中野
2017年09月26日 19:00
『Ramen Azzurri』

中野で迎えたランチタイム。昼食は東長崎から移転してきたこちらにお邪魔する。
訪問は火曜の11時32分。イメージカラー?で塗装された青い扉を抜けて店内へ
進み、まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。


タッチパネルでつけ麺とラーメンの画面が切り替わる方式の自動販売機。
最初の画面がつけ麺だったのでこっちがおススメかな?今回はその中から
「カレーつけ麺」と「ライス」の食券を購入して、セルフの水を片手に厨房前の
カウンター席に腰を下ろす。待つこと11分で提供されたのがこちら。

丼から立ち込めるカレーの香りが食欲を刺激する。つけ汁は濃厚な豚骨魚介。
スパイスの作用により豚の旨みと甘みが引き立ちます。そして魚介の風味が
効いているのでカレーと合わさることで“カレーうどん”のような和風な表情も
見せる。具はバラ巻チャーシュー、メンマ、ネギ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はモチモチっとした食感が楽しめる中太麺で濃厚なスープと相性抜群。
汁跳ねに注意しながら食べ進めていき、あっという間に麺は消え去り、最後は少し
残して置いたライスをドボンと投入してライス割りも楽しみ綺麗に完食となった。
機会があれば次回は辛いバージョンの「辛カレーつけ麺」を頼んでみよう。
住 所 東京都中野区中野5-46-2
定休日 未定
駐車場 コインパーキング20分200円~
会 計 食券制

中野で迎えたランチタイム。昼食は東長崎から移転してきたこちらにお邪魔する。
訪問は火曜の11時32分。イメージカラー?で塗装された青い扉を抜けて店内へ
進み、まずは入口左側に設置された券売機をジッと眺める。


タッチパネルでつけ麺とラーメンの画面が切り替わる方式の自動販売機。
最初の画面がつけ麺だったのでこっちがおススメかな?今回はその中から
「カレーつけ麺」と「ライス」の食券を購入して、セルフの水を片手に厨房前の
カウンター席に腰を下ろす。待つこと11分で提供されたのがこちら。

丼から立ち込めるカレーの香りが食欲を刺激する。つけ汁は濃厚な豚骨魚介。
スパイスの作用により豚の旨みと甘みが引き立ちます。そして魚介の風味が
効いているのでカレーと合わさることで“カレーうどん”のような和風な表情も
見せる。具はバラ巻チャーシュー、メンマ、ネギ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はモチモチっとした食感が楽しめる中太麺で濃厚なスープと相性抜群。
汁跳ねに注意しながら食べ進めていき、あっという間に麺は消え去り、最後は少し
残して置いたライスをドボンと投入してライス割りも楽しみ綺麗に完食となった。
機会があれば次回は辛いバージョンの「辛カレーつけ麺」を頼んでみよう。
住 所 東京都中野区中野5-46-2
定休日 未定
駐車場 コインパーキング20分200円~
会 計 食券制
2017年05月11日 19:00
『麺や 神笑 KAGURA』

中野で迎えたランチタイム。昼食はGW前までは中野通り沿いで営業していた
「麺屋 青雲」が、今度は中野の飲食店街に名前も新たに再スタートを切った。
青雲時代にお邪魔していると思い調べてみると、どうやら勘違いで未訪だった
ので、それならばと優先順位を上げて早速お店に向かってみた。訪問は木曜の
11時33分、暖簾を潜って厨房を囲むように設置されたカウンター席に着席する。

券売機はないので卓上に置かれていたメニュー表を手に取ってジッと眺める。
辛いメニューも気になったが今回は基本メニューである「味噌らー麺」を選択。
オーダーすると店員さんから無料トッピングの「ほうれん草入れますか?」と
案内されたので、「ほうれん草にライスで」と返答する。提供は5分後。

おお、ほうれん草が丼を覆い尽くしており、その下に炒め野菜が隠れている。
熱々のラードで蓋をする濃厚なタイプではなく、豚骨系のスープに炒め野菜の
甘味と挽肉の旨みに味噌のコクのある風味が融合した昔ながらの味噌ラーメン。
具はおかずにもなる挽肉入りのモヤシ・キャベツ・キクラゲなどの炒め野菜、
生でも苦みの無いほうれん草というありそうでなかったヘルシーな組み合わせ。

合わせる麺は本場札幌の「西山製麺」の熟成中細麺。こちらも札幌らしい
黄色いチリチリの麺でやはりスープとの絡みと相性も上々です。
派手さはないが体にスッと馴染む一杯で気付けば綺麗に完食していた。

次回はさらに欲張り「辛味噌らー麺」にほうれん草、野菜多めに決定だな。
住 所 東京都中野区中野5-56-15
定休日 未定
駐車場 コインパーキング30分300円~
会 計 食後清算

中野で迎えたランチタイム。昼食はGW前までは中野通り沿いで営業していた
「麺屋 青雲」が、今度は中野の飲食店街に名前も新たに再スタートを切った。
青雲時代にお邪魔していると思い調べてみると、どうやら勘違いで未訪だった
ので、それならばと優先順位を上げて早速お店に向かってみた。訪問は木曜の
11時33分、暖簾を潜って厨房を囲むように設置されたカウンター席に着席する。

券売機はないので卓上に置かれていたメニュー表を手に取ってジッと眺める。
辛いメニューも気になったが今回は基本メニューである「味噌らー麺」を選択。
オーダーすると店員さんから無料トッピングの「ほうれん草入れますか?」と
案内されたので、「ほうれん草にライスで」と返答する。提供は5分後。

おお、ほうれん草が丼を覆い尽くしており、その下に炒め野菜が隠れている。
熱々のラードで蓋をする濃厚なタイプではなく、豚骨系のスープに炒め野菜の
甘味と挽肉の旨みに味噌のコクのある風味が融合した昔ながらの味噌ラーメン。
具はおかずにもなる挽肉入りのモヤシ・キャベツ・キクラゲなどの炒め野菜、
生でも苦みの無いほうれん草というありそうでなかったヘルシーな組み合わせ。

合わせる麺は本場札幌の「西山製麺」の熟成中細麺。こちらも札幌らしい
黄色いチリチリの麺でやはりスープとの絡みと相性も上々です。
派手さはないが体にスッと馴染む一杯で気付けば綺麗に完食していた。

次回はさらに欲張り「辛味噌らー麺」にほうれん草、野菜多めに決定だな。
住 所 東京都中野区中野5-56-15
定休日 未定
駐車場 コインパーキング30分300円~
会 計 食後清算
2017年04月13日 19:00
『藤丸』

沼袋で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に新店に寄り道する・・・
ハズだったが、目的のお店は花輪が飾られているもののシャッターは固く
閉ざされており、フラれてしまう。う~ん、どうすっぺ?こうなることを想定
してなかったので取り敢えず近場の中野へ移動して、パッと頭に浮かんだ
こちらのお店にお邪魔する。訪問は木曜の12時ジャスト、暖簾を潜り店内へ
進んでいき、厨房を囲うように設置されたL字のカウンター席に腰を下ろす。
まずは目の前に貼られていたメニュー表をジッと眺めて少し考えた後に

お店のイチオシ商品である「塩つけ麺 中盛(280g)」を口頭でお願いして、
そのタイミングで会計を済ませる。待つこと10分で提供されたのがこちら。

※※※ 麺屋 久仁衛 ※※※

プレオープン中という情報も流れていたが店頭に花輪が一基出ているだけで
張り紙もなくて今回も収穫ナシ。次回は確定情報が出てから再訪してみよう。

沼袋で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に新店に寄り道する・・・
ハズだったが、目的のお店は花輪が飾られているもののシャッターは固く
閉ざされており、フラれてしまう。う~ん、どうすっぺ?こうなることを想定
してなかったので取り敢えず近場の中野へ移動して、パッと頭に浮かんだ
こちらのお店にお邪魔する。訪問は木曜の12時ジャスト、暖簾を潜り店内へ
進んでいき、厨房を囲うように設置されたL字のカウンター席に腰を下ろす。
まずは目の前に貼られていたメニュー表をジッと眺めて少し考えた後に

お店のイチオシ商品である「塩つけ麺 中盛(280g)」を口頭でお願いして、
そのタイミングで会計を済ませる。待つこと10分で提供されたのがこちら。

鶏をじっくり丁寧に炊くことにより旨みを絞りだした鶏白湯に煮干や昆布などの
魚介乾物の旨みを重ね合わせた“あっさり”とした飲み口のスープ。近年主流と
なっている濃厚鶏白湯とは違い、バランスが良く最後まで飽きずに食べられる。
具は鶏チャーシュー、メンマ、カイワレ、小口ネギとシンプルな組み合わせ。

合わせる麺はツルモチな食感が楽しめる中太麺でつけ汁との相性も上々です。

卓上に置かれている「えび辛」なる調味料。これがゴキゲンな一品で適量を麺の
上に和えてつけ汁に浸せば海老の風味と唐辛子の辛味がつけ汁にシャープな
輪郭を与えるのと同時に鶏の甘みを引き出してくれます。スルスルっと軽快に
啜っていき、最後のスープ割りも楽しみ綺麗に完食となった。
あまりおススメではない?醤油ラーメンはどんな一杯か非常に気になる。
魚介乾物の旨みを重ね合わせた“あっさり”とした飲み口のスープ。近年主流と
なっている濃厚鶏白湯とは違い、バランスが良く最後まで飽きずに食べられる。
具は鶏チャーシュー、メンマ、カイワレ、小口ネギとシンプルな組み合わせ。

合わせる麺はツルモチな食感が楽しめる中太麺でつけ汁との相性も上々です。

卓上に置かれている「えび辛」なる調味料。これがゴキゲンな一品で適量を麺の
上に和えてつけ汁に浸せば海老の風味と唐辛子の辛味がつけ汁にシャープな
輪郭を与えるのと同時に鶏の甘みを引き出してくれます。スルスルっと軽快に
啜っていき、最後のスープ割りも楽しみ綺麗に完食となった。
あまりおススメではない?醤油ラーメンはどんな一杯か非常に気になる。
住 所 東京都中野区中野 5-42-5
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 注文時に清算
※※※ 麺屋 久仁衛 ※※※

プレオープン中という情報も流れていたが店頭に花輪が一基出ているだけで
張り紙もなくて今回も収穫ナシ。次回は確定情報が出てから再訪してみよう。
2017年03月03日 19:00
『麺屋 はし本』

朝の情報番組の星座占いで最下位だったことが的中したようでトラブルが続く
金曜の午前中。こんな日は事務所で大人しくしているのが正解かも知れないが、
ジッとしてても良いこと無さそうなので気分転換を兼ねた新店巡りに出掛ける。
案の定、新店に向かう道中でも交通トラブルに遭遇するも無事に中野に辿り着く。
訪問は花金の11時42分。まずは入口左側に設置された券売機の前へ進みます。


開店して間もないので麺メニューは基本のらー麺にお店オリジナルの香辛料
を使用した辛味ラーメンの2種類。本当は辛味らー麺を頼むつもりでしたが、
やはり歯車が狂っていたのか「らー麺」と「ご飯」の食券を購入してしまった。
ま、いっか。取り敢えずカウンター席の中央に腰を下ろして食券を手渡します。
慣れた手つきで調理が進んでいき、まつこと5分で提供されたのがこちら。

スープは鶏豚を時間を掛けてじっくりと炊き上げることによって旨みを抽出した
動物系をベースとして、そこに鰹や鯖節に煮干といった魚介の風味を重ね合わ
せた安定の豚骨魚介ラーメン。第一印象は“割とよくあるタイプの君よ”でしたが
全体のバランス感が良く、このタイプにありがちな後半に入っての飽きがない。
動物系由来の軽いトロミと甘みを更に引き立てるために辛味はマストだったな。
具はチャーシュー、メンマ、刻みねぎ、海苔というシンプルで定番な組み合わせ。

合わせる麺はモッチリとした食感が楽しめる中太麺でスープとの相性が良いです。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
暫くしたらつけ麺もリリースされるようだがその前に「辛味らー麺」を食べないと。
住 所 東京都中野区新井1-25-4
定休日 未定
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

朝の情報番組の星座占いで最下位だったことが的中したようでトラブルが続く
金曜の午前中。こんな日は事務所で大人しくしているのが正解かも知れないが、
ジッとしてても良いこと無さそうなので気分転換を兼ねた新店巡りに出掛ける。
案の定、新店に向かう道中でも交通トラブルに遭遇するも無事に中野に辿り着く。
訪問は花金の11時42分。まずは入口左側に設置された券売機の前へ進みます。


開店して間もないので麺メニューは基本のらー麺にお店オリジナルの香辛料
を使用した辛味ラーメンの2種類。本当は辛味らー麺を頼むつもりでしたが、
やはり歯車が狂っていたのか「らー麺」と「ご飯」の食券を購入してしまった。
ま、いっか。取り敢えずカウンター席の中央に腰を下ろして食券を手渡します。
慣れた手つきで調理が進んでいき、まつこと5分で提供されたのがこちら。

スープは鶏豚を時間を掛けてじっくりと炊き上げることによって旨みを抽出した
動物系をベースとして、そこに鰹や鯖節に煮干といった魚介の風味を重ね合わ
せた安定の豚骨魚介ラーメン。第一印象は“割とよくあるタイプの君よ”でしたが
全体のバランス感が良く、このタイプにありがちな後半に入っての飽きがない。
動物系由来の軽いトロミと甘みを更に引き立てるために辛味はマストだったな。
具はチャーシュー、メンマ、刻みねぎ、海苔というシンプルで定番な組み合わせ。

合わせる麺はモッチリとした食感が楽しめる中太麺でスープとの相性が良いです。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
暫くしたらつけ麺もリリースされるようだがその前に「辛味らー麺」を食べないと。
住 所 東京都中野区新井1-25-4
定休日 未定
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2017年02月16日 19:00
『鯉のぼり 中野店』

中野で迎えたランチタイム。この日も仕事の移動の合間に新店に寄り道する。
訪問は開店初日の11時21分。カープ坊やの暖簾を潜って店内へと進んでいき、
入口右側に設置された券売機をジッと眺めて暫しのシンキングタイムに突入。

メニューは広島流の汁なし担担麺、激辛つけ麺、そして意表を突くような
トリッキーなメニューの麺なし激辛つけ麺の3本立て。やはり汁なしも気に
なるところだが、今回は「激辛つけ麺」を選択。そして麺量がゆであがりで
並が350g・大盛500gと書かれていたので、折角なので大盛券も購入して、
カウンター席に腰を下ろす。食券を店員さんに手渡すと「辛さどうします?」
と尋ねられたので、少し様子見をしようと「8番 山本(浩)」でお願いした。
すると直後に胡麻が提供されて擂って暫くお待ちくださいと案内されます。
その案内に従って胡麻をすりすりしながら待つこと4分で提供されたのがこちら。
ほほう、深紅というより赤みの掛かった茶色といった方がピタリのつけ汁です。
まずは胡麻を入れずに麺を浸けて一口パクリ。酸味と甘味が効いた甘酸っぱい
醤油ベースのタレに特製辣油のピリリとした辛味がマッチします。LV8でも喉を
突くような辛さではいので安心して啜ることができます。そして事前に擂って
おいた胡麻を加えれば更に旨味と風味がアップして食欲増進効果が高まります。
具は茹でたモヤシ・キャベツ、蒸し鶏、ゆで卵半分、たっぷりのネギ、きゅうり、
レタス、海苔、豆腐と種類豊富な組み合わせ。麺なしというメニューを用意して
いるだけあってつけ汁との相性がよくてヘルシーですね。
合わせる麺は少々心許無いが広島つけ麺らしい中細麺でつけ汁と上々の相性。
汁跳ねだけに気を付けながらスルスルっと軽快に啜っていき、サクッと完食です。
開店記念という訳じゃないがデザートどうぞともみじ饅頭をいただきAZMS。
次回はつけ麺の“岩本”か汁なしの“殿堂入り”のどちらかを頼んでみたい。
住 所 東京都中野区中野5-60-14-1F
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング30分300円~
会 計 食券制

中野で迎えたランチタイム。この日も仕事の移動の合間に新店に寄り道する。
訪問は開店初日の11時21分。カープ坊やの暖簾を潜って店内へと進んでいき、
入口右側に設置された券売機をジッと眺めて暫しのシンキングタイムに突入。

メニューは広島流の汁なし担担麺、激辛つけ麺、そして意表を突くような
トリッキーなメニューの麺なし激辛つけ麺の3本立て。やはり汁なしも気に
なるところだが、今回は「激辛つけ麺」を選択。そして麺量がゆであがりで
並が350g・大盛500gと書かれていたので、折角なので大盛券も購入して、
カウンター席に腰を下ろす。食券を店員さんに手渡すと「辛さどうします?」
と尋ねられたので、少し様子見をしようと「8番 山本(浩)」でお願いした。
すると直後に胡麻が提供されて擂って暫くお待ちくださいと案内されます。
その案内に従って胡麻をすりすりしながら待つこと4分で提供されたのがこちら。
ほほう、深紅というより赤みの掛かった茶色といった方がピタリのつけ汁です。
まずは胡麻を入れずに麺を浸けて一口パクリ。酸味と甘味が効いた甘酸っぱい
醤油ベースのタレに特製辣油のピリリとした辛味がマッチします。LV8でも喉を
突くような辛さではいので安心して啜ることができます。そして事前に擂って
おいた胡麻を加えれば更に旨味と風味がアップして食欲増進効果が高まります。
具は茹でたモヤシ・キャベツ、蒸し鶏、ゆで卵半分、たっぷりのネギ、きゅうり、
レタス、海苔、豆腐と種類豊富な組み合わせ。麺なしというメニューを用意して
いるだけあってつけ汁との相性がよくてヘルシーですね。
合わせる麺は少々心許無いが広島つけ麺らしい中細麺でつけ汁と上々の相性。
汁跳ねだけに気を付けながらスルスルっと軽快に啜っていき、サクッと完食です。
開店記念という訳じゃないがデザートどうぞともみじ饅頭をいただきAZMS。
次回はつけ麺の“岩本”か汁なしの“殿堂入り”のどちらかを頼んでみたい。
住 所 東京都中野区中野5-60-14-1F
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング30分300円~
会 計 食券制










