ラーメン・新宿区
2023年09月15日 19:00
『つけそば 丸長 目白店』

9月中旬になっても続く暑さでラーメンっていう気分にはならなかった
のでクラシカルなつけそばを求めて目白へ車を走らせる。訪問は水曜
の11時29分。店頭で順番待ちをしていた6人の後に接続します。暫く
すると店内から店員さんが出てきて事前に注文を取り始めたので、

今回は「小鉢(チャーシューやさいつけそば)の中盛に生たまごを」と
告げる。13分後に席が空いて入店となりカウンター席の端に腰を下ろす。
こちらのお店では混雑時は見越して麺茹でしているので提供時間も早く、
着席から2分経過の並び始めから累計15分後に提供されたのがこちら。

飾りっ気なしの茶色いつけ汁と生卵の卵黄のコントラストが渋すぎw。
小鉢なのでギチギチに盛りつけられている具材を少し食べてから麺を
浸けるスペースを確保する。鶏豚の動物系に鰹出汁がしっかり効いた
クラシカルで純和風なつけ汁は丸長の特徴といえる甘辛酸のチャート
は甘みは控えめのカエシの辛味が先行型の目白らしい仕上がり。具は
しんなり柔らかで甘みを感じられる野菜、しっかり味の染みた細切れ
バラ肉チャーシュー、そして同じようなサイズに細切れされたナルト、
メンマ、そして全体を円やかにする生たまごという組み合わせ。

合せる麺は艶やかでモチモチな食感が楽しめる自家製中太麺で、つけ汁
との相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、最後のスープ割
も堪能して綺麗に完食となった。
今回も大盛にしなかったことを後悔。次回はノーマルサイズの大盛だな。

住 所 東京都新宿区下落合3-19-4
定休日 しばらくの間 不定休
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食後清算
2023-213

9月中旬になっても続く暑さでラーメンっていう気分にはならなかった
のでクラシカルなつけそばを求めて目白へ車を走らせる。訪問は水曜
の11時29分。店頭で順番待ちをしていた6人の後に接続します。暫く
すると店内から店員さんが出てきて事前に注文を取り始めたので、

今回は「小鉢(チャーシューやさいつけそば)の中盛に生たまごを」と
告げる。13分後に席が空いて入店となりカウンター席の端に腰を下ろす。
こちらのお店では混雑時は見越して麺茹でしているので提供時間も早く、
着席から2分経過の並び始めから累計15分後に提供されたのがこちら。

飾りっ気なしの茶色いつけ汁と生卵の卵黄のコントラストが渋すぎw。
小鉢なのでギチギチに盛りつけられている具材を少し食べてから麺を
浸けるスペースを確保する。鶏豚の動物系に鰹出汁がしっかり効いた
クラシカルで純和風なつけ汁は丸長の特徴といえる甘辛酸のチャート
は甘みは控えめのカエシの辛味が先行型の目白らしい仕上がり。具は
しんなり柔らかで甘みを感じられる野菜、しっかり味の染みた細切れ
バラ肉チャーシュー、そして同じようなサイズに細切れされたナルト、
メンマ、そして全体を円やかにする生たまごという組み合わせ。

合せる麺は艶やかでモチモチな食感が楽しめる自家製中太麺で、つけ汁
との相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、最後のスープ割
も堪能して綺麗に完食となった。
今回も大盛にしなかったことを後悔。次回はノーマルサイズの大盛だな。

住 所 東京都新宿区下落合3-19-4
定休日 しばらくの間 不定休
駐車場 コインパーキング 30分100円~
会 計 食後清算
2023-213
2023年09月09日 19:00
『自家製中華そば としおか』

台風13号の接近で大雨注意報が発令された金曜日。こんな日は人気店
だって並びが少ない絶好のラーメン日和でしょ!と考えて、事務所を
こっそり抜け出して早稲田に車を走らせる。到着は金曜日の10時58分。
既に開店しており、店内は満席で店頭で順番待ちをしていたのは6人と
普段とあまり変わらなかった...。まぁ、そんなに甘くなないかと諦めて
最後尾に接続する。ゆっくりと列が進んでいき、38分後に入口左側に
設置された券売機に到達となった。

まだ9月前半なのでつけ麺納めには早いけれど台風の影響で肌寒かった
ので、今回も個人的基本商品である「新・塩ラーメン(並・中)」と
「トッピングメンマ チャーシュー」の食券を購入して、カウンター席
に腰を下ろす。ワンテンポ置いた後に店主が食券を回収し始めたので、
そのタイミングで「並盛りで!」と伝える。着席から19分経過の並び
始めから累計57分後に提供されたのがこちら。

職人気質な店主が作り出す渾身の一杯。もはや説明不要だがスープに
使用されているのは鶏ガラ、モミジ、豚足などの動物系に鯖・鰹節・
煮干といった魚介系を加えてじっくりと煮込むことによって生み出さ
れる濃厚な魚介豚骨です。その旨みが詰まったスープをキリっとした
シャープな塩タレによって一つに纏め上げています。具は適度な弾力
のチャーシュー、味の染みたメンマ、刻みネギ、海苔、味玉AZMSと
いう組み合わせ。

合わせる麺はツルモチな食感と喉越しが楽しめる自家製中太麺でスープ
との相性も抜群です。丼から目を離すことなく食べ進めていき、あっと
いう間にスープも飲み干し綺麗に完食となった。
相変わらず味も量も満足度高し!何回食べても新塩は飽きないなぁ。

「通院の為 当面の間 毎週木曜日 臨時休業」って心配だな。お大事に。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 木曜日、日曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2023-208

台風13号の接近で大雨注意報が発令された金曜日。こんな日は人気店
だって並びが少ない絶好のラーメン日和でしょ!と考えて、事務所を
こっそり抜け出して早稲田に車を走らせる。到着は金曜日の10時58分。
既に開店しており、店内は満席で店頭で順番待ちをしていたのは6人と
普段とあまり変わらなかった...。まぁ、そんなに甘くなないかと諦めて
最後尾に接続する。ゆっくりと列が進んでいき、38分後に入口左側に
設置された券売機に到達となった。

まだ9月前半なのでつけ麺納めには早いけれど台風の影響で肌寒かった
ので、今回も個人的基本商品である「新・塩ラーメン(並・中)」と
「トッピングメンマ チャーシュー」の食券を購入して、カウンター席
に腰を下ろす。ワンテンポ置いた後に店主が食券を回収し始めたので、
そのタイミングで「並盛りで!」と伝える。着席から19分経過の並び
始めから累計57分後に提供されたのがこちら。

職人気質な店主が作り出す渾身の一杯。もはや説明不要だがスープに
使用されているのは鶏ガラ、モミジ、豚足などの動物系に鯖・鰹節・
煮干といった魚介系を加えてじっくりと煮込むことによって生み出さ
れる濃厚な魚介豚骨です。その旨みが詰まったスープをキリっとした
シャープな塩タレによって一つに纏め上げています。具は適度な弾力
のチャーシュー、味の染みたメンマ、刻みネギ、海苔、味玉AZMSと
いう組み合わせ。

合わせる麺はツルモチな食感と喉越しが楽しめる自家製中太麺でスープ
との相性も抜群です。丼から目を離すことなく食べ進めていき、あっと
いう間にスープも飲み干し綺麗に完食となった。
相変わらず味も量も満足度高し!何回食べても新塩は飽きないなぁ。

「通院の為 当面の間 毎週木曜日 臨時休業」って心配だな。お大事に。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 木曜日、日曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2023-208
2023年07月26日 19:00
『大王ラーメン』

早稲田で迎えたランチタイム...ってことは普段ならば“としおか”だけど
暑くて並ぶ気力が無かったので、何十年振りかにこちらのお店にお邪魔
することに。訪問は月曜の11時10分。暖簾を潜って店内へと進んでいき、
厨房を囲うように設置されたカウンター席に腰を下ろす。まずは頭上に
掲げられたメニュー表をジッと眺めて考え込む。


夏本番に向けて食欲も残っているうちにしっかりと栄養補給しようと
今回はお店のフラッグシップメニューである「ロース大王つけ麺」と
「ライス」をお願いする。

なお、麺は3種類から選べるが今回はデフォの特製太麺を選択します。
待つこと10分で提供されたのがこちら。

うは!さすがは店名を冠した商品なだけあり見た目のインパクトも大。
つけ麺といってもつけ汁はラーメン丼で提供されるのでボリュームも
満点。鶏ガラに香味野菜のシンプルな清湯スープにキレのいいカエシ
を合わせた一杯。商品名の“大王”が指しているのは火傷注意な熱々の
五目あんかけです。そして丼にデーンと鎮座するのがこの一杯の最大
の目玉である注文毎に揚げる「豚ロース揚げ」です。最初のサクサク
のジューシーな状態も良いけれどスープを徐々に吸ってしんなりして
いくのもナイスでメチャご飯がススム君です。

おっと、麺を忘れていたよ。合わせる麺はサッポロ製麺のツルモチな
食感の中太麺で、餡のトロミが溶け出したつけ汁との絡みも抜群です。
火傷に気を付けながら慎重に食べ進めていき、あっという間に綺麗に
完食となった。


こいつ、飲めるぞ!今度は飲みとセットで利用してみたい。
住 所 東京都文京区関口1-41-1
定休日 水曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食後清算
2023-168

早稲田で迎えたランチタイム...ってことは普段ならば“としおか”だけど
暑くて並ぶ気力が無かったので、何十年振りかにこちらのお店にお邪魔
することに。訪問は月曜の11時10分。暖簾を潜って店内へと進んでいき、
厨房を囲うように設置されたカウンター席に腰を下ろす。まずは頭上に
掲げられたメニュー表をジッと眺めて考え込む。


夏本番に向けて食欲も残っているうちにしっかりと栄養補給しようと
今回はお店のフラッグシップメニューである「ロース大王つけ麺」と
「ライス」をお願いする。

なお、麺は3種類から選べるが今回はデフォの特製太麺を選択します。
待つこと10分で提供されたのがこちら。

うは!さすがは店名を冠した商品なだけあり見た目のインパクトも大。
つけ麺といってもつけ汁はラーメン丼で提供されるのでボリュームも
満点。鶏ガラに香味野菜のシンプルな清湯スープにキレのいいカエシ
を合わせた一杯。商品名の“大王”が指しているのは火傷注意な熱々の
五目あんかけです。そして丼にデーンと鎮座するのがこの一杯の最大
の目玉である注文毎に揚げる「豚ロース揚げ」です。最初のサクサク
のジューシーな状態も良いけれどスープを徐々に吸ってしんなりして
いくのもナイスでメチャご飯がススム君です。

おっと、麺を忘れていたよ。合わせる麺はサッポロ製麺のツルモチな
食感の中太麺で、餡のトロミが溶け出したつけ汁との絡みも抜群です。
火傷に気を付けながら慎重に食べ進めていき、あっという間に綺麗に
完食となった。


こいつ、飲めるぞ!今度は飲みとセットで利用してみたい。
住 所 東京都文京区関口1-41-1
定休日 水曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食後清算
2023-168
2023年06月12日 19:00
『自家製中華そば としおか』

早稲田で迎えたランチタイム...には全然早い時間だったが、“としおか”
の前を通ると開店前の並びは2人と少なかったので車を停めて接続する。
訪問は木曜日の10時33分。べんてんが高田馬場にあった時代は開店前
に並ぶことが多かったけれど、やはりこの時間帯の方が並び時間が短く
済むことが多いので狙い目ってことを再確認。ほぼ定刻に暖簾が掲げら
れて開店となり、先頭から順番に店内へと進んでいき、入口右側に設置
された券売機で食券購入となった。

梅雨入りしたので「つけめん」に惹かれたが、今回も個人的定番商品
である「新・塩メンマチャーシュー」の食券を購入してカウンター席
に腰を下ろします。すぐに食券が回収されて麺の量を尋ねられたので、
「並盛りでお願いします」とハッキリ伝える。着席から14分後の並び
始めから累計40分後に提供されたのがこちら。

何回見ても色褪せることない魅力に溢れた一杯です。もはや説明不要の
スープは大量の鶏ガラ、モミジ、豚足などの動物系にサバ節・煮干し等
の魚介系を加えてじっくりと煮込むことによって生み出されるパワフル
な魚介豚骨。その旨みがギュッと詰まったスープを切れ味鋭い塩タレに
よって一つに纏め上げている。具は柔らかなチャーシュー、仄かな甘み
も感じるメンマ、ネギ、海苔、味玉という組み合わせ。

合わせる麺は艶やかな輝きを放つ自家製中太麺。喉越しの良さと適度
なコシのある麺はスープとの相性抜群です。箸と蓮華の動きが止まる
ことなく食べ進めていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
今回も納得の一杯。次回は久々に「つけめん」を頼んじゃおうかな。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2023-128

早稲田で迎えたランチタイム...には全然早い時間だったが、“としおか”
の前を通ると開店前の並びは2人と少なかったので車を停めて接続する。
訪問は木曜日の10時33分。べんてんが高田馬場にあった時代は開店前
に並ぶことが多かったけれど、やはりこの時間帯の方が並び時間が短く
済むことが多いので狙い目ってことを再確認。ほぼ定刻に暖簾が掲げら
れて開店となり、先頭から順番に店内へと進んでいき、入口右側に設置
された券売機で食券購入となった。

梅雨入りしたので「つけめん」に惹かれたが、今回も個人的定番商品
である「新・塩メンマチャーシュー」の食券を購入してカウンター席
に腰を下ろします。すぐに食券が回収されて麺の量を尋ねられたので、
「並盛りでお願いします」とハッキリ伝える。着席から14分後の並び
始めから累計40分後に提供されたのがこちら。

何回見ても色褪せることない魅力に溢れた一杯です。もはや説明不要の
スープは大量の鶏ガラ、モミジ、豚足などの動物系にサバ節・煮干し等
の魚介系を加えてじっくりと煮込むことによって生み出されるパワフル
な魚介豚骨。その旨みがギュッと詰まったスープを切れ味鋭い塩タレに
よって一つに纏め上げている。具は柔らかなチャーシュー、仄かな甘み
も感じるメンマ、ネギ、海苔、味玉という組み合わせ。

合わせる麺は艶やかな輝きを放つ自家製中太麺。喉越しの良さと適度
なコシのある麺はスープとの相性抜群です。箸と蓮華の動きが止まる
ことなく食べ進めていき、あっという間にスープも飲み干し完食です。
今回も納得の一杯。次回は久々に「つけめん」を頼んじゃおうかな。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2023-128
2023年05月28日 19:00
『らーめん はな火屋』

週末麺活動 in 新宿西口。この前週の日曜に訪問した“みっかぼうず”で
店主の森住さんと少しだけお話しさせていただいた時にお弟子さんと
なるコチラの店名が挙がったことが頭に残っていたので、映画からの
チョイ飲みの後に早速お邪魔してみます。訪問は土曜日の14時4分。
引き戸を抜けて店内へと進んでいき、入口右側に設置された券売機を
ジッと眺めて考え込む。

いろいろと乗せたいところだが今回は基本商品である「醤油らーめん」
を購入する。なお、並盛・中盛・大盛が同一価格だが今回は大人しく
並盛を選択。それにしても少し価格改定はしたようだけど新宿でこの
価格設定はかなり頑張ってますね。そのままカウンタ席に腰を下ろし、
待つこと4分で提供されたのがこちら。

まだラーメンの食べ歩きはしていなかったけど新三河島の“ちゃぶ屋”は
仕事のルート上にあったので何回か食べてます。さすがに20年以上も前
のことなので当時の記憶は薄れているが、森住さん曰く「新三河島時代
の味と同じ」と太鼓判を押す位なので忠実に味を継承しているようだ。
豚骨主体の動物系の旨味がしっかりと溶け出したスープにコクがあって
円やかなカエシを合わせて、そこに最大の特徴である香ばしさと仄かな
ビターさが融合した焦がしネギ油を加えれば完成。具はホロっと崩れる
チャーシュー、メンマ、モヤシ、ネギ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺は菅野製麺所のツルモチな食感と喉越しが楽しめる平打ち
中太麺でスープとの相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、
あっという間にスープも飲み干し完食となった。
激戦区新宿で20年以上続いているのも納得な一杯。やっぱり凄いなぁ。
住 所 東京都新宿区西新宿7-15-17 井西ビル 1F
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング 10分200円~
会 計 食券制
2023-121

週末麺活動 in 新宿西口。この前週の日曜に訪問した“みっかぼうず”で
店主の森住さんと少しだけお話しさせていただいた時にお弟子さんと
なるコチラの店名が挙がったことが頭に残っていたので、映画からの
チョイ飲みの後に早速お邪魔してみます。訪問は土曜日の14時4分。
引き戸を抜けて店内へと進んでいき、入口右側に設置された券売機を
ジッと眺めて考え込む。

いろいろと乗せたいところだが今回は基本商品である「醤油らーめん」
を購入する。なお、並盛・中盛・大盛が同一価格だが今回は大人しく
並盛を選択。それにしても少し価格改定はしたようだけど新宿でこの
価格設定はかなり頑張ってますね。そのままカウンタ席に腰を下ろし、
待つこと4分で提供されたのがこちら。

まだラーメンの食べ歩きはしていなかったけど新三河島の“ちゃぶ屋”は
仕事のルート上にあったので何回か食べてます。さすがに20年以上も前
のことなので当時の記憶は薄れているが、森住さん曰く「新三河島時代
の味と同じ」と太鼓判を押す位なので忠実に味を継承しているようだ。
豚骨主体の動物系の旨味がしっかりと溶け出したスープにコクがあって
円やかなカエシを合わせて、そこに最大の特徴である香ばしさと仄かな
ビターさが融合した焦がしネギ油を加えれば完成。具はホロっと崩れる
チャーシュー、メンマ、モヤシ、ネギ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺は菅野製麺所のツルモチな食感と喉越しが楽しめる平打ち
中太麺でスープとの相性も抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、
あっという間にスープも飲み干し完食となった。
激戦区新宿で20年以上続いているのも納得な一杯。やっぱり凄いなぁ。
住 所 東京都新宿区西新宿7-15-17 井西ビル 1F
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング 10分200円~
会 計 食券制
2023-121










