ラーメン・北区
2017年07月19日 19:00
『煮干そば 流。』

この日ついに梅雨明け宣言が発表された。子供と違ってワーイ夏休み!って
浮かれはしないものの、やっぱり夏本番って感じで開放的な気分になってくる。
本格的な夏突入ってことでランチも夏らしい限定販売中のこちらにお邪魔する。
訪問は水曜の11時41分。暖簾を潜って店内へ進む。

今回のお目当ては期間・数量限定商品であるぶっかけ煮干そば『夏たぬき』です。
それでは一番下段に用意された限定のボタンをポチっとする筈だったのに・・・

既に売切れのランプが点灯してる。この日は朝から注文が殺到して20分程で売切れ
たみたい。残念だが仕方ない、気持ち切り替え「アブラ煮干そば」とランチサービスの
「肉めし」の食券を購入して、店内はちょうど満席だったので店頭で暫く待機する。
さほど待つことなく席が空いて入店、待つこと累計7分で提供されたがこちら。

負け惜しみじゃなくて素直にウマそう!って思わせる表面に浮かんだ背脂の誘惑。
数種類の煮干しからじっくり・丁寧に旨みを絞り出したホロ苦な旨みと背脂の持つ
甘味と重なりあって生み出される燕三条ライクでビタースウィートな味わいの一杯。
具は部位の異なる2種類のチャーシュー、メンマ、カイワレ、ナルト、玉ねぎという
組み合わせ。

合わせる麺はプリプリな食感とツルリとして啜り心地のいいストレートの中太麺。

表面を軽く炙って香ばしさUPした切り落としチャーシューをたっぷり乗せた
「肉めし」はラーメンの箸休めとしてもグーでボリュームあってお得な商品。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に麺・飯共に綺麗に完食です。
今回の限定は食べ損ねたが現在準備中の「スタミナ」は食べてみたいな。
住 所 東京都北区上十条1-13-2
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制

この日ついに梅雨明け宣言が発表された。子供と違ってワーイ夏休み!って
浮かれはしないものの、やっぱり夏本番って感じで開放的な気分になってくる。
本格的な夏突入ってことでランチも夏らしい限定販売中のこちらにお邪魔する。
訪問は水曜の11時41分。暖簾を潜って店内へ進む。

今回のお目当ては期間・数量限定商品であるぶっかけ煮干そば『夏たぬき』です。
それでは一番下段に用意された限定のボタンをポチっとする筈だったのに・・・

既に売切れのランプが点灯してる。この日は朝から注文が殺到して20分程で売切れ
たみたい。残念だが仕方ない、気持ち切り替え「アブラ煮干そば」とランチサービスの
「肉めし」の食券を購入して、店内はちょうど満席だったので店頭で暫く待機する。
さほど待つことなく席が空いて入店、待つこと累計7分で提供されたがこちら。

負け惜しみじゃなくて素直にウマそう!って思わせる表面に浮かんだ背脂の誘惑。
数種類の煮干しからじっくり・丁寧に旨みを絞り出したホロ苦な旨みと背脂の持つ
甘味と重なりあって生み出される燕三条ライクでビタースウィートな味わいの一杯。
具は部位の異なる2種類のチャーシュー、メンマ、カイワレ、ナルト、玉ねぎという
組み合わせ。

合わせる麺はプリプリな食感とツルリとして啜り心地のいいストレートの中太麺。

表面を軽く炙って香ばしさUPした切り落としチャーシューをたっぷり乗せた
「肉めし」はラーメンの箸休めとしてもグーでボリュームあってお得な商品。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に麺・飯共に綺麗に完食です。
今回の限定は食べ損ねたが現在準備中の「スタミナ」は食べてみたいな。
住 所 東京都北区上十条1-13-2
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2017年04月20日 19:00
『麵屋 坂本01』

王子神谷で迎えたランチタイム・・・にはさすがに早い時間だったが、午後一に
控えていた打ち合わせに備えて一足お先な昼食をこちらの新店でいただきます。
訪問は開店二日目の10時58分。開店時間は11時の筈だが準備が整ったためか
既に営業を開始していたので、そのまま店内へと進んでいき、入口右側に設置
された券売機をジッと眺める。

なんともシンプルなメニュー構成。開店記念価格という訳じゃなくて通常でも
基本メニューである中華そばがワンコインていうのはお財布にも優しい設定。
残念ながらご飯物は現在お米を吟味している最中なので未発売だったので、
今回は「中華そば(中盛り)」と「焼豚トッピング」の食券を購入して、セルフの
水を片手にカウンター席に腰を下ろす。待つこと6分で提供されたのがこちら。

ほう、飾りっ気はなものの何とも隙のない見た目じゃないの。お店のご主人曰く、
八王子ラーメンが好きで盛り付けもそれを意識したとのこと。表面にキラキラと
香味油が反射するスープは魚介系は使わずに、しっかりとした動物系の旨みが
溶け出した清湯スープをベースとして、そこに仄かな甘みが感じられるカエシと
玉ねぎ由来の甘みが重なった喉の奥がギュっとしまるような甘塩っぱい一杯。
具はピンク色した柔らかチャーシュー、ザックリメンマ、そして八王子系には
欠かすことの出来ないアイテムの玉ねぎという組み合わせ。仕上げの段階で
玉ねぎの上で挽いた山椒が少量ながらもピリっといいアクセントになっている。

合わせる麺はモッチリ感とパツンという食感が同居したストレートの中太麺で
スープと抜群の相性。ノンストップで食べ進めていきあっという間に完食です。
当面はお昼だけの営業だけで半年位したら夜の営業も開始するとのこと。
次回はこちらも気になるメニューの「特製わんたん麺」を頼んでみよう。
住 所 東京都北区王子3-8-6
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制

王子神谷で迎えたランチタイム・・・にはさすがに早い時間だったが、午後一に
控えていた打ち合わせに備えて一足お先な昼食をこちらの新店でいただきます。
訪問は開店二日目の10時58分。開店時間は11時の筈だが準備が整ったためか
既に営業を開始していたので、そのまま店内へと進んでいき、入口右側に設置
された券売機をジッと眺める。

なんともシンプルなメニュー構成。開店記念価格という訳じゃなくて通常でも
基本メニューである中華そばがワンコインていうのはお財布にも優しい設定。
残念ながらご飯物は現在お米を吟味している最中なので未発売だったので、
今回は「中華そば(中盛り)」と「焼豚トッピング」の食券を購入して、セルフの
水を片手にカウンター席に腰を下ろす。待つこと6分で提供されたのがこちら。

ほう、飾りっ気はなものの何とも隙のない見た目じゃないの。お店のご主人曰く、
八王子ラーメンが好きで盛り付けもそれを意識したとのこと。表面にキラキラと
香味油が反射するスープは魚介系は使わずに、しっかりとした動物系の旨みが
溶け出した清湯スープをベースとして、そこに仄かな甘みが感じられるカエシと
玉ねぎ由来の甘みが重なった喉の奥がギュっとしまるような甘塩っぱい一杯。
具はピンク色した柔らかチャーシュー、ザックリメンマ、そして八王子系には
欠かすことの出来ないアイテムの玉ねぎという組み合わせ。仕上げの段階で
玉ねぎの上で挽いた山椒が少量ながらもピリっといいアクセントになっている。

合わせる麺はモッチリ感とパツンという食感が同居したストレートの中太麺で
スープと抜群の相性。ノンストップで食べ進めていきあっという間に完食です。
当面はお昼だけの営業だけで半年位したら夜の営業も開始するとのこと。
次回はこちらも気になるメニューの「特製わんたん麺」を頼んでみよう。
住 所 東京都北区王子3-8-6
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2017年03月17日 19:00
『雄山』

王子で迎えたランチタイム。昼食は今年の1月に赤羽駅側にワンランク上の
プレミアムなラーメンを提供するお店の「山雄亭」の開店に付随し、無期限の
休業に入った「らーめん えんや」が名前と商品を変えて再び営業を開始した。
今度の店は今までの味や赤羽の大人なラーメンとも異なる“ガッツリ系”とは
随分と振り幅が大きいな。訪問は花金の11時25分で一番乗りのシャッターズ。
定刻に開店となって入口右側に設置された券売機の前へと進んでいく。

量の違いはあれどメニューは“ラーメン”と“まぜそば”の2種類。だがこの時点
ではまぜそばは未発売だったので今回は迷わずに「ラーメン」と「黒烏龍茶」に
「豚1枚」を購入して、案内されたカウンター席の一番奥から詰めて座ります。
待つこと10分後、「ラーメンの方、トッピングどうします?」と声が掛かったので、

次を考慮し「ニンニク無しで他はマシマシで!」と答えて登場したのがこちら。

うん、マシマシで丁度良い標高かな。まずは山の裾野に箸を差し込み天地返し。
豚のエキスが溶け出したスープは非乳化で比較的ライトな仕上がり。デフォの
状態だとカエシの効かせかたも控えめなので今回のようにニンニク無しにして
ショウガマシマシだと二郎系のジャンクさは影を潜めてあっさりで食べやすい。
具はアブラで雪化粧を施されたモヤシとキャベツのヤサイの山、その側面には
ブタ2枚、麓にはおろしショウガに刻みネギ、そして山頂にうずらの味玉が乗る。

合わせる麺はモチシコな食感が楽しめる自家製中太麺でスープと上々の相性です。
ワッシワシと豪快に啜っていき、サクッと完食、今日の状態だったら中でもイケたな。
普段はあまり食べない「まぜそば」を次回は全マシマシで頼んでみようかな。

住 所 東京都北区岸町1-1-10 岸町NUビル1F
定休日 月曜、第2火曜
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制

王子で迎えたランチタイム。昼食は今年の1月に赤羽駅側にワンランク上の
プレミアムなラーメンを提供するお店の「山雄亭」の開店に付随し、無期限の
休業に入った「らーめん えんや」が名前と商品を変えて再び営業を開始した。
今度の店は今までの味や赤羽の大人なラーメンとも異なる“ガッツリ系”とは
随分と振り幅が大きいな。訪問は花金の11時25分で一番乗りのシャッターズ。
定刻に開店となって入口右側に設置された券売機の前へと進んでいく。

量の違いはあれどメニューは“ラーメン”と“まぜそば”の2種類。だがこの時点
ではまぜそばは未発売だったので今回は迷わずに「ラーメン」と「黒烏龍茶」に
「豚1枚」を購入して、案内されたカウンター席の一番奥から詰めて座ります。
待つこと10分後、「ラーメンの方、トッピングどうします?」と声が掛かったので、

次を考慮し「ニンニク無しで他はマシマシで!」と答えて登場したのがこちら。

うん、マシマシで丁度良い標高かな。まずは山の裾野に箸を差し込み天地返し。
豚のエキスが溶け出したスープは非乳化で比較的ライトな仕上がり。デフォの
状態だとカエシの効かせかたも控えめなので今回のようにニンニク無しにして
ショウガマシマシだと二郎系のジャンクさは影を潜めてあっさりで食べやすい。
具はアブラで雪化粧を施されたモヤシとキャベツのヤサイの山、その側面には
ブタ2枚、麓にはおろしショウガに刻みネギ、そして山頂にうずらの味玉が乗る。

合わせる麺はモチシコな食感が楽しめる自家製中太麺でスープと上々の相性です。
ワッシワシと豪快に啜っていき、サクッと完食、今日の状態だったら中でもイケたな。
普段はあまり食べない「まぜそば」を次回は全マシマシで頼んでみようかな。

住 所 東京都北区岸町1-1-10 岸町NUビル1F
定休日 月曜、第2火曜
駐車場 コインパーキング20分100円~
会 計 食券制
2017年02月09日 19:00
『豚ラーメン 板橋駅前店』
珍しくこの日は目覚めた時からガッツリJ系な気分。となれば昼食はそんな時の
ためにキープしておいた板橋駅前に先月開店したこちらの新店にレッツラゴー。
訪問は月曜の11時35分。まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺める。

サイズとトッピングの違いはあれど通常メニューはらーめん、まぜそばの2種類。
そこにプラスしてこの数日前からカレーらーめんが限定で販売中という気になる
情報をお店のTwitterで知っていたので、初訪問にも関わらずそちらをチョイス。
セルフの水と蓮華を片手にカウンター席に座り、食券を手渡す際に「少な目で」
っと告げると、デフォでもそれほど多くない250gと伝えられたので、前言撤回の
普通盛をお願いする。待つこと9分後に「トッピングをどうぞ」というコールの後に
「ニンニク少しのヤサイアブラ」とレスポンスして提供されたのがこちら。
うん、中々の標高ですね。頂上に振りかけた唐辛子とのコントラストがグー。
寸胴でガンガン炊き上げて豚の旨みを抽出した良い具合に乳化したスープ。
それを雪平鍋に移してカレーと挽肉などを投入して馴染ませたら完成です。
濃厚な豚のエキスが溶け出したスープとカレーの旨みが見事にマッチする。
カップヌードルのカレー味的なジャンクさもあって、こういうの嫌いじゃない。
具は蒸籠で保温したブタが2枚、たっぷりのヤサイはキャベツ率高めです。
合わせる麺は実に個性的な太麺で、表面に付いた縮れにスープが良く絡みます。
ワッシワシと豪快に喰らっていき、スープを飲み干す一歩手間で箸を置いた。
今後も精力的に限定をリリースしていくようなので、定期的にチェックしよう。
住 所 東京都北区滝野川7-2-6 白井ビル1F
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング15分100円~
会 計 食券制
珍しくこの日は目覚めた時からガッツリJ系な気分。となれば昼食はそんな時の
ためにキープしておいた板橋駅前に先月開店したこちらの新店にレッツラゴー。
訪問は月曜の11時35分。まずは入口右側に設置された券売機をジッと眺める。

サイズとトッピングの違いはあれど通常メニューはらーめん、まぜそばの2種類。
そこにプラスしてこの数日前からカレーらーめんが限定で販売中という気になる
情報をお店のTwitterで知っていたので、初訪問にも関わらずそちらをチョイス。
セルフの水と蓮華を片手にカウンター席に座り、食券を手渡す際に「少な目で」
っと告げると、デフォでもそれほど多くない250gと伝えられたので、前言撤回の
普通盛をお願いする。待つこと9分後に「トッピングをどうぞ」というコールの後に
「ニンニク少しのヤサイアブラ」とレスポンスして提供されたのがこちら。
うん、中々の標高ですね。頂上に振りかけた唐辛子とのコントラストがグー。
寸胴でガンガン炊き上げて豚の旨みを抽出した良い具合に乳化したスープ。
それを雪平鍋に移してカレーと挽肉などを投入して馴染ませたら完成です。
濃厚な豚のエキスが溶け出したスープとカレーの旨みが見事にマッチする。
カップヌードルのカレー味的なジャンクさもあって、こういうの嫌いじゃない。
具は蒸籠で保温したブタが2枚、たっぷりのヤサイはキャベツ率高めです。
合わせる麺は実に個性的な太麺で、表面に付いた縮れにスープが良く絡みます。
ワッシワシと豪快に喰らっていき、スープを飲み干す一歩手間で箸を置いた。
今後も精力的に限定をリリースしていくようなので、定期的にチェックしよう。
住 所 東京都北区滝野川7-2-6 白井ビル1F
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング15分100円~
会 計 食券制
2017年01月16日 19:00
『自家製麺 伊藤』

久々に何の予定も無しな暇な日曜日。時計を気にせずゆっくりと布団を抜け出て、
ゆっくり朝風呂に浸かってサッパリしたら、一人ふらりと赤羽で少し遅めのランチ。
懐にも優しい寿司屋で刺身をツマミながら日本酒を2合開けて上機嫌になったら、
なんだか体が麺を欲してきたので、握り数巻を口へ頬り投げてお店を後にする。
向かった先は昔は結構足繁く通った店だったが、支店が増えるにつれて店員の
やる気のなさが目立つようになり、自然と足が遠のいていた赤羽店を覗いてみる。
訪問は日曜の14時5分。店頭には順番待ちの先客3人の姿があったが、まずは
行列最後尾に接続する前に一番奥の引き戸から店内に入り食券を購入します。

流石に寿司は控えめにしたとは言え食べ過ぎはマズイので、今回はおやつ代わり
ということで基本メニューの「中華そば小(ネギのみ)」を購入して、店頭で暫し待機。
回転が良いので程なく入店、そして並び始めから累計8分で提供されたがのこちら。
そうそうコレコレ!これで大人しいっていうのも可笑しなもんだが一番最初に王子の
伊藤で食べて受けたインパクトは今でも忘れない。最近では色々な産地の煮干を
数種類組み合わせたり、全てを絞り切って煮干しの苦みやエグミまで余すことなく
まで味わうタイプや濃厚な動物系を組み合わせたパワフルなものなど日々進化を
続けているが、やはり全てはこの一杯から始まったといっても過言ではないだろう。
普段はチャーシューが無いと寂しいがこの一杯に関してはネギだけで十分です。

久々に何の予定も無しな暇な日曜日。時計を気にせずゆっくりと布団を抜け出て、
ゆっくり朝風呂に浸かってサッパリしたら、一人ふらりと赤羽で少し遅めのランチ。
懐にも優しい寿司屋で刺身をツマミながら日本酒を2合開けて上機嫌になったら、
なんだか体が麺を欲してきたので、握り数巻を口へ頬り投げてお店を後にする。
向かった先は昔は結構足繁く通った店だったが、支店が増えるにつれて店員の
やる気のなさが目立つようになり、自然と足が遠のいていた赤羽店を覗いてみる。
訪問は日曜の14時5分。店頭には順番待ちの先客3人の姿があったが、まずは
行列最後尾に接続する前に一番奥の引き戸から店内に入り食券を購入します。

流石に寿司は控えめにしたとは言え食べ過ぎはマズイので、今回はおやつ代わり
ということで基本メニューの「中華そば小(ネギのみ)」を購入して、店頭で暫し待機。
回転が良いので程なく入店、そして並び始めから累計8分で提供されたがのこちら。
そうそうコレコレ!これで大人しいっていうのも可笑しなもんだが一番最初に王子の
伊藤で食べて受けたインパクトは今でも忘れない。最近では色々な産地の煮干を
数種類組み合わせたり、全てを絞り切って煮干しの苦みやエグミまで余すことなく
まで味わうタイプや濃厚な動物系を組み合わせたパワフルなものなど日々進化を
続けているが、やはり全てはこの一杯から始まったといっても過言ではないだろう。
普段はチャーシューが無いと寂しいがこの一杯に関してはネギだけで十分です。
合せる麺はやはり煮干しといったらこれに決まり!という低加水のパツンとした
心地よい食感が楽しめる自家製のストレート細麺で、スープとの相性抜群です。
心地よい食感が楽しめる自家製のストレート細麺で、スープとの相性抜群です。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間にスープも飲み干し完食となった。
久しぶりに王子の店でも食べてみたくなったので、近いうちにお邪魔してみよう。
久しぶりに王子の店でも食べてみたくなったので、近いうちにお邪魔してみよう。
住 所 東京都北区赤羽1-2-4
定休日 不定休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制










