2024年03月
2024年03月09日 19:00
『東京豚骨ラーメン 屯ちん 池袋西口店』

今週も健康的に朝活。久しぶりの朝風呂でしっかり整った後はブクロ
に移動してチョイ飲みか・ら・の・〆ラー...っと言っても少し意味が
違うがまだまだお日様も昇りきっていない午前様。でもそんな時でも
大丈夫マイフレンド!池袋の駅近には24時間営業の屯ちんがあるじゃ
ないかってことで早速向かってみた。訪問は土曜の10時5分。まずは
店頭に置かれた券売機をジッと眺めて考え込む。





随分と久々だけどいつの間にかメニューが豊富になってるね。今回は
お店の基本商品である「東京豚骨ラーメン」を選択する。なお、麺量
(並盛・大盛)が選べるが並盛をチョイス。そしてライスも一杯無料
という太っ腹ですが今回は自粛します。そのまま店内へと進んでいき、
カウンター席に腰を下ろす。


すぐに食券回収となりそのタイミングで麺の種類が選べる(ちぢれ麺
or ストレート麺)と案内されたので前者を選択する。そして味のお好
みも選べるけれども今回は忘れちゃったのでそのまま。待つこと5分
で提供されたのがこちら。

うん、悪くないというか嫌いじゃない。やはり最新鋭のラーメンとは
異なるので逆に新鮮に映る。表面に背脂が浮かぶスープは豚骨鶏ガラ
の動物系に煮干や昆布などの魚介出汁と香味野菜を加えて炊き上げた
東京スタイルな豚骨ラーメン。まだラヲタになる前はよく本店で食べ
たけども随分と変わった気がするな。具は柔らかバラチャーシュー、
メンマ、味玉半分、ネギ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はツルモチな食感が楽しめる自家製中太麺で表面に付いた
縮れにスープが絡む相性のいい麺です。スルスルっと軽快に啜ってい
き、あっという間に完食となった。
またブクロで朝飲みした時に今度は昔よく食べた「東京豚骨つけ麺」
を頼んでみよう。
住 所 東京都豊島区西池袋1-27-1 1F
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2024-042

今週も健康的に朝活。久しぶりの朝風呂でしっかり整った後はブクロ
に移動してチョイ飲みか・ら・の・〆ラー...っと言っても少し意味が
違うがまだまだお日様も昇りきっていない午前様。でもそんな時でも
大丈夫マイフレンド!池袋の駅近には24時間営業の屯ちんがあるじゃ
ないかってことで早速向かってみた。訪問は土曜の10時5分。まずは
店頭に置かれた券売機をジッと眺めて考え込む。





随分と久々だけどいつの間にかメニューが豊富になってるね。今回は
お店の基本商品である「東京豚骨ラーメン」を選択する。なお、麺量
(並盛・大盛)が選べるが並盛をチョイス。そしてライスも一杯無料
という太っ腹ですが今回は自粛します。そのまま店内へと進んでいき、
カウンター席に腰を下ろす。


すぐに食券回収となりそのタイミングで麺の種類が選べる(ちぢれ麺
or ストレート麺)と案内されたので前者を選択する。そして味のお好
みも選べるけれども今回は忘れちゃったのでそのまま。待つこと5分
で提供されたのがこちら。

うん、悪くないというか嫌いじゃない。やはり最新鋭のラーメンとは
異なるので逆に新鮮に映る。表面に背脂が浮かぶスープは豚骨鶏ガラ
の動物系に煮干や昆布などの魚介出汁と香味野菜を加えて炊き上げた
東京スタイルな豚骨ラーメン。まだラヲタになる前はよく本店で食べ
たけども随分と変わった気がするな。具は柔らかバラチャーシュー、
メンマ、味玉半分、ネギ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はツルモチな食感が楽しめる自家製中太麺で表面に付いた
縮れにスープが絡む相性のいい麺です。スルスルっと軽快に啜ってい
き、あっという間に完食となった。
またブクロで朝飲みした時に今度は昔よく食べた「東京豚骨つけ麺」
を頼んでみよう。
住 所 東京都豊島区西池袋1-27-1 1F
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2024-042
2024年03月08日 19:00
『あさひ町内会』

Youtubeで某芸人がすみれの塩を激推ししている動画を見てから頭の
中はずっとすみれ一色になっていた。とはいえ一番近い横浜店だって
簡単に行ける場所ではないのですみれの出身者であるコチラのお店に
お邪魔することに。訪問は金曜の10時58分。前倒しで開店したようで
店頭に人影がなかったので慌てて店内を覗き込むと空席アリだったの
で入口右側に設置された券売機に進む。

ラーメン以外の店内写真撮影禁止なので今回も券売機写真は自粛。
大まかなメニューは
·味噌らーめん
·醤油らーめん
·塩らーめん
·昔風らーめん(あっさり醤油)
·20年前恋した~味噌ラーメン(半玉付)
·カレーライス などなど
今回は当初の予定通りに「塩らーめん」を選択する。それに加えて
サイドメニューの「ミニカレー」も併せて購入して、そのまま案内
されたカウンター席に腰を下ろす。待つこと8分で提供されたのが
こちら。

そうそうこれを求めてたのよん。出身店らしさを色濃く感じるタフな
顔つき。スープの表面には熱を逃がさぬ役割をするラードの層が確認
出来ます。熱々のスープは中華鍋にラードを敷いて玉ねぎとモヤシを
炒めたところに動物系の旨味が溶け出たスープと塩タレを合わせれば
完成。しっかり塩味が効いているがラードが全体をコーティングして
いるので厚みはあるのに意外と円やかな口当たり。具はホロっと崩れ
るチャーシュー、モヤシと玉ねぎ炒め、メンマ、ネギという構成。

合わせる麺は森住製麺のツルプリな食感と喉越しが楽しめる中細麺で
表面に付いた縮れにスープが良く絡む相性のいい組み合わせです。

住 所 東京都板橋区板橋3-5-1 リビオタワー板橋105
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食券制
2024-041

Youtubeで某芸人がすみれの塩を激推ししている動画を見てから頭の
中はずっとすみれ一色になっていた。とはいえ一番近い横浜店だって
簡単に行ける場所ではないのですみれの出身者であるコチラのお店に
お邪魔することに。訪問は金曜の10時58分。前倒しで開店したようで
店頭に人影がなかったので慌てて店内を覗き込むと空席アリだったの
で入口右側に設置された券売機に進む。

ラーメン以外の店内写真撮影禁止なので今回も券売機写真は自粛。
大まかなメニューは
·味噌らーめん
·醤油らーめん
·塩らーめん
·昔風らーめん(あっさり醤油)
·20年前恋した~味噌ラーメン(半玉付)
·カレーライス などなど
今回は当初の予定通りに「塩らーめん」を選択する。それに加えて
サイドメニューの「ミニカレー」も併せて購入して、そのまま案内
されたカウンター席に腰を下ろす。待つこと8分で提供されたのが
こちら。

そうそうこれを求めてたのよん。出身店らしさを色濃く感じるタフな
顔つき。スープの表面には熱を逃がさぬ役割をするラードの層が確認
出来ます。熱々のスープは中華鍋にラードを敷いて玉ねぎとモヤシを
炒めたところに動物系の旨味が溶け出たスープと塩タレを合わせれば
完成。しっかり塩味が効いているがラードが全体をコーティングして
いるので厚みはあるのに意外と円やかな口当たり。具はホロっと崩れ
るチャーシュー、モヤシと玉ねぎ炒め、メンマ、ネギという構成。

合わせる麺は森住製麺のツルプリな食感と喉越しが楽しめる中細麺で
表面に付いた縮れにスープが良く絡む相性のいい組み合わせです。

サイドメニューのミニカレー。しっかり炒めて飴色になった玉ねぎと
柔らかく煮込んだ豚肉がたっぷり溶け込んだカレーは程よいビターさ
とスパイシーさで主役のラーメンにも負けない存在感のある一品です。
柔らかく煮込んだ豚肉がたっぷり溶け込んだカレーは程よいビターさ
とスパイシーさで主役のラーメンにも負けない存在感のある一品です。
ノンストップで食べ進めていき、あっという間に麺・カレー共に綺麗
に完食となった。
に完食となった。
寒い日に食べる純すみ系は格別だ。久々に北海道に遊びに行きたいな。
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食券制
2024-041
2024年03月06日 19:00
『油そば 小島流』

板橋本町で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店
巡りを挟み込みます。向かった先は同駅で本店を構える“麺庵 小島流”
の系列店である“酒肴 小島流”のランチタイムを利用した二毛作営業の
こちらにお邪魔する。訪問は冷たい雨が降る水曜の11時23分。店頭で
開店を待つ先客一人の後の接続する。有難いことに定刻より少し早く
扉が開いて開店となり順番に店内に進んでいく。まずは卓上に置かれ
たメニュー表をジッと眺めて考え込む...

必要は無さそうなラインナップ。今回は“おすすめ”と表示された基本
商品っぽい「葱油そば」と「焼豚丼」をお願いする。待つこと11分で
提供されたのがこちら。

いい意味で無駄な飾りっ気のない簡古素朴なルックス。まずは案内に
従って底に張られたタレと油が麺に馴染むようにしっかりと撹拌する。
麺の熱で気化した葱と醤油の香りで食欲が湧き上がる。自家製葱油は
もちろんクセや辛みはなくてカエシと合わさることで甘みさえ感じる。
無化調ということもあってか油そば特有の重さも無くて後味も軽やか。
具は片面を軽く炙ったチャーシュー、刻み玉ねぎ、フライドオニオン、
小ネギ、メンマ、糸唐辛子という組み合わせ。油そばの最大の弱点で
ある汁気のなさを補うために小スープが付いているのは嬉しい。その
まま飲んでも良いがつけ麺風にしても良さそうだ。

合わせる麺は三河屋製麺の中太麺。一度茹でた後に冷水で締めて再度
湯通しする熱盛りスタイルで油そばの醍醐味でもあるモチモチっとし
た食感が楽しめるます。

サイドの焼豚丼は油そば同様に片面を軽く炙った焼豚と小ねぎの上に
糸唐辛子を添えたシンプルな一杯。ご飯部分を少しだけ残しておいて
最後にドボンと投入してライス割りで余すことなく堪能して完食です。
鶏油そばの尻油ってぼんじりのことかな?気になるので次回はそちら
を頼んでみよう。
住 所 東京都板橋区清水町24-7 板橋アパート1F
定休日 日曜、月曜、金曜、土曜
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食後清算
2024-041

板橋本町で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店
巡りを挟み込みます。向かった先は同駅で本店を構える“麺庵 小島流”
の系列店である“酒肴 小島流”のランチタイムを利用した二毛作営業の
こちらにお邪魔する。訪問は冷たい雨が降る水曜の11時23分。店頭で
開店を待つ先客一人の後の接続する。有難いことに定刻より少し早く
扉が開いて開店となり順番に店内に進んでいく。まずは卓上に置かれ
たメニュー表をジッと眺めて考え込む...

必要は無さそうなラインナップ。今回は“おすすめ”と表示された基本
商品っぽい「葱油そば」と「焼豚丼」をお願いする。待つこと11分で
提供されたのがこちら。

いい意味で無駄な飾りっ気のない簡古素朴なルックス。まずは案内に
従って底に張られたタレと油が麺に馴染むようにしっかりと撹拌する。
麺の熱で気化した葱と醤油の香りで食欲が湧き上がる。自家製葱油は
もちろんクセや辛みはなくてカエシと合わさることで甘みさえ感じる。
無化調ということもあってか油そば特有の重さも無くて後味も軽やか。
具は片面を軽く炙ったチャーシュー、刻み玉ねぎ、フライドオニオン、
小ネギ、メンマ、糸唐辛子という組み合わせ。油そばの最大の弱点で
ある汁気のなさを補うために小スープが付いているのは嬉しい。その
まま飲んでも良いがつけ麺風にしても良さそうだ。

合わせる麺は三河屋製麺の中太麺。一度茹でた後に冷水で締めて再度
湯通しする熱盛りスタイルで油そばの醍醐味でもあるモチモチっとし
た食感が楽しめるます。

サイドの焼豚丼は油そば同様に片面を軽く炙った焼豚と小ねぎの上に
糸唐辛子を添えたシンプルな一杯。ご飯部分を少しだけ残しておいて
最後にドボンと投入してライス割りで余すことなく堪能して完食です。
鶏油そばの尻油ってぼんじりのことかな?気になるので次回はそちら
を頼んでみよう。
住 所 東京都板橋区清水町24-7 板橋アパート1F
定休日 日曜、月曜、金曜、土曜
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食後清算
2024-041
2024年03月05日 19:00
『横浜家系ラーメン おにのすみ家』

高円寺で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡り
を挟み込む。向かった先は練馬区を中心に焼肉店や寿司店などの飲食店
を展開する第一川崎屋が新たに手掛ける家系ラーメン店にお邪魔します。
関係ないけど“おにのすみか”って店名を見た時に白山にあった手打焔の
前身のお店を思い出した。訪問は開店二日目となる月曜日の10時40分。
店頭には開店を待つ先客4人の姿があり、その後ろの接続する。定刻に
挨拶と共に開店となり、順番に店内へと進んでいく。まずは入口右側に
設置された券売機で食券を購入する。

この日はメニューの一部に絞った営業です。赤鬼って辛いメニューと
思いきや特製というかチョイ増し?な商品らしいので「赤鬼ラーメン」
と家系には外せぬ「ライス食べ放題」を購入してカウンター席に腰を
下ろす。すぐに食券回収となり、その際にお好みを尋ねられたので、

「濃いめ、多めで!」と伝える。セルフのライスをよそいきゅうりの
漬物(かっぱ)を添えてスタンバイ。待つこと9分で提供されたのが
こちら。

うん、中々良さげな顔しています。まずはチャーシューの上に豆板醤
とニンニクを一匙づつセットしたらスタート。表面に鶏油が層を成す
スープは豚骨鶏ガラをじっくり炊き上げて旨味を絞り出した豚骨醤油。
濃いめ多めにしたことでしっかりと醤油と油が全面で主張する調律で
ご飯がススム君です。具はチャーシュー、ほうれんそう、味玉、増量
された海苔という定番のスタイル。

合わせる麺は三河屋製麺のモチシコな食感の中太麺。今回は麺の硬さ
普通で選択したがやや粉感があったので、柔らかめの方がモアベター
かな。いつものように麺→スープ→海苔 or ほうれん草→ご飯という
一連の動きをループさせていき、ライスも一回お替りもして腹パンで
フィニッシュ。

一年間有効のパスをもらったので高円寺飲みの際にまたお邪魔しよう。
住 所 東京都杉並区高円寺南4-49-1
定休日 水曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2024-040

高円寺で迎えたランチタイム。この日も仕事の合間に気になる新店巡り
を挟み込む。向かった先は練馬区を中心に焼肉店や寿司店などの飲食店
を展開する第一川崎屋が新たに手掛ける家系ラーメン店にお邪魔します。
関係ないけど“おにのすみか”って店名を見た時に白山にあった手打焔の
前身のお店を思い出した。訪問は開店二日目となる月曜日の10時40分。
店頭には開店を待つ先客4人の姿があり、その後ろの接続する。定刻に
挨拶と共に開店となり、順番に店内へと進んでいく。まずは入口右側に
設置された券売機で食券を購入する。

この日はメニューの一部に絞った営業です。赤鬼って辛いメニューと
思いきや特製というかチョイ増し?な商品らしいので「赤鬼ラーメン」
と家系には外せぬ「ライス食べ放題」を購入してカウンター席に腰を
下ろす。すぐに食券回収となり、その際にお好みを尋ねられたので、

「濃いめ、多めで!」と伝える。セルフのライスをよそいきゅうりの
漬物(かっぱ)を添えてスタンバイ。待つこと9分で提供されたのが
こちら。

うん、中々良さげな顔しています。まずはチャーシューの上に豆板醤
とニンニクを一匙づつセットしたらスタート。表面に鶏油が層を成す
スープは豚骨鶏ガラをじっくり炊き上げて旨味を絞り出した豚骨醤油。
濃いめ多めにしたことでしっかりと醤油と油が全面で主張する調律で
ご飯がススム君です。具はチャーシュー、ほうれんそう、味玉、増量
された海苔という定番のスタイル。

合わせる麺は三河屋製麺のモチシコな食感の中太麺。今回は麺の硬さ
普通で選択したがやや粉感があったので、柔らかめの方がモアベター
かな。いつものように麺→スープ→海苔 or ほうれん草→ご飯という
一連の動きをループさせていき、ライスも一回お替りもして腹パンで
フィニッシュ。

一年間有効のパスをもらったので高円寺飲みの際にまたお邪魔しよう。
住 所 東京都杉並区高円寺南4-49-1
定休日 水曜日
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2024-040
2024年03月04日 19:00
『万世麺店 秋葉原本店』

週末麺活動 in 秋葉原。新橋での用事を済ませて格安居酒屋で時間調整
して向かった先は2024年3月31日を以て閉店となる万世麺店へ。万世
は社会人デビューした時から日比谷店で食べ続けている青春の...じゃ
なくて青年の味なので日比谷店が閉店した時はショックだったけれど
最後の砦の秋葉原本店までも閉店と聞いて愕然とした。この日は最後
のお別れをしようとランチに向かってみた。訪問は土曜日の11時9分。
ある程度覚悟はしていたが店頭から万世橋まで伸びる大行列に怯むも
意を決して並ぶことに。まずはこちらの店のローカルルールに従って
行列に接続する前に食券を事前に購入する。


看板商品は排骨拉麺だけども個人的定番商品である「ざる排骨麺」を
選択。それに併せて翠ジンソーダを購入して列に接続する。予想より
も回転は良くて66分後に声が掛かって入店となった。翠ジンソーダで
並びで渇いた喉を潤しながら...する間もなく着席の3分後の並び始め
から累計69分後に提供されたのがこちら。

何年経っても変わらぬ見た目で当時の記憶がフラッシュバックします。
仄かな酸味が感じられるつけ汁は豚骨・鶏ガラからなる動物系に野菜
から抽出した出汁のシンプルなもので排骨から溶け出した油がつけ汁
に適度なこってり感を演出する。具は主役の揚げたてでサクサク食感
の排骨、メンマ、ネギ、そして刻み海苔という組み合わせ。

合わせる麺もやや心許ない柔らかな食感の中太麺だが不思議とつけ汁
との相性も良好です。思い出に浸りながら食べ進めていき、気付けば
つけ汁も綺麗に飲み干し完食となった。
排骨ロス間違いなし。この悲しみをどうすりゃいいのか教えてくれよ
モーちゃんとブーちゃん!

お別れの挨拶文の縦読みがまた泣かせるぜ。
住 所 東京都千代田区神田須田町2-21 肉の万世秋葉原本店1F
定休日 無休(令和6年3月31日を以て閉店)
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2024-039

週末麺活動 in 秋葉原。新橋での用事を済ませて格安居酒屋で時間調整
して向かった先は2024年3月31日を以て閉店となる万世麺店へ。万世
は社会人デビューした時から日比谷店で食べ続けている青春の...じゃ
なくて青年の味なので日比谷店が閉店した時はショックだったけれど
最後の砦の秋葉原本店までも閉店と聞いて愕然とした。この日は最後
のお別れをしようとランチに向かってみた。訪問は土曜日の11時9分。
ある程度覚悟はしていたが店頭から万世橋まで伸びる大行列に怯むも
意を決して並ぶことに。まずはこちらの店のローカルルールに従って
行列に接続する前に食券を事前に購入する。


看板商品は排骨拉麺だけども個人的定番商品である「ざる排骨麺」を
選択。それに併せて翠ジンソーダを購入して列に接続する。予想より
も回転は良くて66分後に声が掛かって入店となった。翠ジンソーダで
並びで渇いた喉を潤しながら...する間もなく着席の3分後の並び始め
から累計69分後に提供されたのがこちら。

何年経っても変わらぬ見た目で当時の記憶がフラッシュバックします。
仄かな酸味が感じられるつけ汁は豚骨・鶏ガラからなる動物系に野菜
から抽出した出汁のシンプルなもので排骨から溶け出した油がつけ汁
に適度なこってり感を演出する。具は主役の揚げたてでサクサク食感
の排骨、メンマ、ネギ、そして刻み海苔という組み合わせ。

合わせる麺もやや心許ない柔らかな食感の中太麺だが不思議とつけ汁
との相性も良好です。思い出に浸りながら食べ進めていき、気付けば
つけ汁も綺麗に飲み干し完食となった。
排骨ロス間違いなし。この悲しみをどうすりゃいいのか教えてくれよ
モーちゃんとブーちゃん!

お別れの挨拶文の縦読みがまた泣かせるぜ。
住 所 東京都千代田区神田須田町2-21 肉の万世秋葉原本店1F
定休日 無休(令和6年3月31日を以て閉店)
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2024-039










