自家製中華そばとしおか
2021年11月24日 19:00
『自家製中華そば としおか』

早稲田で迎えたランチタイム...という前に一度お店の前を車で偵察した
んだけども、結構な行列で一旦回避して面影橋で一杯完食した後に再び
舞い戻ってきたっていうのが正解デシタ。訪問は月曜の12時7分ですが
入口から伸びる行列は折り返し地点を戻り店頭まで続いた20人を超えた
大行列でメッチャ悩む盛況っぷり。う~ん、どうすっかな?だけど暫く
コッチに来れないので意を決して最後尾に接続します。ゆっくりと列が
進んでいき、70分後に入口左側に設置された券売機に到達となった。

残念ながらやはりメンマトッピングは売切れだった。ということで今回は
個人的定番商品の「新・塩ラーメン(並・中)」に「チャーシュー(小)」
の食券を購入してカウンター席に座る。ワンテンポ置いた後に店主が食券を
回収し始めたので、そのタイミングで「並盛りで!」とハッキリと伝えます。
着席から17分経過の累計1時間27分後に提供されたのがこちら。

相変わらず色気はない無骨な表情ながらも惹きの強い顔してます。もはや
説明不要と言えるがスープに使用されているのは鶏ガラ、モミジ、豚足と
いった動物系にサバ節・煮干などの魚介系を加えてじっくりと煮込むこと
によって生み出される濃厚な魚介豚骨です。その旨みが詰まったスープを
キリとしたシャープな塩タレによって一つに纏め上げている。具は適度な
弾力のチャーシュー、味の染みたメンマ、ネギ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はいつものように何とも艶めかしい輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
連食だったので小(150g)にすべきか悩んだがやっぱり並盛で正解だった
ようで今回もあっという間にペロッと完食となった。
今年も訪問回数が減っているので年内にあと一回くらいは食べにきたいな。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング10分100円~
会 計 食券制

早稲田で迎えたランチタイム...という前に一度お店の前を車で偵察した
んだけども、結構な行列で一旦回避して面影橋で一杯完食した後に再び
舞い戻ってきたっていうのが正解デシタ。訪問は月曜の12時7分ですが
入口から伸びる行列は折り返し地点を戻り店頭まで続いた20人を超えた
大行列でメッチャ悩む盛況っぷり。う~ん、どうすっかな?だけど暫く
コッチに来れないので意を決して最後尾に接続します。ゆっくりと列が
進んでいき、70分後に入口左側に設置された券売機に到達となった。

残念ながらやはりメンマトッピングは売切れだった。ということで今回は
個人的定番商品の「新・塩ラーメン(並・中)」に「チャーシュー(小)」
の食券を購入してカウンター席に座る。ワンテンポ置いた後に店主が食券を
回収し始めたので、そのタイミングで「並盛りで!」とハッキリと伝えます。
着席から17分経過の累計1時間27分後に提供されたのがこちら。

相変わらず色気はない無骨な表情ながらも惹きの強い顔してます。もはや
説明不要と言えるがスープに使用されているのは鶏ガラ、モミジ、豚足と
いった動物系にサバ節・煮干などの魚介系を加えてじっくりと煮込むこと
によって生み出される濃厚な魚介豚骨です。その旨みが詰まったスープを
キリとしたシャープな塩タレによって一つに纏め上げている。具は適度な
弾力のチャーシュー、味の染みたメンマ、ネギ、海苔という組み合わせ。

合わせる麺はいつものように何とも艶めかしい輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと抜群が相性。
連食だったので小(150g)にすべきか悩んだがやっぱり並盛で正解だった
ようで今回もあっという間にペロッと完食となった。
今年も訪問回数が減っているので年内にあと一回くらいは食べにきたいな。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング10分100円~
会 計 食券制
2021年09月07日 19:00
『自家製中華そば としおか』

早稲田で迎えたランチタイム。まだ9月上旬だっていうのにメチャクチャ
過ごしやすい日が続く。ということで少しくらいの行列だってへっちゃら
と考えて久しぶりに“としおか”に車を走らせる。訪問は月曜の11時53分。
入口から伸びる行列は12人と平均的な人数で入店まで50分位と予想する。
ゆっくりと列が進んでいき、入口左側に設置された券売機に到達したのは
ほぼ正解の46分後だった。

気温も25度を下回ったらつけめんの時期も終了で本格的な塩ラーメンの
季節到来...って、この店では一年中塩なんだけどねw。今回も個人的に
定番な組み合わせである「新・塩ラーメン(並・中)」と「メンマ(小)
チャーシュー(小)」の食券を購入してカウンター席に腰を下ろします。
ワンテンポ置いた後に店主が食券を回収し始めたので、そのタイミングで
「並盛りで!」とハッキリと伝えます。着席から提供までは少し時間が
掛かって23分経過の累計69分後に登場です。

ふふふ、二郎系とは異なるがこちらも男心をくすぐる立体的な盛り付け。
もはや説明不要だがスープに使用されているのは鶏ガラ、モミジ、豚足
などの動物系にサバ節・煮干などの魚介系を加えてじっくり煮込むこと
によって生み出される濃厚な魚介豚骨です。その旨みが詰まったスープ
をキリとしたシャープな塩タレによって一つに纏め上げる。具は柔らか
チャーシュー、味の染みたメンマ、ネギ、海苔、味玉という組み合わせ。

合わせる麺は何とも艶めかしい輝きを放つ自家製中太麺でスープとの
抜群の相性を誇る。やはり3か月ぶりってこともあってかいつも以上に
早いペースで食べ進めていき、あっという間に綺麗に完食となった。
何回食べても“としおか”の新塩は最☆高。定期的に食べたい一杯です。
******** 臨時休業 ********

9月11日(金)11日(土)はワクチン接種の為に臨時休業の案内アリ!
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制

早稲田で迎えたランチタイム。まだ9月上旬だっていうのにメチャクチャ
過ごしやすい日が続く。ということで少しくらいの行列だってへっちゃら
と考えて久しぶりに“としおか”に車を走らせる。訪問は月曜の11時53分。
入口から伸びる行列は12人と平均的な人数で入店まで50分位と予想する。
ゆっくりと列が進んでいき、入口左側に設置された券売機に到達したのは
ほぼ正解の46分後だった。

気温も25度を下回ったらつけめんの時期も終了で本格的な塩ラーメンの
季節到来...って、この店では一年中塩なんだけどねw。今回も個人的に
定番な組み合わせである「新・塩ラーメン(並・中)」と「メンマ(小)
チャーシュー(小)」の食券を購入してカウンター席に腰を下ろします。
ワンテンポ置いた後に店主が食券を回収し始めたので、そのタイミングで
「並盛りで!」とハッキリと伝えます。着席から提供までは少し時間が
掛かって23分経過の累計69分後に登場です。

ふふふ、二郎系とは異なるがこちらも男心をくすぐる立体的な盛り付け。
もはや説明不要だがスープに使用されているのは鶏ガラ、モミジ、豚足
などの動物系にサバ節・煮干などの魚介系を加えてじっくり煮込むこと
によって生み出される濃厚な魚介豚骨です。その旨みが詰まったスープ
をキリとしたシャープな塩タレによって一つに纏め上げる。具は柔らか
チャーシュー、味の染みたメンマ、ネギ、海苔、味玉という組み合わせ。

合わせる麺は何とも艶めかしい輝きを放つ自家製中太麺でスープとの
抜群の相性を誇る。やはり3か月ぶりってこともあってかいつも以上に
早いペースで食べ進めていき、あっという間に綺麗に完食となった。
何回食べても“としおか”の新塩は最☆高。定期的に食べたい一杯です。
******** 臨時休業 ********

9月11日(金)11日(土)はワクチン接種の為に臨時休業の案内アリ!
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制
2021年06月11日 19:00
『自家製中華そば としおか』

あまりに暇すぎてラーメンを食べに出掛けるチャンスが無い。とは言え
事務所に籠ってばかりいても気が滅入るだけなので、気分転換しようと
ランチは早稲田の“としおか”に車を走らせた。訪問は金曜日の11時45分。
荒れた天気になる恐れがあるという予報が出ていたこともあってか店頭
に出来た行列は10人と普段よりは空いていた。いつものようにゆっくり
と列が進んでいき、35分後に入店となる。まずは入口左側に設置された
券売機で食券を購入します。

6月に入ったのでそろそろ「つけ麺」って選択肢もあるけど、この日は
気温もさほど高くなかったので、今回も個人的定番な組み合わせである
「新・塩ラーメン(並・中)」と「メンマ(小)チャーシュー(小)」
の食券を購入して、カウンター席に腰を下ろします。一呼吸置いた後に
食券が回収されたので、そのタイミングで「並盛りでお願いします」と
伝える。着席から13分経過の並び始めから累計48分後に提供されたのが
こちら。

もう何回も食べているけど目の前に置かれた瞬間のワクワクは変わらない。
スープに使用されているのは鶏ガラ、モミジ、豚足などの動物系にサバ節
・煮干といった魚介系を加えてじっくりと煮込むことにより生み出される
濃厚な魚介豚骨。その旨みがギュッと詰まったスープを切れ味鋭い塩タレ
によって一つに纏め上げている。具は柔らかなチャーシュー、味の染みた
メンマ、ネギ、海苔、味玉という組み合わせ。

合わせる麺はいつものように何とも艶めかしい輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと相性抜群。
箸と蓮華の動きが止まることなく食べ進めていき、あっという間にスープ
も飲み干し完食となった。
やっぱり新塩は旨いなぁ。でも、次回は久しぶりにつけ麺を頼んでみよう。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制

あまりに暇すぎてラーメンを食べに出掛けるチャンスが無い。とは言え
事務所に籠ってばかりいても気が滅入るだけなので、気分転換しようと
ランチは早稲田の“としおか”に車を走らせた。訪問は金曜日の11時45分。
荒れた天気になる恐れがあるという予報が出ていたこともあってか店頭
に出来た行列は10人と普段よりは空いていた。いつものようにゆっくり
と列が進んでいき、35分後に入店となる。まずは入口左側に設置された
券売機で食券を購入します。

6月に入ったのでそろそろ「つけ麺」って選択肢もあるけど、この日は
気温もさほど高くなかったので、今回も個人的定番な組み合わせである
「新・塩ラーメン(並・中)」と「メンマ(小)チャーシュー(小)」
の食券を購入して、カウンター席に腰を下ろします。一呼吸置いた後に
食券が回収されたので、そのタイミングで「並盛りでお願いします」と
伝える。着席から13分経過の並び始めから累計48分後に提供されたのが
こちら。

もう何回も食べているけど目の前に置かれた瞬間のワクワクは変わらない。
スープに使用されているのは鶏ガラ、モミジ、豚足などの動物系にサバ節
・煮干といった魚介系を加えてじっくりと煮込むことにより生み出される
濃厚な魚介豚骨。その旨みがギュッと詰まったスープを切れ味鋭い塩タレ
によって一つに纏め上げている。具は柔らかなチャーシュー、味の染みた
メンマ、ネギ、海苔、味玉という組み合わせ。

合わせる麺はいつものように何とも艶めかしい輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと相性抜群。
箸と蓮華の動きが止まることなく食べ進めていき、あっという間にスープ
も飲み干し完食となった。
やっぱり新塩は旨いなぁ。でも、次回は久しぶりにつけ麺を頼んでみよう。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制
2021年04月18日 19:00
『自家製中華そば としおか』

忙しくはないんだけどタイミングが合わずに“としおか”に全然行けてねぇ。
そろそろ禁断症状が出てきそうなので時間に余裕をもってお店に向かって
みた。訪問は金曜の11時58分。店頭に出来た行列は20人とそこそこの人数
だが、今日は初志貫徹で最後部に接続します。ゆっくりと列が進んでいき、
60分後に換気の為に開放された扉から店内へ進んでいき、入口左側に設置
された券売機で食券購入する...っていつの間にか券売機が新しくなってる!
だけど構成は変わってないようだ。

今回も迷うことなく個人的定番商品である「新・塩ラーメン(並・中)」
と「メンマ(小)チャーシュー(小)」の食券を購入して、カウンター席に
腰を下ろす。暫くするとマスターが食券を回収し始めたので、その際に
「並盛で!」と伝える。着席から14分経過した累計74分後に提供された
のがこちら。

久々のご対麺。追加トッピングしたこともあるけどスープが見えません。
どちらかといえば無骨で飾りっ気のないタイプだけど非常に惹かれます。

合わせる麺はツルモチな食感と喉越しを併せ持った自家製の中太麺で
スープと抜群の相性を誇る。丼から目を離すことなく食べ進めていき、
あっという間にスープも飲み干し完食となった。
やっぱり好きな味と再確認。もう少し頻度を上げてお邪魔したいな。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング10分100円~
会 計 食券制

忙しくはないんだけどタイミングが合わずに“としおか”に全然行けてねぇ。
そろそろ禁断症状が出てきそうなので時間に余裕をもってお店に向かって
みた。訪問は金曜の11時58分。店頭に出来た行列は20人とそこそこの人数
だが、今日は初志貫徹で最後部に接続します。ゆっくりと列が進んでいき、
60分後に換気の為に開放された扉から店内へ進んでいき、入口左側に設置
された券売機で食券購入する...っていつの間にか券売機が新しくなってる!
だけど構成は変わってないようだ。

今回も迷うことなく個人的定番商品である「新・塩ラーメン(並・中)」
と「メンマ(小)チャーシュー(小)」の食券を購入して、カウンター席に
腰を下ろす。暫くするとマスターが食券を回収し始めたので、その際に
「並盛で!」と伝える。着席から14分経過した累計74分後に提供された
のがこちら。

久々のご対麺。追加トッピングしたこともあるけどスープが見えません。
どちらかといえば無骨で飾りっ気のないタイプだけど非常に惹かれます。
スープは豚骨・鶏ガラ・モミジなどの動物系にサバ節・煮干等の魚介系
を加えてじっくり煮込むことにより生み出される濃厚な魚介豚骨スープ。
を加えてじっくり煮込むことにより生み出される濃厚な魚介豚骨スープ。
その旨みが詰まったスープをキリとしたシャープな塩タレによって一つ
に纏め上げる。具は適度な噛みごたえのチャーシュー、柔らかメンマ、
ネギ、海苔、味玉AZMSな組み合わせ。
に纏め上げる。具は適度な噛みごたえのチャーシュー、柔らかメンマ、
ネギ、海苔、味玉AZMSな組み合わせ。

合わせる麺はツルモチな食感と喉越しを併せ持った自家製の中太麺で
スープと抜群の相性を誇る。丼から目を離すことなく食べ進めていき、
あっという間にスープも飲み干し完食となった。
やっぱり好きな味と再確認。もう少し頻度を上げてお邪魔したいな。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング10分100円~
会 計 食券制
2021年02月03日 19:00
『自家製中華そば としおか』

特に自粛しているって訳でもないけど暇すぎてランチも出掛けられない。
だけど籠ってばかりだと心身共に良くないので気分転換しようと好きな
ラーメン店に車を走らせる。向かった先は今年初となる“としおか”です。
訪問は月曜の12時26分。入口から伸びる行列は10人の1時間コースだと
判断して最後部に接続する。ゆっくりと列が進んでいき、44分経過した
ところで換気の為に開放された引き戸から入店となり、入口左側に設置
された券売機で食券購入する。

そういえば今年は味噌は販売しないのかな?いつものように個人的定番
な組み合わせである「新・塩ラーメン(並・中)」と「メンマ(小)・
チャーシュー(小)」の食券を購入して、カウンター席に腰を下ろす。
すぐに食券回収となったので、そのタイミングで「並盛りお願いします」
とハッキリと伝えます。着席から8分後の並び始めから累計52分で提供
されたのがこちら。

やっぱコレだね!一瞬にしてテンションが上がります。もはや説明不要
と言えるスープは鶏ガラ、モミジ、豚足などの動物系にサバ節・煮干と
いった魚介系を加えてじっくりと煮込むことにより生み出される濃厚な
魚介豚骨。その旨みが詰まったスープをキリっとしたシャープな塩タレ
によって一つに纏め上げている。具は柔らかチャーシュー、味の染みた
メンマ、ネギ、海苔、味玉AZSという組み合わせ。

合わせる麺はいつものように何とも艶めかしい輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと相性抜群。
箸と蓮華の動きが止まることなく食べ進めていき、あっという間にスープ
も飲み干し完食となった。
最近はほぼ塩しか頼まないので醤油はとんとご無沙汰しちゃってるので、
次回は久しぶりに辛味(別皿)とセットで頼んでみようかな。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制

特に自粛しているって訳でもないけど暇すぎてランチも出掛けられない。
だけど籠ってばかりだと心身共に良くないので気分転換しようと好きな
ラーメン店に車を走らせる。向かった先は今年初となる“としおか”です。
訪問は月曜の12時26分。入口から伸びる行列は10人の1時間コースだと
判断して最後部に接続する。ゆっくりと列が進んでいき、44分経過した
ところで換気の為に開放された引き戸から入店となり、入口左側に設置
された券売機で食券購入する。

そういえば今年は味噌は販売しないのかな?いつものように個人的定番
な組み合わせである「新・塩ラーメン(並・中)」と「メンマ(小)・
チャーシュー(小)」の食券を購入して、カウンター席に腰を下ろす。
すぐに食券回収となったので、そのタイミングで「並盛りお願いします」
とハッキリと伝えます。着席から8分後の並び始めから累計52分で提供
されたのがこちら。

やっぱコレだね!一瞬にしてテンションが上がります。もはや説明不要
と言えるスープは鶏ガラ、モミジ、豚足などの動物系にサバ節・煮干と
いった魚介系を加えてじっくりと煮込むことにより生み出される濃厚な
魚介豚骨。その旨みが詰まったスープをキリっとしたシャープな塩タレ
によって一つに纏め上げている。具は柔らかチャーシュー、味の染みた
メンマ、ネギ、海苔、味玉AZSという組み合わせ。

合わせる麺はいつものように何とも艶めかしい輝きを放つ自家製の中太麺。
喉越しがよくて決して固すぎない適度なコシのある麺はスープと相性抜群。
箸と蓮華の動きが止まることなく食べ進めていき、あっという間にスープ
も飲み干し完食となった。
最近はほぼ塩しか頼まないので醤油はとんとご無沙汰しちゃってるので、
次回は久しぶりに辛味(別皿)とセットで頼んでみようかな。
住 所 東京都新宿区弁天町20-102
定休日 日曜日
駐車場 コインパーキング25分200円~
会 計 食券制










