2026年05月
2026年05月20日 19:00
『博多長浜らーめん ぼたん』

大塚で迎えたランチタイム。この少し前にパリパリチキンと担々麺を
完食したばかりだが、都内で古参の豚骨ラーメン店である“ぼたん”が
5月末で閉店という寂しいニュースが入ってきたのでラストの一杯を
食べに行くことに。訪問は日曜の11時59分。店内外に6人が順番待ち
をしていたのでその最後尾に接続する。ゆっくりと列が進んでいき、
7分後に声が掛かって入店となり、案内されたカウンター席に腰を
下ろす。



うんうん、こういうのでいいんですよ。今日も元気だビールが旨い!
整ったところでメインのラーメンを“ハリガネ”でお願いする。


合わせる麺はこがね食品から取り寄せているプツプツっと心地のよい
食感が楽しめる細麺でスープと抜群の相性。あっという間に一玉目を
食べ終えたたら替玉をコール。もちろん2玉目は卓上に置かれた胡麻
や辛子高菜でカスタマイズを楽しみ、最後は紅生姜を投入して綺麗
に完食です
東京の豚骨ラーメンを牽引してきたお店が閉店しちゃうのは残念だ。
今までお疲れさまでした。
住 所 東京都豊島区北大塚2-12-3 ドルミ大塚1F
定休日 無休(2026年5月24日を以て閉店予定)
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食後清算
2026-124

大塚で迎えたランチタイム。この少し前にパリパリチキンと担々麺を
完食したばかりだが、都内で古参の豚骨ラーメン店である“ぼたん”が
5月末で閉店という寂しいニュースが入ってきたのでラストの一杯を
食べに行くことに。訪問は日曜の11時59分。店内外に6人が順番待ち
をしていたのでその最後尾に接続する。ゆっくりと列が進んでいき、
7分後に声が掛かって入店となり、案内されたカウンター席に腰を
下ろす。


まずは追いビールと共にツマミ兼トッピングの明太子をお願いします。

うんうん、こういうのでいいんですよ。今日も元気だビールが旨い!
整ったところでメインのラーメンを“ハリガネ”でお願いする。

配膳された瞬間に鼻腔をくすぐる豚骨のアロマ。軽いトロミのついた
スープはゲンコツ、背ガラ、豚頭を時間を掛けて強火でじっくり炊き
上げることにより豚の旨みエキスをしっかりと絞り出した一杯。具は
チャーシュー、ネギ、キクラゲ、海苔、そして残しておいた明太子と
いうお馴染みの組み合わせ。
スープはゲンコツ、背ガラ、豚頭を時間を掛けて強火でじっくり炊き
上げることにより豚の旨みエキスをしっかりと絞り出した一杯。具は
チャーシュー、ネギ、キクラゲ、海苔、そして残しておいた明太子と
いうお馴染みの組み合わせ。

合わせる麺はこがね食品から取り寄せているプツプツっと心地のよい
食感が楽しめる細麺でスープと抜群の相性。あっという間に一玉目を
食べ終えたたら替玉をコール。もちろん2玉目は卓上に置かれた胡麻
や辛子高菜でカスタマイズを楽しみ、最後は紅生姜を投入して綺麗
に完食です
東京の豚骨ラーメンを牽引してきたお店が閉店しちゃうのは残念だ。
今までお疲れさまでした。
住 所 東京都豊島区北大塚2-12-3 ドルミ大塚1F
定休日 無休(2026年5月24日を以て閉店予定)
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食後清算
2026-124
2026年05月19日 19:00
『上海チキン 大塚 小閣樓』

週末麺活動 in 大塚。この日は新店でも定番でもなくて遠出するという
気分でもなかったのでちょっと変化球的な大塚にあるお店でランチを
することに。お邪魔するのは中国気分が味わえるというこちらのお店。
訪問は日曜の11時ジャストで一番乗り。カウンター席に腰を下ろして
メニュー表をジッと眺めて考え込む。

どれも気になるメニューばかりで悩んだが、今回はお店の看板商品で
ある「上海チキン 半羽」と「青島啤酒」をお願いする。するとチキン
は時間が掛かると案内があったが、無問題と答える。チビチビビール
を飲みながら待つこと27分で登場したのがコチラ。
【上海チキン 半羽】

ふふふ、やっぱり待ち時間は最高のスパイスってことで置かれた瞬間
に喉がゴクリと鳴る。すぐに食べたいところだがビールの追加を頼ん
でから実食。箸を使うなんてまどろっこしいことせずに手掴みで豪快
にかぶりつく。手に持った瞬間に皮目のパリパリ感が伝わってきます。
香ばしい皮に包まれた身にはギュッと旨味が閉じ込められているので
噛めば溢れる鶏の旨味。味付けはシンプルでお一人様でもペロリです。
エンジンが温まってきたので紹興酒にスイッチとも思ったけど、次の
予定を考慮して中締め。

いろいろあったけどやはり一番人気と書いてあったこちらをオーダー。
【担々麺】

うん、本場には“汁あり”は無いけれど、ガチ中華な顔立ちしてますね。
鶏と野菜からなるスープに風味豊かな芝麻醤を加えて、自家製辣油と
山椒を効かせた一杯。上品な辛さと痺れにより胡麻の持つコクと甘み
を引き出している。具は挽肉、パクチー、ネギ、ほろ苦さを演出する
黒ゴマ、そして唐辛子という組み合わせ。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感の中細麺でスープとの抜群の相性。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に完食です。
気になるメニューがあったので、今度は夜に宴会で利用してみよう。
住 所 東京都豊島区南大塚3-52-8
定休日 火曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食後清算
2026-123

週末麺活動 in 大塚。この日は新店でも定番でもなくて遠出するという
気分でもなかったのでちょっと変化球的な大塚にあるお店でランチを
することに。お邪魔するのは中国気分が味わえるというこちらのお店。
訪問は日曜の11時ジャストで一番乗り。カウンター席に腰を下ろして
メニュー表をジッと眺めて考え込む。

どれも気になるメニューばかりで悩んだが、今回はお店の看板商品で
ある「上海チキン 半羽」と「青島啤酒」をお願いする。するとチキン
は時間が掛かると案内があったが、無問題と答える。チビチビビール
を飲みながら待つこと27分で登場したのがコチラ。
【上海チキン 半羽】

ふふふ、やっぱり待ち時間は最高のスパイスってことで置かれた瞬間
に喉がゴクリと鳴る。すぐに食べたいところだがビールの追加を頼ん
でから実食。箸を使うなんてまどろっこしいことせずに手掴みで豪快
にかぶりつく。手に持った瞬間に皮目のパリパリ感が伝わってきます。
香ばしい皮に包まれた身にはギュッと旨味が閉じ込められているので
噛めば溢れる鶏の旨味。味付けはシンプルでお一人様でもペロリです。
エンジンが温まってきたので紹興酒にスイッチとも思ったけど、次の
予定を考慮して中締め。

いろいろあったけどやはり一番人気と書いてあったこちらをオーダー。
【担々麺】

うん、本場には“汁あり”は無いけれど、ガチ中華な顔立ちしてますね。
鶏と野菜からなるスープに風味豊かな芝麻醤を加えて、自家製辣油と
山椒を効かせた一杯。上品な辛さと痺れにより胡麻の持つコクと甘み
を引き出している。具は挽肉、パクチー、ネギ、ほろ苦さを演出する
黒ゴマ、そして唐辛子という組み合わせ。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感の中細麺でスープとの抜群の相性。
スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に完食です。
気になるメニューがあったので、今度は夜に宴会で利用してみよう。
住 所 東京都豊島区南大塚3-52-8
定休日 火曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食後清算
2026-123
2026年05月18日 19:00
『燦燦斗』

この日は久々に新卒時代のパイセンとサシ飲み。その会社を退職して
からうん十年経つが相変わらず出来の悪い後輩で記憶が止まっている
ようで今の時代では考えられないモラハラな発言も飛び出したりw。
まぁ、そんなことを言う人も少なくなったので逆に新鮮に感じたり。
いい具合に盛り上がったが、続きは後日ってことで一軒で切り上げて
家路に就く...つもりが18時頃に電車で東十条を通過なんて滅多に無い
チャンスだったので途中下車をして〆の一杯を求めてこちらに寄り道。
訪問は土曜の18時3分。店頭には食券購入中の先客6人の姿があった。
こちらのお店のローカルルールは先に食券を購入してから並ぶ方式
なので前客に続いて食券購入する。


そこそこお腹も溜まっていたので今回は控えめに追い酒の「生ビール」
と基本商品である「らーめん」を購入して店頭で待機...っと思ったら、
一つだけ席が空いていたので嬉しいことに前客を飛ばして入店となる。
グビっとビールで一息ついた着席から4分後に提供されたのがこちら。

シンプルだけど隙のないルックスです。豚骨鶏ガラの動物系をベース
に鰹や鯖節などの魚介の旨味を重ねたスープ。豚骨魚介らしい仄かな
甘みも感じられるが嫌なタイプではなくて丸みのあるマイルドな一杯。
具はしっとり柔らかチャーシュー、メンマ、刻みネギ、そして根本を
切り落としたカイワレ大根という組み合わせ。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感と喉越しを併せ持つ自家製中太麺
でスープと相性の抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっと
いう間にスープも飲み干し完食となった。
やはり何年たっても色褪せない名店。並びがあるので長居は禁物だが
次回は油そばをツマミにしてビールを飲んでみよう。

住 所 東京都北区中十条3-16-15
定休日 月曜日、木曜日
駐車場 コインパーキング 40分200円~
会 計 食券制
2026-122

この日は久々に新卒時代のパイセンとサシ飲み。その会社を退職して
からうん十年経つが相変わらず出来の悪い後輩で記憶が止まっている
ようで今の時代では考えられないモラハラな発言も飛び出したりw。
まぁ、そんなことを言う人も少なくなったので逆に新鮮に感じたり。
いい具合に盛り上がったが、続きは後日ってことで一軒で切り上げて
家路に就く...つもりが18時頃に電車で東十条を通過なんて滅多に無い
チャンスだったので途中下車をして〆の一杯を求めてこちらに寄り道。
訪問は土曜の18時3分。店頭には食券購入中の先客6人の姿があった。
こちらのお店のローカルルールは先に食券を購入してから並ぶ方式
なので前客に続いて食券購入する。


そこそこお腹も溜まっていたので今回は控えめに追い酒の「生ビール」
と基本商品である「らーめん」を購入して店頭で待機...っと思ったら、
一つだけ席が空いていたので嬉しいことに前客を飛ばして入店となる。
グビっとビールで一息ついた着席から4分後に提供されたのがこちら。

シンプルだけど隙のないルックスです。豚骨鶏ガラの動物系をベース
に鰹や鯖節などの魚介の旨味を重ねたスープ。豚骨魚介らしい仄かな
甘みも感じられるが嫌なタイプではなくて丸みのあるマイルドな一杯。
具はしっとり柔らかチャーシュー、メンマ、刻みネギ、そして根本を
切り落としたカイワレ大根という組み合わせ。

合わせる麺はふっくら滑らかな食感と喉越しを併せ持つ自家製中太麺
でスープと相性の抜群です。スルスルっと軽快に啜っていき、あっと
いう間にスープも飲み干し完食となった。
やはり何年たっても色褪せない名店。並びがあるので長居は禁物だが
次回は油そばをツマミにしてビールを飲んでみよう。

住 所 東京都北区中十条3-16-15
定休日 月曜日、木曜日
駐車場 コインパーキング 40分200円~
会 計 食券制
2026-122
2026年05月17日 19:00
『つけめん 中華そば 庵悟』

この日は朝からつけ麺っていう気分。いろいろなお店が頭に浮かんだ
が、久々にパンチのある一杯が食べたい!ってことで南浦和のこちら
のお店に車を走らせる。訪問は金曜の11時9分。暖簾を潜り店内へと
進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

赤文字で表示された限定商品の「海老塩ラーメン」にも惹かれたが、
初志貫徹で「つけめん」を選択する。ハラヘリだったので「大盛」と
折角なので「つけだれ多め」も併せて購入して、セルフの水を片手に
カウンター席に腰を下ろす。待つこと13分で提供されたのがこちら。

最近では少し珍しいタイプになってきた感もあるが平成のつけ麺界を
代表する王道な一杯。つけ汁は豚骨と鶏ガラから旨味を余すことなく
絞り切った力強い動物系に鯖や鰹節に煮干といった魚介出汁に魚粉で
更なるブーストアップを図ったもので、その見た目からも判るように
濃厚でパンチのある仕上がり。具は柔らかチャーシュー、メンマ、
海苔、なると、ネギという組み合わせ。

合わせる麺はややゴワっと感のあるコシのある中太麺で濃厚なつけ汁
を正面からしっかりと受け止めます。今回はつけだれ多めにしたので
つけ汁と麺のペース配分も気にすることなく豪快に浸けて啜っていき、
ラストのスープ割までしっかりと味わって綺麗に完食となった。
ガツンと濃厚な硬派なつけ麺。次回は刺激を求めて「辛つけめん」を
頼んでみよう。
住 所 埼玉県さいたま市南区文蔵2-30-5
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング 40分200円~
会 計 食券制
2026-121

この日は朝からつけ麺っていう気分。いろいろなお店が頭に浮かんだ
が、久々にパンチのある一杯が食べたい!ってことで南浦和のこちら
のお店に車を走らせる。訪問は金曜の11時9分。暖簾を潜り店内へと
進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと眺めて考え込む。

赤文字で表示された限定商品の「海老塩ラーメン」にも惹かれたが、
初志貫徹で「つけめん」を選択する。ハラヘリだったので「大盛」と
折角なので「つけだれ多め」も併せて購入して、セルフの水を片手に
カウンター席に腰を下ろす。待つこと13分で提供されたのがこちら。

最近では少し珍しいタイプになってきた感もあるが平成のつけ麺界を
代表する王道な一杯。つけ汁は豚骨と鶏ガラから旨味を余すことなく
絞り切った力強い動物系に鯖や鰹節に煮干といった魚介出汁に魚粉で
更なるブーストアップを図ったもので、その見た目からも判るように
濃厚でパンチのある仕上がり。具は柔らかチャーシュー、メンマ、
海苔、なると、ネギという組み合わせ。

合わせる麺はややゴワっと感のあるコシのある中太麺で濃厚なつけ汁
を正面からしっかりと受け止めます。今回はつけだれ多めにしたので
つけ汁と麺のペース配分も気にすることなく豪快に浸けて啜っていき、
ラストのスープ割までしっかりと味わって綺麗に完食となった。
ガツンと濃厚な硬派なつけ麺。次回は刺激を求めて「辛つけめん」を
頼んでみよう。
住 所 埼玉県さいたま市南区文蔵2-30-5
定休日 水曜日
駐車場 コインパーキング 40分200円~
会 計 食券制
2026-121
2026年05月16日 19:00
『らあめん 元』

車のメンテで新高島平へ。完了まで2時間くらい掛かると言われたが
会社に戻るにしても時間が無さすぎってことでチョイ電車で移動して
沿線にあるコチラのお店でランチすることに。訪問は木曜の11時53分。
扉を抜けて店内へ進んでいき、入口左側に設置された券売機を確認する。




この日のお目当ては期間限定商品である“塩ボロネーゼのつけ麺”こと
「ボロつけ」です。そこに併せて「つみれご飯」を購入して、セルフ
の水とおしぼりを手に一つだけ空いていたカウンター席に腰を下ろす。
待つこと10分で提供されたのがこちら。

蓮華がなければつけ麺とは思えぬ見た目だね。そんなこともあってか
“よく混ぜてお召し上がりください”という案内だったが箸ではなくて
フォークを頼みたくなったよ。つけ汁はお店が得意とする鶏の旨味が
引き出された雑味の無いクリアな一杯だが、今回ばかりは脇役扱いで
主役となるのはひき肉を焼いて旨味を引き出したところに香味野菜の
甘みを重ねて塩で一つに纏めたボロネーゼ。仕上げの段階で麺と絡め
たチーズがまたいい仕事をしていてボロネーゼと麺を繋ぎ合わせます。
最初だけつけ汁に浸けずに食べるつもりがつい半分位食べちゃった💦。
とは言えつけ汁とのマッチングも良くて一気にラーメンに引き戻して
くれる。

合わせる麺は生パスタのようなモッチリとした食感が楽しめる中太麺
でボロネーゼとの相性は鉄板だがつけ汁との組み合わせも抜群です。

元といえば外せないのがつみれでしょう。シンプルな一品ですが麺の
お供に最適。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に全てを
綺麗に平らげ完食となった。
定番商品はもちろんのこと限定も抜かりなし。タイミングが合えば
次回は「大盛」で頼んでみたい。
住 所 東京都板橋区坂下2-16-11
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食券制
202-120

車のメンテで新高島平へ。完了まで2時間くらい掛かると言われたが
会社に戻るにしても時間が無さすぎってことでチョイ電車で移動して
沿線にあるコチラのお店でランチすることに。訪問は木曜の11時53分。
扉を抜けて店内へ進んでいき、入口左側に設置された券売機を確認する。




この日のお目当ては期間限定商品である“塩ボロネーゼのつけ麺”こと
「ボロつけ」です。そこに併せて「つみれご飯」を購入して、セルフ
の水とおしぼりを手に一つだけ空いていたカウンター席に腰を下ろす。
待つこと10分で提供されたのがこちら。

蓮華がなければつけ麺とは思えぬ見た目だね。そんなこともあってか
“よく混ぜてお召し上がりください”という案内だったが箸ではなくて
フォークを頼みたくなったよ。つけ汁はお店が得意とする鶏の旨味が
引き出された雑味の無いクリアな一杯だが、今回ばかりは脇役扱いで
主役となるのはひき肉を焼いて旨味を引き出したところに香味野菜の
甘みを重ねて塩で一つに纏めたボロネーゼ。仕上げの段階で麺と絡め
たチーズがまたいい仕事をしていてボロネーゼと麺を繋ぎ合わせます。
最初だけつけ汁に浸けずに食べるつもりがつい半分位食べちゃった💦。
とは言えつけ汁とのマッチングも良くて一気にラーメンに引き戻して
くれる。

合わせる麺は生パスタのようなモッチリとした食感が楽しめる中太麺
でボロネーゼとの相性は鉄板だがつけ汁との組み合わせも抜群です。

元といえば外せないのがつみれでしょう。シンプルな一品ですが麺の
お供に最適。スルスルっと軽快に啜っていき、あっという間に全てを
綺麗に平らげ完食となった。
定番商品はもちろんのこと限定も抜かりなし。タイミングが合えば
次回は「大盛」で頼んでみたい。
住 所 東京都板橋区坂下2-16-11
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング30分100円~
会 計 食券制
202-120










