阿佐ヶ谷
2016年10月19日 19:00
『黒金舎』

この日は朝から豚骨っていう気分だったので、移動途中に寄れそうな阿佐ヶ谷に、
この1週間ほど前に開店したばかりのこちらのお店でランチをいただくことにした。
訪問は火曜の11時45分。暖簾を潜って入口左側に設置された券売機を眺めます。


メニューは大まかに分けると基本の“とんこつラーメン”と“煮干とんこつ”の2種類。
今回はベースとなる“とんこつ”にマー油を加えた「黒・マー油とんこつ」と、昼だけ
お得なセットの「お昼のBセット」を購入して、カウンター席の一角に腰を下ろす。
なお、ランチタイムはAセット(ライス)が無料というサービスセットもありました。
食券を手渡す際に麺の硬さを尋ねられたので、今回は「はりがね」を選択する。
博多系らしく素早い調理で待つこと2分で提供されたのがこちら。
時間を掛けてじっくりと炊き上げることで豚骨の旨みをギュっと絞り出したスープ。
しっかりと下処理を施しているのか豚の臭みはなくてサラリとした飲み口の一杯。
マー油とんこつという商品名だがマー油の量はそれほど多くは掛けられておらず、
あくまでベースのスープにちょっとしたコクを加えるアクセント的なアイテムです。
具はチャーシュー、メンマ、青ネギというシンプルで定番の組合わせ。
途中、明太子に胡麻油を垂らしたご飯を挟みつ、スープも飲み干し完食となった。
次回は辛味とんこつ、Cセット(明太子ご飯+牛皿)、替え玉でガッツリ食べよう。
住 所 東京都杉並区阿佐谷北2-1-1
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

この日は朝から豚骨っていう気分だったので、移動途中に寄れそうな阿佐ヶ谷に、
この1週間ほど前に開店したばかりのこちらのお店でランチをいただくことにした。
訪問は火曜の11時45分。暖簾を潜って入口左側に設置された券売機を眺めます。


メニューは大まかに分けると基本の“とんこつラーメン”と“煮干とんこつ”の2種類。
今回はベースとなる“とんこつ”にマー油を加えた「黒・マー油とんこつ」と、昼だけ
お得なセットの「お昼のBセット」を購入して、カウンター席の一角に腰を下ろす。
なお、ランチタイムはAセット(ライス)が無料というサービスセットもありました。
食券を手渡す際に麺の硬さを尋ねられたので、今回は「はりがね」を選択する。
博多系らしく素早い調理で待つこと2分で提供されたのがこちら。
時間を掛けてじっくりと炊き上げることで豚骨の旨みをギュっと絞り出したスープ。
しっかりと下処理を施しているのか豚の臭みはなくてサラリとした飲み口の一杯。
マー油とんこつという商品名だがマー油の量はそれほど多くは掛けられておらず、
あくまでベースのスープにちょっとしたコクを加えるアクセント的なアイテムです。
具はチャーシュー、メンマ、青ネギというシンプルで定番の組合わせ。
合わせる麺は三河屋製麺のストレートの細麺。まず最初の麺はハリガネでパツン
とした食感を楽しみ、そして無料の替え玉はやわをコールしてふっくらとした食感
の2通りを楽しむ。
とした食感を楽しみ、そして無料の替え玉はやわをコールしてふっくらとした食感
の2通りを楽しむ。
途中、明太子に胡麻油を垂らしたご飯を挟みつ、スープも飲み干し完食となった。
次回は辛味とんこつ、Cセット(明太子ご飯+牛皿)、替え玉でガッツリ食べよう。
住 所 東京都杉並区阿佐谷北2-1-1
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2014年01月22日 19:00
『ミート屋』

下井草の新店につけ麺食べに向かったが、臨休という天敵に遭遇してしまい、
ランチ難民と化してようやく流れ着いたのは阿佐ヶ谷にあるこちらのお店です。
訪問は平日の13時10分。店内満席+店頭に2人の待ち客の姿があった。
まずは入口左側に設置された券売機に進んで、事前に食券を購入する。

店名が表すようにメニューは自慢のミートパスタ一種類というシンプルな構成。
量は普通160g、大盛240g、特盛320g、3種あるトッピングは納豆、揚げナス、
モッツアレラチーズ、そしてビールとワインのボタンが並んでいる。
今回は「ミート(大盛)」と「納豆」に「揚げナス」を購入し、店員さんに手渡す。
一旦、表の椅子で3分程待ったところで店内へと進み、提供はその10分後。

粗挽き肉とマッシュルームに野菜の甘味が加わったドミグラスのような濃厚な
味わいの自慢のソースは、イタリア料理のボロネーゼとも違うし、一般家庭の
ミートソースとも異なるが、両方の良さを兼ね備えたハイブリットな料理です。
揚げナスはもちろんだが、トッピングの納豆とミートソースと相性が抜群で、
このお店で知ってからは家でもマネする程に好みの味です。

合せるパスタはモッチリとした食感が楽しめる熟成生パスタで、濃厚なソースにも
負けず劣らずなしっかりとした個性のある麺で、ソースとの絡みも抜群です。
ズズっと音を立てて啜りそうになったり、〆の一品としてライス割が欲しいなど、
ラヲタな部分を抑えつつ、あっという間に蓮華ならぬスプーンを置いて完食です。
意外とペロッといけるので、次回は特盛をお願いしてみよう。

下井草の新店につけ麺食べに向かったが、臨休という天敵に遭遇してしまい、
ランチ難民と化してようやく流れ着いたのは阿佐ヶ谷にあるこちらのお店です。
訪問は平日の13時10分。店内満席+店頭に2人の待ち客の姿があった。
まずは入口左側に設置された券売機に進んで、事前に食券を購入する。

店名が表すようにメニューは自慢のミートパスタ一種類というシンプルな構成。
量は普通160g、大盛240g、特盛320g、3種あるトッピングは納豆、揚げナス、
モッツアレラチーズ、そしてビールとワインのボタンが並んでいる。
今回は「ミート(大盛)」と「納豆」に「揚げナス」を購入し、店員さんに手渡す。
一旦、表の椅子で3分程待ったところで店内へと進み、提供はその10分後。

粗挽き肉とマッシュルームに野菜の甘味が加わったドミグラスのような濃厚な
味わいの自慢のソースは、イタリア料理のボロネーゼとも違うし、一般家庭の
ミートソースとも異なるが、両方の良さを兼ね備えたハイブリットな料理です。
揚げナスはもちろんだが、トッピングの納豆とミートソースと相性が抜群で、
このお店で知ってからは家でもマネする程に好みの味です。

合せるパスタはモッチリとした食感が楽しめる熟成生パスタで、濃厚なソースにも
負けず劣らずなしっかりとした個性のある麺で、ソースとの絡みも抜群です。
ズズっと音を立てて啜りそうになったり、〆の一品としてライス割が欲しいなど、
ラヲタな部分を抑えつつ、あっという間に蓮華ならぬスプーンを置いて完食です。
意外とペロッといけるので、次回は特盛をお願いしてみよう。
2013年01月13日 19:00
『鶏そば 威吹 阿佐ヶ谷本店』

年も明けたばかりだが今年度の中でも特に注目が高いお店の開店情報が
ラーメンファンの間で駆け巡っており、今年もなんだが楽しめそうな予感です。
早速食べに出かけたいところだが、最初の一週くらいは真面目にやらないと
今年も苦労しそうなのでグッと我慢して、挨拶回りの途中に寄れそうな
新店から攻めてみることに。
訪問は平日の12時35分、まずは入口左側に設置された券売機を眺め、

「濃厚鶏そば」と「チャーシューご飯」を購入してカウンター席に腰を下ろす。
提供はなんとも素早い2分後。

鶏の旨みが溶け出した濃厚だがあっさりとした飲み口の白湯スープの上には
鶏油で炒めたネギの香味油が垂らされており、スープにコクと奥行を与えます。
具は鶏巻チャーシュー、細めのメンマ、2種類のネギだが、さすがにこの
価格なら仕方がないがデフォだとちょっと見た目が寂しいかな。

合わせる麺は加水の低い縮じれのついた細麺で、スープとの絡みも中々です。
一玉目をサクッと平らげて2玉目は卓上の揚げエシャロットや魚粉をくわえて
味変すれば更に箸が進みます。

たっぷりのネギと和えたチャーシューはあっさりとして食べやすかったが、
卓上に置かれた黒豆板醤などをちょっと加えてひとアレンジする。
さすがに3玉目の替え玉は自粛したが結構ペロっといけちゃうかも。
駅前という立地、替玉2玉まで無料、素早い提供、そしてこちらのお店は浦和
にある鶏白湯で有名なお店と直接ではないものの関連性はあるとのことで、
様々ないい材料が揃っているので今後は人気のお店になるかもしれない。
住 所 東京都杉並区阿佐谷南3-36-1
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食券制

年も明けたばかりだが今年度の中でも特に注目が高いお店の開店情報が
ラーメンファンの間で駆け巡っており、今年もなんだが楽しめそうな予感です。
早速食べに出かけたいところだが、最初の一週くらいは真面目にやらないと
今年も苦労しそうなのでグッと我慢して、挨拶回りの途中に寄れそうな
新店から攻めてみることに。
訪問は平日の12時35分、まずは入口左側に設置された券売機を眺め、

「濃厚鶏そば」と「チャーシューご飯」を購入してカウンター席に腰を下ろす。
提供はなんとも素早い2分後。

鶏の旨みが溶け出した濃厚だがあっさりとした飲み口の白湯スープの上には
鶏油で炒めたネギの香味油が垂らされており、スープにコクと奥行を与えます。
具は鶏巻チャーシュー、細めのメンマ、2種類のネギだが、さすがにこの
価格なら仕方がないがデフォだとちょっと見た目が寂しいかな。

合わせる麺は加水の低い縮じれのついた細麺で、スープとの絡みも中々です。
一玉目をサクッと平らげて2玉目は卓上の揚げエシャロットや魚粉をくわえて
味変すれば更に箸が進みます。

たっぷりのネギと和えたチャーシューはあっさりとして食べやすかったが、
卓上に置かれた黒豆板醤などをちょっと加えてひとアレンジする。
さすがに3玉目の替え玉は自粛したが結構ペロっといけちゃうかも。
駅前という立地、替玉2玉まで無料、素早い提供、そしてこちらのお店は浦和
にある鶏白湯で有名なお店と直接ではないものの関連性はあるとのことで、
様々ないい材料が揃っているので今後は人気のお店になるかもしれない。
住 所 東京都杉並区阿佐谷南3-36-1
定休日 無休
駐車場 コインパーキング 15分100円~
会 計 食券制
2012年12月08日 19:05
『煮干中華そば 禪 ZEN』

年末が近づき仕事が溜まってきて色々と考えることが多くなってきたので、
それから逃げるように気分転換のためにラーメン食べに出かけた。
到着は12時30分、まずは入口左側に設置された食券機の前に立つ。

一番上段のつけ麺に惹かれるものの、ちょっと寒かったこともあって今回は
「中華そば」と「ポークジンジャーそぼろ飯」を購入することにした。
一つだけ空いた席に滑り込み、待つこと8分で提供されたのがこちらです。

実を言うと「濃厚煮干し中華そば」のボタンを見落としたことで今回はこちらを
お願いしたのだが、濃厚煮干しとは配合が異なるようでスープは煮干などの
魚介系に鶏ガラなどの動物系をバランスよく組み合わせており、クセもなくて
非常に食べやすい一杯となっています。
具はチャーシュー、メンマ、青菜、そして刻みタマネギが浮かぶ。

そこに合わせるのは中細麺でスープとの絡みも良くて箸が進みます。

生姜の風味が効いた甘塩っぱく味付けされた肉そぼろがご飯とマッチして
更に食欲を増進させます。
それほどボリュームもなかったのでサクッと完食、大盛にすればよかったかも。
濃厚煮干しも気になるが、今度はそぼろを使った和えつけ麺を食べてみたい。
住 所 東京都杉並区阿佐ヶ谷北2-1-1
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制

年末が近づき仕事が溜まってきて色々と考えることが多くなってきたので、
それから逃げるように気分転換のためにラーメン食べに出かけた。
到着は12時30分、まずは入口左側に設置された食券機の前に立つ。

一番上段のつけ麺に惹かれるものの、ちょっと寒かったこともあって今回は
「中華そば」と「ポークジンジャーそぼろ飯」を購入することにした。
一つだけ空いた席に滑り込み、待つこと8分で提供されたのがこちらです。

実を言うと「濃厚煮干し中華そば」のボタンを見落としたことで今回はこちらを
お願いしたのだが、濃厚煮干しとは配合が異なるようでスープは煮干などの
魚介系に鶏ガラなどの動物系をバランスよく組み合わせており、クセもなくて
非常に食べやすい一杯となっています。
具はチャーシュー、メンマ、青菜、そして刻みタマネギが浮かぶ。

そこに合わせるのは中細麺でスープとの絡みも良くて箸が進みます。

生姜の風味が効いた甘塩っぱく味付けされた肉そぼろがご飯とマッチして
更に食欲を増進させます。
それほどボリュームもなかったのでサクッと完食、大盛にすればよかったかも。
濃厚煮干しも気になるが、今度はそぼろを使った和えつけ麺を食べてみたい。
住 所 東京都杉並区阿佐ヶ谷北2-1-1
定休日 日曜日
駐車場 パーキングメーター60分300円、その他多数
会 計 食券制
2012年09月11日 19:00
『SATOブリアン』

夏場はやっぱり旨い肉食ってスタミナつけて疲れを吹っ飛ばそう!と
お盆休み中に友達を誘って阿佐ヶ谷で話題の焼肉店に出掛けてみた。
お邪魔したのは【シャトーブリアン】と店主の名前を捩って付けられた
「SATOブリアン」と、なんともコミカルな店名だが、いったいどんな
お肉を食べさせてくれるお店か、予約時からとても楽しみにしてました。
定時に到着、まずは入口で名前を告げると一つしかない個室に案内された。
なお、この日は初めての訪問だったので、お店の基本メニューと思われる
「極上厳選焼肉コース・5,500円」を予約時にお願いしておきました。


一応、他にはどんな料理があるか気になったので、メニュー表を確認すると、
そこにはシャトーブリアンを筆頭に、数種の部位名が並ぶものの、ホルモン系
の商品は無く、以外にシンプルなラインナップに思えたが、やはりこだわりの
九州のA5等級の牛を使用して、提供する部位も絞っているのでしょう。
店主さんに聞くと、ホルモン系も好きなのだが、やはりお客さんの好みが
分かれるので、現時点での取り扱いはしてないようです。

ドリンクは飲み放題(1,500円)にしてもらったが、種類も中々豊富で、
時間もフルに2時間なので結構お得です。


まずはお通しのタンの煮込みとナムルの登場だが、最初の一品から
レベルが高く、次のお皿への期待が高まる。

【厚切りタンと上タン塩】
食感の異なる2種類のタンが味わえる。

【上ハラミ】
赤身が柔らかく、程よい脂も楽しめる。

お肉の種類によってつけダレが変わります。

【ミスジ】
軽く炙っただけでとろける脂の旨みが増す。

【カメノコウ】
赤身本来のさっぱりとした旨みが感じられる一品。

【シャトーブリアン】
お店自慢のシャトーブリアン。店主さんがじっくりと丁寧に焼いてくれます。

そして特製のニンニクバター醤油にシャトーブリアンを潜らせて、

熱々のご飯の上に乗せて、何とも贅沢な【ブリ飯】の完成です。
肉×ニンニク×バター×醤油の相乗効果、これが旨くないわけがない。

【ランプ】
特製スパイスに合わせるために、赤身の肉を追加オーダー。


【冷麺】
ちょっと味わったことのない麺の食感も中々です。

【シャーベット】
以前は焼肉といえば焼いているうちに肉の脂に火が付いて、そこから火柱が
上がるようなカルビを好んで食べていたが、やはり年齢を重ねていくうちに
胃もたれするようになり、サシの入ったお肉は量を控えるようになってきた。
そんなこともあってか最近はようやく赤身の旨さが判るようになってきました。
こちらのお店はそんな美味しい赤身をちょこっとづつ数種類食べれるので、
40過ぎのナイスミドルにもピッタリな一軒ではなかろうか。
ちょっと家からは離れているが、定期的に訪れたいお店の一つとなった。
ちなみにジモンさんはまだ来てないようです。

夏場はやっぱり旨い肉食ってスタミナつけて疲れを吹っ飛ばそう!と
お盆休み中に友達を誘って阿佐ヶ谷で話題の焼肉店に出掛けてみた。
お邪魔したのは【シャトーブリアン】と店主の名前を捩って付けられた
「SATOブリアン」と、なんともコミカルな店名だが、いったいどんな
お肉を食べさせてくれるお店か、予約時からとても楽しみにしてました。
定時に到着、まずは入口で名前を告げると一つしかない個室に案内された。
なお、この日は初めての訪問だったので、お店の基本メニューと思われる
「極上厳選焼肉コース・5,500円」を予約時にお願いしておきました。


一応、他にはどんな料理があるか気になったので、メニュー表を確認すると、
そこにはシャトーブリアンを筆頭に、数種の部位名が並ぶものの、ホルモン系
の商品は無く、以外にシンプルなラインナップに思えたが、やはりこだわりの
九州のA5等級の牛を使用して、提供する部位も絞っているのでしょう。
店主さんに聞くと、ホルモン系も好きなのだが、やはりお客さんの好みが
分かれるので、現時点での取り扱いはしてないようです。

ドリンクは飲み放題(1,500円)にしてもらったが、種類も中々豊富で、
時間もフルに2時間なので結構お得です。


まずはお通しのタンの煮込みとナムルの登場だが、最初の一品から
レベルが高く、次のお皿への期待が高まる。

【厚切りタンと上タン塩】
食感の異なる2種類のタンが味わえる。

【上ハラミ】
赤身が柔らかく、程よい脂も楽しめる。

お肉の種類によってつけダレが変わります。

【ミスジ】
軽く炙っただけでとろける脂の旨みが増す。

【カメノコウ】
赤身本来のさっぱりとした旨みが感じられる一品。

【シャトーブリアン】
お店自慢のシャトーブリアン。店主さんがじっくりと丁寧に焼いてくれます。

そして特製のニンニクバター醤油にシャトーブリアンを潜らせて、

熱々のご飯の上に乗せて、何とも贅沢な【ブリ飯】の完成です。
肉×ニンニク×バター×醤油の相乗効果、これが旨くないわけがない。

【ランプ】
特製スパイスに合わせるために、赤身の肉を追加オーダー。


【冷麺】
ちょっと味わったことのない麺の食感も中々です。

【シャーベット】
以前は焼肉といえば焼いているうちに肉の脂に火が付いて、そこから火柱が
上がるようなカルビを好んで食べていたが、やはり年齢を重ねていくうちに
胃もたれするようになり、サシの入ったお肉は量を控えるようになってきた。
そんなこともあってか最近はようやく赤身の旨さが判るようになってきました。
こちらのお店はそんな美味しい赤身をちょこっとづつ数種類食べれるので、
40過ぎのナイスミドルにもピッタリな一軒ではなかろうか。
ちょっと家からは離れているが、定期的に訪れたいお店の一つとなった。
ちなみにジモンさんはまだ来てないようです。










