2015年07月
2015年07月26日 19:00
『支那そば あまちゃん』

早くも夏バテ気味で知力・体力・時の運がEMPTYな金曜日のランチタイム。
ちょっと気分を上げていこうと事務所をコッソリ抜け出し野方の新店に向かう。
訪問は開店時刻の11時30分。まずは入口正面に設置された券売機を眺める。

開店二日目ということもあってかメニューは支那そば・つけ麺・魚だしの三本に
絞った営業のようで、今回は店名にも掲げている「支那そば」をお願いしました。
待つこと4分で提供されたのがこちら。

スープは鶏ガラ・豚骨に煮干しを合わせたシンプルで優しい口当たりの一杯。
具はメンマ、ナルト、水菜、チャーシュー、ネギに海苔が丁寧に盛り付けられる。

合わせる麺はほぼストレートの中細麺であっさりとしたスープと調和しています。
正直、インパクトという点では引きが弱いけど、その反面この日のようにちょっと
夏バテ気味でもスルスルと入っていき、気がつけばスープも飲み干し完食してた
ので、世代や体調に時間帯を問わず幅広い層から支持を受けそうだ。
今度は近くの焼きとん屋で一杯引っかけてから〆の一杯を食べに行ってみよう。
住 所 東京都中野区野方5-18-13
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制

早くも夏バテ気味で知力・体力・時の運がEMPTYな金曜日のランチタイム。
ちょっと気分を上げていこうと事務所をコッソリ抜け出し野方の新店に向かう。
訪問は開店時刻の11時30分。まずは入口正面に設置された券売機を眺める。

開店二日目ということもあってかメニューは支那そば・つけ麺・魚だしの三本に
絞った営業のようで、今回は店名にも掲げている「支那そば」をお願いしました。
待つこと4分で提供されたのがこちら。

スープは鶏ガラ・豚骨に煮干しを合わせたシンプルで優しい口当たりの一杯。
具はメンマ、ナルト、水菜、チャーシュー、ネギに海苔が丁寧に盛り付けられる。

合わせる麺はほぼストレートの中細麺であっさりとしたスープと調和しています。
正直、インパクトという点では引きが弱いけど、その反面この日のようにちょっと
夏バテ気味でもスルスルと入っていき、気がつけばスープも飲み干し完食してた
ので、世代や体調に時間帯を問わず幅広い層から支持を受けそうだ。
今度は近くの焼きとん屋で一杯引っかけてから〆の一杯を食べに行ってみよう。
住 所 東京都中野区野方5-18-13
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2015年07月25日 19:00
『横浜らーめん 五十三家』 
この日も朝から気温上昇のやる気低下で出掛ける気力はゼロな酷暑日。
ランチには少し早い時間だったが事務所を抜け出して栄養補給に向かう。
訪問は平日の11時25分。まずは入口右側に設置された券売機を眺めて、
いつものように定番の「のりらーめん(中)」に「ほうれんそう」の食券を購入する。
待つことなくカウンター席に座ると同時に、「硬め・濃いめ・多めのライス付き」と
好みを告げて食券を手渡します。素早い調理で4分に提供されたのがこちら。
表面に鶏油が浮かぶスープは、家系の特徴ともいえる大量の豚骨と鶏ガラを
時間を掛けてじっくりと炊き上げて旨みを抽出したThe 家系といえる豚骨醤油。
具はチャーシューと増量されたほうれんそうに海苔の屏風が丼を飾り付けます。
やはり家系には必須なトッピングの海苔はご飯のお供として最高のパートナー。
合わせる麺はモチモチな食感が楽しめる中太麺でスープとの相性が抜群です。
〝麺→スープ→ほうれん草or海苔→米→ふりだしに戻る〟という一連の動きを
ループさせていき、あっという間にスープも飲み干し綺麗に完食していた。
yeah!家系!体力もチャージされたことだし少しは頑張らないとイケナイな。
住 所 東京都練馬区栄町21-3
定休日 なし (年末年始・夏季休暇あり)
駐車場 環七高架下に30分まで無料の公営駐車場あり
会 計 食券制
2015年07月24日 19:00
『らーめん カッパハウス』

所沢で迎えたランチタイム。となれば昼食はかっぱっぱルンパッパなこちらに決定。
訪問は平日の12時20分。慣れた足取りで入口右側に設置された券売機前に進む。

限定はなかったので「シーフドらーめん」と「チャーシューごはん」を購入します。
珍しく空いていたので今回はカウンター席ではなく一番快適なテーブル席に座り、
猛暑日の直射日光で溶けそうになった体をクーラーの直射風向でクールダウン
させながら待つこと7分で提供されたのがこちら。

相変わらず彩り良く盛り付けられており、その見た目からも食欲を刺激する。
濃厚な豚骨スープに烏賊・海老・浅蜊などの魚介系の旨み、そして野菜から
溶け出した甘味が重なりあうことによって生み出される独創的の高い一杯。
仕上げの段階で垂らされる香味油が更なるコクと魚介の風味を引き立てる。

合わせる麺は吸い付くような食感の中太麺で、やはりスープとの相性が抜群です。

バーナーで炙ることにより脂身の甘みが増したチャーシューごはん。
シンプルな一品でやはりラーメンのお供として最適な量と味付けです。
いつものようにノンストップで食べ進め、あっという間に完食となった。
限定メニューも好きだが定番商品もgoodデス。やっぱカッパ最高だ!
住 所 埼玉県所沢市旭町2-1
定休日 ほぼ無休
駐車場 提携コインパーキングあり
会 計 食券制

所沢で迎えたランチタイム。となれば昼食はかっぱっぱルンパッパなこちらに決定。
訪問は平日の12時20分。慣れた足取りで入口右側に設置された券売機前に進む。

限定はなかったので「シーフドらーめん」と「チャーシューごはん」を購入します。
珍しく空いていたので今回はカウンター席ではなく一番快適なテーブル席に座り、
猛暑日の直射日光で溶けそうになった体をクーラーの直射風向でクールダウン
させながら待つこと7分で提供されたのがこちら。

相変わらず彩り良く盛り付けられており、その見た目からも食欲を刺激する。
濃厚な豚骨スープに烏賊・海老・浅蜊などの魚介系の旨み、そして野菜から
溶け出した甘味が重なりあうことによって生み出される独創的の高い一杯。
仕上げの段階で垂らされる香味油が更なるコクと魚介の風味を引き立てる。

合わせる麺は吸い付くような食感の中太麺で、やはりスープとの相性が抜群です。

バーナーで炙ることにより脂身の甘みが増したチャーシューごはん。
シンプルな一品でやはりラーメンのお供として最適な量と味付けです。
いつものようにノンストップで食べ進め、あっという間に完食となった。
限定メニューも好きだが定番商品もgoodデス。やっぱカッパ最高だ!
住 所 埼玉県所沢市旭町2-1
定休日 ほぼ無休
駐車場 提携コインパーキングあり
会 計 食券制
2015年07月23日 19:00
『いげたや』

三連休を利用した白河ラーメン巡り。続いてのお店は一軒目のお店と同様に
ラーメン以外にも人気の一品があるというこちらのお店にお邪魔してみます。
訪問は連休中日の11時45分。小上がりの座敷に陣取りメニュー表を眺める。


今回は万全を期すために一軒目ではあえて車中で待機してもらった嫁に
お目当ての「Bランチ定食」を委託し、自分は「ワンタンメン」をお願いする。
待つこと8分で提供されたのがこちら。

白河ラーメンとは若干異なるのかスープは鶏を主体としながらも鶏油は控えめで、
そこに合わせるのは円やかな口当たりの醤油タレで非常に優しい飲み口の一杯。
具はチャーシュー、メンマ、ナルト、スライス玉子、ほうれん草、海苔、ワンタン。

合わせる麺はふっくら柔らかめに茹でられた縮れ麺でスープを優しく受け止める。

衣をカラっと揚げられた柔らかロースカツ。成程これに合わすよう敢えてラーメンは
あっさり目の仕上がりなんだろう。一口だけもらう筈だったが結局半分食べちゃった。
ボリューム満点で満腹。きっと地元の高校生はこの味セットで大きく育つのだろう。
住 所 福島県白河市1-37
定休日 火曜・第3水曜
駐車場 あり
会 計 食後清算

三連休を利用した白河ラーメン巡り。続いてのお店は一軒目のお店と同様に
ラーメン以外にも人気の一品があるというこちらのお店にお邪魔してみます。
訪問は連休中日の11時45分。小上がりの座敷に陣取りメニュー表を眺める。


今回は万全を期すために一軒目ではあえて車中で待機してもらった嫁に
お目当ての「Bランチ定食」を委託し、自分は「ワンタンメン」をお願いする。
待つこと8分で提供されたのがこちら。

白河ラーメンとは若干異なるのかスープは鶏を主体としながらも鶏油は控えめで、
そこに合わせるのは円やかな口当たりの醤油タレで非常に優しい飲み口の一杯。
具はチャーシュー、メンマ、ナルト、スライス玉子、ほうれん草、海苔、ワンタン。

合わせる麺はふっくら柔らかめに茹でられた縮れ麺でスープを優しく受け止める。

衣をカラっと揚げられた柔らかロースカツ。成程これに合わすよう敢えてラーメンは
あっさり目の仕上がりなんだろう。一口だけもらう筈だったが結局半分食べちゃった。
ボリューム満点で満腹。きっと地元の高校生はこの味セットで大きく育つのだろう。
住 所 福島県白河市1-37
定休日 火曜・第3水曜
駐車場 あり
会 計 食後清算
2015年07月22日 19:00
『麺しょう 白河店』

三連休を利用して白河へプチラーメン遠征。まず一軒目は“とら系”のこちら。
訪問は日曜の11時10分。暖簾を潜り案内されたカウンター席に腰を下ろす。
まずは卓上に置かれたメニュー表を手に取り暫しのシンキングタイムに突入。

やはりお店の一押しメニューはラーメンだと思うが他の麺類も非常に気になる。
今回は白河そばの誘惑を振り切り基本メニューの「ラーメン」をお願いしました。
窓の外に広がる田園風景を眺めながら待つこと13分で提供されたのがこちら。

修業先である“とら食堂”と変わらぬ実に白河ラーメンらしい王道なルックス。
スープは鶏から抽出された出汁をベースにして、全体にコクと深みを与える
鶏油を加え、そこにキレのいい醤油で纏めたシンプルだが惹きの強い一杯。
具は適度な噛みごたえのある香ばしいチャーシュー、ナルト、メンマ、海苔に
ほうれん草といった定番の組み合わせ。

合わせる麺はもちろん自家製の中細麺で、表面についた手打ち特有の
不規則な縮じれと切り口にスープが良く絡む相性抜群の麺で箸が進む。
次の予定もあったのに気付いた時にはスープも飲み干し完食していた。
ラーメンが良かったので次回は欲張って“白河そば”と併せて頼んでみたい。
住 所 福島県白河市白坂阿弥陀5-1
定休日 火曜日(祝日の場合営業)
駐車場 あり
会 計 食後清算

三連休を利用して白河へプチラーメン遠征。まず一軒目は“とら系”のこちら。
訪問は日曜の11時10分。暖簾を潜り案内されたカウンター席に腰を下ろす。
まずは卓上に置かれたメニュー表を手に取り暫しのシンキングタイムに突入。

やはりお店の一押しメニューはラーメンだと思うが他の麺類も非常に気になる。
今回は白河そばの誘惑を振り切り基本メニューの「ラーメン」をお願いしました。
窓の外に広がる田園風景を眺めながら待つこと13分で提供されたのがこちら。

修業先である“とら食堂”と変わらぬ実に白河ラーメンらしい王道なルックス。
スープは鶏から抽出された出汁をベースにして、全体にコクと深みを与える
鶏油を加え、そこにキレのいい醤油で纏めたシンプルだが惹きの強い一杯。
具は適度な噛みごたえのある香ばしいチャーシュー、ナルト、メンマ、海苔に
ほうれん草といった定番の組み合わせ。

合わせる麺はもちろん自家製の中細麺で、表面についた手打ち特有の
不規則な縮じれと切り口にスープが良く絡む相性抜群の麺で箸が進む。
次の予定もあったのに気付いた時にはスープも飲み干し完食していた。
ラーメンが良かったので次回は欲張って“白河そば”と併せて頼んでみたい。
住 所 福島県白河市白坂阿弥陀5-1
定休日 火曜日(祝日の場合営業)
駐車場 あり
会 計 食後清算










