担麺」と「チャーシューご飯」を購入します。
提供は3分後。

サラリとしたスープは醤油ベースの鶏清湯に芝麻醤と辣油を組み合わせた
タレの2層で構成されるが、辣油の辛さ、山椒の痺れ、芝麻醤のクリーミーさ、
それらが見事に融合した非常に完成度の高い一杯に纏められております。
具は砕いたナッツ、味が染みた挽肉、ネギとシンプルですが、これ以上は
不要と思える位にこちらも調和がとれています。

合わせる麺は自家製のストレートの細麺で、非常になめらかな食感が堪りません。

表面をバーナーで軽く炙ったチャーシューにおろしポン酢と薬味のネギが
乗せられたチャーシューご飯も美味しいです。
とても好みの味ということもあってか箸の動きもいつも以上に早く進み、
あっという間にスープも飲み干し綺麗に完食となりました。
次回は夜にお邪魔してアラカルトメニューをつまみ軽く一杯飲んだ後に
〆の一品として醤油拉麺を食べてみよう。
住 所 東京都豊島区南大塚2-34-4 SKY南大塚1F
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング 25分100円~
会 計 食券制
2011年02月09日 18:00
『北大塚ラーメン』

以前は北区の神谷で「八千ラーメン」というお店を営業していたご夫婦が、
お店を大塚に移転させ、新たな屋号で昨年1月に再スタートを切りました。
到着は12時、まずはメニューの中から

「チャーシューめん+餃子」のセットにサービスの「小ライス」をお願いします。
提供は7分後、

豚骨と魚介の定番の素材に加えてコクを出すために牛骨を使用し、
濃いめのカエシと香味油を合せたスープは、街の中華料理店などでも
ありそうな一杯だが、定番なだけに箸が進みます。
合せる麺はやや柔らかめに茹でられた中太麺で、スープとの絡みも中々で、
全体的な仕上がりは派手さはないがホンワカとした印象を受けます。
具はメンマ、茹で玉子半分、そして何より圧巻なのは丼を覆い尽くす
味が染みたバラチャーシューです。
餃子はキャベツのシャキシャキ感が残る餡をモチッとした厚めの皮で
包んだものだが、50円追加でこの餃子が3個付くセットメニューは
中々のコストパフォーマンスの高さです。
ノンストップで食べ進め、気付けばあっという間に完食していた。
今度は神谷時代にもあった辛いメニューを食べてみよう。
住 所 東京都豊島区北大塚1-14-1
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食後清算

以前は北区の神谷で「八千ラーメン」というお店を営業していたご夫婦が、
お店を大塚に移転させ、新たな屋号で昨年1月に再スタートを切りました。
到着は12時、まずはメニューの中から

「チャーシューめん+餃子」のセットにサービスの「小ライス」をお願いします。
提供は7分後、

豚骨と魚介の定番の素材に加えてコクを出すために牛骨を使用し、
濃いめのカエシと香味油を合せたスープは、街の中華料理店などでも
ありそうな一杯だが、定番なだけに箸が進みます。
合せる麺はやや柔らかめに茹でられた中太麺で、スープとの絡みも中々で、
全体的な仕上がりは派手さはないがホンワカとした印象を受けます。
具はメンマ、茹で玉子半分、そして何より圧巻なのは丼を覆い尽くす
味が染みたバラチャーシューです。
餃子はキャベツのシャキシャキ感が残る餡をモチッとした厚めの皮で
包んだものだが、50円追加でこの餃子が3個付くセットメニューは
中々のコストパフォーマンスの高さです。
ノンストップで食べ進め、気付けばあっという間に完食していた。
今度は神谷時代にもあった辛いメニューを食べてみよう。
住 所 東京都豊島区北大塚1-14-1
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食後清算



















