高円寺
2013年02月01日 19:00
『中華そば JAC』

昨年開店した当初から評判の高いお店だったので、早めに行こうと思っていた
が、普段訪れている地区なのでいつでも行けると思ってかタイミングが合わず、
ずっと宿題店として残っていましたが、ようやく仕事の合間に立ち寄れました。
訪問は平日の12時20分、まずは入口左側に設置された券売機を眺める。
メニューは「中華そば」一本の真っ向勝負で、そこにネギ、生たまご、味玉、
メンマ、豚スラ、などのトッピングとライスというなんともシンプルな構成です。
今回はお店自慢の中華そばに味玉と豚スラが増量された一般的には特製と
いわれるメニューの「JAC中華そば」とやはり外せない「ライス」を購入します。
カウンター席の一角に腰を下ろし、待つこと5分で登場したのがこちらです。

徳島ラーメンの特徴ともいえるキャラメル色した甘味あるスープは、じっくりと
炊き上げた豚骨、鶏ガラ、そこに合わせるカエシの濃口醤油が見事に融合した
濃厚な醤油豚骨で、一口飲めば強い旨みが押し寄せて、グイグイと引き込まれ
ていきます。
具は味の染みた豚バラスライス、メンマ、もやし、青ネギ、味玉、そして別皿に
生たまごと味変アイテムのニンニクが提供される。

使用される麺はわざわざ徳島から取り寄せているという加水が低い中細麺で、
スープとの絡みと食感が抜群なもので、やはり大盛にすればよかったと後悔。
最初は普通に中華そばとして味わって、続いて豚スラを溶いた生たまごを
絡ませご飯にバウンドさせてすき焼き風としてみたり、最後は残ったご飯を
スープに投入しておじや風にしたりと色々な食べ方を楽しんで完食となった。
中々いいお店ですね。気に入ったので今後は定期的にお邪魔してみたい。
住 所 東京都杉並区高円寺北1-4-12
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制

昨年開店した当初から評判の高いお店だったので、早めに行こうと思っていた
が、普段訪れている地区なのでいつでも行けると思ってかタイミングが合わず、
ずっと宿題店として残っていましたが、ようやく仕事の合間に立ち寄れました。
訪問は平日の12時20分、まずは入口左側に設置された券売機を眺める。
メニューは「中華そば」一本の真っ向勝負で、そこにネギ、生たまご、味玉、
メンマ、豚スラ、などのトッピングとライスというなんともシンプルな構成です。
今回はお店自慢の中華そばに味玉と豚スラが増量された一般的には特製と
いわれるメニューの「JAC中華そば」とやはり外せない「ライス」を購入します。
カウンター席の一角に腰を下ろし、待つこと5分で登場したのがこちらです。

徳島ラーメンの特徴ともいえるキャラメル色した甘味あるスープは、じっくりと
炊き上げた豚骨、鶏ガラ、そこに合わせるカエシの濃口醤油が見事に融合した
濃厚な醤油豚骨で、一口飲めば強い旨みが押し寄せて、グイグイと引き込まれ
ていきます。
具は味の染みた豚バラスライス、メンマ、もやし、青ネギ、味玉、そして別皿に
生たまごと味変アイテムのニンニクが提供される。

使用される麺はわざわざ徳島から取り寄せているという加水が低い中細麺で、
スープとの絡みと食感が抜群なもので、やはり大盛にすればよかったと後悔。
最初は普通に中華そばとして味わって、続いて豚スラを溶いた生たまごを
絡ませご飯にバウンドさせてすき焼き風としてみたり、最後は残ったご飯を
スープに投入しておじや風にしたりと色々な食べ方を楽しんで完食となった。
中々いいお店ですね。気に入ったので今後は定期的にお邪魔してみたい。
住 所 東京都杉並区高円寺北1-4-12
定休日 月曜日
駐車場 コインパーキング 30分200円~
会 計 食券制
2012年10月23日 19:05
『支那そば一本気 あき田』

みずほ台にある一本気が今度は高円寺に支店をオープンさせたと知り、
ちょっと仕事を放り出して早速向かってみることにした。
訪問したのは開店2日目の13時を少し回った時刻、まずは入口に置かれた
食券機の前に立って、ラーメンかつけ麺どちらにするか暫し考えこむ。

だが、いつものように最後はやはり【数限定】というフレーズに惹かれて、
「比内地鶏味玉付きらーめん」に「比内地鶏ミニ親子丼」を購入することに。
それにしても相変わらずこの施設は駅チカにも関わらず、駅からの導線と
地下という立地が今一つなのか、埼玉でも人気を誇るこちらのお店も、
開店したばかりのお店とは思えないちょっと寂しい空気が漂っていた。
店員さんに「塩で」と告げて、食券を渡して待つこと5分で登場したのがこちら。

案内によりますとスープは比内地鶏や親鳥などの厳選した素材をブレンドした
動物系に、数種の煮干しや節系からとった魚介出汁を加えたダブルスープとの
ことで、非常にキレのいいあっさりとした飲み口ながら、まろやかな旨みが
口いっぱいに広がり、ジンワリと体に染みこむのが判る上質な一杯です。
具は豚と鶏の2種類のチャーシュー、メンマ、水菜、ワンタンが乗せられて、
お店おススメの比内地鶏の味玉は別皿にて提供される。
だが、こちらの支店では一本気の名物ともいえるつくねは無いようですね。

合わせる麺はややポソポソっとした独特の縮じれのついた中細麺なのだが、
スープとの絡みが抜群で、ついつい箸の動きも早くなる。

適度な弾力を持つ鶏肉をとろ~り半熟な卵で包んだ親子丼も
中々の絶品で、なんとも贅沢なサイドメニューといえそうです。
一気に食べ進め、あっという間に両品とも綺麗に完食となった。
やはり好みの味であったので、これからはちょくちょく利用させてもらおう。
住 所 東京都杉並区高円寺南3-70-1 高円寺らーめん横丁内
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

みずほ台にある一本気が今度は高円寺に支店をオープンさせたと知り、
ちょっと仕事を放り出して早速向かってみることにした。
訪問したのは開店2日目の13時を少し回った時刻、まずは入口に置かれた
食券機の前に立って、ラーメンかつけ麺どちらにするか暫し考えこむ。

だが、いつものように最後はやはり【数限定】というフレーズに惹かれて、
「比内地鶏味玉付きらーめん」に「比内地鶏ミニ親子丼」を購入することに。
それにしても相変わらずこの施設は駅チカにも関わらず、駅からの導線と
地下という立地が今一つなのか、埼玉でも人気を誇るこちらのお店も、
開店したばかりのお店とは思えないちょっと寂しい空気が漂っていた。
店員さんに「塩で」と告げて、食券を渡して待つこと5分で登場したのがこちら。

案内によりますとスープは比内地鶏や親鳥などの厳選した素材をブレンドした
動物系に、数種の煮干しや節系からとった魚介出汁を加えたダブルスープとの
ことで、非常にキレのいいあっさりとした飲み口ながら、まろやかな旨みが
口いっぱいに広がり、ジンワリと体に染みこむのが判る上質な一杯です。
具は豚と鶏の2種類のチャーシュー、メンマ、水菜、ワンタンが乗せられて、
お店おススメの比内地鶏の味玉は別皿にて提供される。
だが、こちらの支店では一本気の名物ともいえるつくねは無いようですね。

合わせる麺はややポソポソっとした独特の縮じれのついた中細麺なのだが、
スープとの絡みが抜群で、ついつい箸の動きも早くなる。

適度な弾力を持つ鶏肉をとろ~り半熟な卵で包んだ親子丼も
中々の絶品で、なんとも贅沢なサイドメニューといえそうです。
一気に食べ進め、あっという間に両品とも綺麗に完食となった。
やはり好みの味であったので、これからはちょくちょく利用させてもらおう。
住 所 東京都杉並区高円寺南3-70-1 高円寺らーめん横丁内
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2012年09月17日 19:00
『蒙古タンメン中本』

ラーメン断ちをして早一か月、ストレスも溜まってそろそろ限界のようです。
それでは復帰戦はどこで迎えようか散々悩んで思いついたのは、ガツンと
激辛な一杯を食べようという回答に辿り着いた。
最初は本店で食べようと思っていたのだが、この日、本店前を車で通過すると
店の中だけではなく、店の外にも10人以上の行列が出来ていたので断念し、
予定を変更、ちょっと足を延ばして高円寺店に向かうことにした。
予想通りで並びも無くスムーズに、入口左側に置かれた食券機前に立つ。

そして個人的な定番セット「半蒙古丼」と「半冷やし味噌」を購入して、
カウンター席へと進みます。
約6分後にまずは半蒙古丼が提供される。

煮込んでしんなりとした状態の野菜に、辛みを纏った豚肉にトロミある麻婆豆腐
をご飯としっかりと混ぜ合わせ、かっこむように食べれば、やはり辛みによって
胃が刺激され、食欲が活発になってくる。
一気に食べ切ってしまう前に半冷やし味噌が登場です。

相変わらずのルックス。眩いばかりのロッソです。
ニンニクスライスと豚肉が特製の味噌と織りなすハーモニーはまさに
"からうま"に相応しい一杯です。

モチモチの中太麺と箸休め的な要素を併せ持つモヤシがスープに
良く絡みつきます。
ただ、久々に食べて思ったのだが、最後にヒヤミを食べたときと比べて、
辛さが若干マイルドに感じたのだが、味覚が鈍ってきたのかな?
それとも現在は辛さ3倍というオーダーができるようなのでもしかしたら
基本状態だと少し辛さを抑えているのからかもしれない。
そんなこともあってかサクッと麺を食べ終えた後、残ったスープを半蒙古丼に
ぶっかけて、サラサラっと綺麗完食となった。
やはり中本は定期的に食べたくなるお店の一つです。
住 所 東京都杉並区高円寺南3-70-1
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制

ラーメン断ちをして早一か月、ストレスも溜まってそろそろ限界のようです。
それでは復帰戦はどこで迎えようか散々悩んで思いついたのは、ガツンと
激辛な一杯を食べようという回答に辿り着いた。
最初は本店で食べようと思っていたのだが、この日、本店前を車で通過すると
店の中だけではなく、店の外にも10人以上の行列が出来ていたので断念し、
予定を変更、ちょっと足を延ばして高円寺店に向かうことにした。
予想通りで並びも無くスムーズに、入口左側に置かれた食券機前に立つ。

そして個人的な定番セット「半蒙古丼」と「半冷やし味噌」を購入して、
カウンター席へと進みます。
約6分後にまずは半蒙古丼が提供される。

煮込んでしんなりとした状態の野菜に、辛みを纏った豚肉にトロミある麻婆豆腐
をご飯としっかりと混ぜ合わせ、かっこむように食べれば、やはり辛みによって
胃が刺激され、食欲が活発になってくる。
一気に食べ切ってしまう前に半冷やし味噌が登場です。

相変わらずのルックス。眩いばかりのロッソです。
ニンニクスライスと豚肉が特製の味噌と織りなすハーモニーはまさに
"からうま"に相応しい一杯です。

モチモチの中太麺と箸休め的な要素を併せ持つモヤシがスープに
良く絡みつきます。
ただ、久々に食べて思ったのだが、最後にヒヤミを食べたときと比べて、
辛さが若干マイルドに感じたのだが、味覚が鈍ってきたのかな?
それとも現在は辛さ3倍というオーダーができるようなのでもしかしたら
基本状態だと少し辛さを抑えているのからかもしれない。
そんなこともあってかサクッと麺を食べ終えた後、残ったスープを半蒙古丼に
ぶっかけて、サラサラっと綺麗完食となった。
やはり中本は定期的に食べたくなるお店の一つです。
住 所 東京都杉並区高円寺南3-70-1
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制
2012年06月22日 19:00
『中華ソバ 素和可』

ちょっと立て込んでいるのだが、気になるお店が高円寺に移転してきた
との情報を目にしたので、仕事の合間を縫ってランチに出掛けてみた。
到着は12時40分、まずは入口左側に置かれた食券機を眺める。

今回は基本メニューの「中華ソバ」と「あんかけちゃーしゅー丼」を購入します。
提供は8分後。

お店の案内によるとスープはゲンコツを主体にモミジや豚足を煮出した
動物系の清湯に煮干しやサバ節を合わせたもののようで、雑味のない
そのクリアな味わいはシンプルで非常に柔らかな全体像を形成してます。
体にスッと抵抗なく吸収されていくので、自然とスープを飲む動きも早くなる。
具はチャーシュー、メンマ、水菜にナルトで、すっきりとした見た目です。

合わせる麺は喉越しのよい自家製中細麺で、パツンとした食感が堪りません。

トロ~リとした餡を纏ったチャーシューというのも中々新鮮で美味しいです。
良い店が出来た。好みの味だったので他のメニューも一通り食べてみたい。
住 所 東京都杉並区高円寺南4-4-12 アルページュ1F
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制

ちょっと立て込んでいるのだが、気になるお店が高円寺に移転してきた
との情報を目にしたので、仕事の合間を縫ってランチに出掛けてみた。
到着は12時40分、まずは入口左側に置かれた食券機を眺める。

今回は基本メニューの「中華ソバ」と「あんかけちゃーしゅー丼」を購入します。
提供は8分後。

お店の案内によるとスープはゲンコツを主体にモミジや豚足を煮出した
動物系の清湯に煮干しやサバ節を合わせたもののようで、雑味のない
そのクリアな味わいはシンプルで非常に柔らかな全体像を形成してます。
体にスッと抵抗なく吸収されていくので、自然とスープを飲む動きも早くなる。
具はチャーシュー、メンマ、水菜にナルトで、すっきりとした見た目です。

合わせる麺は喉越しのよい自家製中細麺で、パツンとした食感が堪りません。

トロ~リとした餡を纏ったチャーシューというのも中々新鮮で美味しいです。
良い店が出来た。好みの味だったので他のメニューも一通り食べてみたい。
住 所 東京都杉並区高円寺南4-4-12 アルページュ1F
定休日 不定休
駐車場 コインパーキング 20分100円~
会 計 食券制
2011年12月21日 19:00
『蒙古タンメン 中本』

この日のランチは久々に高円寺ラーメン横丁へ向った。
なにやら大喜は閉店するようだしサクラサクも改装中で何だか活気が無いですね。
到着は12時40分、まずは入口左側に設置された食券機の中から、

今月の限定かな?「ホット肉醤麺」と「定食」を購入して席に着く。
提供は7分後。

ちょっと中本らしからぬ出で立ちで、辛さもピリ辛程度に抑えられており、
マイルドで非常に食べやすい坦坦麺のような仕上がりです。
具はモヤシと挽肉、スライス玉子に中本では珍しいメンマが乗せられる。
合せる麺は軽い縮じれのついた中太麺でスープとの絡みも良好です。
箸が進んであっという間に完食となったが、やはり中本はもうちょっと
辛いほうが食べた感が強いかも。

そういえば店頭に置かれたホワイトボードには2周年記念の案内があった。
それによると24日は「極北極の超」が販売されて25日は第くじ引き大会が
開催されるようなので興味がある方は是非いかれてみては。
住 所 東京都杉並区高円寺南3-70-1
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制

この日のランチは久々に高円寺ラーメン横丁へ向った。
なにやら大喜は閉店するようだしサクラサクも改装中で何だか活気が無いですね。
到着は12時40分、まずは入口左側に設置された食券機の中から、

今月の限定かな?「ホット肉醤麺」と「定食」を購入して席に着く。
提供は7分後。

ちょっと中本らしからぬ出で立ちで、辛さもピリ辛程度に抑えられており、
マイルドで非常に食べやすい坦坦麺のような仕上がりです。
具はモヤシと挽肉、スライス玉子に中本では珍しいメンマが乗せられる。
合せる麺は軽い縮じれのついた中太麺でスープとの絡みも良好です。
箸が進んであっという間に完食となったが、やはり中本はもうちょっと
辛いほうが食べた感が強いかも。

そういえば店頭に置かれたホワイトボードには2周年記念の案内があった。
それによると24日は「極北極の超」が販売されて25日は第くじ引き大会が
開催されるようなので興味がある方は是非いかれてみては。
住 所 東京都杉並区高円寺南3-70-1
定休日 無休
駐車場 パーキングメーター 60分300円、その他多数
会 計 食券制










