中華そば四つ葉
2023年11月27日 19:00
『らぁ麺 花萌葱』

少し早いけれど忘年会シーズンの開幕。花金は午前様の一歩手前まで
しっかり飲んだけど飲み屋そばのビジホ泊だったので、すこぶる快調
な朝を迎える。さて、今日はどこ行くかな?って本当は悩むことなく
一択だった比企郡に車を走らせる。向かった先は“中華そば 四つ葉”の
3号店となるこちらで。訪問は土曜日の10時53分。早開けしたようで
既に暖簾が掲げられており店頭で順番を待つ13人の最後尾に接続する。


回転は比較的早め。13分経過したところで声が掛かって入店となり、
入口右側に設置された券売機で食券購入となった。

頼むから背脂で誘惑してこないでよw。今回は四つ葉ではお初となる
商品の「上塩らぁ麺」を購入する。すぐに食券が回収されて代わりに
番号札を受け取り、セルフの水を片手に案内された席に腰を下ろす。
着席から13分後の並び始めから累計29分後に番号で呼ばれて引き取っ
たのがこちら。

言うまでもなく旨いの確定な表情してます。スープは鶏豚の動物系に
昆布や鰹といった魚介出汁を重ね合わせたものに円やかな口当たりの
塩タレで纏め上げた上質で上品な一杯。今回は“上”を選択したことで
豚チャーシュー2枚、鶏モモチャーシュー1枚、味玉、山城のねぎ、
籠清のナルト、海苔という組み合わせ。普通の店ならば全く気になら
ないので粗捜しと言われそうだが風味を生かすためか気温の関係かは
不明だが若干スープと味玉の温度が低く感じたのが少し気になったり。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感の自家製平打麺でスープと抜群の
相性を誇る。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープ
も綺麗に飲み干し完食となった。安心安定間違い無しの“四つ葉”品質。
今度は気合を入れて醤油、塩、限定と3連食してみようかな。

住 所 埼玉県比企郡鳩山町赤沼2700-1
定休日 不定休
駐車場 あり
会 計 食券制
2023-270

少し早いけれど忘年会シーズンの開幕。花金は午前様の一歩手前まで
しっかり飲んだけど飲み屋そばのビジホ泊だったので、すこぶる快調
な朝を迎える。さて、今日はどこ行くかな?って本当は悩むことなく
一択だった比企郡に車を走らせる。向かった先は“中華そば 四つ葉”の
3号店となるこちらで。訪問は土曜日の10時53分。早開けしたようで
既に暖簾が掲げられており店頭で順番を待つ13人の最後尾に接続する。


回転は比較的早め。13分経過したところで声が掛かって入店となり、
入口右側に設置された券売機で食券購入となった。

頼むから背脂で誘惑してこないでよw。今回は四つ葉ではお初となる
商品の「上塩らぁ麺」を購入する。すぐに食券が回収されて代わりに
番号札を受け取り、セルフの水を片手に案内された席に腰を下ろす。
着席から13分後の並び始めから累計29分後に番号で呼ばれて引き取っ
たのがこちら。

言うまでもなく旨いの確定な表情してます。スープは鶏豚の動物系に
昆布や鰹といった魚介出汁を重ね合わせたものに円やかな口当たりの
塩タレで纏め上げた上質で上品な一杯。今回は“上”を選択したことで
豚チャーシュー2枚、鶏モモチャーシュー1枚、味玉、山城のねぎ、
籠清のナルト、海苔という組み合わせ。普通の店ならば全く気になら
ないので粗捜しと言われそうだが風味を生かすためか気温の関係かは
不明だが若干スープと味玉の温度が低く感じたのが少し気になったり。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感の自家製平打麺でスープと抜群の
相性を誇る。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープ
も綺麗に飲み干し完食となった。安心安定間違い無しの“四つ葉”品質。
今度は気合を入れて醤油、塩、限定と3連食してみようかな。

住 所 埼玉県比企郡鳩山町赤沼2700-1
定休日 不定休
駐車場 あり
会 計 食券制
2023-270
2021年10月15日 19:00
『中華そば 深緑』

高坂(少し離れている)で迎えたランチタイム。この少し前にマー油が
効いた一杯を完食したばかりだが、久しぶりに訪れるエリアだったので
もう一軒だけ気になるお店に寄り道していきます。向かった先は四つ葉
の2号店となるコチラのお店へ。それにしても四つ葉と同様に最寄駅から
離れた場所で車じゃないと生きづらい場所に出店とは凄いよね。訪問は
木曜の11時33分。大行列を覚悟したけどラッキーなことに並びは無くて
そのまま入店となり入口左側に設置された券売機で食券購入します。

基本のメニューは4種類であとは選べるチャーシューの枚数が違うようだ。
今回は「黒出汁 知床鶏、もろみポーク(1枚)」とサイドメニューの一つ
である「もろみポーク炙り焼き丼」を購入して案内されたカウンター席に
腰を下ろす。直ぐに食券回収となり、チャーシューを一枚お選び下さいと
伝えられたので、バラ・ロース・肩ロースの中から「肩ロース」を選択
する。待つこと6分で提供されたのがこちら。

うん、食べる前から旨いの確定!って思わせる良い顔してます。お店の
案内によりますと使用されているのは六白黒豚の豚骨に数種類の銘柄鶏
と牡蠣や浅利に蛤と伊吹いりこなど厳選された素材を組み合わせた贅沢
で奥深い旨みの一杯です。具は今回のラーメンのこだわりの一つである
もろみポークの柔らかチャーシュー、和な味わいのメンマ、シャッキリ
小松菜、意外と存在感のあるナルトという組み合わせ。

合せる麺はしなやかな食感の自家製中細麺でスープと抜群の相性を誇る。

表面を軽く炙って香ばしさがプラスされた“もろみポーク”にネギを散ら
した丼はラーメンのお供に最適な一品です。スルスルっと軽快に啜って
いき、連食だったにも関わらずラーメン・丼の両方綺麗に平らげて完食
となった。
大・満・足。やはり他のメニューも一通り食べてみたいな。
住 所 埼玉県東松山市今泉297-11
定休日 土曜、日曜(営業する場合もあり詳細はお店のtwitterにて)
駐車場 あり
会 計 食券制

高坂(少し離れている)で迎えたランチタイム。この少し前にマー油が
効いた一杯を完食したばかりだが、久しぶりに訪れるエリアだったので
もう一軒だけ気になるお店に寄り道していきます。向かった先は四つ葉
の2号店となるコチラのお店へ。それにしても四つ葉と同様に最寄駅から
離れた場所で車じゃないと生きづらい場所に出店とは凄いよね。訪問は
木曜の11時33分。大行列を覚悟したけどラッキーなことに並びは無くて
そのまま入店となり入口左側に設置された券売機で食券購入します。

基本のメニューは4種類であとは選べるチャーシューの枚数が違うようだ。
今回は「黒出汁 知床鶏、もろみポーク(1枚)」とサイドメニューの一つ
である「もろみポーク炙り焼き丼」を購入して案内されたカウンター席に
腰を下ろす。直ぐに食券回収となり、チャーシューを一枚お選び下さいと
伝えられたので、バラ・ロース・肩ロースの中から「肩ロース」を選択
する。待つこと6分で提供されたのがこちら。

うん、食べる前から旨いの確定!って思わせる良い顔してます。お店の
案内によりますと使用されているのは六白黒豚の豚骨に数種類の銘柄鶏
と牡蠣や浅利に蛤と伊吹いりこなど厳選された素材を組み合わせた贅沢
で奥深い旨みの一杯です。具は今回のラーメンのこだわりの一つである
もろみポークの柔らかチャーシュー、和な味わいのメンマ、シャッキリ
小松菜、意外と存在感のあるナルトという組み合わせ。

合せる麺はしなやかな食感の自家製中細麺でスープと抜群の相性を誇る。

表面を軽く炙って香ばしさがプラスされた“もろみポーク”にネギを散ら
した丼はラーメンのお供に最適な一品です。スルスルっと軽快に啜って
いき、連食だったにも関わらずラーメン・丼の両方綺麗に平らげて完食
となった。
大・満・足。やはり他のメニューも一通り食べてみたいな。
住 所 埼玉県東松山市今泉297-11
定休日 土曜、日曜(営業する場合もあり詳細はお店のtwitterにて)
駐車場 あり
会 計 食券制
2020年06月19日 20:33
『中華そば 四つ葉 ~MENSTA&有名店 夢のコラボ~』

相変わらず週に2回は自宅麺生活を継続中。よく考えると自粛生活前より
ラーメンを食べる杯数は増えているかも?...という事でこの日も冷凍庫に
ストックしておいた“麺テイスティング・カフェショップ MENSTA”で購入
した麺を食べることに。

取り出したのは駅からも離れた辺鄙な場所だというにも関わらず開店当初
から行列の絶えないお店として有名な「中華そば 四つ葉」の冷凍麺です。
本当は内緒にしておこうとも思ったが、お店の通販サイトだと販売即完売
な人気商品が一日限定5食だが中野で購入することが出来るのでMENSTA
は結構穴場だったり。

商品の内容はこんな感じ。冷蔵スープに生麺というシンプルな構成です。
それでは付属の作り方に従って調理を開始してみましょう。

良い!やっぱり良い。表面に鶏油がキラリと反射するスープは比内地鶏を
中心として、そこに数種類の地鶏の旨みを重ね合わせた鶏の旨味が満開な
一杯。一口飲めば鶏の風味が口の中で羽ばたいてゆく。この商品は具無し
なのでお好みの具をトッピングして楽しむ。冷蔵庫に市販のチャーシュー
もあったが、今回はお店のラーメンに寄せてハムを乗せてみたw。その他
にメンマ、味玉、三つ葉、海苔を乗せたら完成です。ちょっと三つ葉の茎
の部分が長かったり全体の配置が雑なのはご愛嬌。

合わせる麺は大成食品製の合わせる麺はふっくら滑らかな食感の中細麺で
鶏の旨みが満開のスープを優しく受け止める。スルスルっと軽快に啜って
いき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
実店舗に行くのは大変だけどコレならお家で気軽に食べられるので非常に
便利!あとは「トイ・ボックス」を食べたら夢のコラボもコンプリートだ。
住 所 東京都中野区中野5-52
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 30分200円~

相変わらず週に2回は自宅麺生活を継続中。よく考えると自粛生活前より
ラーメンを食べる杯数は増えているかも?...という事でこの日も冷凍庫に
ストックしておいた“麺テイスティング・カフェショップ MENSTA”で購入
した麺を食べることに。

取り出したのは駅からも離れた辺鄙な場所だというにも関わらず開店当初
から行列の絶えないお店として有名な「中華そば 四つ葉」の冷凍麺です。
本当は内緒にしておこうとも思ったが、お店の通販サイトだと販売即完売
な人気商品が一日限定5食だが中野で購入することが出来るのでMENSTA
は結構穴場だったり。

商品の内容はこんな感じ。冷蔵スープに生麺というシンプルな構成です。
それでは付属の作り方に従って調理を開始してみましょう。

良い!やっぱり良い。表面に鶏油がキラリと反射するスープは比内地鶏を
中心として、そこに数種類の地鶏の旨みを重ね合わせた鶏の旨味が満開な
一杯。一口飲めば鶏の風味が口の中で羽ばたいてゆく。この商品は具無し
なのでお好みの具をトッピングして楽しむ。冷蔵庫に市販のチャーシュー
もあったが、今回はお店のラーメンに寄せてハムを乗せてみたw。その他
にメンマ、味玉、三つ葉、海苔を乗せたら完成です。ちょっと三つ葉の茎
の部分が長かったり全体の配置が雑なのはご愛嬌。

合わせる麺は大成食品製の合わせる麺はふっくら滑らかな食感の中細麺で
鶏の旨みが満開のスープを優しく受け止める。スルスルっと軽快に啜って
いき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
実店舗に行くのは大変だけどコレならお家で気軽に食べられるので非常に
便利!あとは「トイ・ボックス」を食べたら夢のコラボもコンプリートだ。
住 所 東京都中野区中野5-52
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 30分200円~
2013年06月26日 19:00
『中華そば 四つ葉』

川越地区での仕事にかこつけて、気になっていた新店に遠征する。
訪問したのは梅雨らしい雨がしとしと降り続いた平日の11時30分。
店舗前の駐車場に車を停めて、寿司の暖簾が掛った入口ではなく、
その右側にある引き戸から店内へと進みます。
この時点では店内は3割ほどの入りだったが、その後は続々とお客さんが
押し寄せ行列が発生したので、開店間もないお店だが既に評判のようです。
カウンター席に腰を下ろし、まずは卓上に置かれたメニュー表を眺める。
蛤そばに非常に興味を惹かれましたが、今回は基本メニューと思われる

「四つ葉そば」の特製と「マグロ丼」をお願いすることにした。
待つこと5分で提供されたのがこちら。

中々いい顔つきをしています。表面で黄金色した鶏油が光り輝くスープは
比内地鶏から抽出した出汁に笛木醤油の金笛生醤油を使ったカドのない
円やかなカエシで纏めたもので、薫り良くコクのある一杯に仕上げられる。
具は最近の流行を取り入れた低温調理のチャーシュー、しっとり柔らかな
鶏チャーシュー、穂先メンマに固茹で一歩手前の味玉、清涼感漂う三つ葉、
そして海苔が丼の淵に添えられる。

合せる麺はプツプツっとした心地良い歯ごたえが楽しめる
ストレートな細麺で、スープとの相性が抜群です。

マグロ丼はもしかしたら隣の寿司屋で仕入れと調理された鮪かな?
白米の上には身のしっかりとした鮪の“づけ”が乗せられた丼です。
もちろんご飯との相性が良く美味しくて箸が自然と進みます。
ラーメン⇔づけと交互に食べ進め、あっという間に完食となった。
他のメニューも気になるので、なるべく早めに再訪して、次回はちょっと
欲張り「蛤そば」と「まぜそば」を店内連食してみようかな。
住 所 埼玉県比企郡川島町伊草298-20
定休日 火曜日(7月から) ※7月2日、3日は休み
駐車場 あり
会 計 食後清算

川越地区での仕事にかこつけて、気になっていた新店に遠征する。
訪問したのは梅雨らしい雨がしとしと降り続いた平日の11時30分。
店舗前の駐車場に車を停めて、寿司の暖簾が掛った入口ではなく、
その右側にある引き戸から店内へと進みます。
この時点では店内は3割ほどの入りだったが、その後は続々とお客さんが
押し寄せ行列が発生したので、開店間もないお店だが既に評判のようです。
カウンター席に腰を下ろし、まずは卓上に置かれたメニュー表を眺める。
蛤そばに非常に興味を惹かれましたが、今回は基本メニューと思われる

「四つ葉そば」の特製と「マグロ丼」をお願いすることにした。
待つこと5分で提供されたのがこちら。

中々いい顔つきをしています。表面で黄金色した鶏油が光り輝くスープは
比内地鶏から抽出した出汁に笛木醤油の金笛生醤油を使ったカドのない
円やかなカエシで纏めたもので、薫り良くコクのある一杯に仕上げられる。
具は最近の流行を取り入れた低温調理のチャーシュー、しっとり柔らかな
鶏チャーシュー、穂先メンマに固茹で一歩手前の味玉、清涼感漂う三つ葉、
そして海苔が丼の淵に添えられる。

合せる麺はプツプツっとした心地良い歯ごたえが楽しめる
ストレートな細麺で、スープとの相性が抜群です。

マグロ丼はもしかしたら隣の寿司屋で仕入れと調理された鮪かな?
白米の上には身のしっかりとした鮪の“づけ”が乗せられた丼です。
もちろんご飯との相性が良く美味しくて箸が自然と進みます。
ラーメン⇔づけと交互に食べ進め、あっという間に完食となった。
他のメニューも気になるので、なるべく早めに再訪して、次回はちょっと
欲張り「蛤そば」と「まぜそば」を店内連食してみようかな。
住 所 埼玉県比企郡川島町伊草298-20
定休日 火曜日(7月から) ※7月2日、3日は休み
駐車場 あり
会 計 食後清算










