ラーメン・新宿区
2026年01月21日 19:00
『自家製中華そば としおか』

早いもので1月も後半に突入。そろそろ“としおか”に行かないと一年が
始まらねぇ⁉ってことでランチは早稲田に車を走らせる。訪問は水曜
の11時15分。時間も防寒対策もバッチリで気合を入れて店に向かうも
行列は6人と嬉しい誤算。とはいえ列の進みはスローで32分経過した
ところで入れ替わりで入店となった。換気の為に開放された引き戸を
抜けて店内へと進んでいき、入口左側に設置された券売機で食券購入。

この日も迷うことなく個人的定番商品の「新・塩メンマチャーシュー」
を購入してカウンター席に腰を下ろす。前のロットの調理が終わった
段階で食券が回収となり、そのタイミングで「並盛りで」と伝えます。
着席から18分後の並び始めから累計50分で提供されたのがこちら。

箸を付ける前から大満足が確定な顔しています。もはや説明不要だが
スープは鶏ガラ、モミジ、豚足などの動物系にサバ節・煮干といった
魚介系を加えてじっくり煮込むことによって生みだされる力強い一杯。
その旨みが詰まったスープをエッジの立ったシャープな塩タレで一つ
に纏め上げている。具は丼を覆いつくすように盛り付けられたメンマ、
チャーシュー、ネギ、海苔という組み合わせ。


住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2026-014

早いもので1月も後半に突入。そろそろ“としおか”に行かないと一年が
始まらねぇ⁉ってことでランチは早稲田に車を走らせる。訪問は水曜
の11時15分。時間も防寒対策もバッチリで気合を入れて店に向かうも
行列は6人と嬉しい誤算。とはいえ列の進みはスローで32分経過した
ところで入れ替わりで入店となった。換気の為に開放された引き戸を
抜けて店内へと進んでいき、入口左側に設置された券売機で食券購入。

この日も迷うことなく個人的定番商品の「新・塩メンマチャーシュー」
を購入してカウンター席に腰を下ろす。前のロットの調理が終わった
段階で食券が回収となり、そのタイミングで「並盛りで」と伝えます。
着席から18分後の並び始めから累計50分で提供されたのがこちら。

箸を付ける前から大満足が確定な顔しています。もはや説明不要だが
スープは鶏ガラ、モミジ、豚足などの動物系にサバ節・煮干といった
魚介系を加えてじっくり煮込むことによって生みだされる力強い一杯。
その旨みが詰まったスープをエッジの立ったシャープな塩タレで一つ
に纏め上げている。具は丼を覆いつくすように盛り付けられたメンマ、
チャーシュー、ネギ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺は艶やかでモッチリとした食感と喉越しが楽しめる自家製
中太麺でスープとの相性も抜群です。ノンストップで食べ進めていき、
あっという間にスープも飲み干し綺麗に完食となった。
寒さもある種のスパイスで“新塩”がより一層沁みるなぁ...といっても
並びは短い方がやっぱり良いに決まってるけどね。
中太麺でスープとの相性も抜群です。ノンストップで食べ進めていき、
あっという間にスープも飲み干し綺麗に完食となった。
寒さもある種のスパイスで“新塩”がより一層沁みるなぁ...といっても
並びは短い方がやっぱり良いに決まってるけどね。

住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2026-014
2026年01月09日 19:00
『札幌 六坊』

ようやく仕事始めの第一週目の最終日。通常業務に加えて挨拶回りが
あったのでサボリーマンのオジサンには堪えるな。そんな疲れを癒す
ためにランチは早稲田に車を走らせるが定点観測な店の営業時間には
間に合わなそうだったので、道中にあるこちらにピットイン。訪問は
金曜日の13時56分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、入口右側に設置
された券売機をジッと眺めて考え込む。


この前日までは冬本番な気温だったが幾分か冷え込みも和らいでいた
ので味噌を回避して「札幌塩ラーメン」と「ご飯」の食券を購入して、
一つだけ空いていたカウンター席に滑り込む。無駄の無い動きで調理
が進んでいき、待つこと4分の早さで提供されたのがこちら。

新しいと懐かしいが交差する落ち着いた顔つき。注文と同時に熱した
中華鍋にラードを敷いてニンニクと挽肉を投入し、風味を引き出した
タイミングでモヤシと玉ねぎを加えて炒めてからスープを注ぎ入れて
味の要となる塩ダレを加えて全体を馴染ませたら完成の札幌スタイル。
予想のもう一段上をいく塩分濃度ですが、その分ストレートに旨味が
伝わってくる。具はチャーシュー、メンマ、ネギ、そして炒め野菜と
いう組み合わせ。

今回のお店の特徴の一つであるのが森住製麺製の中細麺。ツルプリな
食感が楽しめる麺はスープとの絡みと相性が抜群です。スルスルっと
軽快に啜っていき、飲み干してはダメだと思いながらも蓮華の動きが
止まらず綺麗に完食となった。
次回は寒い日を狙って「札幌味噌ラーメン」で温まりに行こう。
住 所 東京都新宿区高田馬場1-4-18
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制(キャッシュレスオンリー)
2026-006

ようやく仕事始めの第一週目の最終日。通常業務に加えて挨拶回りが
あったのでサボリーマンのオジサンには堪えるな。そんな疲れを癒す
ためにランチは早稲田に車を走らせるが定点観測な店の営業時間には
間に合わなそうだったので、道中にあるこちらにピットイン。訪問は
金曜日の13時56分。暖簾を潜り店内へと進んでいき、入口右側に設置
された券売機をジッと眺めて考え込む。


この前日までは冬本番な気温だったが幾分か冷え込みも和らいでいた
ので味噌を回避して「札幌塩ラーメン」と「ご飯」の食券を購入して、
一つだけ空いていたカウンター席に滑り込む。無駄の無い動きで調理
が進んでいき、待つこと4分の早さで提供されたのがこちら。

新しいと懐かしいが交差する落ち着いた顔つき。注文と同時に熱した
中華鍋にラードを敷いてニンニクと挽肉を投入し、風味を引き出した
タイミングでモヤシと玉ねぎを加えて炒めてからスープを注ぎ入れて
味の要となる塩ダレを加えて全体を馴染ませたら完成の札幌スタイル。
予想のもう一段上をいく塩分濃度ですが、その分ストレートに旨味が
伝わってくる。具はチャーシュー、メンマ、ネギ、そして炒め野菜と
いう組み合わせ。

今回のお店の特徴の一つであるのが森住製麺製の中細麺。ツルプリな
食感が楽しめる麺はスープとの絡みと相性が抜群です。スルスルっと
軽快に啜っていき、飲み干してはダメだと思いながらも蓮華の動きが
止まらず綺麗に完食となった。
次回は寒い日を狙って「札幌味噌ラーメン」で温まりに行こう。
住 所 東京都新宿区高田馬場1-4-18
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制(キャッシュレスオンリー)
2026-006
2025年12月03日 19:00
『自家製中華そば としおか』

いよいよ12月に突入。ここから年末に向けて一気に時間の経過が早く
なるんだよな。ということで少し気が早い気もするが“としおか納め”
しておくことに。訪問は小春日和で絶好の行列日和となった月曜日の
12時45分。店頭で順番待ちをする8人の後に接続する。スローペース
で列が進んでいき、32分後に入店となった。まずは入口右側に設置
された券売機で食券購入です。

この時間帯だと売切れが増えるな。ということで今回はあるメニュー
の中から「新・塩チャーシューメン」を選択してカウンター席の端に
腰を下ろす。ワンテンポ置いた後に食券が回収されて麺の量を尋ねら
れたので、「並盛りでお願いします!」とハッキリ伝える。着席から
20分後の並び始めから累計52分で提供されたのがこちら。

何度見ても目の前に置かれた瞬間のときめきは変わらない。まずは丼
の端の空いたスペースから蓮華でスープを掬って一口。大量の鶏ガラ、
モミジ、豚足等の動物系にサバ節、煮干しといった魚介乾物を加えて
じっくりと煮込むことによって生み出される細胞に染み入る魚介豚骨。
その旨みを詰め込んだスープをキレのいい塩タレが一つに纏め上げる。
具はしっとりチャーシュー、仄かな甘みも感じるメンマ、ネギ、海苔
という組み合わせ。

合わせる麺は艶やかな輝きを放つ自家製中太麺。喉越しの良さと適度
なコシのある麺はスープとの相性抜群です。箸と蓮華の動きが止まる
ことなく食べ進めていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
今回も納得の“としおか”クオリティー。だけどメンマチャーシューが
食べたかったので、年内にもうワンチャン狙ってみっかな。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日、当面の間木曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2025-295

いよいよ12月に突入。ここから年末に向けて一気に時間の経過が早く
なるんだよな。ということで少し気が早い気もするが“としおか納め”
しておくことに。訪問は小春日和で絶好の行列日和となった月曜日の
12時45分。店頭で順番待ちをする8人の後に接続する。スローペース
で列が進んでいき、32分後に入店となった。まずは入口右側に設置
された券売機で食券購入です。

この時間帯だと売切れが増えるな。ということで今回はあるメニュー
の中から「新・塩チャーシューメン」を選択してカウンター席の端に
腰を下ろす。ワンテンポ置いた後に食券が回収されて麺の量を尋ねら
れたので、「並盛りでお願いします!」とハッキリ伝える。着席から
20分後の並び始めから累計52分で提供されたのがこちら。

何度見ても目の前に置かれた瞬間のときめきは変わらない。まずは丼
の端の空いたスペースから蓮華でスープを掬って一口。大量の鶏ガラ、
モミジ、豚足等の動物系にサバ節、煮干しといった魚介乾物を加えて
じっくりと煮込むことによって生み出される細胞に染み入る魚介豚骨。
その旨みを詰め込んだスープをキレのいい塩タレが一つに纏め上げる。
具はしっとりチャーシュー、仄かな甘みも感じるメンマ、ネギ、海苔
という組み合わせ。

合わせる麺は艶やかな輝きを放つ自家製中太麺。喉越しの良さと適度
なコシのある麺はスープとの相性抜群です。箸と蓮華の動きが止まる
ことなく食べ進めていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
今回も納得の“としおか”クオリティー。だけどメンマチャーシューが
食べたかったので、年内にもうワンチャン狙ってみっかな。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日、当面の間木曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2025-295
2025年10月17日 19:00
『つけそば 丸長 目白店』


今回も「小鉢(チャーシューやさいつけそば)の中盛に生たまご」を
オーダー。9分経過したところで声が掛かって入店となり、案内された
カウンター席の端に腰を下ろす。事前に注文済みということもあるが
こちらの店では混雑時は見越して麺茹でしているので提供時間も早く、
着席から2分後の並び始めから累計11分で提供となった。

みんな大好き茶色い食べ物のつけ汁の中央には紅一点ならぬ黄一点な
卵黄が存在感を示しています。まずは隙間なく盛りつけられた具材を
少し食べてから麺を浸けるスペースを確保する。鶏豚の力強い動物系
に鰹出汁がしっかり効いたクラシカルで純和風なつけ汁は丸長の特徴
といえる甘辛酸のチャートは甘みは控えめのカエシの辛味が先行型の
目白らしい仕上がり。具はしんなり柔らかで甘みを感じられる野菜、
しっかりと味の染みた細切れバラ肉チャーシュー、そして同じような
サイズに細切れされたナルト、メンマ、そして全体を円やかにする
生たまごという組み合わせ。

合せる麺は艶やかでモチモチな食感が楽しめる自家製中太麺で、つけ汁
との相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、最後のスープ割
も堪能して綺麗に完食となった。
次回はハラヘリで訪れてフルサイズの「チャーシューやさいつけそば」
を大盛りで頼むことにしよう。
住 所 東京都新宿区下落合3-19-4
定休日 日曜日、祝日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食後清算
2025-255

ミス連発で相変わらず余裕のない水曜日。のんびりランチする時間は
無かったが、こちらの店の前を通過すると並びが少なかったので車を
駐車場に停めてダッシュで店に戻る。訪問は水曜の13時13分。店頭
で順番待ちをする先客5人の後に接続する。途中、店員さんが中から
出てきて事前に注文を取り始めたので、
無かったが、こちらの店の前を通過すると並びが少なかったので車を
駐車場に停めてダッシュで店に戻る。訪問は水曜の13時13分。店頭
で順番待ちをする先客5人の後に接続する。途中、店員さんが中から
出てきて事前に注文を取り始めたので、

今回も「小鉢(チャーシューやさいつけそば)の中盛に生たまご」を
オーダー。9分経過したところで声が掛かって入店となり、案内された
カウンター席の端に腰を下ろす。事前に注文済みということもあるが
こちらの店では混雑時は見越して麺茹でしているので提供時間も早く、
着席から2分後の並び始めから累計11分で提供となった。

みんな大好き茶色い食べ物のつけ汁の中央には紅一点ならぬ黄一点な
卵黄が存在感を示しています。まずは隙間なく盛りつけられた具材を
少し食べてから麺を浸けるスペースを確保する。鶏豚の力強い動物系
に鰹出汁がしっかり効いたクラシカルで純和風なつけ汁は丸長の特徴
といえる甘辛酸のチャートは甘みは控えめのカエシの辛味が先行型の
目白らしい仕上がり。具はしんなり柔らかで甘みを感じられる野菜、
しっかりと味の染みた細切れバラ肉チャーシュー、そして同じような
サイズに細切れされたナルト、メンマ、そして全体を円やかにする
生たまごという組み合わせ。

合せる麺は艶やかでモチモチな食感が楽しめる自家製中太麺で、つけ汁
との相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、最後のスープ割
も堪能して綺麗に完食となった。
次回はハラヘリで訪れてフルサイズの「チャーシューやさいつけそば」
を大盛りで頼むことにしよう。
住 所 東京都新宿区下落合3-19-4
定休日 日曜日、祝日
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食後清算
2025-255
2025年10月11日 19:00
『自家製中華そば としおか』

台風接近の影響か曇り空に加えて北風が吹いて行列だってへっちゃら
な気候だったので、やる気マンマンで早稲田に車を走らせる。訪問は
木曜の11時49分。おっと、いい意味での肩透かしで店頭の並びは8人
とラッキーなことに空いていた。ゆっくりと列が進んでいき、31分後
に入れ替わりで入店して入口右側に設置された券売機で食券購入する。

もちろん今回も悩み無用でお決まりの「新・塩メンマチャーシュー」
を購入してカウンター席の端に腰を下ろす。一呼吸置いた後に食券が
回収されて麺量を尋ねられたので、「並盛りで!」とハッキリ伝える。
着席から12分後の並び始めから累計43分で提供されたのがこちら。

いつも通りの寸分の隙のないルックスで胸が高鳴る。まずは丼の手前
にセットされた海苔を移動させてスープを一口。旨さの象徴といえる
ゼラチン質の膜が張ったスープは大量の鶏ガラ、モミジ、ゲンコツの
動物系にサバ節、鰹節、煮干といった魚介系を加えてじっくり煮込む
ことによって生み出される厚みのある豚骨魚介。その旨みをギュッと
詰めこんだスープをキレのいい塩タレが一つに纏め上げる。具は大判
で存在感のあるチャーシュー、仄かな甘みも感じられるメンマ、ネギ、
海苔、味玉という組み合わせ。

合わせる麺は艶やかな輝きを放つ自家製中太麺。喉越しの良さと適度
なコシのある麺はスープとの相性抜群です。箸と蓮華の動きが止まる
ことなく食べ進めていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
今回も“どストライク!”な一杯で大満足。やっぱり新塩は好みだな。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2025-251

台風接近の影響か曇り空に加えて北風が吹いて行列だってへっちゃら
な気候だったので、やる気マンマンで早稲田に車を走らせる。訪問は
木曜の11時49分。おっと、いい意味での肩透かしで店頭の並びは8人
とラッキーなことに空いていた。ゆっくりと列が進んでいき、31分後
に入れ替わりで入店して入口右側に設置された券売機で食券購入する。

もちろん今回も悩み無用でお決まりの「新・塩メンマチャーシュー」
を購入してカウンター席の端に腰を下ろす。一呼吸置いた後に食券が
回収されて麺量を尋ねられたので、「並盛りで!」とハッキリ伝える。
着席から12分後の並び始めから累計43分で提供されたのがこちら。

いつも通りの寸分の隙のないルックスで胸が高鳴る。まずは丼の手前
にセットされた海苔を移動させてスープを一口。旨さの象徴といえる
ゼラチン質の膜が張ったスープは大量の鶏ガラ、モミジ、ゲンコツの
動物系にサバ節、鰹節、煮干といった魚介系を加えてじっくり煮込む
ことによって生み出される厚みのある豚骨魚介。その旨みをギュッと
詰めこんだスープをキレのいい塩タレが一つに纏め上げる。具は大判
で存在感のあるチャーシュー、仄かな甘みも感じられるメンマ、ネギ、
海苔、味玉という組み合わせ。

合わせる麺は艶やかな輝きを放つ自家製中太麺。喉越しの良さと適度
なコシのある麺はスープとの相性抜群です。箸と蓮華の動きが止まる
ことなく食べ進めていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
今回も“どストライク!”な一杯で大満足。やっぱり新塩は好みだな。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2025-251










