2020年01月
2020年01月14日 19:00
『2019-2020 オーストラリア Sydney旅行記 ~WINE TASTING TOURS~』

今回訪問したHunter Valleyといえばオーストラリアを代表するワインの名産地。
旅行ってことで普段はあまり経験することのない現地ツアーに参加してみたよ。

バスに乗ってワイナリーを巡ります。シドニー市内を出発する1日コースが
日本人向けのようで現地発のツアーは英語オンリーというハードな世界w。
【LAMBLOCH】

一軒目はこちらから。

いろいろと説明を受けながら5種類くらいテイスティング。だけど語学力
の低さと普段は安い焼酎ばかり飲んでいるので適切なコメントは無理っす。
それっぽくグラスを傾けて色を見てたらグイグイ説明し始めるから焦る。
その説明に相槌を打ちながら飲んでたら一軒目から飲み過ぎちゃったぜ。
好みだったのはShiraz
【MISTLETOE WINERY】

2軒目は家族経営の小さなワイナリー。現地じゃないと絶対に飲めないよね。

ここでも5種類位飲んだかな。ここでは普段は飲まないマスカットを使った
デザートワインがNiceだった。
【Matilda Bay Brewhouse Hunter Valley】

今度はランチの場所でもありビール工場を併設したこちらで。

このお店ではワインと合うチーズとのペアリングを楽しむ。軽い酸味のある
チーズがPINOT GRIGIOの白ワインとベストマッチ。

結構ワインも飲んだので気分転換でランチにはビールの飲み比べ。ウマシ!
【TINTILLA ESTATE】

こちらも2軒目と同様に家族で営む小さなワイナリー。

さすがにこの位になってくると同じツアーのお客さんとも酒の力もあって
馴染んでくる。ゴールドコーストから来たという仲良し三人組のお姉様達
は日本好きのようで日本に遊びに行った時の話に花が咲く...てか、最後は
普通に飲み会になってたよ。ここでは日本では馴染みの薄いSEMILLONが
一番だったな。
試飲なのにグビグビ飲んだので酔っぱらっちったぜ。でも楽しかったな♪

今回訪問したHunter Valleyといえばオーストラリアを代表するワインの名産地。
旅行ってことで普段はあまり経験することのない現地ツアーに参加してみたよ。

バスに乗ってワイナリーを巡ります。シドニー市内を出発する1日コースが
日本人向けのようで現地発のツアーは英語オンリーというハードな世界w。
【LAMBLOCH】

一軒目はこちらから。

いろいろと説明を受けながら5種類くらいテイスティング。だけど語学力
の低さと普段は安い焼酎ばかり飲んでいるので適切なコメントは無理っす。
それっぽくグラスを傾けて色を見てたらグイグイ説明し始めるから焦る。
その説明に相槌を打ちながら飲んでたら一軒目から飲み過ぎちゃったぜ。
好みだったのはShiraz
【MISTLETOE WINERY】

2軒目は家族経営の小さなワイナリー。現地じゃないと絶対に飲めないよね。

ここでも5種類位飲んだかな。ここでは普段は飲まないマスカットを使った
デザートワインがNiceだった。
【Matilda Bay Brewhouse Hunter Valley】

今度はランチの場所でもありビール工場を併設したこちらで。

このお店ではワインと合うチーズとのペアリングを楽しむ。軽い酸味のある
チーズがPINOT GRIGIOの白ワインとベストマッチ。

結構ワインも飲んだので気分転換でランチにはビールの飲み比べ。ウマシ!
【TINTILLA ESTATE】

こちらも2軒目と同様に家族で営む小さなワイナリー。

さすがにこの位になってくると同じツアーのお客さんとも酒の力もあって
馴染んでくる。ゴールドコーストから来たという仲良し三人組のお姉様達
は日本好きのようで日本に遊びに行った時の話に花が咲く...てか、最後は
普通に飲み会になってたよ。ここでは日本では馴染みの薄いSEMILLONが
一番だったな。
試飲なのにグビグビ飲んだので酔っぱらっちったぜ。でも楽しかったな♪
2020年01月13日 19:10
『2019-2020 オーストラリア Sydney旅行記 ~Hunter Valley~』

今回の旅行は前半はシドニーの北側で後半は市内で過ごすというプランです。
シドニーから車で走ること3時間で、この日の宿泊地である“Hunter Valley”に
到着です。2泊お世話になるのはポコルピンの「Grand Mercure Apartments」

敷地内に数軒立ち並ぶコテージの一つ。2階建てで一階部分が今回の部屋。

暖炉付きのリビング。大きな窓の先のテラスにはテーブルもあります。

ダイニングテーブルが置かれたキッチンスペース。こちらサイドにも
テラスがあって、デッキチェアが置かれていた。

冷蔵庫、オーブン、電子レンジ、食洗器まであり〼。もちろん調理器具や
カトラリーも一式揃っているので、料理も可能です。まあ、短期滞在型の
日本の旅行者には無用の長物だけどねw。

冷蔵庫の中身はジュースとワイン。VBは途中のボトルショップで購入。

冷蔵庫で冷えていた白ワインと常温の赤ワインが各2本ずつ用意されたいた。

こちらマスターベッドルーム。

シャワーブースとバスタブにトイレ。

アメニティー。やはり歯ブラシとカミソリ類はなし。

こちらもう一つのベッドルーム。一回り小さいが装備はほぼ同じ。

GYM設備も完備。

プールも2か所あり。これ以外にテニスコートもあり。

グレッグノーマンが監修したというゴルフコースもあり。今回は時間が
無かったからプレーは無し...ってそもそもゴルフは何年もやってないよ。
中々いい施設だね。老後の住まいとして分譲住宅を一棟購入すっかな?

って、とてもじゃないケド手が出るではなくて目玉が飛び出る金額でした。
敷地内にもレストランがあるけれど、折角なので近くにある人気のお店で
ディナー。
【Restaurant Botanica】

レストランなのでデニムとサンダルって訳にはいかないのでシャツ着用。
ネットで予約しておいたので入口で名前を告げて中央の席に案内された。

窓の外にはカンガルーが。まぁ、オーストラリアは郊外に行けば普通に
いるので写真を撮るのは最初だけ。夜行性だからこの時間から活動かな。
料理はアラカルトでチョイス。
【entree】
Confit duck leg terrine,shiraz gastrique,smoked yolk,duck fat brioche

Wagyu beef tartare,coal roasted beetroots,onion buttermilk,sorrel oil

【main】
Local pig red wine braised cabbage,charcoal roasted apple,orange and clove sause

Gruyere crusted market fish,saffron rouille,baby kale,reduced whey,parsley oil

【dessert】
Red wine balsamic strawberries,sutrawberry curd,shortcake,egg white

やはり人気というのも納得で、どの料理も非常に美味しい。
そんな料理に合わせる地元産のワインは...

M&J BECKER WINESのCHARDONNAY すっきりとした飲み口の爽やかな一杯

SILKMANはReserve Shiraz Pinot Noir 適度な渋みと酸味を併せ持つ一杯。
日常とは違う場所で味わう旨い料理に美味い酒。本当に最高じゃないか!

今回の旅行は前半はシドニーの北側で後半は市内で過ごすというプランです。
シドニーから車で走ること3時間で、この日の宿泊地である“Hunter Valley”に
到着です。2泊お世話になるのはポコルピンの「Grand Mercure Apartments」

敷地内に数軒立ち並ぶコテージの一つ。2階建てで一階部分が今回の部屋。

暖炉付きのリビング。大きな窓の先のテラスにはテーブルもあります。

ダイニングテーブルが置かれたキッチンスペース。こちらサイドにも
テラスがあって、デッキチェアが置かれていた。

冷蔵庫、オーブン、電子レンジ、食洗器まであり〼。もちろん調理器具や
カトラリーも一式揃っているので、料理も可能です。まあ、短期滞在型の
日本の旅行者には無用の長物だけどねw。

冷蔵庫の中身はジュースとワイン。VBは途中のボトルショップで購入。

冷蔵庫で冷えていた白ワインと常温の赤ワインが各2本ずつ用意されたいた。

こちらマスターベッドルーム。

シャワーブースとバスタブにトイレ。

アメニティー。やはり歯ブラシとカミソリ類はなし。

こちらもう一つのベッドルーム。一回り小さいが装備はほぼ同じ。

GYM設備も完備。

プールも2か所あり。これ以外にテニスコートもあり。

グレッグノーマンが監修したというゴルフコースもあり。今回は時間が
無かったからプレーは無し...ってそもそもゴルフは何年もやってないよ。
中々いい施設だね。老後の住まいとして分譲住宅を一棟購入すっかな?

って、とてもじゃないケド手が出るではなくて目玉が飛び出る金額でした。
敷地内にもレストランがあるけれど、折角なので近くにある人気のお店で
ディナー。
【Restaurant Botanica】

レストランなのでデニムとサンダルって訳にはいかないのでシャツ着用。
ネットで予約しておいたので入口で名前を告げて中央の席に案内された。

窓の外にはカンガルーが。まぁ、オーストラリアは郊外に行けば普通に
いるので写真を撮るのは最初だけ。夜行性だからこの時間から活動かな。
料理はアラカルトでチョイス。
【entree】
Confit duck leg terrine,shiraz gastrique,smoked yolk,duck fat brioche

Wagyu beef tartare,coal roasted beetroots,onion buttermilk,sorrel oil

【main】
Local pig red wine braised cabbage,charcoal roasted apple,orange and clove sause

Gruyere crusted market fish,saffron rouille,baby kale,reduced whey,parsley oil

【dessert】
Red wine balsamic strawberries,sutrawberry curd,shortcake,egg white

やはり人気というのも納得で、どの料理も非常に美味しい。
そんな料理に合わせる地元産のワインは...

M&J BECKER WINESのCHARDONNAY すっきりとした飲み口の爽やかな一杯

SILKMANはReserve Shiraz Pinot Noir 適度な渋みと酸味を併せ持つ一杯。
日常とは違う場所で味わう旨い料理に美味い酒。本当に最高じゃないか!
『2019-2020 オーストラリア Sydney旅行記 ~到着~』

狭いながらも快適な...って機中ではずっと寝ていたので記憶はゼロですが、
9時間半のフライトを経て無事シドニーに到着。入国を済ませたら直ぐに
レンタカーを引き取りまずは昼食。向かった先は南半球最大の水揚げ量を
誇る魚河岸として有名な“Sydney Fish Market”で。それにしても山火事の
影響でどんよりとした空だな。

日曜のランチタイムってことでどこのお店も観光客で一杯。今回は建物の
一番奥にある「NICHOLAS SEAFOOD」で購入。ボトルショップで飲み物
をGETして、テラス席は満席だったので建物の端っこの席で広げてみた。

やっぱVBは外せないね!と言いたいところですが、この後も運転しないと
いけないので“BUNDABERG"のジンジャービール(ノンアルコール)で我慢。
プリプリの海老に小振りながら旨味満載な牡蠣、ロブスターはSoSoだったが
やっぱり酒が飲みてぇー。ペロッと平らげご馳走様。さぁ、北へ向かうぞ。
*** 旅の相棒 ***

今回の旅の相棒はNISSAN X-TRAIL。本当はNISSAN QASHQAIを予約した
のだが、前回と同様に車種変更された。この車種の方が一回り大きいので
走りも安定して楽なんだろうけど、日本未販売のQASHQAIに乗りたかった。

狭いながらも快適な...って機中ではずっと寝ていたので記憶はゼロですが、
9時間半のフライトを経て無事シドニーに到着。入国を済ませたら直ぐに
レンタカーを引き取りまずは昼食。向かった先は南半球最大の水揚げ量を
誇る魚河岸として有名な“Sydney Fish Market”で。それにしても山火事の
影響でどんよりとした空だな。

日曜のランチタイムってことでどこのお店も観光客で一杯。今回は建物の
一番奥にある「NICHOLAS SEAFOOD」で購入。ボトルショップで飲み物
をGETして、テラス席は満席だったので建物の端っこの席で広げてみた。

やっぱVBは外せないね!と言いたいところですが、この後も運転しないと
いけないので“BUNDABERG"のジンジャービール(ノンアルコール)で我慢。
プリプリの海老に小振りながら旨味満載な牡蠣、ロブスターはSoSoだったが
やっぱり酒が飲みてぇー。ペロッと平らげご馳走様。さぁ、北へ向かうぞ。
*** 旅の相棒 ***

今回の旅の相棒はNISSAN X-TRAIL。本当はNISSAN QASHQAIを予約した
のだが、前回と同様に車種変更された。この車種の方が一回り大きいので
走りも安定して楽なんだろうけど、日本未販売のQASHQAIに乗りたかった。
『2019-2020 オーストラリア Sydney旅行記 ~prologue~』

2019年の夏休みはNo kangaroosなAustriaで過ごしたが、年末年始は
寒い日本を脱出して、暖かいLand Down Underとも言われるAustralia
のSydneyで過ごすことにした。ここ何回かは極力コストを抑える為に
LCCを利用していたが、今回は少々奮発して羽田発のANAの直行便を
チョイス。

余裕をもって早めに空港入り。出発まではゴールドメンバーが利用できる
ラウンジでのんびり...ってそんなに飛行機には乗らないのでマイルなんて
溜まっていないので追加料金を支払っての利用ですw。

事前申し込みでお一人様4000円だけどサンドイッチにおにぎりなどの軽食
から始まり、煮物やしょうが焼きに焼きそばまで結構豊富なラインナップ。
そして何よりお酒も飲み放題なのが嬉しいねぇ。普通にレストランで飲食
したらそれ以上のお金が掛る場合もあるから酒飲みには逆にお得ですね。
さらに今回は利用しなかったけど、申込制でシャワールームも使えるので、
仕事上がりから直フライトなどには便利ですね。
さて、良い具合にお酒を飲んでいい気分になったところで〆の一杯を注文。

やっぱりラーメンの文字を見つけちゃたら頼まない訳にはいきません。
呼び出しブザーを預かり、出来上がるまでにビールとカレーを用意して
スタンバイ完了。

細かいことは抜きにして旅行前に食べるには“うまかっちゃん”な組み合わせ。

麺はツルモチな中細麺。スルスルと軽快に啜っていき、サクッと完食。
お腹も満たされたところでオーストラリアに向けて出発だ!

2019年の夏休みはNo kangaroosなAustriaで過ごしたが、年末年始は
寒い日本を脱出して、暖かいLand Down Underとも言われるAustralia
のSydneyで過ごすことにした。ここ何回かは極力コストを抑える為に
LCCを利用していたが、今回は少々奮発して羽田発のANAの直行便を
チョイス。

余裕をもって早めに空港入り。出発まではゴールドメンバーが利用できる
ラウンジでのんびり...ってそんなに飛行機には乗らないのでマイルなんて
溜まっていないので追加料金を支払っての利用ですw。

事前申し込みでお一人様4000円だけどサンドイッチにおにぎりなどの軽食
から始まり、煮物やしょうが焼きに焼きそばまで結構豊富なラインナップ。
そして何よりお酒も飲み放題なのが嬉しいねぇ。普通にレストランで飲食
したらそれ以上のお金が掛る場合もあるから酒飲みには逆にお得ですね。
さらに今回は利用しなかったけど、申込制でシャワールームも使えるので、
仕事上がりから直フライトなどには便利ですね。
さて、良い具合にお酒を飲んでいい気分になったところで〆の一杯を注文。

やっぱりラーメンの文字を見つけちゃたら頼まない訳にはいきません。
呼び出しブザーを預かり、出来上がるまでにビールとカレーを用意して
スタンバイ完了。

細かいことは抜きにして旅行前に食べるには“うまかっちゃん”な組み合わせ。

麺はツルモチな中細麺。スルスルと軽快に啜っていき、サクッと完食。
お腹も満たされたところでオーストラリアに向けて出発だ!
2020年01月09日 19:00
『横浜家系らーめん 輝道家』

この日は朝からガッツリな気分。今年最初の二郎を注入っていう選択肢も
あったが、まだまだ挨拶回りも継続中なのでニンニクの匂いを辺り構わず
撒き散らす訳にもいかないので、一歩引いて家系チャージすることにした。
向かった先は野方で人気のこちらで。訪問は木曜日の11時28分。引き戸を
抜けて店内へと進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと眺める。

今回はお店の基本メニューとなる「ラーメン」に、家系ではマストアイテムの
「ほうれんそう」と「高級のり」、そしてこちらも絶対に外すことの出来ない
「ライス」を購入して、厨房を囲うように設置されたカウンター席に座ります。
直ぐに食券が回収され、その際にお好みを尋ねられたので、

家系では個人的定番となっている「麺カタメ、味濃いめ、油多め」を選択する。
手際の良い調理で待つことそこから4分の早さで提供されたがこちら。

相変わらず濃いめな顔つきしてます。いつもの様に卓上に置かれた豆板醤と
ニンニクを一匙分掬ってチャーシューの上にセッティングしたら準備完了。
赤茶色のスープは大量の豚骨と鶏ガラを時間を掛けてじっくりと炊き上げる
ことによって骨の髄までしっかりと旨みを絞り出した濃厚な豚骨醤油スープ。

合わせる麺は家系といったらやっぱり酒井製麺でしょう。モチモチっとした
食感が楽しめる中太麺で、濃厚なスープをガッシリと正面で受け止めます。
麺→海苔orほうれんそう→ご飯(時々カッパ)→スープという一連の動きを
繰り返していき、ご飯も一回お替りまでして綺麗に完食となった。
食後は強い塩気でメチャクチャ喉が渇くけど、やっぱり満足度は高いです。
住 所 東京都中野区野方5-24-6 松金ビル1F
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2020-5

この日は朝からガッツリな気分。今年最初の二郎を注入っていう選択肢も
あったが、まだまだ挨拶回りも継続中なのでニンニクの匂いを辺り構わず
撒き散らす訳にもいかないので、一歩引いて家系チャージすることにした。
向かった先は野方で人気のこちらで。訪問は木曜日の11時28分。引き戸を
抜けて店内へと進んでいき、入口右側に設置された券売機をジッと眺める。

今回はお店の基本メニューとなる「ラーメン」に、家系ではマストアイテムの
「ほうれんそう」と「高級のり」、そしてこちらも絶対に外すことの出来ない
「ライス」を購入して、厨房を囲うように設置されたカウンター席に座ります。
直ぐに食券が回収され、その際にお好みを尋ねられたので、

家系では個人的定番となっている「麺カタメ、味濃いめ、油多め」を選択する。
手際の良い調理で待つことそこから4分の早さで提供されたがこちら。

相変わらず濃いめな顔つきしてます。いつもの様に卓上に置かれた豆板醤と
ニンニクを一匙分掬ってチャーシューの上にセッティングしたら準備完了。
赤茶色のスープは大量の豚骨と鶏ガラを時間を掛けてじっくりと炊き上げる
ことによって骨の髄までしっかりと旨みを絞り出した濃厚な豚骨醤油スープ。
具は柔らかくスモーキーなチャーシュー、たっぷりのほうれん草、そして丼
の淵を飾り付ける海苔という定番のルックス。
の淵を飾り付ける海苔という定番のルックス。

合わせる麺は家系といったらやっぱり酒井製麺でしょう。モチモチっとした
食感が楽しめる中太麺で、濃厚なスープをガッシリと正面で受け止めます。
麺→海苔orほうれんそう→ご飯(時々カッパ)→スープという一連の動きを
繰り返していき、ご飯も一回お替りまでして綺麗に完食となった。
食後は強い塩気でメチャクチャ喉が渇くけど、やっぱり満足度は高いです。
住 所 東京都中野区野方5-24-6 松金ビル1F
定休日 火曜日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2020-5










